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  • 編集済

    コブミカンの説明を読んでいて、虫除けになるのではないかと思いました。トイレに使うんは、その上の発想ですね。

    実は、フリーオンがオゾン層を破壊しているために、フリーオンの使用が禁止され始めた時、私の勤めていた研究所の工作室では、フリーオンで工作室で削ったステンレス鋼などの部品から油分を取り除いていました。これが禁止されて、何を代用にするかと悩んでいる時期に、候補に上がったのが柑橘類の搾り汁でした。今は何を使っているのかは全く知りません。

    作者からの返信

    @fumiya57先生

    なるほど、柑橘系の匂いはニンゲンにとっては良い匂いでも、多くの虫にとっては苦手な匂いのようです。おっしゃる通りでレモングラス同様にコブミカンも蚊よけになるとタイ人同僚に教わりました。

    そしてfreonの発音は英語だとフリーオンとかフリーアンなのですね。なぜか日本ではフロンと呼ばれています。実に興味深いです。

    いっとき代替フロンなるものが使われていましたが、フロン以上にオゾン層破壊に繋がると分かってそれも使用中止になっていた記憶があります。良かれと思って裏目に出た残念な出来事でした。

  • それは衝撃を受けますね。
    でも、日本でも柚子を風呂に入れたりするから、それと同じだと思えば……無理か!
    (^^;)

    作者からの返信

    陽咲乃さま

    なるほど、お風呂の柚子も食べ物を粗末にしてもったいないと言えなくもないですね。でも単なる芳香剤でなく、一応は食材でもあるそれに向かってオシッコをかけると言うのはやはり無駄にするだけではない背徳感というか罪悪感に襲われました。😓

  • 確かにこれはすごく罪悪感がありますね。しかし、芳香剤よりもコブミカンの方が単価が安いのでしょうか? 生モノの使用期限を考えるに、大きなレストランならではの贅沢だった気もします。勉強になりました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さま

    根が小市民なもので正直言ってびびっておりました。多分この頃は安かったんだと思います。ちゃんと新しいものはアサガオの中に転がってましたから。😓

  •  あ、土岐三郎さん。このエッセイ集面白いですね。
     フォローして最初から読みます!

     お星様はもうちょっと読んでから。

     それでは。

    作者からの返信

    小田島さま

    ありがとうございます😊
    お星⭐️さまもありがとうございました。😊

  • 芳香剤代わり!
    見た目はライムとか、アボカドの赤ちゃん? という印象を受けました(汗)
    タイ料理が食べたくなりました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    浬さま

    色や大きさはそんな感じの天然素材100%の芳香剤でした。😅

    タイ料理、味だけでなくさまざまな香りもハーモニーを奏でています。先程あげた料理を是非お試しください♪😊

  • たしかに食材に向かっては、躊躇しますよね😅
    朝から笑いながら新知識も得られましたー😄
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    原田さま

    あの頃のワタクシはウブだった。😓
    お楽しみいただけて何よりでございます。😅


  • 編集済

    「違反した僧侶は、僧伽(サンガ。仏教僧侶の団体)からは永久追放。反省しようが何しようが僧侶としての復帰は二度と認められない」のですね。
    でも、そういう方は、僧侶には復帰したくはないでしょう。でも、世間的には、白い目で見られずに、普通に生きていけるのでしょうか。
    私はタイの還俗に関しては比較的自由で、僧侶を辞めた後も社会的に尊敬されることが多い、と思っていました。

    ヨーロッパでは僧侶が尼さんと駆け落ちして、しかし、結局教皇に許された例があります。十五世紀、彼はフィリッポ・リッピという有名な画家でした。
    そういう小説や実話はタイにも、ありますか。


    ***
    返信の返信をどこに書けばよいのかわからないので、ここにつけ加えます。ていねいな返信をありがとうございます。
    そのタイドラマ、さっそくAIに尋ねてみました。
    すると、即、「その映画はたぶん『ムアンとリット』という映画で、1994年にタイで制作され、19世紀のタイを舞台に、女性の権利のために闘った女性ムアンの半生を描いた感動作です。物語の中で、ムアンは川で溺れたところを僧侶リットに助けられ……」と教えてくれました。
    これでしょうかね。興味深いことがわかり、うれしいです。それにしても、チャットのすごさ、驚きです。

    作者からの返信

    九月ソナタさま

    「アレはひと時の過ち、反省したから」は通じないのがタイの仏教の世界。そして僧侶の性的な破戒はテレビや新聞のニュースで取り上げられるほど大ニュース扱いになります。しばらくは後ろ指をさされることでしょう。

    ただ、タイでは自由に改名できてしまうので名前を変えて別人の振りは容易にできます。ただし国民IDカードの番号は一生変わらないのでごまかせませんから再出家はIDカードを偽造でもしない限りは無理でしょう。

    でもそういう方に向いているのは偽僧侶でしょうね。頭剃って僧衣を着て托鉢すれば食べるのには困りません。貧困な村が村ぐるみで偽の僧侶とおつきの人に化けて都会で托鉢をして生活していたなんてニュースもありました。

    ただし、普通に一時出家をして還俗した人は一種のイニシエーションをクリアしたと扱われてちょっとだけ敬意は受けると思います。

    タイで出家して長く修行してそれなりにタイでも知名度があった日本人僧侶が、決して若いとは言えないタイ人女性と結婚するために還俗したときはすごく話題になっていました。これはルール違反ではないのですが、残念なことにタイ人からは「仏道を極めていくかと思ったのにがっかりした」「本当は前から付き合っていたんじゃないか」などと悪く言われていました。それでも「僧侶のままで不祥事を起こす前に還俗したのはよいこと」と一定の理解も得られてはいましたが。

    とにもかくにも僧侶が結婚、恋愛などというのは許されることはありません。

    ただし、青年僧侶がおぼれている女性を助けた結果、双方恋に落ちるものの結局は悲恋に終わるというドラマが三十数年前あったような気がします。残念ながらどうしてもタイトルが思い出せません。

  • 人間が全く関係のない地の環境を作り出すための大仰な機械ですもんね。そりゃ熱帯なら、熱帯魚も金魚感覚で適当に飼えますね。

    作者からの返信

    ニャルさま様

    その通り!ついでにお米も元は熱帯の植物で日本辺りが栽培可能な北限です。日本じゃ無理してるから八十八の苦労が必要ですが、熱帯じゃ水さえあれば一年中いつでも栽培できます。アウェーよりホームの方が楽で有利なのです。😄

  • 活き活きした躍動感のある俳句ですね!
    これが現代文学という感じがします。

    作者からの返信

    江口さま

    ありがとうございます。🙂

    たしかに、当初は俳句を目指していたはずなのに、後になるほど川柳どころか交通標語みたいになったり、判じ物(クイズ)になったりします。ごくたまに俳句っぽくなりますが、基本的には文学っぽくなくなっていきますのでご了承ください。🙇‍♂️

  • 分かる気がします。日本も昭和55年ぐらいまでは、「お金出して買うのに甘くないの?」という感覚ありましたもんね。

    最初にJava Teaとかいう甘くない🍵飲んだ時は損した気分になりました。シンガポール旅行した時も、ぜんぶ甘かったもんなぁ。その辺り、時代が遅れてんでしょうね。

    逆にドイツには1993年ぐらいでも、本当にコカ・コーラとファンタオレンジとスプライトしかなかった!だから、私はキリンに入って、日本の麦茶とかを是非、ヨーロッパに広めたいと思って受けたもんなぁ。

    飲料に関しては、時代のズレが国によって明らかに存在してますよね!

