第35話 観光客騒動への応援コメント
上に上がった分しか処理できないから、スタンピードは完全に予防出来んなぁ、これ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は討伐量が足りてませんが、ある方法で解決します。
第33話 テレビ取材への応援コメント
10階は制覇しないとスタンピードを
起こらないようにできないけど、
S級ダンジョンの10階をクリアできるような
冒険者がそもそも少なく、依頼を出しても受けてくれるパーティーが居ないとか?
凄く難易度が高そうですもんね。
主人公のリフォームの能力が存在するからこそ、S級ダンジョンの制覇の可能性が生まれたのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りだと思います。
ただ、間引き率が適正か知っているのはダンジョンコアだけです。
第2話 庭にダンジョンができるへの応援コメント
いや、家と土地の価値が無くなったのなら
相続税は無くなりそうだし、
プラスもある!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相続税の土地の価格は毎年一回です。
急落してもその時が来ないと改訂はされないと思います。
編集済
第33話 テレビ取材への応援コメント
政府は国民から叩かれていないのか?
数万〜数十万人の死亡は勿論の事、下手したら数百万単位の死者を出す可能性が十分あり得るのだが。
要約すると、一都市が丸々壊滅する程の超自然災害が起きる事が十分予測されますが、起きても国は何の支援も何もしません、対処出来なかった国民が悪いので、自分達だけで対処して下さいと言っている訳だよな?w
普通に考えたら、政府は何をいっているんだ?もし災害(氾濫)が起きたらどうしてくれる!、警察や自衛隊は何をしているんだ、国民(国)を守るのがお前達の仕事だろう、国民を守れこの税金泥棒と大バッシングを受けそうなものだけど。
国内はおろか、海外からも物凄い政権批判が起きそうなものだがw
いくら補助金を出しているとはいえ、何もしない宣言はヤバいと思うのだか。
これで政権が成り立っているのは、未だに国内で氾濫が起きていないからだろうけど。
人は物事を忘れる生き物とは言え、それでも世界的には起きているのに呑気なものだよなw
現実で考えても、過去に起きた超自然災害を忘れ、石碑だっけ?慰霊碑だっけ?に書かれている警告文も忘れた結果、再びの超自然災害で馬鹿みたいな被害を出した事もあったし。(東北・震・いや言うまい)
もし本当にこのSランクダンジョンで氾濫が起きて被害が出たら、国民総出で大バッシングが起きて政権は崩壊すると思うけどw
状況的に主人公が責められる事はないだろう、多少は心無い人が責めるかも知れないけど、流石に政府に責任が行くだろうし。
だって戦力的に考えたら、他国の軍隊が攻めてきても個人で対処しろと言っている訳だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際にこんなことがあったら、たぶん世論は黙っていないと思います。
地震の代わりに起こっているとしても、ストーリー的に少し強引だったかも知れません。
でも国政に打って出るというストーリー上、これは外せませんでした。
第33話 テレビ取材への応援コメント
国内放送ならへーホーで済む内容だけど
国外に流れると政府がたたかれる内容w
国土の問題を国民一人の責任として押し付ける政策
これで手厚い支援が有ればまだ理由を元に押し通せれるがほぼ無い(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざまぁが済んで、会社にもざまぁしてから、後で国と対峙する予定です。
何章になるかは分かりませんがそう書くつもりです。
第27話 ドッペルゲンガーへの応援コメント
オプションは別料金とれよ
ほんとに社会人だったのかよこの主人公・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
営業でないと人によってはこんなものですよ。
人がいい感が出てたらいいのですが。
編集済
第32話 平穏な1日への応援コメント
マンションと空気の缶詰のくだりで、外の建物の換気口や空調用空気口をダンジョン内に設置したらどうなるのかな?とふと思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空気は吸い出したりできるんですが、魔力は物を突き抜けるので、普通のダクトでは魔力は吸い出せません。
第32話 平穏な1日への応援コメント
レアメタルでも作れればなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョンの壁は魔力で強化されているだけで普通の岩です。
レアメタルとは程遠いですね。
ですが、採取ポイントがあるフィールドを作るのも良いかも知れません。
第30話 ポーションの寄付と、不細工なカバへの応援コメント
陰陽師の更新が落ち着いてからで良いからこの小説の更新再開を楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいません、この作品は投稿停止してないのですが。
投稿予定としましては、ドラゴンコンテストの要綱に書いてある10万字まではつづけます。
第2話 庭にダンジョンができるへの応援コメント
国の対応クソすぎね?
