⑳完への応援コメント
個人的に、この章では常連さんが魔導兵団の団長であったと判明する18話が特にお気に入りで
部下の失態に頭を下げつつも魔導兵団の団長として折れてはいけない軸を確かに持ってるやり取りがとても面白く、勉強させて頂きました!!
「もし、断ったら」
「そうならない為にお願いしています」
の会話が高い地位に付きつつもオリアス団長の人柄が出てて凄く上手い表現だと感動しました!
とても楽しかったです。続きも楽しみにしております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
私もここの二人のやり取りはお気に入りだったりします。これから、彼女がどうバアル達と絡んでいくのか、楽しみにしていただければと思います!
そして、いつも嬉しくなる言葉をいただき、執筆の励みになります!
⑯完への応援コメント
今回の章もとても面白かったです!!
特に最初から登場していたヴァンがまさかの強キャラだったのには衝撃的でした。
初めはその強さからアークのメンバーなのかとも思ったのですが前の章で王が「この国にいるアークは二人」って言ってたので、どういう設定なんだろうとワクワク読み進めたらまさかの展開!!
更にヴァンが今回暗殺者クランに執着していた理由もそこに繋がってて、設定の作りや文の構成。またここに来ての最初からのキャラが大活躍する展開、凄く感動しました!!
とても面白かったです!
続きも楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
またコメントしていただけた事、そしてなによりここまで読んでいただいて嬉しいです!
これからも、楽しんでいただければ幸いです。
①への応援コメント
小さいとは言え支社長みたいなものだし流石にそれなりの給与は出ているのでは?
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
お言葉通り作中で明記はしておりませんが、今回の異動を経て依然と比べれば昇給しております。
ただ、この国において魔道兵団で働くという事は、名誉であると同時に他の職業に比べれば明らかな待遇差があることをバアルは知っていたため。思わず勧誘の言葉に揺れてしまいました。
私の表現不足で申し訳ございません。今後とも楽しんでお読みいただければ幸いです。