第4話「地球外知的人型生命体」への応援コメント
ちょっと不思議で、けれど平和な日常風景が続いていると思ったら……!
苗字が違う? から始まる一連の流れ! 締めに色々一気にぶち込まれて来た!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから物語は動いていくので、引き続き楽しんでいただければ幸いです
第18話「信任への自問」への応援コメント
タイトルからは想像できないほど、重厚なヒューマンドラマが展開されているのに驚きました。
序盤は魔法少女アニメを楽しむ日常や、晄・朱音との微笑ましいやり取りが描かれ、青春の雰囲気に浸らせてくれます。
そこから「侵略者」「偽装解除」「戦争孤児」といった現実の重みが突きつけられ、一気に深みへ!
晄の正体が明かされる場面や、藤村祥子が語る魔法少女への憎悪は衝撃的で、「魔法少女=希望」という幻想を打ち砕く強烈な対比となっていました。主人公の「誰も傷つけたくない」という弱さと、祥子の「強さ」が鮮烈に対比。
学園テンプレ的要素と戦争の残響が巧みに絡み合い、涼太郎の「逃げてほしい」という言葉に象徴されるように、青春と葛藤と戦争の影が重層的に描かれていて、次の展開が待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常の一ページがあるからこそ、そうでない瞬間の重さや崩壊が描けると思って書きました。
渚の想いや藤村さんの気持ち。それぞれの過去と、その先に待っている未来を見届けていただけたら嬉しいです!
第35話「受け入れがたい栄冠」への応援コメント
リアリティあるバトルものにおいて、避けては通れない部分ですね、これは・・・
かなりグッとくるものがありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう人間ドラマ、重要ですよね。
グッときていただけて、うれしいです!
第87話「ありがとう。いってきます」への応援コメント
見事にですね。
藤村さんにも話さないといけないからやらかしもできませんよね。
人間の信頼構築とその難しさ。虚偽や嘘の脅威を感じさせますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通じ合う気持ちや人間関係の構築や崩壊。そんなことが怒涛に起こる現実の中で、必死に生き抜く姿を感じていただけたようで幸いです。
第86話「知らないことは苦しいから」への応援コメント
藤村さん聞いてたんだね。
いいアシストだった。
藤村さんのお父さんもいい人ではあるだろうからしっかり話せるといいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤村さんにとって、渚とも父親とも心を通じ合える切っ掛けになるかと思っております。
第4話「地球外知的人型生命体」への応援コメント
馴染んでいるという時点で少なくとも敵である可能性は低そうですね。本隊に敵意が未だあるのか無いのかはまだ分からないだけに余談は許されない感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。その辺の謎も明らかになっていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第82話「地球の青い悪魔」への応援コメント
戦時中の世界に舞い戻ったような感じですね。
この強さは助けになります。
守りながら戦うかっこいい魔法少女だ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもきっと、渚にとっての理想の魔法少女像とは遠いのでしょうね。
難しいところです。
第81話「俺は今、魔法少女になる。」への応援コメント
うおおおお!
盛り上がってまいりました!
魔法少女としてその力を見せましょう!
主人公は背中で語る!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変身モノを書くならば、やっぱりこういうシーンが最高だと思うのです。
共感していただけたようでうれしいです。
編集済
第80話「自分ができること」への応援コメント
藤村さんが晄を撃たなくて良かった。
でも危機は去ってないのよね。
晄大丈夫かな……
まずは敵をどうにかしないと💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
危機的状況の中で、それを打開するのは……。
第79話「向けられた疑念」への応援コメント
晄は救ってくれたけどアグレッサー。
ピンチをどう切り抜けるか。
正義同士なのにー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤村さんの気持ちも正義感から来るものなら、晄も同様でしょう。
けど、理解してもらうって、難しいですからね。
第78話「頑なな藤村さん」への応援コメント
後退することを知らない藤村さんにハラハラしますね。
彼女の生き様はかっこいいですけど、見ている側は無茶しないでって思っちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無鉄砲なところが、藤村さんらしさではありますが……。
実力をちゃんと受け止められていない未熟さもまた、魅力であるのかもしれません。
第76話「決意のうえで……」への応援コメント
決意してたはずだけど、簡単にはいきませんね。
でも追い込まれた。
どうなるかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうときって、なかなか言い出せないものですよね。
けど、もう言う以外の道もないはずですが。
第75話「ラピスラズリのペンダント」への応援コメント
ひとまず引き止められはしましたね。
正しく主人公の行動って感じでいいですね。
感情的にさせてしまったのが不安だけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに核心に触れる話ができるのか。
次話にご期待ください。
第74話「話をしたいから」への応援コメント
近づいていくうちに心に余裕がなくなっていく感じがリアルですねぇ。
今度は上手くいくかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
渚の人間味のリアリティーを感じていただけたようでしたら、嬉しいです。
第73話「迫る不穏」への応援コメント
不穏来ないでー!
