第1話 白鳥の湖 Swan Lakeへの応援コメント
つい先ほど既読の💛の通知が来て、あの、これだけ凄いお方に私のエッセイとか読まれるのはちょっと恥ずかしいです。
とりあえず私にとって『白鳥の湖』は、先日観たイングリッシュ・ナショナルバレエ団のやたらめったら凄い舞台の凄く長かったと印象持ったものと、東映まんがまつりのソレでした。
それと先日初めて舞台で生バレエ観ました。3大バレエで、白鳥の湖も2幕抜粋で観ました。まぁ狭い舞台の上で、よくもまぁ白鳥達の群舞が密集して踊ってくれました。ロードバルドがイケメンでした。
とにかく元々、くるみの発表会シーンだけ書ければOKと思っていた当時、白鳥の湖は私にとって高尚過ぎて奥も深すぎて、扱い切れないものだったのですが、やはり一般的日本人にとってバレエ≒白鳥の湖で絶対的情報量だけで、もう知っていると言えてしまう作品でもありました。これが同じ名作でも『ラ・シルフィールド』や『ジゼル』では、ほとんど知らないになるのでしょう。
とはいえ今となっては、くるみの次によく知っている演目になってしまったから、改めて舞台観に行くのも良いのかなと思います。90分位の。
作者からの返信
かもライン様
読んで頂き、コメントまで頂きありがとうございます。
私の中で『白鳥の湖』と『ジゼル』『くるみ割り人形』はクラシックバレエの中で最も好きな作品です。なのでこの作品『バレエの絵本館』の第一作目は『白鳥の湖』節目の第十作目で『くるみ割り人形』ニ十作めに『ジゼル』を紹介させて頂きました。
そして、もう一つ別のところで小説として『エトワールたち1993』という作品を書いているのですが、その第133話から第146話まで『白鳥の湖』をあらゆる角度(客席目線~舞台上・舞台袖目線)から描かせて頂いています。途中からでも楽しく読んで頂けると思います。
そちらも読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
https://kakuyomu.jp/works/16817330651518193136/episodes/16818023214089393406
第20話 ジゼル Giselleへの応援コメント
>『悪い人は誰もいないんじゃないか』という結論
それぞれが、それぞれの思いを貫きたかっただけですものね!
(*^^*)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
コメントありがとうございます。
この作品は個人的に『白鳥の湖』と並んでと書きましたが、もう一つ付け加えて『白鳥の湖』『くるみ割り人形』と並んで大好きな作品です。この作品については色々な方が色々な解釈で作品を理解しようとするようですが、私はこの作品の登場人物に『悪い人は誰もいない』と思っています。
第2話 眠れる森の美女 The Sleeping Beautyへの応援コメント
三幕のオーロラのバリエーションが好きです
作者からの返信
蜂蜜の里さま
コメントありがとうございます。
オーロラ姫のバリエーションは素敵ですね。
ある方が言って、なるほどと改めて思わされたことに、この作品は物語の最初から大半の部分をオーロラ姫がお話を進めていく。王子(男性)は最後にオーロラ姫を目覚めさせるために出てくる。つまり、王子(男性)は重要ではあるがストーリーにあまり絡んでこない。
その点においては『白鳥の湖』とも『くるみ割り人形』『ドン・キホーテ』など様々な作品と異なる気がします……この作品は結構、女性から人気のある作品ではないかという気がするのは私だけでしょうか……
第20話 ジゼル Giselleへの応援コメント
ジゼルの純粋さと気高さに比べ、アルブレヒトは男性社会の象徴的な存在で無能だとずっと思ってきました。ですがマリンスキーのバレエを舞台で見た時、自己中心的なアルブレヒトもジゼルと同じく純粋で、ジゼルのために死にたかったのを、亡くなったジゼル自身に守られて生き抜いたところを見て、とても感動しました。(そのダンサーさんのアルブレヒトが純粋な人だったということかもしれません。人によってはもっとプレイボーイなのかも)
言葉のないバレエで無償の愛を見た思いでした。
作者からの返信
蜂蜜の里さま
コメントありがとうございます。
私はバレエ作品というものの魅力の一つに解釈の許容範囲があるのではないかと思っています。
確かに『ジゼル』も『白鳥の湖』も『くるみ割り人形』も原作は、たった一つのものから始まったんだと思うんです。でも、その後、長い歴史を経て世界中のダンサー、振付家、芸術監督に愛され様々な解釈で演じられてきたのだと思います。
バレエはセリフ、言葉のない芸術だから難しいという人もいますが、セリフがないからこそ、そこに解釈の許容があるのだと思います。マイムがあるとはいえ、ジゼル、アルブレヒトがセリフを喋ったら解釈が制限される『白鳥の湖』のオデットがセリフを喋ったら物語は制限されてしまう気がします。
名作『ジゼル』の登場人物は全員純粋で魅力的だと思います。悪者は一人もいない。個人的にはミルタでさえ純粋にその役を全うしている気がします。
『ジゼル』を語ると話が長くなってすみません。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第12話 ラ・シルフィード La Sylphideへの応援コメント
なんて美しく、残酷なお話しでしょう…
凄く観たくなりました
( ꈍᴗꈍ)
キルトにも興味わきました。
作者からの返信
みゃー様
ラ・シルフィードに興味を持って頂きありがとうございます。
もし興味があったら是非YouTubeなどにもありますので見て頂ければと思います。
いろいろ演出がありますが、私が好きなのは、ロイヤルダーニッシュバレエの『 La Sylphide - Full Length Ballet by The Royal Danish Ballet 』で検索頂ければ観られます。20:15と39:10あたりでコンクールなどでもよく踊られるジェームズのヴァリエーションが踊られます。22:15あたりで私が書いた男性も女性もスカートをはいてるという群舞になります。
これからもよろしくお願いします。
第11話 レ・シルフィード Les Sylphidesへの応援コメント
チュチュの違いを書いて下さりありがとうございます!