    作者からの返信

    青山さま

    たしかに。水のペットボトルが出た時も水道があるのに水なんて売れるのかと思った覚えもあります。

    熱帯暮らしの先達によると熱帯の飲み物が甘いのは、元々は工事現場や建設現場で働く肉体労働者の方が手っ取り早く水分とカロリーを得るためなのだそうです。

    その名残で今も大抵の飲み物は甘いですが、最近は無糖のコーヒーもコンビニで見かけるようになりました。少しずつですが変化しています。

  • 北京ビキニ!知らなくても生きていけるけれど、知ると一生忘れられない衝撃的な言葉です(笑)
    お坊さんを護る大切な役割があると思えば、土岐さんも積極的にそのスタイルを採用せざるをえないですね…!

    作者からの返信

    こよみ様

    ワタクシもなんでこの恐るべき言葉に行き当たったかの記憶がないのですが、これも無意識レベルで洗脳されているのでしょうか? ワタクシはハゲ、チビ、小太りの三種目制覇です。ワタクシが北京ビキニで歩けばたしかにそのおっさんパワーで陰徳を積むことになるでしょう。でも、きっと蚊とかいろんな虫に刺されまくりそうですからイヤです!😫

  •  北京ビキニ……

     そうそう。中国全土で見られると思います。天津の都市部にもビキニ姿のオッサンが溢れていました。ある種の癖のある方には、天国なんじゃないですかねぇ。

    作者からの返信

    @Teturo

    タイでも中国系の人が多いせいか昔っから裏通りでは見られていたような気がします。漢民族のDNAが北京ビキニを希求するのでしょうか?

    でも北京ビキニの太った半裸のおっさんたちであふれる天国って……ワタクシはその天国にゲストで行くのは嫌ですがお触りなしのキャストとしてバイトするくらいならやぶさかではありません。


  • 編集済

    何やら深いお話のように感じました(笑)
    エロと萎えるが交互に
    戒律の厳しさを間に挟んで
    世の中知らないことばかりですねえ
    上座部の戒律がそこまで厳しいことも知らなかったし、北京ビキニなるものも💦
    ただ、外国人さんがやけに薄着はよく知ってます❤️
    京都の夏も暑いですからね!
    ニュースで映ればだいたい白人さんは男女問わず薄着ですが、電車のなかでも……!
    けっこうビックリします!! 直接見ると
    そういう大胆なファッションとは無縁の田舎に住んでおりますので

    作者からの返信

    歩さま

    上がブラだけだったり、Tシャツやタンクトップでノーブラのセクシーすぎる若い女性を若いお坊さんが目にしたら、これはつらいと思うのですよねえ。刺激されて性ホルモンがドバっと分泌されて本能と煩悩が引っ掻き回されること間違いなし。夜になると僧侶(モンク)が悶々として心の中で経文を唱えていそうです。いとあはれ。

    北京ビキニ。21世紀になってからの語彙ですね。ワタクシはつい最近知りましたが。そのネーミングの通り中国の北京で働く外国人が北京でのこのスタイルに驚き面白がって写真展を始めたのがルーツらしいです。

    でも、この格好そのものはタイの裏通りでは30年前から非常にポピュラーです。みっともなくてもタイのオッサンたちの北京ビキニで少しでも若いお坊さんの煩悩が萎えますように。

  • 北京ビキニの絵面が容易に想像できてしまう……
    ああ、私が着たらそうなるだろうなと思えるからか(ビール腹w

    タイにいる僧侶さん、オレンジの袈裟を着ているのは割とメジャーですけど……そこまで厳しい戒律がおありなのですねぇ。薄着の南国なのに。

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま

    まあ、われわれおっさんが自室で北京ビキニする分には構わないんじゃないかと思いますが、あの格好で外を出歩きたくはありませんねえ。😅

    前にも書きいたかもしれませんが上座部仏教の僧侶たちは地下鉄からの風に気を付けなければなりません。あのマリリン・モンローのスカートのように僧衣がまくれ上がったとしたら…………そこには現れてはいけないドラゴンが封印を解かれた姿を見せることに…………😱

  • タイ仏教って、そこまでストイックなんですね。
    わかっててなりたい僧侶になりたい人ってスゴイ……
    煩悩が中和という言葉に思わず頷きました(笑)

    作者からの返信

    陽咲乃さま

    本当にストイックなのです。超ド短期ならともかく、腰かけでなくしっかり仏道に励む僧侶の皆さんは本当に尊敬に値するような気がします。ワタクシにはとても無理ですもの。😭

    北京ビキニ、けして美しいものではないですが、意外に何がしら役に立っているかもしれません。😁

  • ストイックすぎるぅうう! その上、なんと厳しい世界。なぜ、そこまでなってしまったのか、ブッダでさえ、悟りを開く前は女性の世話になっておりましたが……。だけど、そこまでして辿り着ける境地、尊敬を込めて興味深いです。
    そして北京ビキニ、とてもタイらしい中和は中道に通じますね(?)。日本で言えば、満員電車で色っぽい女性がいた時に、汗かきで太って加齢臭をふりまくおじさんを見るのと似たりです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さま

    そうなんです。タイ人は普段は概ねテケトーでいい加減なのに、上座部仏教の僧侶の世界は超ストイックです。歌舞音曲もダメ。運動もダメ。運転もダメ。午後の食事もダメなのです。ワタクシには絶対に向かない職業です。😵

    そしてその比喩が秀逸すぎます!🤣

    密室でふわーとした、色っぽいお姉さんのフェロモンで得られた多幸感も、おっさんの汗と加齢臭が重ねがけされたらで不快感に上書きされるでしょう。間違いなく。

  • 北京ビキニと違い、地球の裏側のブラジルがビキニ界の最先端を行っていたのは、私の若い頃からでした。今はどうどうなっているのか全く知りませんが。(ところで、ブラジリアン ワックスと言うものがあり、こうやってあの部分のムダ毛を引っ剥がすと言う話を、ここに来てから出会った、日本人ビューティシャンから聞きました。ブラジルで流行った紐ビキニとかで、毛がはみ出さない様に除去する為に開発(?)されたのだそうです。それも、彼女の仕事の一つなので、中年のおばちゃんのあそことか、お尻の穴の周りのムダ毛を取るのだと言ってました。変な方向へ進んでしまって申し訳ありません。)

    作者からの返信

    @fumiya57博士

    ブラジルでは女性の身体的魅力はお尻にあり! ということでそのお尻の魅力を最大にアピールするために紐ビキニとか、ブラジリアンワックスとかのグッズが次々に生まれたのでしょう。ところで、理論上は北京ビキニと紐ビキニの併用は可能です。でも北京ビキニのオッサンたちが実際に紐ビキニを装着したならば、お巡りさんを呼んで逮捕してもらいたいとワタクシ思います。

  • タイトル見てセクシーなお話かと思ったのですが…嗚呼。

    作者からの返信

    三奈木さま

    ごめんなさい。なぜか「北京ビキニ」という語彙に出会ってしまい、その正体に驚愕したワタクシは、誰かを巻き添えに、もといそのことを伝えずにはいられなかったのです。本当にごめんなさい。でもなんで北京ビキニなんて語彙とであっってしまったんだろう。よほど衝撃が強かったのかその過程が思い出せません。ホラー現象です。

  • おぉ!土岐三郎頼芸さん、いつの間にか、超人気の⭐️280オーバーの作品を書かれていたなんて!

    男子、三日会わざれば刮目して見よ!を体現されてる快進撃ですね!

    勉強させていただきたいと思います!

    作者からの返信

    青山さま

    いやいやいや、これって新作ではないのですよ。あとひと月で2周年です。一昨年、俳句コンテストがあったときに始めました。他の人と違うことをやりたくって、俳句っぽいのをタイトルにしてオマケの熱帯ご当地エッセイがメインでございます。それからネタの写真も近況ノートにリンクで載せることも覚えてこーつこーつ続けております。青山さまのお目に留まったとは僥倖です。お楽しみいただけたのならば何よりでございます。🙂

  • 毎回楽しませていただいてます!
    このエッセイ大好きなんですが、まだレビューを書いてなかったことに気づき、今更ながら書かせていただきました。
    今後も楽しみにしています(*'ω'*)

    先日はコメントありがとうございました。

    作者からの返信

    陽咲乃さま

    ありがとうございます♪😊
    元々は俳句コンテストに参加しつつオマケのエッセイがメインという食玩みたいな本作です。でもなんだか今年は俳句のコンテストはやらなさそうですね。残念。

    そして、レビューコメント、どうもありがとうございます!


