応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なんですかこの終話の締め括り方は……最高😭💖💖💖💖💖
    つまりこの物語を書いたのって……🤔💥💥💥

  • 完結、お疲れ様です。

    童話のような幻想的な世界観が好きで読み始めましたが、どの物語も素敵でした。
    きくのさんの言葉選びのセンスが生きた作品だと思います。

    作者からの返信

    柊さん、最後まで読んでくださりありがとうございます!
    柊さんの心に触れる「姫と夜」のエピソードがもしあったなら嬉しいです。

  • 第七夜 塩の姫への応援コメント

    女商人さんカッコいい……!
    塩の姫様も、さらに素敵なお名前になりましたね(*´ω`*)。

  • 第五夜 ロバの姫への応援コメント

    ああ、なるほど。だからロバの姫……。
    姫がロバを心配したように、きっとロバも彼女を守りたかったのですね。彼女の遺体が辱められなかったのがせめてもの救いなのかなぁ……と思いました。

    作者からの返信

    透峰さん、遅ればせながらコメントありがとうございます。
    表題のイメージと読後感にギャップのあるおはなしが書きたくて。書いた本人は満足でしたが読み手の方にはやや申し訳なかったかもと反省です。
    あと推敲が足りなくて文章読みにくくてすみませんでした、今度修正しておきます。

  • 第四夜 紫陽花の姫への応援コメント

    初めまして。
    絵本、あるいは詩集を読むような雰囲気が好きで楽しみに読ませて頂いております。
    今回男が埋めたのは、土のphが下がるアレ……なんでしょうね。具体名称出てこないのに分かる人には分かる書き口、お見事です。

    作者からの返信

    透峰さん、コメントありがとうございます。

    そうですそうです、今回はタイトルに似合わずやや不穏枠です。
    「姫」と「夜」で十編書くとなると自分のクセというか似通った話が多くなってしまいがちなので、ちょっと違った作風の話も考えねばと頭をひねった回です。
    お気に召していただければ幸いです!

  • 第二夜 苦菜の姫への応援コメント

    誰にでもきっと居場所はある。
    そうは思っても、いざ探してさまよい続けるのを見るのはなかなか辛いものがありました(笑)。
    苦菜の姫が誰かと共に輝ける場所が見つかって、本当によかったと思います。

    こんな素敵な物語が全部で十もあるんですね。
    私はコミティアというものに参加したこともありませんし、その予定も今のところないのが申し訳ないのですが、せめてカクヨムさまでは応援させていただきたいと思います。

    作者からの返信

    第一夜に続き素敵な感想をありがとうございます!

    短い上に鬱多めという、作者でさえ「誰得?」と疑問に思った短編集にこんな熱いコメントをいただけて感涙モノです……!
    これからも低めのテンションで続いていく姫たちの物語ですが、見守っていただければ幸いです!

  • 第一夜 蝶々の姫への応援コメント

    何とも、切ない……。

    若者はもちろん、クモですらも悪くないのに、叶わなかった蝶々の姫の願い。
    小さく身体を震わせて、何を伝えたかったのか。
    考えると哀れでなりません。