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  • 第15話への応援コメント

    「あたしの半身」
    短歌でも伝わってくるものあります
    本文のほうは未読ですが
    m(__)m

    最後のこのお歌も、ひと月ごとに見える半月に想いがよみがえるとすごく伝わってくるものあります

    ところで
    一気に読んで、またコメントもいっぱいして申し訳ありません!

    ふゆさんがおやすみ入るとのことで、それのお邪魔をしてはいけないかなと続きを読むのを(またコメントしてしまうので)遠慮していたのですが
    この度、ついに! 読破して、またもコメントしてしまいました

    改めて、これからのご活躍、また楽しみにしております!!

  • 第14話への応援コメント

    深いです!
    恋愛経験疎い私には💦

  • 第13話への応援コメント

    「独りごちる」
    そのひとりごとが何なのかを想像してしまえるところあります、このお歌には

    「さようなら」だけではない、もっと秘めた「独り言」があるのではないかと
    夕日ににじむのは涙で、その奥でと

  • 第12話への応援コメント

    「破調」の意欲作ですね!
    57577のリズムではなく、文字数さえも無視するようなものを、つまり「リズム(調子)を破る」で破調です
    合ってるかな?

    時にリズムも何も崩してしまって、あるがままに心を伝えたいときありますよね

  • 第11話への応援コメント

    この恋の先には幸せは決してないとみてしまうと切ないです

  • 第10話への応援コメント

    月はいつでも見ています
    ひとりの夜も、二人の夜も

  • 第9話への応援コメント

    私もその指輪はだれとの? と、迷いました
    ふゆさんのお歌ですから切ないそれなのかもと読めましたが

    確かに、短歌、短い言葉、文字数で伝えるのは難しいですよね
    改めて、あのコンテストのころ私も苦労したなあと思い出されました

  • 第8話への応援コメント

    涙と重ね合わせて見てしまう
    それは小雨? 嵐?
    恋している最中なのに
    いえ、恋をしているからこそ、送られる車のなかでふと寂しさがよぎる

    そんな心の風景を見てしまいました

  • 第7話への応援コメント

    恋の揺れをまた感じさせてもらえます

  • 第6話への応援コメント

    力強いです
    踏ん切りつけて、前へ
    そんな感じで

    二人の季節が進めって表現もすごく好きです

  • 第5話への応援コメント

    本を繙く
    って、漢字を初めて知りました

    と、いうことよりも

    最後の幼き私にすべてがつながるのが心を揺さぶられるものあります

  • 第8話への応援コメント

    上手い!👏

    作者からの返信

    TiLAさま
    大変ご無沙汰しております。
    そして、とんでもなく遅い返信になってしまい、申し訳ありません。

    完成できなかった短歌ですが、読んでいただいて、お星さまもいただいたこと、本当に嬉しかったです。
    ありがとうございました。
    この歌は自分でも気に入っていたので「上手い」のお言葉、とっても嬉しかったです。

  • 第4話への応援コメント

    短歌になってもふゆさんのせつない心が伝わってくるようです

    心浮きたつよりも不安感が勝ってしまうというような

    作者からの返信

    歩さん
    どうやら、『せつなさ』というのは私の中でひとつの核みたいなもののようです。
    何を書いてもそういうものが染み出している、みたいで。。。

  • 第1話への応援コメント

    「あたしの半身」は拝見していなかったのですけど
    こちらから先にですが
    ゆっくり噛みしめさせていただきます

    「堕ちる」が意味深です
    「堕落」ですからね

    作者からの返信

    歩さん
    大変ご無沙汰しています。
    そして、とんでもなく遅い返信で申し訳ありません。

    完成できなかった短歌の連作ですが、詠んでくださってありがとうございました!
    結構自由に書いていたので、短歌、とても楽しかったです。
    歩さんの短歌、タイムリーには読めませんでしたが、また伺わせてくださいね。

  • 第7話への応援コメント

    (*ノωノ)キャ

    作者からの返信

    だらく@らくださま
    (*´艸`*)
    読んでいただいてありがとうございます。


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    雪の街。家族を家族に会わすため。

    先日、3年ぶりに富山王国へ。四時間渋滞に巻き込まれながら(≧∀≦)
    雪はもうありませんでしたけど、山にはまだありましたよ、雪(●´ϖ`●)


    追記:
    石川の地震も富山王国で揺れを頂き。帰ってきて千葉でも揺れを頂き、と。
    もう最近は私がいるところのそばで地震あり。
    みたいな(笑
    結構揺れましたが、さすがの富山王国。何事もなくみんな無事でした。
    ご心配ありがとうございます^^

    作者からの返信

    ともはっとさま
    この度はヒャッハーの拙い挑戦作を読んでくださって、お星さまもいただいて、本当にありがとうございました!

    そして、コメントが俳句ですわ(*´艸`*)サスガ~
    四時間の渋滞、お疲れさまでした。
    山にはまだ雪が! さすが雪国!