  • 編集済

    写真みましたよ〜!!面白いですね!!歩さんのいうようにどこにも画像が出ていないから、いつかまた検索トップに(*'ω'*)
    見せてくれてありがとうございます♪楽しかったです!
    横にして見ると。私にはドラえもんみたく見えてくるよ〜。黒目を書いたらどうだろうか?
    小さな頃、父と白粉花の花で「落下傘」遊びをしたのを思い出しました。(花をそっと引っ張ると、めしべおしべに種がぶら下がったままの形になるので)

    作者からの返信

    ひみつ様

    おおお、本当だ。ドラえもんの目にそっくり! 本当に絵を描きたくなりました。😆

    実はワタクシもタチノウゼンの種子が滑空する動画は見つけられませんでした。画像はあったような気がします。

    しかし、上には、上があって、タチノウゼンやノウゼンカズラよりも、もっとすごいデザインのV字型の主翼のようなしかももっと透明な翅で滑空する種子がありました。

    ウリ科アルソミトラ属のつる植物ハネフクベ(学名:Alsomitra macrocarpa)がそうなんです。なに、このカッコいい種子は!

    日本では沖縄県の海洋博公園にある熱帯ドリームセンターの果樹温室内で開花・展示されているそうです。機会があればぜひご覧ください。

  •  紅葉もそうですよね。

     毎回思うのですが、植物の生存戦略って凄いですよ。自分がいる場所から、いかに遠くへ、子孫を飛ばすかって考えているんですものねぇ。
     タチノウゼンという植物も初めて見ました。綺麗な植物ですねぇ。

    作者からの返信

    @Teturoさま

    進化って、数えきれないくらいの世代交代の中の数えきれない試作品で、たまたま生き残るのに都合がよかった性質のものが子孫を多く残しその性質を伝えていくというのを延々と繰り返していくそうです。ですが、その結果を見ているとあまりにも絶妙で、誰かがデザインをしたんじゃないかと思ってしまうような芸術作品レベルの生物も多いです。タチノウゼンの種子なんかもその一つですね。機能美を感じますね。😊

  • 近況ノートのお写真を先に拝見しました。すごいですね!自然界の神秘、とっても面白いです。私もほしい✨
    種ってあの手この手で遠くまで行こうとしていて、なにやら皆さん、生まれながらの策士だなという感じがします😎

    作者からの返信

    こよみ様

    本当に種子って不思議です! あえて果実ごと動物に食べられて、消化されないよう頑張って動物の移動先でうんちに混ざって排泄されて根を下ろし芽をふくなんてのもすごい戦略ですよね。たんぽぽの種みたいに綿毛で風を捕まえて、遥か彼方まで飛んでいく冒険野郎もいます。ほんとに面白いと思います。

  • 土岐三郎頼芸様。

    タチノウゼンの透ける翅つきの種子の画像、見ました。
    面白いですね。
    初めて知りました。

    作者からの返信

    この実のこ様

    そうなんですよ。松の実だと風がない限りはプロペラのようにくるくる回りながら真下に落ちるのですが、タチノウゼンは風がなくても鳶が孤を描くように大きく周りながらスーッと降りていくので、非常に面白いです。たくさん集めて2階からまいたら楽しいだろうなぁなんて考えております。

  • 立凌霄!
    黄色のお花が綺麗でしたが、種子もこんななのですね♪
    松の種は時々見ます
    「松 種」で検索したら某公共放送にヒット、動画でくるくる落ちる様子が!
    で、続けて「立凌霄」「タチノウゼン 種子」としたんですが、動画どころかその種子もなかったんです!
    貴重なものだったのですね!!
    それは確かに子どもたちにも大人気!(興味はそれぞれですから💦)
    近況のお写真ありがとうございました♪

    作者からの返信

    歩さま
    お楽しみいただけて何よりです。😄

    しかし、タチノウゼンも含むノウゼンカズラで検索すれば種子の画像はないこともないですが、滑空している動画はワタクシも見つけられませんでした。残念です。😢


  • 編集済

    私達一家が一時住んでいた家の庭には、ヘリコプターシード(シードは種のことです)と呼ばれていた種を持つ木がありました。本当の名前は知りませんが、俗語です。これもクルクル回りながら落ちてきます。

    https://www.pinterest.com/pin/helicopter-seed--327285097890293956/

    作者からの返信

    @fumiya57先生

    拝見しました。松でなければカエデ🍁の実のように見えます。このタイプの種子がクルクルと落ちるさまはまさにヘリコプター。タチノウゼンの方はどちらかというとグライダーですね。

  • この作品、よく近況ノート写真とコラボしてるじゃないですか? 流石にこいつぁなかったね(≧∇≦)

    作者からの返信

    ひみつ様

     あ、本当だ!😮 ふふふふふ、でも実はその写真に代わるものが一応ございます。😓
    https://kakuyomu.jp/users/TokiYorinori/news/16818622171601190590

     本文の方にも追加しておきましょう。ご指摘ありがとうございました。🙇‍♂️

  • 最初の3行で噴きましたw

    作者からの返信

    あしわらん様

    そう。いくつになっても男には少年の心が残っているのです。ちなみに、一回り以上年下の同僚にその事を話したら、とても痛い人扱いされてしまいました。なぜだぁ! 男のロマンのわからない奴め!

  • 「ウリリリリィ、無駄無駄無駄ぁ!」

     じゃなかったでしたっけ?

     風呂場で転ばないように、お気をつけください。

    作者からの返信

    @Teturoさま
    >「ウリリリリィ、無駄無駄無駄ぁ!」
    そのとおりです。でも最近はひざは良くなったので左手を高々と上げて選手宣誓だか「わがドイツの科学力は世界一ィィィィ!」みたいなポーズでシャワーを浴びています。

  • コメント失礼致します。

    私は甘いもの好きなので、マックスコーヒーなるものが練乳入りだと某ラノベで知り、自販機で見つけたときには小躍りしました。

    でも、飲んでみて想像してたのより全然甘くなくて、がっかりした経験があります。

    確かにブラックは色の名前ですものね。思わずクスッとさせられちゃいました。

    作者からの返信

    森さま

    おお、それは筋金入りの甘党ですね。東南アジアの缶コーヒーの甘さ、それからタイ式アイスティーの恐るべき甘さ、ぜひ味わってほしいです。果物で言えばバンレイシ(蕃茘枝。釈迦頭とも。sugar apple)は恐るべき甘さで二度と口にはしないと思えたほどのえぐい甘さでした。こちらも是非チャレンジしていただきたいです。🤤

  • コメント失礼致します。

    そういえば、何年か前に南の方で野良孔雀が増えて大変だというニュースを見たのを思い出しました。

    その時はゴルフ場を我が物顔で横断してる様子でしたけど。

    作者からの返信

    森さま

    ウチの周りは山の方から離れているせいか孔雀は見ないです。もちろん街中でも。娘が通っていた大学はう山の近くだったため、池に時々孔雀が飛んできてたらしいです。でもゴルフ場に現れたという話は聞かないですね。ゴルフ場に現れたらプレイも中断なんでしょうね。😓

  • お怪我、早く治りますように>⁠.⁠<

    ……シャワーシーン、想像しちゃいました
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    平さま

    ありがとうございます。😄

    シャワーシーン。😓
    シャワーを持たない左手も上げてもう本当にお手上げ状態です。
    ラップを片手で腕に巻くのが意外と難しいです。😫

  • そして周囲には「ドドドドドド」とかの擬音が舞っているのでしょうね(笑)。

    …あ、もうコメントで触れている方がおられた💧

    なかなか長引いておられますね。お大事に。

    作者からの返信

    三奈木さま

    ありがとうございます。😄

    右腕にできた地図のような擦り傷がけっこう大きくてなかなか治らないのです。🥲

    四谷軒さまのおすすめの台詞「貴様見ているな!」もやってみました。風呂場の鏡に映った自分が見えましたが、見て面白いものでもなく、確かに虚しくなりました。🥺

  • 「アラ還暦の禿げた小太りのオッサンが」
    不覚にも大笑いしたことをお許しください
    m(__)m

    お大事にですが

    作者からの返信

    歩さま

    ありがとうございます♪😃
    いいんですよ。本当のことだし。まったくいい歳こいてなにをやってるんだか。😆

  • なんか『ショーシャンクの空に』のパッケージを思い出しました😆
    しかし、事故は大変でしたね! そんな不幸もネタにできるパワフルさが素晴らしいです✨
    お大事にしてくださいね!

