第1話 受験勉強頑張ってやへの応援コメント
高村くん、頑張ってますね。
しかしホームステイ状態の薫殿はともかく
烏丸は何をしに白鳥邸に通っているのでしょうか(^Д^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、高村君、頑張っています。
烏丸君は家で一人でいるのも暇なので白鳥邸に通っています。白鳥さんと語らったり高村君に嫌味を言ったりします。
第3話 君のたった一人にへの応援コメント
白鳥さんの一言が神々しいですね。
烏丸くんは良い方向に変わっていけるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人を救うことができた烏丸君は、人を救う仕事(弁護士)に就くことになります。良い方向には向かっていますね。
第2話 恋は罪悪ですよへの応援コメント
突然の飛び入り参加。クラスメイトたちはどういう反応だったのでしょうね。
それにしても、さりげないアドリブを入れるところが実ににくい。さすがは薫殿です。
そして野宮君は残念でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラスメイト達は薫の熱演もアドリブもただ見守ることしか出来ませんでした。
野宮君は好きな烏丸君とステージに上がれなくて残念でしたね。せっかく練習したのに……。
第1話 嫌だよ。面倒くさいへの応援コメント
烏丸が先生役というのは、むしろ皮肉が効いている気がします。過去に鈴羽を傷つけても平然としていましたからね。いつか後悔する日が来るのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鈴羽の件は、今でも回想で思い返すくらいには苦々しい思い出として烏丸君の心に残っています。
後悔して反省するかは分かりません。
第5話 ええ夢は見れたか?への応援コメント
幼い白鳥さんに萌え萌えの高村くんが面白かったです。
大人白鳥さんにも、もっと素直に萌えて欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロリ白鳥さんは天使です。
大人白鳥さんはツンデレ萌えです。
第4話 なんとなく、だよへの応援コメント
高村くんが使ったであろうお金の製造年が気になりますね。
おかしな事になっていないでしょうか(^Д^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは高村君の夢か薫の作り出した不思議な世界なので、その辺りはあまり考えない方向で……。
第3話 通りすがりの優しいお兄さんだよへの応援コメント
いきなりのトラブル続き。
それでもまあ、なんとかついて行っているあたり
高村くんも案外図太いですね(^Д^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロリ白鳥とショタ薫の登場ですね。
地の文についていくしかない高村君。
はい、けっこう図太いです。
第2話 まるで三人称小説みたいだぜへの応援コメント
まさかのタイムスリップ!?
このおかしな状況を作り出しているのは何者なのでしょうか? 気になることだらけです。
作者からの返信
はい、タイムスリップです。
こんな不思議なことが出来るのは……。
第1話 今からちょいと不思議な話をするでへの応援コメント
草刈り機は重いんですよね。バッテリー式は稼働時間がしれていて、ガソリン式は長時間使えるものの、保管など何かと面倒です。あと作業をする時はゴーグルが必須。跳ねた石で失明することもありますからねぇ……なんて自分の仕事のことを、ついつい連想してしまうエピソードでした。まあ、農家ではないので使用頻度は少ないのですが(^Д^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白鳥邸にある草刈り機はガソリン式ですかねえ。
第3話 ケーキが待っとるでえへの応援コメント
おめでとうございます、高村くん。ついでに烏丸くん。
改めて白鳥さんに感謝しましょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、二人とも無事、合格しました。
(烏丸君は東大に行きますが)
勉強を教えてくれた白鳥さんには感謝してもしきれないです。
ここまでの読了、ありがとうございました。
また何処かの物語でお会いできたら幸いです。