応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いろいろと考えさせられました。

    売れた作家さんほど、本当に自身が書きたい作品とのズレを抱えるというところですかね。だからこそ「見せる勇気」が、作品を世に出す最初の魔法陣のようにも。狼駄様の創作活動歴30年という重みのある言葉にも胸を打たれます。

    私などは星読みからキャラクターを生み出さないと物語を書けないので、その勢いで飛び込んでいける創作姿勢が本当に羨ましく、そして眩しく見えました。

    作者からの返信

    瑞唏よう子さま
    後半なんかぶっ壊れてますが……自分。
    現代は幸福なのか?
    自分が20代前半の頃は、誰かに読んでもらいたければ紙に印刷して直に見せるしかない。色々叩かれたものです……。心折れたのはそれも大きかったと思います。
    今はまさしく戦国時代です。
    名乗りを上げるために必要不可欠なのは勇気のみ。ですが放置される訳で。星読みから登場人物を生み出すってかなりのレアだと思います。
    自分はこれ迄の人生経験や、観たり読んだりしたものを摘まんで再錬成ですからねぇ。

  • 焚き火の歌への応援コメント

    焚き火って「燃やす」行為ではなく、「時間を育てる」営みなんだなあと感じました。生木が水分を吐き、やがて熾火へ変わる流れが、人の成長や記憶の熟成にも重なって見えてきます。落ち葉焚きの歌をきっかけに、失われた暮らしの温度まで思い出させる構成が素敵でした。火を囲む文化は、人を囲む文化でもあったのですね。

    そう思うと、小学校の林間学校のキャンプファイアーは本当にいい経験だったんだなぁと、改めて感じました。火を囲んで歌ったり、友達と笑い合ったり、普段は照れくさくて言えないことも自然と口にできたり……。あの時間は単なる学校行事ではなく、「同じ火を囲んだ思い出」として今も心に残っています。

    作者からの返信

    瑞唏よう子さま
    時間を育てるとは、またシャレた事を。
    確かに夜の焚き火と酒があれば時間は勝手に過ぎゆくものです。
    火……僕は無宗教ですが太陽と女性は絶対神だと信じて疑いません(後者は何処から?)『お天道様が見ているよ』太陽がなかったとしたら、地球もなかった。命もなかった。だから毎日を照らす天照と、命を繋ぐ女性は絶対神です。
    キャンプファイヤー、当時は囲って手を繋ぎ踊るとか、恥ずかしさしかなかったですね。『あの子、今どうしているのやら』

  • Z・刻(とき)を超えてへの応援コメント

    バルキリーかっこいいです!
    私マクロスプラスのYF-19が大好きです!

    ……すいません、Zガンダムの話じゃなくって(;´∀`)

  • 焚き火の歌への応援コメント

    こんにちは!

    焚き火のお話とても参考になります!(*´▽`*)(*´ω`*)

    日常が便利になるにつれて考えなくて済んでいた事にも悩む様になった気もしますよね…

    そういう意味でキャンプはやることがずっとあるので頭が休まるのかも…と思いました!

    作者からの返信

    いぬるさま
    コメントの回答になってないかも知れません。お許しください。
    僕は火の揺らぎが大好きなのです。特に夜の焚火は至高也。
    暗闇の中、1秒足りとも同じ顔を見せない焚き火。何時間見てても飽きない極上の劇場なのです。
    何でもそうですがひと手間掛けたモノに人は一喜一憂すると思います。
    『出来ない』でなく『やらない』にはなるたけなりたくないものです。

  • Z・刻(とき)を超えてへの応援コメント

    もうガンダムカレンダー、売ってない。
    毎年、二階の「AVルーム(オーディオビデオルーム)」外の廊下にGAROカレンダー、部屋側にガンダムカレンダーを解いてポスターとして貼っていましたけどね。
    カレンダー売ってないことも理由の一つだけど、TV面白く無くなったので、あまり観ない。膝腰の病気もあるし。
    森口博子さん、今でも現役で綺麗ですね。

    作者からの返信

    いやいや
    こげなおふざけ投稿にコメント頂きありがとうございます。
    Zの劇場版は正直イマイチでしたね。
    MarkⅡが回し蹴り入れるとこが
    一番目立ってる𐤔𐤔𐤔
    やっぱ初ガン三部作は偉大だった✨

  • 焚き火の歌への応援コメント

    キャンプ、いいなあ。
    元々、足腰強くないので、大学時代、高校時代の美術部仲間とのキャンプ参加していましたが、その内呼ばれなくなりました。理由は足手まといだから。黒歴史です。(涙)