管理能力無いやつに義務と責任求めても無理でしょ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地震が無くなった予算が割り振られているので、国に危機感はあまりないです。
国の偉い人の家族はランクが低いダンジョンのある場所に住んでいるので、余計そうなります。
編集済
第30話 ポーションの寄付と、不細工なカバへの応援コメント
住む人が増えれば共用の部屋(倉庫、フリールーム、宅配ボックス部屋等)が必要になるだろうし、そういった部屋の箱からポーションが湧けばそれで賄えそうではありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共有の施設についてはこれから考えます。
ネタバレになりますが1階層のボス部屋はコンビニになる予定です。
第26話 初めての夜への応援コメント
タグにハーレムが無かったのですが、これからハーレム展開になるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになりますが、カップルがいくつか誕生します。
主人公に惚れているのは藤沢だけです。
編集済
第29話 グラトニースライムへの応援コメント
俺もリモコン回収機能がほしい。いま切実に
夜寝苦しかったからエアコン軽くつけようとしたらリモコン見つけられなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちにも妖怪リモコン隠しは頻繁に出ます。
回収機能が欲しいところです。
第1話 横領の罪を着せられるへの応援コメント
注目から来ました。
男主人公の場合、大抵気持ち悪いハーレム状態になるけど、タグにハーレムが無かったので期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいません、ハーレムになるのかな。
女性キャラは多いけど、惚れてる女性は一人ということで、セーフかも知れません。
第27話 ドッペルゲンガーへの応援コメント
ネコもスキル獲得して、最終的には猫使いとしてSランクに名を馳せた番田さんが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初それを考えたんです。
脱走猫のスキルは液体化で、考えましたが、スキルの起動の発生をどうしようかと。
それに番田さんは、猫を戦わせるような奴は愛猫家として許せんとか、言いそうです。
編集済
第26話 初めての夜への応援コメント
上溝さん速攻夜這いしにきたな、ちょろすぎて心配になる
お嬢様(笑)なキャラになっていくな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖かったから来たのか、夜這いだったのかは、ご想像にお任せします。
第25話 魔力欠損症への応援コメント
藤沢ちゃんグイグイ来るな
一歩間違うとビッチだけど、俺は藤沢ちゃんを信じてる
儚げな雰囲気が一日で消えそうなお嬢様来たな
ですわー!!と言いながらモンスターなぎ倒してそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぎ倒すお嬢様は確定してます。
第6話 死骸の運搬にフォークリフトへの応援コメント
ちょっと気になったんですが遺産(不動産)0円って支出なんですかね?
収入な気がするんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは欄外になってます。
収支ですからどちらでも良いです。
第20話 ヘルプとスキルの使い方への応援コメント
なんでダンジョン不動産価値が下がるんだろう?
売れるときに元の形に戻すのは売り手の通りと思うが
まさか湧き潰しによる付加価値が下がる要因とかあり得ないw
スタピ対策が価値の低下とは政府は国家滅亡を狙っているという意味でしょうか∑(OωO; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
政府はスタンピードを避けられない災害として見ています。
自分達の所有にすると責任を負わないといけない。
前の話に書きましたが、地震災害と比べて被害が少ないので、世論は動きません。
まあ貧乏くじを誰が引くかですね。
第19話 部屋が売れたへの応援コメント
>「よく考えたら、俺もひと晩だ」
スキル増えたの?増えてないの?
一晩と言ってるけど日中も間引きで入ってたよね
個人的には主人公のスキルが増えるより強化される方が楽しみ
リフォームと言いつつ部屋増やしたり、より快適空間にしたりできそう。
あと、支出に間引き3組の依頼料が無いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一晩と言っているのは大体です。
区役所でスキルが判明したので大まかな事しか分かりません。
香川さんも研究でよそのダンジョンには入ってます。
おおよそですね。
依頼金は討伐してないので次回にしました。
第13話 召喚魔法使いへの応援コメント
探偵にヤツの素行調査と金の流れを探ってもらえば会社関係のマイナスは消せるのでは? まぁ別のざまあは考えられているんだろうけれど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と考えてます。
第2話 庭にダンジョンができるへの応援コメント
どうせ賠償できないからほっとく人増えそう
破滅願望がある人だったらそのままにしてわざとスタンピード起こしそうなもんだが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Cランク以下のダンジョンだとスタンピードしても儲けは出ます。
Bはカツカツ。
Aは赤字です。
Sは大赤字になります。
Sランクを持っていた人は全て破産して、破滅してます。
その後は国が嫌々管理しているという状況です。
第6話 死骸の運搬にフォークリフトへの応援コメント
最後にリザルト入れて主人公の感想なんかがあったら、主人公の気持ちになって収支でワクワクできるのかな?って思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
収支ですか。
矛盾が出て来そうで怖いですが、適当にやってみます。
第10話 オークピエロへの応援コメント
そもそも大船さんが来てくれたこと自体が奇跡の様なものだったということを藤沢くんは知らないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
知りません。
第1話 横領の罪を着せられるへの応援コメント
これざまあになるのか?
示談にさせられたことはどう足掻いても事実だし、世間からの評価消せるのかな
あと可能であれば戦う気ゼロでさっさと示談を進めてきた弁護士にもざまあを
せめてやれることやり尽くしてから言ってほしかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざまぁはこれからです。
ずっと先ですが、なんとか決着を書きたいです。
第4話 宝箱養殖場のアイデアへの応援コメント
なんか、ダメスキルが使いよう、または別の利用で冴えてくるって良いな。
編集済
第4話 宝箱養殖場のアイデアへの応援コメント
リスポ自体がなくなるわけじゃなくリスポした次の瞬間地形に嵌まってお陀仏だから箱はドロップするって事かな?
--追記
あーなるほど、「2個のスポーナがタイマーのみで同期してただけ」かあるいは「まったく関係ない箱とモンスターのスポーナがたまたま近くにあって同じタイミングで作動していただけ」って感じなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
説明不足ですみません。
モンスターのリスポーンだけを潰したと書くべきでした。
修正します。
編集済
第1話 横領の罪を着せられるへの応援コメント
これが上層部ぐるみでまともな調査もせずならそんな会社火の車どころか大火事にして焼き尽くした方が世の為じゃね?
やってる事が文書偽造に電磁的記録不正作出及び供用、それを基にした恐喝だから到底真っ当な会社とは思えんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからざまぁしていく予定です。
第1話 横領の罪を着せられるへの応援コメント
私も現代ダンジョンもの書きたいな。
現実に非情で非日常なダンジョン――楽しそう。
第35話 観光客騒動への応援コメント
ねこちゃん、無事で良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫の虐待はしません。