勘当の大作です。
地球に宇宙人が攻めてくるところから始まります。
蹂躙される人類が絶望的に展開します。
水平線の彼方に、大サメの背びれが見えた時にはもうダメかと思いました。
そして飛び立つ飛行機に無理やり乗り込む主人公。
宇宙要塞にプロトン爆雷を命中させるミッションが開始される。
しかし最後には拳銃を捨てて、素手での殴り合いに。
そのあと、地球に隕石が落ちてきたのはちょっと無いなって思いましたけど。
ラストは感動。
特にラストシーンで親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンは涙無しには見られなかった。
全世界に紹介したいクソ映画です。
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