    作者からの返信

    ども
    好きなのに足手まといは酷いなあ
    僕なんて30人BBQ呼んだりしてましたがそらもう何もせんやつ居る訳ですよ。
    『肉焼けたァ?』
    子供か!
    それでも僕のなす事に着いてきてくれるなら拒みませんでしたよ。

  • 焚き火の歌への応援コメント

    剪定した庭木の枝の処理。
    一昔前はドラム缶などに放り込んで燃やしている光景をよく見かけたものです。
    生木を燃やすと真っ白な煙が凄いんですよね。

    キャンプ、いいですね。興味はあるのですがいまだに未経験です。
    焚き火で焼いたステーキ肉…想像するだけでお腹が空いてきます。

    作者からの返信

    どもども(´▽`)ノ

    これだけ焚き火マスターのような
    ことを語る割に未だに判らないこと
    『何故煙とは逃げる奴を目指すのか?』

    これ、ガチであるあるなんですわ。
    風向きじゃなくて薪の入れ方に
    理由がある気がしますが未だに不明
    マジに殺られる寸前のGが、
    飛んで突貫するのに似てる(似てねぇよ)

  • 武器を扱う小説は、基本ファンタジーでフィクションですもんね。そうなると、昔のヨーロッパの騎士さんたちすごい✨
    ゲームとかもみんな細腕なのに、剣も盾も自在に使いこなしてますからね!
    でも現実的に無理では!?ってなります。やはりファンタジーはファンタジー。だから面白い♪

    作者からの返信

    柚木さま

    コメントありがとうございます

    (ここから2倍速で再生?)

    そうです、あくまでファンタジーです
    ちなみにファンタジー世界では
    侍や忍者は割と普通に出てきます

    ファイルファンタジーIIIの場合、
    全ての武器防具を装備出来る
    忍者は戦士系最強ジョブです。
    他にも古過ぎてご存知ないかと
    思いますが
    BASTARD!! -暗黒の破壊神-
    においては侍が普通に出てきます。
    柚木さまの作風である中国系に
    関しても鋼の錬金術師にて
    秦? から西洋の錬金術を学ぶべく
    やってくるシーンがあります。
    (練丹術ってあるんでしょうか?)

    異世界…………という言葉は
    割と最近定着した感がありますが
    私の場合、こういうものを総称して
    ファンタジーと呼びたいところです。

    確かにやたら可愛い細腕の女性騎士が
    とんでもなくデカいグレートソードを
    軽々と振るいますね(好物です)

    そうです! ファンタジーは何でも
    ((꜆꜄•̀ω•́)꜆꜄꜆アリアリアリ
    アリーデヴェルチなんです(?)

    ちなみに私、こういうネタをバラして
    ゆくスタイルは大好きです。
    考察モノも書いてて楽しい。
    自分本来ならエッセイテイストな
    ものが好きなんだと存じます!

    ハァハァ...///

    ご清聴ありがとうございました(?)


  • 焚き火の歌への応援コメント

    どーもで~す。
    割と年齢が近いことにちょっと嬉しくなったりして。

    なんか懐かしいお話が!
    ウチ、今でも庭でこそっと燃やしてますよ。ホントはダメですけどね。
    田んぼでモミガラ焼いているとき椎の実一緒に焼いて食ってましたね。

    作者からの返信

    年齢……カクヨムユーザ的に
    上の方なんでしょうねえ(遠い目)

    自宅でこっそり|ω◉`)焚き火
    やりたいのですが、庭が狭い上に
    完全に住宅に囲まれてるので
    あ…………の割には
    B5サイズの焚き火台使ったなあ
    ( ;゚³゚)~♪

  • 焚き火の歌への応援コメント

    お邪魔いたします。

    洋式便座で育った子どもたちが、和式トイレを使えないように。
    IHのご家庭では、火を見る機会もありませんから……
    火を上手く扱えないのでしょうね。

    作者からの返信

    初めまして😊
    コメントありがとうございます!(´▽`)

    和式トイレは私も苦手ですww

    そうですねえ…IHは安全で
    火力調整も自在だから便利
    だと思いますがどうも好きに
    なれません。。

    焚き火どころかライターの火すら
    怖いという子もいますから……( ˙꒳​˙ )

    自己紹介見ました。
    結(ゆい)って読み方好きです。
    『君の名は』の糸の話を
    ご存知ですか?
    アレ大好きです。