第95話 夕暮れと出港への応援コメント
二人も、決戦の地とか言って石碑も出来そうですね。
二人、いつも一緒だから、手を振り合うことはまず無いでしょう。
二人が別れるとしたら、それこそ世界が引き離そうとしない限り無理そうです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
灯とソフィアの、異世界での決戦の地・・・荒れた場所ですので、すぐには難しいかもしれませんが、少し先の未来には、記念碑など建てられるかもしれませんね。
参加していた騎士団の人達が、語り部などしているかも・・・?
二人は既に魂レベルで繋がっていますので、離れることはまず無いでしょうね。
もし来世で異世界転生などすることがあっても、一緒に居るかと思います。(そうした話を書く予定は、現状ありませんが・・・苦笑)
第94話 初めての船への応援コメント
初めての船、その上、乗船も出来て、大はしゃぎですね٩(。˃ ᵕ ˂ )و♪
なんて可愛らしいのでしょう。
神獣達もしっかりお返事をしてくれて、こちらも嬉しいですね。
お仕事頑張った後は、いっぱい遊んじゃおう‧₊˚♪𝄞࿐₊˚⊹
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
海の無い地域で生まれ育ち、少しの交易品や、物語で知るだけの海に憧れてきたソフィアにとって、初めての船は大はしゃぎしてしまう場になりましたね。
可愛らしく感じていただけまして、嬉しいです!
しっかりとお祈りをして、良くないものも祓ってくれた三人に、この地を護る存在も、挨拶を返してくれました。
一連の出来事を通して、ソフィアの力も、ひっそりと強まっているかもしれません・・・
そして次回も、海の近くで楽しむ三人の模様を、お届けできる見込みです。
第93話 戦いの後はへの応援コメント
いっぱい歩いて、頑張った身体と心に、美味しいご褒美ですね。
美園ってば、自分から幸せ空間を引き寄せて(笑
この後は、海かな?
仕事の後の解放感で、いっぱい楽しもう٩(๑˃ᴗ˂)و
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
異変の調査に、戦いつつの浄化と、頑張った三人には、美味しいものをたくさん楽しんでもらいたいところですね。
幸せ空間の発動を何度も見てきた美園は、よりお熱いルートが自然に感じられて、うっかり口にしてしまいましたね。(笑
なお、ここで何も言わなかった場合でも、ソフィアの「お口に油がたくさんついていますよ、アカリ?」から、同じルートへと収束する可能性も高いのが、美園には避けにくいところです。
次回は、ソフィアが楽しみにしていた、海辺のお散歩となります。はしゃぐソフィアの姿など、お楽しみいただけましたら幸いです。
第92話 五色の光への応援コメント
お祈りした白虎達、全員が最後力を貸してくれるの、凄くいいですね。
久々の精霊達の活躍も、気持ち良かったですし、流石、ご夫婦。
息のあった戦いでした。
あとは、靄を発した原因ですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
ソフィア達のお祈りは、各所の霊獣さまにもしっかりと届いていました。お楽しみいただけまして、嬉しいです!
最近は屋外でのエアコン代わりが主な役割だった精霊達も、(苦笑 久し振りに戦闘での活躍となりましたね。
風と水の精霊による雷は、前作『異世界渡りの召喚士少女』の終盤まで遡ることに・・・
現代側でソフィアが過ごした時間も、だんだんと積み重なり、夫婦の息もますます合ってきました。そんなソフィアが『奥様』と呼ばれる日も、少しずつ近付いてきています。(笑
靄の原因は、第86話で皆が推測している通り、自然発生的な面がありますので、さらに華々しい展開とはなりませんが、これからのことも、皆で気に留めてゆくことになるかと思います。
第91話 待ち受ける者への応援コメント
神様としては無いかもだけど、聖人として列席されてはいそうです。
いつも通り、幸せ空間に宛てられら美園さん(笑
そしてついに登場の人物は、やはり関聖帝君と呼ばれているあの方ですかね。
折しも、3日後の6月24日が誕生日(実際には旧暦だから違うようですが)。
何やら、縁のようなものを感じますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
将来の異世界で、聖人として語られるアカリとソフィア・・・ありそうですね。
南の地にやって来た、剣士さんや賢者さんが発見して、気を遣って二人には何も言わなかったりするかもしれません。
そして、些細なきっかけでも発動してしまう、二人の幸せ空間・・・(笑
ただ、異世界での最後の出来事は、二人にとって重いものはあるので、今回は美園が自ら招いてしまった感もありますね。
いよいよ登場した、最後の試練的な方は、お察しの通りです。今回の舞台のモデル準拠ということで、リアルな有名どころではありますが、ご登場いただきました。
新作の執筆でこちらが更新できていなかった結果、登場タイミングがお誕生日近くになるとは、本当に奇しくも・・・という気持ちですね。
本格的に動いていただく次回も、大切に描ければと思います。
第90話 終着点へへの応援コメント
まだ学んでいる最中だから、「ふらぐがたつ」と平仮名で話しているの、可愛いです。
さあ、辿り着いた中央には、何が待つのか?