藤村さんの反応も不安だと言うのに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語も佳境と言ったところでしょうか。
ゆえに、色々と問題が待っていそうです。
第71話「過去に向き合うために」への応援コメント
過去と向き合うのも大事だね。
気持ちを引き締めていきたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去があるから今がある。その意味を本当に噛みしめて、歩むことが重要だと思います。
第70話「一緒にいるための答え」への応援コメント
みんなかっこいいよー😭
やることって何だろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全員、覚悟をもって、その日へ備えていこうとしております。
高校生の精神力とは思えません。
第69話「決めた答えは曲げずに」への応援コメント
朱音ちゃんは逃げる選択をしたか。
生きてないとだもんね。
みんな笑顔で勝てるといいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱音なりの覚悟の表れ、ということでもあるでしょう。
本当は、少しでも近くで、一緒にいたいのでしょうしね。
第67話「届かなかった想いの記憶」への応援コメント
冨士村さんありがとう!
渚急げ!頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第三次東都防衛戦での一部様子と、その後のいきさつは、第33話~第35話にある通りとなってしまいました。渚の心を一番壊したのは、きっとこのときなんだと思います。
故に、責めてしまった高街少佐(当時中尉)も、未だに心のしこりとして残っているのだと思います。
第66話「最悪の急報」への応援コメント
これほどの立場だと優劣なんて考えてはいけない。
たしかにそうかもだけど、渚はまだ若いし、そんな重責きついよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の理想とも戦っているのかもしれません。それがまた、背負うものを重くさせ続けてしまったのでしょう。
第65話「相模湾防衛戦」への応援コメント
誰か特定の人と言うよりみんなで築いてきたものだね
その中に間違いなく渚というピースは輝いているよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大きすぎる力の重責の結果、自責の念にばかり囚われているのかもしれません。
第64話「覚悟と共に伝えたいから」への応援コメント
宣言しないとだよね。
これで本当に後戻りができなくなりましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時には、自分から退路を断つことが、背中を押すことになることもあるでしょう。
第63話「お姉ちゃん」への応援コメント
朱音ちゃんがヒロインすぎる!好き!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱音は、私にとっても思い入れのあるヒロインですので、そう言ってもらえてうれしいです。
第61話「確かな不安」への応援コメント
自分では分かっている。
でも人に伝えると、その現実がより浮き上がるよね。
自分は平気でも周りがそう思うとは限らないわけだからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人に伝えるだけでも、きっと勇気のいることだと思いますね。
第60話「直視した現実と覚悟」への応援コメント
なるほど背けていただけか。
もうどこかでは知っていたこと。
覚悟が決まっているからにはもう誰も口出しできないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
覚悟を決めたなら、進むしかない。でも、その先で心が壊れないことを祈るのもまた、周りの人たちの本心でしょう。
第59話「自分の体」への応援コメント
これ以上は本当に別物になるかもしれないって感じかなぁ
どう判断するか。
心の中では決まってそうだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の中で決まっていても、受け止められるかは別問題で、判断するのはさらに難しいのではないかと思います。
第58話「自分の目で」への応援コメント
人に言われても現実感のないことはよくあって経験して痛みを知って気付くことはいっぱいあります。
その過ちが致命的にならないといいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体験しなければ、現実感はないのだけれども、それでも体験した時には取り返しがつかなくなっていた。というのが、一番きついですよね。
第57話「絶対の正義」への応援コメント
高街さんがいいように諭してくれるといいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
高街さんの言葉をどう受け取るのかが、ネックではあるかもしれませんが。