    作者からの返信

    こよみ様

    ありがとうございます♪😄

    懐かしい! あの映画、最後の最後に主人公が脱獄して悪徳刑務所長が破滅してましたよね。勧善懲悪でいい映画でした。☺️

    たかが擦り傷です。でも痛みに耐性がないので工夫しています。🥲

  • かっけぇシャワーシーンだ!!!ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)

    作者からの返信

    にわ冬莉さま

    本人の妄想の中ではかっけぇシャワーシーン。でも現実は一人コブラツイストだったかもしれません。😫

  • それで「貴様見ているな!」と叫べばカンペキです。
    叫んだあとの虚しさは格別ですよ(経験者談)。
    ……お大事にしてください^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    ありがとうございます♪😊

    って経験者だったとは! 只者じゃないっ! 😳

  • え、怪我されたんですか……しかもバイク転倒って、お大事になさってください。
    近況ノートのチェック漏れてました、申し訳ない。

    ドドドとかゴゴゴとか(シャワーだからザザザか)擬音を空間に思い浮かべてシャワーを浴びつつ一句読む……さすが日本の誇るタイランド・エンターテイナー(え、違った?

    一刻も早い回復をお祈りしております。事故前の体にキング・クリムゾン!

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)様

    ありがとうございます♪😊

    バイクでスリップで自分もスライディングしました。痛みは峠を越えましたが、まだしぶとくロングテールになっております。🥲

    土俵で転げ回っている力士たちの皮膚ってどうなっているのでしょうね。すごいなあ。😳

  • 痛いの痛いの飛んでゆけー!
    と願っております٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    陶酔!
    酔いと思います(*≧∀≦*)
    どの様なポーズか見てみたい気持ちもありますがw
    いやいや……それよりも、
    まずは早く痛みだけでもやわらぎますように。

    お大事になさってください。

    作者からの返信

    浬さま

    ありがとうございます♪😊

    髪の毛はミニマリストですが頭を洗うときが左腕💪を濡らさないように一番気を使います。

    デッサン人形でポーズを再現しようとしたら、ジョジョ立ちではなくバレリーナみたいでした。😅

  • ジョジョ立ちがなんなのか、全くわからない私ですが、シャワー中に転倒されない様に、気をつけて下さい。早い回復を祈っています。

    怪我が治ってからも、シャワーで、奇妙な立ち方の練習は続けられるのでしょyか?

    作者からの返信

    @fumiya57さま

    ありがとうございます♪😊

    そうなのです。不安定なので気をつけています。左の肘から前腕にかけて地図のような擦り傷ができてまだ痛むので、もうしばらく奇妙なポーズでのシャワーです。🤯

    治ったら普通のポーズでシャワーしたいです。🥺

  • 自己陶酔
    よいではないですか!

    きっと、誰も見ておりませんから。(残念ながら?)
    思いっきり、自分に酔いませうww

    お大事になさってくださいね。

    作者からの返信

    結音(Yuine)さま

    ありがとうございます♪😊

    そうです。楽しめて痛みが紛れればそれでイイのです。痛くないのは正義!😠


  • 編集済

    怪我されたんですね、大変!怪我してるときのお風呂問題、入る前の準備も入ってる間もたいへんですけど、想像力でそんな状況も笑いに変える、土岐さま、さすが😊
    お大事になさってくださいね。早くよくなりますように☺️

    作者からの返信

    原田さま

     ありがとうございます♪😊
     順調に回復しつつあります。でみ、まだ時々傷が痛みます。肘〜前腕に異世界の地図のような擦り傷ができています。🥲

  • イエスさまも一休さんも代わりませんね。

    作者からの返信

    オカン🐷さま
     本当に😁 うんと高い橋を渡れば、空中を歩いたとも言えそうですねえ。😆

  •  何か魁!!男塾で、そんなのが載っていたような……

     民明書房を読み返してみようかな。

    作者からの返信

    @Teturoさま

    素性の葉っぱの上を走るってどこかで何かで読んだような気がするのですが思い出せません。ジョジョ第一部にありそうですがないようですねえ。


  • 編集済

    歩く…?
    走る…?

    タイには水の上に『住んでる』お方すらいると聞いておりますが。
    😏

    やはりタイ人は波紋使いッ!?

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま

    水上生活! そう。バンコクの運河や運河沿いの水辺に、南の島々では浅瀬に杭を打ち込んでその上に暮らす人々がいます。

    波紋使いよりすごいのは本当に水の上で暮らしていること。

    特に、南の島の水上生活エリアはすごい。浅瀬の海の上にモスクやレストランや幼稚園や学校があります。フットサルが出来そうなこじんまりとしたサッカー場まであります。屋根も壁もないサッカーの練習場の方ではピッチの外にボールが落ちたら泳いでボールをとってこなきゃいけないなんて話もあります。だから、天気が良くても選手もピッチもびしょびしょになるそうな。ワイルドですねえ。

  • モーセの有名な海を渡る(割る)のも、潮の干満だといわれていますよね
    洪水伝説も世界各地にありますが、それも、今でもですが大雨、洪水はどこでもあるものなので
    実際地層とか調べると洪水がどうやら本当にあったことが分かるようです
    もちろん地球規模ではありませんが
    神話の話が実は事実であった、タネがあったは科学の力で解き明かされていることも多いので、桟橋を渡るもあながち当たらずとも遠からずのような気がします

    長々と語りましたけど💦
    鳩の生態もおもしろいですね!
    きっと自分の重さも分かっていて蓮の葉も渡るんでしょうね!

    作者からの返信

    歩さま

    地質学、考古学の世界も古代の天候とか火山噴火があったとか色々なことがわかってきて興味深いですよね。🧐

    鳩って帰巣本能以外にあまり賢くなさそうなイメージですが、ちゃんと自分の軽さを理解しているようですね。さすが👍

  • 長文失礼します。

    実は人間の水面走行について研究した論文があったりします。
    小説のネタとして使おうと思っていたのですがまだちゃんと使えていませんが。

    バシリスクというトカゲがいます。
    ファンタジーに出てくる石化能力を持つものではなく、
    南米に実在するもので、こちらは水面を走るという能力があります。

    これの水面走行能力を科学的に分析した論文があって、
    詳細は省きますが、最終的に人間にも同じことが可能か、
    という話になり、理論上は可能という結論になりました。

    いくつか条件を満たしたうえで短距離世界記録の3倍の
    スピードで走らないといけないので、現実的には不可能ですが。

    マンガに出てくるような超人や達人なら可能な気もします。

    元は英語の論文ですが、「バシリスク 水面走行 論文」とかで検索すると、
    日本語で解説してくれているページもあるので興味がありましたらご覧ください。

    作者からの返信

    広瀬さま

    ありがとうございます。😄
    バシリスクは毎秒20歩のスピードで走るそうですね。高橋名人のAボタン連射より速いです。いくらドーピングしても、人間の二本足ではできそうもありません。

