応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何より、無事にスマホが戻ってきたことが、本当に良かったと思います。

    私が大学生の頃が丁度「ポケベル」の時代なので、紙の地図には大変お世話になりました。

    方向音痴の人には「苦難の時代」だったろうと思います。今は、google mapやYahoo!マップ(個人的にはこちらが好き)があるので、ありがたいですが、時々、出入り口のない「裏側」をゴールにしてしまうので、スマホのナビゲーションに沿って動き、「ゴール」についても目的の建物がなく、「この裏か!でも、裏に回るのも苦労だなぁ」ということが、都会の路地の中ではしばしばあり、ちょっと困ります。

  • 私も非常に方向音痴なのですが、ドンさんもかなりなものですね。(仲間仲間w)
    地図はぐるぐる進行方向にまわさないと読めませんし、イオンの駐車場に車を停めたら車がどこにあるかわからなくなる始末です💦(探し回って苦労したことがあるので、絶対に番号の看板を確認するようにしています)
    方向音痴な我々は、帰巣本能や体内磁石が壊れてるんだと思います💦
    なにかこう、人間もアプリでアップデートできたらいいのに……。
    カーナビを信じたら、山奥の行き止まりに連れていかれたこともあるので、直せるものなら直したい方向音痴です💦

  • めぞん一刻、本当に名作だと思います。

    独身時代に、「文庫本 10巻」を清水の舞台から飛び降りる気持ちで買いましたが、手あかがつくほど、何十回と読み返しました(読み返しています、が適切かもしれません)。

    ギャグマンガ路線で始まり、いつの間にか結構シリアスな人間ドラマとなり、そしてハッピーエンドとなる。類を見ない作品だと思います。

  • ワキガ治療をした話への応援コメント

    私も「腋臭症(わきが)」です。夏は仕事着の下に来ている白のTシャツ、一日でわきの部分が黄色くなるほどです。時には自分で自分が「臭っ!」と思うほどです。

    自分自身は諦めもあって、「必ず風呂に入ること」「こまめに市販の「男の身体拭き用」とされている使い捨ての製品」で腋と身体を拭くこと」あとは8×4に任せて生きてきました。

    私は母からの遺伝です。母は女性なので、ずいぶん苦労しただろうと思います。

    幸いなことに、子供たちには遺伝しませんでした。「腋臭症」と、「耳垢がネバネバ」は日本人ではほぼリンクしているので、耳垢の状態で「腋臭症」かどうかがわかります。子供たちは二人とも「カサカサの耳垢」でした。

    「腋臭症」、おそらくは「フェロモン」の分泌の名残なのだろうと思います。

    強い臭いでも長時間嗅いでいると分からなくなってきます。動物を飼っていると分かりますが、それぞれの動物、それぞれの臭いがあって、お宅を訪問すると、どれだけ配慮していても、「動物の臭い」に気付きます。人間も同様で、「自分たちは臭くない」と思っていても、実は他の動物と同様に「人間臭さ」を巻き散らかしていると思っています。腋臭の有無にかかわらず、常にその臭いとともに存在しているので、気づいていないだけです。

    「もともと『人間』という動物がかなりの『人間臭』を巻き散らかしているので、それを考えたら、「腋臭」なんて、おまけみたいなものだろう、とおもって、あまり気にせず過ごしています。

  • パパは学歴厨への応援コメント

    とても悲しい話だと思いました。「誇れる学歴」がなくとも、人間として尊敬すべき存在の人、たくさんいます。お父様もそういうお一人だったことと思います。

    お父様の中には、やはり学歴に対する強いコンプレックスがあったのでしょう。そこに、お兄様の高学歴が「誤ったかたち」で火をつけってしまったのもだろうと愚考いたします。

    お父様ご自身が「輝く存在」であったにもかかわらず、「見た目」だけの「学歴」にしか目がいかなくなり、結局ご自身の「輝き」に気付けなくなってしまったことは、とても残念なことだと思います。

    それを目の当たりにしているドン・ブレイザーさんの哀しい思いが伝わってきました。

  • ゴキの演技力に笑ってしまいました^^
    実際、効き目はどうなんでしょうね? 
    私は東北に住んでいるので、ほとんど見たことがなかったりします。ゴキは寒いところでは生きられないようです。
    ただ、マンション住みなので、隣に暖かい地方から引っ越してくると、うちにもゴキがあいさつ来て困るときがあります。
    少し面倒ですが、燻煙剤を2回くらいしたら見なくなりました。燻煙剤は効果ありそうですよ。

  • 当時はガラケーでしたか……。私も大学生になって大学の周辺を探索し始めたのですが、スマホがあったのでなんとかちょっと迷子になった程度で済みました(迷子にはなってる)。
    ガラケーだったらドン・ブレイザーさんと同じように悲惨な目に遭っていたかもしれません。

  • 子ども部屋の王様への応援コメント

    めちゃくちゃ共感しかないです。
    来年度から社会に出ますが実家暮らしですし、この先家を出る予定もないです。
    まだ親しい人は亡くなっていないですが、そろそろ親戚も結構な年齢なので数年以内には悲しみを経験するのかなと怯えたり……。
    憂鬱な先のことばかり考えてしまって、将来に希望があまり持てないです。

  • ワキガ治療をした話への応援コメント

    まさかのワキガ一家(笑)
    どのお話もめちゃくちゃ面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    汚い話ばかりで申し訳ない


  • 編集済

    便所飯をした話への応援コメント

    めちゃくちゃ面白かったです! たくさん笑わせていただきました。
    奥が深いですねー、便所飯。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なるべく面白おかしく書こうと心がけているので、たくさん笑っていただけて光栄です

  • 体育教師と私への応援コメント

    せっかくスパイクをもらったのに……。自分が悪くなくてもなんとなく申し訳ない気持ちが芽生えてしまいますよね。いたたまれない空気感がなんとも苦しい。

  • いなか,me too.
    まいご,me too.
    孔明の罠,me too.
    むけいかく,me too.

  • 私は駅からさきたま古墳公園へレンタルサイクルで向かう途中、畑のど真ん中で路頭に迷ったことがあります……。
    他人事とは思えませんでした。

  • 今まで読んできた日記系の中で間違いなく一番面白いです!
    頭の中にギャグアニメのような映像が浮かんできました笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです!
    これからも更新していくので、どうぞよろしくお願いします!

  • 便所飯をした話への応援コメント

    便飯士はクソワロタwww

  • それでいいのかアニメBARへの応援コメント

    詐欺とも言いたくなるアニメBARのくだりでは、「まったくその通りだ!けしからん!」と、悲しみと怒りが込み上げてしまいましたが、最後の部分で作者様の優しい心に触れて、読み手としては救われた感があります。居酒屋BARのご夫婦は、お元気でいて欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に元気で居られると良いのですが。

  • その発想は無かったです。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張って書きます!

  • 体育教師と私への応援コメント

    そんなこと当日言われましても……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「そんなこと当日言われましても……」←ですよねー