第56話「管鮑の交わり」への応援コメント
強い気持ちを持って感謝も持って行こう。
懸念点も大いにあるけど、休憩も大事。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで一つ、区切りと言った所でしょうか。
渚にとっても朱音にとっても、大変なのはここからでしょうね。
第55話「迷いも不安もないから」への応援コメント
今はこれでいい。
だけど未来でどう思うことになるのか。
不安もあるけど信じたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この選択が、未来で悪い方へと転ばないことを、私も願っています。
第54話「知っていてほしい」への応援コメント
ここまで来たらわがままを押し通すくらいの気持ちが必要なのかな。
大人の事情なんて考慮できないよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人の事情なんて脇に置いといて、渚と朱音が互いを思いやっているのでしょう。
第53話「私も一緒に」への応援コメント
渚もわがまま言った身だしね。
断れないね。
ちゃんと朱音を守ってね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱音と藤村さんのヒロインとしてのポジションの違いが、渚の心情からもハッキリとしてきた感じですね。
第52話「変わるもの、変わらないもの」への応援コメント
朱音が癒しだ
だけど、藤村さんからの好感度は詰み……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱音の存在は、渚にとって本当にかけがえの無いものであると思います。
第51話「あてどもない焦燥」への応援コメント
あぁ距離を近づけようとしたのにむしろ遠のいた
恐怖は信頼に遠いよ
どうなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アグレッサーにすらハッキリとは向けなかった恐怖を抱いてしまったということが、なかなかネックですよね。
第50話「伝えたい想い」への応援コメント
上手く伝えるのは難しいなぁ
独りよがりな言い口になっては何も響かない。
藤村さんの心に何か取っ掛りがあるはずだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大切だと思うからこそ、感情が先走って言葉が上手く出てこないことって、ありますよね。
頭では駄目だとわかっていても、気持ちを伝えられる言葉って、なかなか出てこないものです。
第49話「先に後悔はない」への応援コメント
平和ボケって言っても決して悪いこととも思えないんだよね。
平和を享受して何が悪いんだって。
この日々が続くだろうなんて楽観くらい許されて欲しい。
目を逸らしているだけかもしれないけど、悪いことが誰の目にも入らないくらい全部が平和になったらいいな
でもそれもまた理想論で罪になっちゃんだね。
悔しいよ。
立ち向かうしかないんだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、平和への理想が自分をさらに追い詰めていくのでしょう。
楽観視したくても、背負ったものの重さから、それを許してもらえない。
でもそれはきっと、ほかの大切な人たちに平和を享受してもらいたいと思うが故なのかもしれません。
第48話「互いに身勝手で」への応援コメント
覆ってあげたいね。包み込んであげたいね。
苦しい。突き刺さります。
心の叫びですね。懺悔でありSOS。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晄の心の叫びが、届いてくれたのだとしたら、本当にうれしいです。
渚の葛藤もまた、言葉にできない叫びなんだと思います。
第47話「晄の気持ち」への応援コメント
皆が業を背負って生きているなって思います。
誰もが幸せになることは不可能なんだという絶望を叩きつけてくるような。
その中でも選択を強制される。
考えもしなかったことになって後悔する。
罪が生まれて謝罪して、それからどう思うか、どう動くのか。
見守ることしかできないけど、彼らの必死の生き様は光っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸せを求めるって当たり前のことが、罪に感じてしまうって、本当に辛いと思うんです。
想いもよらぬ結果に対する後悔もまた、人生では何度も経験することですよね。
けど、だからこそ、悩み、相手に向き合い、進むことができるから、その生き様が美しいのだと、私は思います。
第46話「もう、逃げたくない」への応援コメント
どちらも後悔ない選択をするというのが難しい中で渚の選択を尊重してくれましたね。
苦渋の決断でしょう。
渚もどうか、自分を大切に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらにとっても、苦しい決断ではありますからね。
第1話「毎週日曜あさ8時30分」への応援コメント
企画から来ました!