何らかの影響を受けて、黄龍の力が歪んでいる可能性もありますね。
気を引き締めて、取り掛かりましょう。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
まだまだ勉強中で、「ふらぐがたつ」で一単語のような理解をしている疑惑もあるソフィア、可愛いと言っていただけて嬉しいです!
中央で待っているのは何者なのか、建物の中には別の存在が祀られているらしい黄龍に、活躍の機会は果たして訪れるのか・・・次回を楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。
第89話 妖精と自然への応援コメント
後にその妖精さんと心を通わせる娘と出逢うのも知らず、先を知っていてこういう会話を見るのって、楽しいですね。
依頼の方も、そろそろ大詰めなのでしょうか?
海辺のお散歩めざして、気を引き締めて行きましょう٩(๑˃ᴗ˂)و
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
今回は『木』の方角ということで、またしても未来への予告的なものが入った、お話になってしまいましたね。お楽しみいただけまして、本当に嬉しいです!
その頃どこかで、再びくしゃみの症状が出てしまう少女と、繭の中で眠りながら何かを感じてしまった妖精さんが・・・?(笑
今章もいよいよ終盤に差し掛かりましたね。後で楽しく海辺をお散歩できるよう、皆で頑張ります。
第88話 未来への不安への応援コメント
遥流華さんに、少しは甘えられたのかな、美園さん。
周囲が気になって仕方なかったかもだけど、それでも二人とも癒やされたなら良かったですね。
そして・・・最後に、あの子が悲鳴を上げる出来事のお話が・・・既に生け贄(ガイド)にする下地が作られていましたね(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
美園は、灯とソフィアほど、周りの目を気にせず甘えられる性格ではありませんが、(笑 遥流華さんと少しは落ち着いて話せまして、二人とも良い休息になりましたね。
そして、『金』の方角だったばかりに、2年後に何度も叫び声が響くことになる、あの夏の予告編に・・・(笑 ガイド役の有用性に思い至ったのが、美園というところも、何かの縁かもしれませんね。
その頃、灯とソフィアの家から少し離れた場所では、お花が大好きな、この時点ではごく普通の少女が、夏風邪でもないのにくしゃみをしていたとか・・・
第87話 火の色と小休憩への応援コメント
糖分⋯炭水化物⋯⋯ウッ!
ただでさえ甘々の空間に、これは毒ですね♪
早く他の門にも挨拶して、遥流華さんに会いに行きましょう!
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
今回は少し抑えめなアカリとソフィアでしたが、色々と気にしてしまう美園にとっては、十分に糖質過多な出来事でしたね。(笑
一番の心の薬である遥流華さんに、次回こそは会いに行くことができるのでしょうか・・・!
編集済
第85話 北門の祈りへの応援コメント
玄武さまですね。
中央は黄龍でしたかね?
死を司るとか言っていたような気がします。
青龍、朱雀、玄武、白虎ときて、何でまた龍なんだろう? と疑問に感じたことがあります。
昔、何かの漫画で読んだ位だから、あまり詳しくないけど、陰陽五行説、木火土金水だったかな?