    そんなこともわからなかった頃、昔YouTubeの動画で水上を走るネタにトリックだと気づかず騙されたことがあります。水面より少し下に走路が沈められていると言うものでした。ネタがわかればなんだと言うものでしたが、騙されて悔しかったです。🥲

  • 朝からめっちゃ考えました笑
    なんかほんまに実現可能な物理学的な方法があるのかも?と。
    いや、でも、確かに水の上、ですね😅
    野鳩、可愛いですね。その姿が目に浮かびます。

    作者からの返信

    原田さま

    チョウショウバトは小柄で愛くるしい子です。😊

    橋を渡ればいいというコロンブスの発想的な見解に初めて接したときは、やられたと思いました。真面目な学術的な本でしたが。

    なお、広瀬さまのコメントにあるようにウサイン・ボルトの三倍のスピードで走れれば徒歩での水上移動は可能ではあるそうです。といってもバシリスクも膝くらいまで沈みながら走っていましたので、厳密には水上とは言えないと思います。😅

  • あれは、イエス様の3Dホログラムが水の上を歩いたのではないのでしょうか?

    作者からの返信

    @fumiya57先生

     本人は山の上に逆行で立っていて、霧の中に影とブロッケン現象の後光を映し出しながら移動して霧の中水面を歩いているように見せていたのかなあ?

  •  大丈夫大丈夫。

     私も蛇頭ですから。でも私がシマヘビだったら、知的変態さんはアナコンダ位、偉さに違いがあるんですかねぇ。

    作者からの返信

    @Teturo

    エロスを求める気持ちはあってもアラ還ともなると身体は相当枯れてきているような。シマヘビどころかカナヘビ(って蛇じゃないけど)並みのザコです。😓

  • トッケイヤモリ! っていうかヤモリって鳴くんだー!(驚

    はじめて知りました。
    日本ではヤモリは「家守」「屋守」とも言われ、家に居てくれると小さな虫を食べてくれるので喜ばれることもありますが……。

    下駄箱の下に安住の場所を見つけたトッケイヤモリちゃん。残念でしたね(お悔やみ

    作者からの返信

    柳アトムさま

    タイのヤモリは大きいのも小さいのも鳴きます。日本のヤモリは鳴かないと言うと、タイ人は逆に驚き寒いからかな?と面白い反応されたこともあります。😄

    ヤモリは虫を食べてくれるのはいいのですが、食べたら当然排泄するわけです。その黒く生臭いウンチを落としてなんやかんやと汚されるのは結構困りものなのです。😮‍💨

  • なるほど。日本と違って3~4月が熱さのピークなんですね。
    日本で40度を越えたら大変なことになりますが、近頃は日本でも40度に迫るのは当たり前で、40度に到達することもありますので他人事ではないです。

    バイクで風を切っても灼熱からは逃れられない。
    わかります。暑い日は扇風機をつけても熱い風が来るだけですもんね~

    作者からの返信

    柳アトムさま

    気温40℃の世界は発熱しても熱が計れないです。新型コロナが、まだ猛威を振るっていた頃にはコンビニの入り口の手をかざすサーモグラフィでは異常発熱の警告音が鳴りました。そりゃあそうですわ。ワタクシは迷惑なお客でした。😅

  • この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
    拝読に参りました~!
    宜しくお願い致します♪

    のらの孔雀がいるなんて凄いですね!

    そして孔雀も賢いな~(笑
    ビルの中が涼しいことをしっかりわかってるんですね♪

    面白いです。素敵な句と話をありがとうございました♪

    作者からの返信

    柳アトムさま

    こちらこそお星さまとレビューコメントまで頂き、誠にありがとうございます。🙇‍♂️

    街のど真ん中といってもいいようなところに現れた孔雀さん。さすがにレアな光景でした。暑さでぼーっとして迷子になったのでしょうねえ。可哀想に。🥵

  • ね、人間だもの(笑)

    作者からの返信

    浬さま

    煩悩こそ活力の元!
    YES! 妄想!
    No!暴走!
    🫡

  • オオヤモリ、可愛い。身構えながら画像をみましたが、おもったほど大きくなかった――。(何しろ生物大きい熱帯、一番太い所で腕くらいあるのかも、と思っていたので)

    作者からの返信

    不二原光菓さま

    オオヤモリはそんなものです。ワタクシはまだ遭遇したことはありませんがタイにもコモドほど大きくないですがオオトカゲがいます。コイツは一番太いところで大人の太ももぐらいはあります。😓

  • ツチグリ、皮が開いた画像を見てきましたが、本当に剥いたみかん(がそのまま石化した)ようなかんじですねーー。食べてみたい気もしますが、オマケを読むと……。

    作者からの返信

    不二原光菓さま

    やはり死体が埋まっているところに生えるなんてガセネタだと思うのですがねえ。でも本当に墓地から生える気味の悪いキノコだったら、それでもタイ人が食べたがるということだからそのキノコはよほどのおいしさで禁断の美味!😁

  • 旅行番組でバナナの葉にカレーが乗っているのをみるとおおっ、美味しそうと思います。つきたてのお餅を乗せても美味しそうですね。バナナっぽい香りがするのかな?

    作者からの返信

    不二原光菓さま

    バナナの実っぽい香りではないですがよい香りです。笹の葉寿司の笹っぽい香りというか、青畳の井草の匂いというか、決して不快ではなく心地よい香りです。😊

  • 某公共放送の「ダーウィンが来た」で蛇の特集見ながら読んでいます(笑)
    蛇って神秘的!
    って、見ているんですけどもね
    エロ方面ですか
    日本で蛇といえば水の神ですが国よって見方が違うものですね

    今日も勉強になりました
    近況にあった文字?の意味も

    作者からの返信

    歩さま

     ヘビはやっぱり神秘的だと思います。タイでも夢占いでヘビの夢を見るとお金持ちになれるとかいうのもありますし。リアルのヘビは毒があったり、玉をかんだりで怖いですけれど。🐍
     ただし、タイ語の「ヘビ頭に」関してはもう、脳内「もっこり」の象徴にされています。ツタンカーメンのマスクを見ると、タイ人はきっとどうしても「黄金のエロジジイマスク」と思わずにはいられないかも。少年王なんですけどねえ😓

  • 最後そこまで質問してませんて…(笑)。

    作者からの返信

    三奈木さま

    ワタクシ、幼少期には百円玉どころか道端で拾った五十円玉を交番に届けるような正直者です。ですので正直に自己申告させていただきました。🫡

  • 説明を聞かないと「え、なんで?」ってなりますが、説明を聞くと「あー、なるほど」と思えますね!
    世界の慣用句、おもしろい……。

    作者からの返信

    日和崎よしな様

    ああ、そうですね。世界の慣用句とかことわざとか比べてみるとすごく面白そうですね。例えば「井の中の蛙」に対応するタイ語のことわざは「ヤシ殻の中のカエル」なので世界がもっと狭くなっています。これはいいネタになりそうですね。ありがとうございます。🐸

  • 人間だもの。

    でこのお話を締めるセンスが( ̄ー ̄)bグッ!