黒い巨大生物フザッケン・ナで笑ってしまいました。
今のところ魔法少女はフィクションの中でのもののように思えますが…どのように主人公が魔法少女になるのか気になります。魔法少年ではなくて魔法少女な所が肝ですよね。男でも〝少女〟と言うということは変身後は少女の姿になるとかっ!?いろんな想像ができます…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引き続き、考察等しつつ、楽しんでいただけたら幸いです。
第42話「自分の選択」への応援コメント
うわーバレてる。
でも離れられない。
リスクは承知で残るんだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
決意と覚悟のために、行動を開始しようとしているのだと思います。
第41話「友達に、なりたいんだ」への応援コメント
朱音にとっては彼の世界の広がりが複雑なのかな。
藤村さんを助けるではなく、友達になる。
いいですね。
助けるって言うと時には無責任ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人のヒロインのポジションに、明確な差がついた部分でもありますね。
渚本人も、二人に対する自身の気持ちをしっかり理解したということでもあります。
第40話「俺の目に似ていて」への応援コメント
自分に似ているからこそどうすればいいか分からないって感じかな。
今の自分に迷っているようだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。自分自身の答えもまだ見つかっていない状況でもありますし。
第39話「シンパシー」への応援コメント
藤村さんは確かに強いひとだけど、強いだけじゃ持たないよね。
難しいところ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の強さっていろいろありますよね。
本当に、難しいところです。
第37話「ずっと一緒に」への応援コメント
傍にいてくれる人がいるってありがたいことだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。ちゃんと寄り添って、理解してくれる存在って、何物にも代えがたいと思います。
第36話「逃げられない過去」への応援コメント
朱音ちゃん可愛いね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
朱音のようなヒロインが好きで、高確率で出してしまうのですが、友人に読ませると、いつも受けが悪かったりします。
なので、可愛いと言っていただけて、嬉しいです。
第35話「受け入れがたい栄冠」への応援コメント
どこかで油断があったんでしょうね。
失ってから気付いても遅い。
責める気持ちも分かりますし、色々苦しすぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当たり前にあったものが唐突に消えるなど、近い存在であればあるほど、どこかでないと思ってしまう――いえ、思いたくなるのかもしれません。
仮に責められなかったとしても、渚は自分を許せないでしょうね。
第34話「失ったもの」への応援コメント
突如の別れはつきものでしょうが、受け止められるかは別問題ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦場において、昨日の友が翌日には……などということは、日常と化しているのかもしれません。
それでも、決して受け止められることではないでしょう。
編集済
第33話「あの日の決戦」への応援コメント
力があっても救えないことがある。
残酷ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
戦争とは、一個人の力がどれだけ優れていようと、すべてを守ることはできないのだと思います。
仮に鈴音さん助けられたとしても、渚の中の正義の定義と合致させることはできないのかもしれませんが。
第32話「知らずにいた正体」への応援コメント
そういう展開か……
憎しみを向けられた以上、何か行動を起こさないとだけど……予測できない緊迫感が面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう時に行動を起こすのって、難しいですよね。
予測できないと言っていただけて、非常に嬉しいです。
よろしければ、時間があるときに引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第31話「決着。そして……」への応援コメント
あ、見つかっちゃった……
藤村さん黙っててくれるよね……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見つかってしまったことで、二人の大きな問題が交差することに……。
第29話「わからずや」への応援コメント
藤村さん、ここは従ってあげてー(>人<;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤村さんのこういった強情さを、良いと思うか嫌だと思うかって、この話へのイメージを左右する大きな要因になると思っています。
第27話「アグレッサー」への応援コメント
意志が強いのはいいけど、強すぎると心配になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意思が強いことが裏目に出てしまうと、取り返しがつかなくなるかもしれませんしね。
第25話「バスで揺られて」への応援コメント
どことなく意味深ですね
答えてくれるだけ仲は悪くないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。仲が進展――していると言っていいのかはわかりませんが。
第24話「これはデート?」への応援コメント
義務感強くて楽しむどころじゃないやつだ(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤村さんの100%義務感な態度では、渚もまったく楽しめませんよね。
第21話「大事だって想うから」への応援コメント
生きている限りメンタルがすり減っていく感じですね。
頑張ってるのになぜ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理想と現実の乖離がそれだけ大きかったということだとは思いますね。
志が高いだけに、自分の無力さが許せないのでしょう。
第2話「両手に花で出発です」への応援コメント
"リビングのソ 〜んなり通った"
すこ
"晄は仕方がないとでも言いたげに小さくうなずいて、話に割って入ってきた"
すここ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きなところをピックアップしていただけて、非常にうれしいです。
第1話「毎週日曜あさ8時30分」への応援コメント
戻ってきました!
よろしくお願いします!
私という読者の属性が自己紹介にあります!ノートにその詳細があるのでフィードバックの必要に応じて見られた時、よりあなた様のお力になれるんじゃないかなぁ〜なれるといいなぁ〜と思っております!