    差し出がましいですが、ここで。
    先の地震で、御実家の方は大丈夫でしたか?
    よほどDMを送らせてもらおうかと悩んだのですが、いやいや私ごときが···と、今に至りました。
    余震もありますし、ご無事をお祈りしております。

  • 第15話への応援コメント

    『わたしの半身』、拝読いたしました。
    この短歌が一番心に響く感じがします。

    連作、頑張ってください。
    応援しています!

    作者からの返信

    とろり。さま
    わざわざ、あちらも読んでくださってありがとうございます!
    お星さまもいただいて、本当に感謝申し上げます。
    でも、何だか『読ませてしまった』みたいで申し訳ありません。。。

    私自身も今のところ、これが一番気に入っています。

    そして、とろり。さまのことも応援させてくださいね。
    お互いに頑張りましょう!

  • 第4話への応援コメント

    私は俳句とか短歌に馴染みがないので、単純な感想になってしまうのですが、心にジーンとくるいい歌だと感じました。前のほうで関係性の深まりを歌い、最後に不確かという、相反する言葉がくるのが面白いです!

    作者からの返信

    そわ香さん
    読みにきてくださってありがとうございます!

    私も俳句や短歌は馴染みのないものでした。
    なのに何故かコンテストのお知らせを見た時、魔が差してしまって(笑)
    自由に書いていいというような説明があったので、本当に思ったままに書いています。
    今回、そわ香さんが指摘くださった点も「あ、ホント、そうだわ」って感じなのです(;´∀`)

    お星さまもいただいて本当に嬉しいです!
    ありがとうございます♡


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    破調だ!
    すごく意志を感じます!!

    追伸
    破調というのは、短歌のテクニックです。
    わざと韻を壊すことで、口に出した時強さを演出するのです。

    作者からの返信

    ロンズさん
    すみません、破調ってなんですか?(^_^;)
    あまりにも崩れてて駄目なのかしら···
    もうちょっと直そうかな···

    追記
    そういうものがあるのですね。
    (知りませんでした💦)
    では、ひとまずこのままにしておきます。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    ふゆちゃん、おはようございます😊

    真剣かどうかは年齢では決められないですよね。
    私もこの短歌、好きです。

    作者からの返信

    のこさん、こんばんは😊

    そうですよね、年齢では決められませんよね。
    本人以外には決められないことかもしれません。
    のこさんにも、この短歌を『好きです』と言ってもらえて、とっても嬉しいです!!
    ありがとうございます♡

  • 第2話への応援コメント

    これ好きです!😭

    作者からの返信

    香豆さま
    読んでくださってありがとうございます(*^-^*)
    『好きです』と言ってもらえるのは本当に嬉しいです!!

  • 第15話への応援コメント

    ふゆちゃん、おはようございます😊

    私の半身~短歌ver.~、素敵です。
    コンテスト参加されるんですね。
    私も挑戦しちゃおうかな?

    作者からの返信

    のこさん、こんばんは😊

    読みにきてくださって、お星さまもいただいて、本当にありがとうございます!
    二十首できたなら、コンテストに参加しちゃおうって思ってます。
    のこさんも是非♡

  • 第15話への応援コメント

    ふゆさん。

    『あたしの半身』再読して参りました。
    そして、短歌に込められた思い。想いが……。
    切なさと儚さが凝縮された美しい三十一文字です(*´∇`*)


    作者からの返信

    ハナスさん
    うわ、再読してもらってしまってすみません!
    お手間を取らせてしまいましたね(>_<")
    タイトルには入れない方が良かったかな。。。

    でも、こちらを読んでいただいて「美しい」と言ってもらえて、とても嬉しいです!

    お星さまもいただいて、本当にありがとうございました♡

  • 第15話への応援コメント

    恋愛短歌、いいですねぇ!
    短歌でもふゆさんワールド全開です。これは、現代短歌としてかなりいいのでは。

    作者からの返信

    無雲さん
    さっそく読んでいただいて、お星さまもどうもありがとうございます!!
    静野ワールドでいけているでしょうか。
    短歌の作法とか決まり事とか知らないので、あくまでも自由短歌として、好きに書かせてもらっています~(^-^*)

  • 第10話への応援コメント

    独り浜辺を歩く夜も、見られてました・・・(^_^;)

    作者からの返信

    蒼翁さま
    そうなのですよね、月って結構見てますよね(^_^;)

    さっそく読みに来ていただいて、フォローとお星さままでもいただきました!
    本当にありがとうございます<(_ _*)>

  • 第13話への応援コメント

    風景がイメージしやすく、夕日と寂しい感情がマッチしてすてきです。

    作者からの返信

    ロンズさん
    『イメージしやすい』でしょうか!
    お言葉、すごく嬉しいです!!
    字数にある程度制限があるので、使う言葉にすごく迷ってしまっていたので。

    さっそく読みに来ていただいたうえに、フォロー、お星さまと、本当に感謝です。
    ありがとうございます<(_ _*)>