    作者からの返信

    平さま

    ワタクシって正直に言って損になるようなトコロや、どうでもいいトコロでついつい正直者になってしまうという癖がございます。そんな性格、もはや自分を諦めております。だからこそ、仕方がないね、人間だものでございます。🙇‍♂️

  • タイ語の文字がいいですね。書いてあったら
    それがたとえエロジジイを意味していても、知らずに、なんか可愛い❤️と思ってしまいそうです。

    作者からの返信

    原田さま

    あ、それはいいかもしれません。エロジジイを表す「หัวงู」の文字を可愛らしくデザインしたり、上品にデザインしてTシャツとか、ブランド化するのも面白いかもしれません! ブランド名「エロジジイ」! きれいなお姉さんに着こなしていただきたいものです。🤤

  • 世の中、蛇頭ばかりですね。

    作者からの返信

    @fumiya57さま

    そう、でも煩悩は人間の本能です。生存や遺伝子の継承に有利になる性質=煩悩が本能としてワタクシたちのDNAには刻まれているのです。煩悩は生きる活力の元ですから、煩悩の否定は生命の否定とも言えます。嘉納治五郎の「精力善用」のように煩悩は犯罪に走らぬ範囲で善用したいと思っております。😓


  • 編集済

    大丈夫! エロジジイでも亀仙人みたいな偉人もおられます(漫画かよw
    メドゥーサに睨まれた人間は石になっちゃうけど、エロジジイの蛇が鎌首を持ち上げると(下品!)、淑女はものすごい勢いで逃げて行きますから無事で済みます。

    ……その後のエロジジイの事までは知りませんが(ヲイ

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま

    エロっ気は多少は必要と思う昭和の感性です。タイの職場では男性であるワタクシの至近距離でタイの女性陣がしばしば、逆セクハラに該当する男に聞かせちゃいけないとんでもない話を平気でしていますし。そういう環境で働くワタクシはコンプラが厳しい日本ではまっとうな職場では働けないような気もします。うん、それ無理。😓

  • やたらサウスポーが多くなる以下、左右反転の喜劇が浮かんでひぃひぃ笑いました。
    声優さんの力、偉大ですよね!締まらないスラムダンク、ちょっと観てみたい気もしますがw

    作者からの返信

    ごめんなさいm(_ _)m
    返信したつもりが送信できてませんでした。

    ドカベンでド素人の大平新監督が就任したばかりでなぜか打ったら3塁に向かって走らせる練習やってました。岩鬼はノリノリだったような🙃

    締まらないSLAM DUNK😅
    声優さんが少なすぎるとキャラの多いアニメでそのうち誰が喋ってるのかすらわからなくなります。😵‍💫

  • ところ変われば品代わる。同じものでも受け取り方が違うとは!ガ~ンでした。

    作者からの返信

    @tomikeiさま
     そうなのです。ワタクシにとってはヒートテックは冬物ではなく、オールシーズンの必需品なのです。🥶

  • 所変わればですね。
    でも、日本式に順応してくれるのは嬉しいです!

    作者からの返信

    オカン🐷さま
     そうです。やはり左右反転なんてさせないで右から左に読んでいただきたいと思います。😊日本が舞台で日本車が左ハンドルで、車が右側通行だったりするのも違和感ありまくりでしたから。🤔

  •  勉強になりました。

     そういえば文字の読み方で、本の閉じ方も変わるんですよねぇ。さすが「知的変態」さん!

    作者からの返信

    @Teturoさま
     ありがとうございます😁
     ついでに国によって規制も違うので同じPLAYBOY誌でもインドネシア版とブラジル版でそのヴィジュアルの内容の差に納得したことがございます。こっちの古本屋には色々な国の出版物がありました。🤩

  • 野球でいきなり三塁に走る
    を想像したらもう、おかしくて!!

    しかし、慣れってすごいですね♪
    そして、慣れって大事(*^^*)

    作者からの返信

    平さま
     日本人や野球を知っている人間から見たら「なにをやってんだ、お前!」なんですが、野球不毛の地タイでは野球のルールを知っているタイ人なんて数万分の一の確率でしょう。だから大谷さんの偉大さに共感できる人は日本人同僚を除いて周りにいません。😭
     サッカーのは原則的に蹴ったボールがゴールに入れば1点といういようなシンプルなルールです。だからタイでも非常に人気があります。
     それに比べて野球のルールは確かに複雑すぎます。ホームラン以外で点数が入る条件をタイ人に説明しようとして絶望したことがあります。試合も見たことがない人にゼロから野球のルールを教えるって言葉の問題じゃなくてすごく大変です。ワタクシには無理です。🙅‍♂️
     慣れているからとはいえ、そんな複雑なルールがすっかり頭に入って対応できてる日本人ってすごい! ワタクシは心からそう思うのです。🧐

  • 『SLAM DUNK』は…左右反転すると、ユニフォームの背番号まで反転しちゃうから、とかですかね?チーム名の「SHOHOKU」(←で合ってるかしら)も反転したらヘン?

    タイの人たち、感性が柔軟ですね。すごいや。

    作者からの返信

    三奈木さま
     おっしゃるとおりです。数字や人名、学校名のゼッケンが反転したらすごく変です。🙂‍↕️
     そこは読み方の学習と慣れでしょう。好きこそものの上手なれですねえ。😊


  • 編集済

    こんばんは

    私は相当な漫画好きなので「コピーして左右反転」は知っていました
    海賊版ではない、正規の海外版がまだ珍しかったころ、コミックのおまけ的に「海外版は実は!」みたいに比較されているマンガ家さんも少なからずいらっしゃったので

    なので、私からすると今はそれではないとか、あっさり慣れたとかのほうが驚きです

    おもしろいものはおもしろいと通じるんですかね?
    日本人も英語の歌詞、意味わからずも流ちょうにカラオケで歌う人いらっしゃいますものね
    ちょっと違うか(笑)

    作者からの返信

    歩さま
     そうなんですよ。数年ですっかり慣れてしまいました。マンガ雑誌では初期のころは「日本のマンガのコマや吹き出しはこのような順番で読むものです」という説明のページもあったかと思います。タイ人は学習したのです!😁
     カラオケと言えば知り合いの歯医者さんの娘さんはYOASOBIの大ファンで、意味の理解はともかく何曲も持ち歌にしていて、コンテストにも出ているそうです。すごいや!😮


  • 編集済

    別の方で、フランスで発売されている日本のコミック事情をお書きになっている方がいらして、絵が反転して着物が左前になっている……とのお話を読んだばかりでしたので、タイムリーな話題でした!
    タイもそうなんだ……!
    そして、あっさり日本式に慣れたんですね(´艸`*)
    日本のコミックの面白さは、どちらでも変わらないのかもしれませんね♪

    🔔追記

    あ、フランスでも日本の「マンガ」は絵を反転させず、日本式に左へ読み進めていくスタイルだそうです!(フランスでは日本のコミックは「マンガ」と呼ぶそうです。)
    文章エッセイの中にマンガが挟まれているタイプの読み物があって、それがやむをえず左右反転している…という話でした。
    誤解を招く書き方しちゃってすみません💦

    吹き出しの中は、もともと日本語用の縦長スタイルにフランス語を入れているものだから、ぶつ切りになって読みにくいみたいですね〜。
    でもやっぱり、日本のマンガは人気みたいですよ😊

    作者からの返信

    こよみ様
     何たる偶然! そしてフランスではまだ左右反転式! そういえばフランス語のコミックも見かけたのでちょっと確認してきます。どっちになってるかなあ?😊
     左右が反転してしまうと、バスケでの「左手は添えるだけ」と「右手は添えるだけ」じゃあ意味が違ってきます。バトル物でも心臓を相手から遠ざける右半身(はんみ)の構えと左半身の構えでは意味が違ってきます。るろ剣の左利きの斎藤一の右半身の牙突とか。やはりオリジナルの絵の方がより納得できて楽しめると思うのです。
     タイ人だって適応したのだからフランス人もがんばれ!😁

    追記 なるほど。フランスも日本式のマンガの読み方を受け入れてくれていましたか。よかったよかった。。

    >文章エッセイの中にマンガが挟まれているタイプの読み物があって、それがやむをえず左右反転している…という話でした。
    なるほど。でも1枚だけだったら読みやすさのために左右反転する意義もあまりないような。編集者がマンガ慣れしていない古い世代だったのかなあ。🤔