"黒い巨大生物フザッケン・ナ"
わろた
"非常に安値な〜らこそ実現可能なのだろう"
ええやん……
"私服は、黒の〜けどね"
わかりみがふかい
"机の上にある蘭のような形状のスチール製ジュエリースタンドに唯一かかっているペンダントを手に取る"
脳裏に思い浮かんだ……げろすこ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
引き続き、楽しんでいただけたら幸いです。
第5話「昔も変わらない日曜あさ」への応援コメント
この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。
作品拝読させて頂きました、魔法少女に憧れて魔法少女になった主人公あらすじを見る限りハードなお話ということでしたが、これからどう展開してくのか気になりました。
まだ物語をすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。
最後に不躾ではございますが私が現在連載中の作品へ飛ぶURLを貼らせて頂きます。
気が向いたらで構いませんので読んで頂けたら幸いです。
↓作品へのURL↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330668597003683
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、少しづつでも読み進めていただけたら嬉しいです。
時間があるときに拝見させていただこうと思います。
第18話「信任への自問」への応援コメント
重たい選択を迫られましたね。
今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
渚は、非常に責任感が強いですし、理想を持ちながらも現実を実感していますから、本当にきつく重い選択であると思います。
第13話「いつも通りに目を背け」への応援コメント
周りが納得することはできないですよね。
大切な人が傷ついているんだから。
でも主人公も自分なりの考えは持っていますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦後の心の傷は当人達しか本当の意味では理解できないものかと思います。
ですが、受け止め方や考えはしっかりともつことがやはり大事ですよね。
第12話「幼少期に抱いた想い」への応援コメント
どちらの言うことにも味方したくなりますね。
決してどちらかが間違っているとは言いたくないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。やはり、お互いに確かな主張があって、だからこそぶつかるのは信念があるからこそだと思います。
第10話「テンプレートはいつの世も」への応援コメント
目につくだけでこうされちゃ生きづらいったらありゃしないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。でも、絡んでくるやつらというのは、そんな程度のものが多い部分もある気がします。
第9話「クラスメイト」への応援コメント
隣の席になるのは定番ですが、現状好感度マイナスですね( ˊᵕˋ ;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。マイナスレベルにすら捉えられているのかも微妙なレベルです。
第8話「気になる人」への応援コメント
まだまだ安心できない状況で普通に暮らす方が難しいように感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。普通を求めることの難しさや、それでも普通の日常でありたいという願いの葛藤を皆、常に抱えているのではないかと思います。
第30話「ヴェレ・アオローラ」への応援コメント
これ、文章を一度ローマ字に変換して、そのあと逆から読んでるんですね。
逆再生と同じ手法。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気づきましたか。そこまで見ていただけて、うれしいです。
第6話「日曜あさの現実」への応援コメント
お、重たい。
祥子ちゃんからすれば、魔法少女は恨むべき相手になってしまったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。恨まれない英雄というのは理想でありますが、現実では難しいのかもしれません。
第4話「地球外知的人型生命体」への応援コメント
侵略者だったなんて……。
知れ渡ったら大事になりそう。
これからも少しずつですが、読ませて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
存在自体がなかなか、危ういですよね。
楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。
編集済
第6話「日曜あさの現実」への応援コメント
企画より来ました。
平穏とは()
これからの展開が不穏そうで大好物です。
自分も不穏な展開(というよりシリアス)を描くのが大好きなので楽しませていただきます笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。企画、参加くださりうれしいです。
だいぶ重めな話ですが、大好物と言っていただき良かったです。
楽しんでいただけたら幸いです。
第87話「ありがとう。いってきます」への応援コメント
最新話まで一気見しました!続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
☆もいただきまして、楽しんでいただけたのでしたら感無量であります!
残り三話となりますが、最後まで楽しんでいただけると嬉しいです!
第12話「幼少期に抱いた想い」への応援コメント
全員が幸せになれる答え……敵を全部倒す事よりも遥かに無理難題ですね(;´・ω・)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日曜朝の子供向け番組というのは、一定は無理難題な理想を語るものですよね。その理想を実現出来る人は、そうそういないでしょうし、高校生までそれを信じ続けることもまた非常に難しい気がします。
あとがきへの応援コメント
やっぱり、魔法少女への変身シーンは激アツでテンション上がりました。あとがきにもある通り、人間関係と成長が丁寧に描かれていて心がこもっているのが伝わってくる作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間関係と成長に非常に重きを置いたので、そう言っていただけてうれしいです。