強弱の関係についてまでは、覚えてないです。
時間があれば、調べてみようかな。
こういうのは、作品に反映させて行ければ、面白いですからね(*´ω`)
えっと、寝落ちしてしまって、時間がのところで途中投稿になっていましたが、間に合ったみたいですね。
メールでの通知では、途中で切れていると思いますが、気にしないで下さい。
ごめんなさい💦
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
本文では固有名詞を避けてみましたが、確かに玄武さまです。
中央は黄龍(または麒麟)ですね。龍の重複、こちらもあまり詳しくはないのですが、五行思想に当てはめるにあたり、数合わせで入ったという説もあるようです。(※黄龍の出所はまた別の神話)
五行の元素は木火土金水で合っていますね。強弱の他に、相手を生み出す関係などもありますので、調べてみると作品に反映できそうな内容も色々出てきて、楽しくなるかと思います。
強弱を見ていたら、別作品ですが金(女王様)が木(詩織&ルル)に強くなっていて、笑ってしまいました。
そして、お疲れのところにコメント、本当にありがとうございます! どうかお気になさらず、いつでもいらしてくださいね。
ゆっくりお休みになれますように。
第84話 進入と方針への応援コメント
ああ、精霊エアコンがぁ⋯⋯。
人がゴ⋯ゴ⋯⋯、美園の言葉が口をついて出そうです(╹×╹)
手応えのないお祓いは、敵の強大さを感じさせますね。
精霊達の力が使えない状態で、それでもソフィアの力が有効そうでホッとしています。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
蒸し暑い中で、尋常ではない人混みを見ると、ゴ・・・かどうかは別として、叫びたい気分にはなりますね。(舞台モデル現地での実話)
ソフィアの神聖魔法系統は、結界の主さんも分からなかったようです。しかし風や水の精霊には干渉することが出来る、
その正体や、三人が祓った手応えのないものについては、次回を楽しみにお待ちくださいませ。
第83話 目的地への応援コメント
車内放送を必死に聴き取ろうとしているソフィアを想像して、可愛いと思いました。
車にしても電車にしても、長時間の移動は身体が固まって辛いですね、三人ともお疲れ様でした。
暑さに対応出来る精霊さん、私も欲しいです!
早速のお出迎えは、なかなか精神的に効きますね。
今回はどんな事件なのか、楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
ソフィアは現代側世界の勉強に熱心ですが、乗る機会が多くはない電車の放送を聞き取るのは、少し独特な響きや言い回しもあって苦戦した模様です。可愛いと思っていただきありがとうございます!
長時間移動は本当に疲れますね。本章は場所のモデルが実際にありますので、ソフィア達と似たようなルートで移動してみましたが、少し大変でした。
精霊エアコンは筆者も現実で使いたい能力です。(笑
目的地到着と同時に出会ったのは何者なのか・・・次回もお楽しみいただけましたら幸いです。
第82話 小さなトラブルと不安への応援コメント
都会の洗礼という奴ですね。
満員電車は本当、苦手です。
最近では電車のトラブルも随分、増えているように感じます。
椅子に座っていても、目の前に来る人によっては⋯( ꒪⌓꒪)
ソフィアの認識阻害、私も欲しかったな。
それにしても人の感情を感じやすいと、それこそ都会では大変そうです。
気に掛けないことも学ばないと、こちらの世界はキツそうですね> <
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
満員電車は私も苦手です・・・今回のお話ではマイルドに書いていますが、電車がトラブルで止まった際の雰囲気は、ソフィアのような感知能力が無くても伝わってきてしまうものが時々ありますね。
ソフィアも異世界のハードな面や戦場を経験していますので、区切りを付けなければいけない部分も理解してはいますが、
今回のような場合は、彼女の優しさが前に出てきてしまいますね。
第81話 乗り換えは遠くを思いながらへの応援コメント
二人と一緒に居ると、美園はいつでも当てつけられますね。
仲の良い二人は何処でも一緒ですものね。
そしてちょっとした事で、開かれる異世界での記憶。
日本人のお行儀の良さ、ちゃんと並んで下車優先、それから乗車と、確かに騎士団等の規律の厳しさに近いものがありそうですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
美園は二人といると、見せ付けられる状況になることが多いですね。
大切な幼馴染と友人でもあるので、本気で嫌がるわけではありませんが、当人にとっての甘えたくなるような相手は、大抵お仕事中なのが辛いところです。
ソフィアにとって、異世界側でアカリと過ごした時間は濃密なものでしたので、ふとしたことで思い出す時も多いですね。
現代側の交通関係は、カルチャーショックを受けることもあってか、これからもそんなきっかけになりやすいかもしれません。
第75話 空に咲く花(下)への応援コメント
ソフィアは本当なら送られる側だったのですね。
普通に接していたから、気付かなかっです。
しっかりお互いの温もりを感じ合って、これからも元気に過ごして欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィアは直前の時系列にあたる「異世界渡りの召喚士少女」の終盤で命を落とした直後、灯に魂を喚び戻され、帰還する彼女と共に現代側へ移動していますが、
本来は魂の状態で、灯の召喚により顕現しているというのは、話が第二部まで進んでも実は変わっていません。
二人の成長や、水神様をはじめとした現代側の霊的存在の加護により、必要が無い限りは召喚を維持したままで居られますし(夏休みに入ってからは一度も解いていません・・・)、事情を知る美園達も、ソフィアを『人』として普通に接していますが(こちらはむしろ本来の状態を忘れかけているかも・・・)、
ソフィアにとっては、命を落としたことはトラウマになっていますので、今回のように花火の「死者を弔う」意味を聞いたり、第6章で優子ちゃんに悪意無く「妖精さん」と呼ばれた時なども、気にしてしまうことがあります。
時間は必要ですが、だんだんとソフィアの心の傷も癒えてゆきますので、これからも見守っていただけましたら幸いです。
第69話 捧げられたものへの応援コメント
平和に飽和しきった世界、国に生きているからこその願いですね。
異世界にも、こういう願いを持つ人もいるのでしょうが、表出する程となると、そうそう無いでしょうね。
生魂という、人の念が凝り固まって産まれる化け物が描かれるほど、想いと云うものは重く強いもの。
多くの人が集まって願えば、異変が起きてもおかしくはないのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! ソフィアの元いた世界では、まず生きることに必死な人達も少なくなかったため、そんな彼女から見た現代側の負の側面とも言えるものを、リアルの世相も少し反映しながら書かせていただきました。
作中世界では『陣』や『呪具』といった、人の悪意を集めたり増幅するような存在もありますが、元になるのはやはり人の想いとなっています。良いほうに集まれば、第2章の水神様のように災害から守ってくれたりもするのですが。
第61話 私達の帰る場所への応援コメント
サクラとミナモ、まさかのご本人登場ですね。
いまだに全員で旅をしているようで安心しました。
作者からの返信
応援とコメント、いつも本当にありがとうございます!