  • 『あっさり…』のくだりで、笑っちゃいました。すごい順応性。でも、オリジナルのままでみたい!という気持ちがやっぱり勝ちますよね☺️

    作者からの返信

    原田さま
     そうなんです。海賊版時代からずっとわざわざ左右反転で作っていた意味は何だったの?と思うくらいにあっさりと乗り換えてしまいました。😮
     思いますにやはりマンガは絵が主たるものなのでしょう。実際に日本式レイアウトに触れてみた結果、吹き出しの文を読む順番やお方向の読みづらさよりも、マンガの絵柄を反転させて鏡の世界にする不自然の方が嫌われたということでしょうか。🧐
     ファンならオリジナルか、せめてなるべくオリジナルに近い形で楽しみたい。わかります。🙂‍↕️

  • 30年前と言うと、私たちはまだ日本に住んでいて、息子がslam dunkにハマっていました。あの漫画は、日本だけでなく、アジアではかなりの人気だったのですよね?漫画文化の威力、素晴らしいと思います。日本では、ビジネス本と言えるものが漫画で出版されていると言うと、米国人は驚愕です。ディズニーのアニメやマーベルコミックのヒーロー物しか知らないので。しかし、マーベル的な絵で、経済学を解くとか、現在の大学生に受けるのではないかと思います。息子にそう言う本を出発しろと言ってみます。

    作者からの返信

    @fumiya57さま
     スラムダンクはタイでも大人気で、マンガだけでなくアニメもこちらでやっていました。でも残念なことにタイでは吹き替えの声優さんの数が少ないせいか、なんだか締まらない感じのアニメでした。😥

    >日本では、ビジネス本と言えるものが漫画で出版されていると言うと、米国人は驚愕です。

     いわゆるハウツウ物からサラリーマン物までありますからね。ついでに日本国外務省もゴルゴ13とタイアップした海外安全教育のマンガも出しています! マンガの力、おそるべし!😎

    >マーベル的な絵で、経済学を解くとか、

     それは新しい! ウケるんじゃないでしょうか! 英語版の後ですぐに日本語訳版も翻訳されて出版されそうですね。🤑

  •  お邪魔します。

     なるほど、面白いものですね。それでも、あっという間にタイの人が慣れてしまったっていうのは、これまた面白い! 人間の妙ですね。

    作者からの返信

    根⛵九里尾さま
     そうなんですよ。たった数年で日本式のレイアウトにすっかり様変わり! 手元にある『ブラックジャックによろしく』タイ語版第1巻はオリジナル発行の翌年の2003年に発行されていますが完全に日本式のレイアウトになっています。スポーツマンガじゃなくても、もう右綴じで定着しているんですねえ。😊

  • 更新お疲れさまです。

    昔の「学研の科学、学習」なんかに載ってる漫画は右から左に読むのもありましたね。
    デキッコナイスさん好きでしたw

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま
     懐かしい学研の『科学』と『学習』! 『科学』が横書きで『学習』が縦書きだったのでマンガも『科学』の方が左開き、『学習』の方が右開きじゃなかったでしたっけ? 付録もすごかったですよねえ。😮
     そして学習まんが『~のひみつ』シリーズ! ワタクシも内山安二氏の学習まんがが何冊か家に会ったのを思い出しました。なつかしすぎます!🥲

  • そうかぁ~。確かにお国によって閉じかたも違いますよね。
    「そういうものだ」と慣れていく。
    人って凄い生き物ですね。
    いや! コミックの力が凄いのかも!?
    不思議だ。

    作者からの返信

    浬さま
     そうそう、台湾の繁体中国語の本も縦書きなら日本と同様右綴じに。ヘブライ語やアラビア語の本は横書きですが、右から左へ書くのでやはり右綴じです。😊
     ちなみに、手元にある英語版のブリーチやデスノートのコミックも、タイ語版同様に、右綴じの右開きで日本式のレイアウトになっていました。日本のコミックの力、おそるべし!😮


  • 編集済

    大きなヤモリは、私もカンボジアにいた時見ました。懐かしく読ませてもらった。何もしなっければじっとしていたので、まさか噛みつくとは思えなかった。

    作者からの返信

    @tomikeiさま
     ヤモリの類、悪さをしなければ襲い掛かっては来ないと思います。もっとも子供のころ日本のヤモリにちょっかい出して咬まれたことがあります。全然痛くはありませんでしたが。
     カンボジアにいるのもタイと同じトッケーだと思います。タイ人は結構怖がっていますがカンボジア人の皆さんはあまり怖がっていないのですかねえ。

  • 野良の孔雀がいきなり登場ですか。 続きが気になります。

    作者からの返信

    富 やよい様
     いらっしゃいませ。ワタクシも自宅付近で野良孔雀を見たことはないのですが、隣の県からきている同僚の実家の辺りは日本でいうカラスみたいに普通にガードレールに並んで止まったりしているようです。さすがは熱帯! ちなみにワタクシがみたクジャクはやはりメスだったそうです。近くやはりクジャクを飼っているお寺に引き取られたらしいです。

  • 私は大人になってみたんだけどパンダコパンダ大好きで、何度もみました( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    ひみつ様
    パンダコパンダいいですよね!😄ワタクシはパンダコパンダをリアルタイムで映画館の東映マンガ祭り見た世代です。幼稚園のころでした。特に「雨ふりサーカスの巻」のパパンダがふわふわと楽しそうに水中を漂ってあれこれする場面にものすごく引き込まれて羨ましく思いました。とても楽しいファンタジーな作品ですよねえ❗

  • で、できれば形状がわからないほどに変化させてから食べたいです(汗)

    作者からの返信

    浬さま
     うーん。脂肪分がすごく高いそうなので、クリームコロッケにしてしまえばムシっぽくなくて、なおかつすごく美味しいんじゃないでしょうか? あのムシの調理法の可能性はすごく広いと思うのです。😁

  • 以前、エビがイモムシに見えて食べられなくなったことがあるのですけど節足動物仲間だったのですね。

    作者からの返信

    あしわらん様
     あ、本当だ。むき身のエビもイモムシそっくり! 昆虫食の専門家の方によるとシャウエッセンそっくりな味のアオムシもいるとか。奥が深い昆虫食の世界。嵌まりそうです。🤔

  •  やっぱり昆虫食にも旬があるんですねぇ。

     揚げた奴はビールに合いそうです。

    作者からの返信

    @Teturo
     養殖ものなら卵から5週間で食べられるようになるそうですが、天然物の旬がまだ今一つ分かりません。よう調査。
     たしかにビールにも会いそうですね。でもかなり脂肪が多いのでワタクシはウーロン茶と合わせたいですねえ。😊

  • イナゴは食べられましたけど、蜂の子は無理でした^^;
    果たしてゾウムシは?
    でもこれからの世の中、そういうのも食べる方向に動いていくんでしょうね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま
     ワタクシ、イナゴは記憶にないのですがこっちでコオロギの炒め物っぽいモノなら食べたことはあります。おつまみ向きでした。
     蜂の子を食べられないとはなんともったいない! おいしいですよ!
     たしかに昆虫食のための昆虫養殖も増えていくんでしょうね。水を多く必要としない分、魚やエビよりは場所を選ばなくて容易でしょうし。でもヤシオオオサゾウムシの幼虫の養殖って何をエサとして食べさせているんでしょうね? ヤシの生長点だとものすごく高くつきそうだから、きっとそれ以外のナニでしょうか? ああ知りたい!
     追伸 ラオスでキャッサバ芋で養殖しているとのこと。それなら確かに安価です!

