ソーダ水越しの風景潮騒の今は聞こえぬ歓呼懐かしへの応援コメント
お久しぶりですございますです~~~(^^ 三三
最近お昼休みの読書を覚えました、星 太一でごじゃりまするる!
短歌の意味を解釈したり詠んだりがへったくそなので高校時代から「そんなこと言ってる訳ねぇだろ💢」とか「何言ってるか分からないよ(^^ )←圧」とかよく言われてきたのますが、それでも惹きつけられちゃう日本の歌……
あの『桜の宮』の最後の歌が見せた情景が何だか忘れられないですねぇ(*´ω`*)
今回はコロナ禍でのちょっと寂しい海とかフェスとか? なんかそんな風景と心情を感じました
今は少しずつ戻ってきてますですが、その当時は何だか寂しいなって思うところがいっぱいありやした
作者からの返信
こんにちは星さん!元気にお仕事されているようですね^^
コロナ禍では、急に閑古鳥にならざるを得ませんでしたからね〜誰もいない海も寂しいけど、行けないのも寂しいみたいな。
がらーんとした海が逆に懐かしくなればいいなと思いつつ……^^
丁寧に髪とかす朝君の目の色にほだされ囚われの姫への応援コメント
本当に「囚われの姫」がかわいくていいです!
「君の目」だけじゃなく、目の「色」というところに、姫を見つめる特別な感情が出ていて色気を増していると思いました
想い合っているふたりの朝の様子がよく伝わってきてとてもステキでした!
作者からの返信
ありがとうございます、そう言っていただけてとっても嬉しいです!
きっと、毎朝髪をとかす瞬間から世界がキラキラしているんでしょうね。囚われの姫なのにとっても幸せそう^^
丁寧に髪とかす朝君の目の色にほだされ囚われの姫への応援コメント
この作品、よいですねぇ。色っぽくてドキッとしちゃいます💕 締めの「囚われの姫」っていうのがまた素敵。こんな言葉がさらりと出てくるのって、羨ましいです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、これ私もすっごい気に入っている一首なんです。なので、そう言っていただけて小躍りしています♪
恋する乙女はいつだってお姫様、ですね^^
夏の夜の天の望月眺むればげに美しき然らぬ顔かなへの応援コメント
(*´ω`*)ニパァ
なんでしょなんでしょっ……!
「ちはやぶる神代も聞かず竜田川……」の句を唐突に思い出しちゃいましたよっ……!
もしも同じテクが使われているのであれば
誰のことを詠んだ句なんじゃらほいぃ~(*´ω`*)ニパァ
作者からの返信
夏の月夜は物思いになっちゃいがちなんでしょうか……こんにちは!
誰でしょうねふふふ。お月様は綺麗だなぁ〜(*´꒳`*)