ソフィアに帰還の選択肢を提示できるのは彼女達しか居ませんでしたので、ここでも登場してもらいました。
この時間軸でも全員で旅をしていますし、『ビャクヤの砂漠』の調査依頼はシロガネの国の女王となったヒカリからのものでした。
他作品でも彼女達らしき存在が顔を出すかもしれませんが、その際もお楽しみいただけましたら幸いです。
第79話 小旅行に向けてへの応援コメント
まさか、次回は屋台の食べ歩きツアー?ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。食べ歩きの場面は間違いなく入りますので、楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。笑
第38話 二人の結びへの応援コメント
ここでシエラとシノが出て来てちょっとびっくりしました。
他の作品の登場人物がチラッとでも出てくるのって嬉しいですね𓂃܀❀ .*゚
作者からの返信
ありがとうございます! 筆者の作品には時折こうした展開がございますので、この先も楽しみにお読みいただけましたら幸いです。
第78話 異国を想うへの応援コメント
やっぱり……嫌な気配の影響は、占い師さんに最初に現れるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は場所柄もありますが、感じ取れてしまうが故に、影響を受けやすい面はありますね。
第75話 空に咲く花(下)への応援コメント
>あのように冷やした飲み物の器を
>頬に付け合って遊ぶ人達が散見されます
異世界の人々が、氷系魔法で「お互いを氷漬けにして涼をとる」姿を想像してしまいましたww
作者からの返信
ソフィアの元いた場所はそこまで厳しい気候ではありませんが、暑い地方の人達が氷魔法を使えれば、やりかねませんね・・・笑
第69話 捧げられたものへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
第一部完結お疲れ様でした。
アカリちゃん、ソフィアちゃんのこれからの活躍が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます! お楽しみいただけまして何よりです。
他作品の執筆等もあり、続きは不定期での更新となっておりますが、またお読みいただけましたら幸いです。
こちらも上野様の作品を読ませていただいておりますので、まだ第二部の途中ではありますが、これからの更新も楽しみにしております。
第69話 捧げられたものへの応援コメント
>人が多すぎてうざいから花火大会を止めさせてほしい
>仲良くしている人達が妬ましいから不幸になってほしい
>軽い調子で祈りが捧げられてゆくのだから
平和だからこその、心の醜さ・・・ですね。w
異世界の人には、どう見えるんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祈っている先はファンタジーですが、実際にこんなお祈りをしている人もいそうだな・・・と。
同じ異世界の人でも、別作品のサクラなどは『そういう人もいるよね。』とさらりと流すかもしれません。
第96話 身体を満たすものへの応援コメント
激甘な幸せ空間全開でしたね。
お疲れ様、三人とも。
ゆっくり疲れを癒やしてね。
しっかり残っている四神の力。
活躍する時が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
あれでも美園には多少配慮していた、(笑 灯とソフィア。二人きりになると、お仕事終了後の解放感もありまして、幸せ空間全開になってしまいました。
美園のほうも、遥流華さんが家に着いた後に、詳しい報告を兼ねた電話をしまして、誉められて幸せな気持ちで眠りにつくことでしょう。
四神の力、少しですがソフィアの中にはしっかりと残っていました。約9ヶ月後、とある少女と妖精さんに出会った時には、『木』の力が役に立っているかもしれませんね。