  • こんなデカいゾウムシが存在したとは!! うちの庭にいるのはもっと小っちゃくて可愛らしいやつです♡
    ミカンの房のような幼虫……チャレンジャー過ぎて眩暈がします。食レポお待ちしております(+o+)

    作者からの返信

    こよみ様
     このゾウムシとはファーストコンタクト。最初、本当にカブトムシだと思いました。小さくて白黒でとっても凸凹してるゾウムシ(マダラアシゾウムシ)もかわいくてよいですね。😄
     ミカンの房みたいなヤシオオオサゾウムシの幼虫、食べ応えがありそう楽しみです。😁

  • 成虫も幼虫も虫全般苦手……((+_+))
    でも、影も形も分からない感じに調理されていれば、大丈夫なのかなぁ?
    なんて思ってみたりして(^^;

    作者からの返信

    平さま
     節足動物皆兄弟! エビもカニもシャコもタガメもイモムシもみんな仲間!
     考えたらあかん! そもそも気にしてないだけでワタクシたちは昆虫由来のものを普段口にしているのです。コチニール色素だなんて……げふんげふん。やっぱり知らないほうがいいかもしれません。<(_ _)>

  • 洪水引いてよかったですね!

    ゾウムシとはすぐわかりました(エッヘン!)
    でも、名前が……
    確かに、長い! 読みづらい!!
    「ヤシオ」って人の名前? と、思ったら、次の「タイショウオサゾウムシ」からすれば、「ヤシ」「大」「オサゾウムシ」ということなんですね
    これが日本にもいるのは知りませんでした
    外来種は害虫扱いになりますけど、幼虫がタイでは食べられているのですね
    なかなかそれも興味深いです!
    次のレポート待っています

    作者からの返信

    歩さま
    >「ヤシ」「大」「オサゾウムシ」ということなんですね
    まさに満点回答。その通りです! タイだけでなくマレーシアやインドネシアでも食べられているとか。どんな味だか楽しみです!

  • うーむ😅
    コオロギの粉末いり薄焼きクッキーは食べたことがありますが。入ってると言われない限り何もわからなかったですが。
    大きなワーム、ちょっと勇気がいりそうですね💦

    作者からの返信

    原田さま
     コオロギはでっかいのをその姿のまま炒めたのを食べたことがあります。けっこう脂肪が多くて美味でした。
     大きなサゴワーム、生はちょっとなんですが、加熱してあれば大丈夫!

  • 食べる!?(;゚д゚)
    にゃ、にゃっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    作者からの返信

    しまこ様
     食べますよ~!もちろん(・∀・)ニヤニヤ
     でも脂肪50%だそうなので高カロリー食品!

  • ぜひ食べてみてください。報告をお待ちしております。

    作者からの返信

    @fumiya57さま
     がんばります! スーパーか市場にあるかなあ?

  • 私も田舎者ではありますが、実は昆虫食は未経験です(蜂の子すらない)。
    食レポ楽しみにしておりますよ~

    作者からの返信

    素通り寺(ストーリーテラー)さま
     蜂の子みたいにこってりジューシーだと予想しております。蜂の子も美味いですよ! ぜひお試しを!

  • 野生児だったので、虫やヘビは手掴みしてましたが、今は苦手ですね。
    魚釣りのミミズさえ、触れなくなりました。   

    軟弱モノのようです。

    作者からの返信

    羽弦さま
     まあ、大人になるとそんな生き物に意識して触れる機会も少ないですよね。名古屋は都会だから少し郊外に行かないと難しいでしょうし、ミミズも苦手な人は苦手ですよねえ。

  • 食レポ、(ドキドキしながら)お待ちしています!
    (。>﹏<。)/

    作者からの返信

    結音(Yuine)
     頑張ります! ちょっと先になると思いますが、旬はいつかなあ。養殖してるから年中大丈夫かな?

  •  画像を拝見しました。

     何だかコンセント以外の別の部品みたいに見えちゃいました。電圧が高いと、子供が本当に死んじゃいますよねぇ。中国も高い位置にあるコンセントが、沢山ありました。

    作者からの返信

    @Teturoさま
      中国もコンセントの位置が高いのは、子供の感電防止が主なのでしょうねえ。それも大事です。
     おっしゃる通り死ぬリスクは日本よりも高いです。タイの家庭用電源の電圧は220Vですから。娘の同級生が中学生の時、電気湯沸かし器からの漏電による感電で命を落としています。電気工事士のヒトも、漏電の可能性があるものに触れなきゃいけないときは手の甲側で触れると言っていました。手のひら側だと筋肉が収縮してつかむみたいに貼り付いたらもう離れられなくて死んじゃうから、その予防だとか。なるほどと思わされました。🤔

  • なるほど
    勉強になりますというか、それぞれでやはり違うものなのですね
    日本だと地震を基本に家も設計されていますが
    そういう観点で見ると、それぞれの国や地域で何が危険(自然災害)かも分かるものかもしれませんね

    作者からの返信

    歩さま
     そうです。逆にタイの建物は耐震設計なんて考えていないと思われます。それ以外にも、昔は建物が勝手に崩壊するなんて事件もあったので、もしタイで地震に会ったときは、日本でなら全然問題のない程度の地震でも、とりあえず建物の外に出たほうがいいかもしれません。😰

  • なるほど〜!
    お国柄と言うかコンセントの、高さに地域性が有るんですね。

    二階以上は確かにスネ位の高さで良さそうですよね(;´Д`)

    作者からの返信

    🔨大木 さま
     熱帯の他の国はどうだかわかりませんが、少なくともタイはこうなってるようです。この工夫が役に立つ日が来ないことを祈っております。😣

  • 一度、大雨の後、地下の装置が置いてある部屋のひとつのコンセントから水が吹き出していました。新築の建物で、周りの排水が上手くデザインされておらず、豪雨で壁の裏に水が染み込む様に、排水溝がめぐらされちていたのでした。

    作者からの返信

    @fumiya57
     それは非常に怖いです!なんでそんなデザインにしたのでしょうねえ。
     かく言う我が家は2階建てなのに、横殴りで雨が降る嵐の時には1階のワタクシの部屋に天井の照明から雨水がしたたり落ちてくることがありました。何がどうなっているのか、タイの家屋も謎に満ちたブラックボックスとなっております。🧐

  • 何だかオシャレな雰囲気の句だなぁ、と思ってました。なるほど、タイではそういう仕様になってるんですね。知らなかったです☺️

    作者からの返信

    原田さま
     ミスリードに引っかかりましたね。ごめんなさい。🙇‍♂️
     オシャレなようでそうでない情景でした。😅

  • なにやら大変なことに!!>⁠.⁠<
    仕事休みになったイェーイ!
    で済む程度ならばまだいいのかもしれないですが……
    本当に今年は災害が多いので怖いですね。
    鶏さんの飛翔能力!!
    自由でいいですねぇ……でも、お水で降りられないのは可哀想(・・;)

    作者からの返信

    平さま
     シクシクシク。仕事休みだ!と喜んでいたら、とにもかくにもワタクシが出勤しないといけない状態になってしまいました。ワタクシの仕事ってリモートでできないほうが多いもので。洪水ではしゃいだ罰が当たったのかもしれません。(;´д`)トホホ
     自由なトリ! 飛翔能力に制限があるニワトリだけど。ニワトリの彼らは彼らで泳げる水鳥であるアヒルの方をうらやむ今日この頃であることでしょう。とはいえ、ニワトリも無事に避難できたようでした!😁

  • 雨季だけに(笑)

    と、笑っていられるうちはいいのですが
    ほかの方もおっしゃっていますし、三郎さんも返信なさっていますが、日本も大変な状況のところもあります
    祈ることしか出来ない私ですが、三郎さんも無事でありますように

    少し明るく!
    鶏さん、元気ですね!!
    これも返信で知りましたが、なかなかにしたたかと申しましょうか
    人間もそのたくましさを見習わないといけないかもしれませんね♪

    作者からの返信

    歩さま
     ありがとうございます。切羽詰まってはいないけれどそれなりには困っております。折角水が引き始めたのに先ほども激しいスコールが降りました。笑うしかありませんね。
     当り前ですが、生物はとにもかくにも命ある限り生きていかなければならんのです。シンプルに!ファイト!😄