なるほど、そういう事だったんだと納得しました
(*´ω`*)
作者からの返信
みゃー様
コメントありがとうございます。
チュチュの違い、読んで頂きありがとうございます。
第10話 くるみ割り人形 The Nutcrackerへの応援コメント
くるみ割り人形の本編の前後に、そんなストーリーがあったのが凄く面白かったです
(*´ω`*)
そして、お誕生日、おめでとうございました🎉
作者からの返信
みゃー様
コメントありがとうございます。
『くるみ割り人形』も様々な演出があります。
ここに書かせて頂いたのは一つの演出ではありますが、こういう演出もあります。
これからも、よろしくお願いします。
K Kモントレイユ様の知識量に驚きを隠せません。
そしてみゃー、今回初めて「若者と死」と言う作品があると知りました。
KKモントレイユ様、今年もどうかよろしくお願いします!
第1話 白鳥の湖 Swan Lakeへの応援コメント
少女の頃、10年ぐらいだけ習っていて、見に行ったりしてたので。興味深く読ませて頂きました。
ありがとうございます。
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
コメントありがとうございます。
10年、すごいです。
これからもよろしくお願いします。
第8話 ラ・バヤデール La Bayadèreへの応援コメント
KKモントレイユ樣の熱量が、ここまで入り込めるのは素晴らしいと思いコメントせずにいられませんでした。
作者からの返信
みゃー様
コメントありがとうございます。
バレエ『ラ・バヤデール』は大好きなバレエです。曲も美しく、物語も美しいので……
これからもよろしくお願いします。
第1話 白鳥の湖 Swan Lakeへの応援コメント
すごく興味深いです。
少しずつ読ませていただきます。
白鳥の湖は子どもに読み聞かせでかなり読みました。
たぶん100回位は。
オデットの踊りについての記載がとても素晴らしく、
想いの詰まった紹介だと思いました。
作者からの返信
島本 葉さま
コメントありがとうございます。
オデットはクイーン・オブ・バレエです。
これからもよろしくお願いします。
第6話 ライモンダ Raymondaへの応援コメント
これは観て見たいバレエです。前回の鎌持って踊る?とラ・フィユ・マル・ガルデをすごく観たいと思いましたが、このライモンダはせめて曲だけでも聞きたいって思ってしまいました。この絵本館が無ければ知ることのなかったバレエ物語を知れて本当に楽しいです。ありがとうございます。
作者からの返信
蔵前さま
蔵前さま
読んで頂きありがとうございます。
ライモンダは魅力的な作品です。なかなか全幕はないかもしれないですし、とても長い作品だと思います。バレエを見て、ときどきあると思うのが主人公とその恋人のライバルになる人物が一見すると悪い人のように思われがちなのですが、その人の立場に立って物語を見てみると、ただ一途にその女性を愛している人であったりする場合がありますね。物語上、主人公とその恋人がメインなので悪者的に思われがちですが……この作品もそうだと思います。
ちなみに全幕ではないですがバレエ曲としてクライマックスのところの部分だけですが、主人公たちが踊る踊りとしてYouTubeで
Eva Evdokimova & Laurent Hilaire - Raymonda pdd 1991
で検索すると見れます。古い映像ですが、この時代よく「ライモンダ」が上演されていました。改めて見るとやはりクライマックスの踊りなのにプリマの曲が暗い……
でも哀愁漂うとてもいい作品です。プリマのエヴァ・エフドキモワもプリンシパルのローラン・イレールという方も最高のダンサーでした。
※ちなみにこれで検索したら全幕見られます。長いです。⇒
ボリショイ バレエ団「ライモンダ」1988年日本公演
これからもよろしくお願いします。
第4話 シェエラザード Sceherazadeへの応援コメント
フギュアスケートではよく踊られているシェヘラザードですが、実際はこんなストーリーだったのですね。凄く参考になりました。
作者からの返信
蔵前さま
読んで頂きありがとうございます。
フィギュアスケートではいろいろなバレエの曲が使われていますね。
ザギトワ選手が金メダルを取ったときの曲はバレエ「ドン・キホーテ」の曲でした。
これからもよろしくお願いします。
第17話 ロミオとジュリエット Romeo and Julietへの応援コメント
ロミオとジュリエットを直接物語として読んだわけでも見たわけでも無いのに、意外と内容を知っているのはなんだろうなーと考えた所。
この作品って作中劇と言うかたちで、知る機会が多い気がしました。
パッとタイトルは出てきませんが、男女役を入れ替えて文化祭で~というのを見た記憶がありますw
作者からの返信
三毛猫みゃー様
読んで頂きありがとうございます。
そうなんですよね。「ロミオとジュリエット」って読んだことなくて、詳細までは知らなくても、ほぼほぼ理解しているという方が多いと思います。
三毛猫みゃー様がおっしゃる通りだと思います。
あと、なんとなく、どこかでこの物語のことを聞いたとき、簡単に説明しても、ほぼ物語の全容を説明できるストーリー性にあるのではないかと思います。
そして、現実の世界で実際にはあまりないかもしれませんが「あるかもしれない」設定として思い付きやすい(シェイクスピア大先生に対して失礼な)。
恋人同士が仲がいいのに、その親同士が仲が悪い設定……
これからもよろしくお願いします。
第15話 エスメラルダ La Esmeraldaへの応援コメント
なんとも悲しいお話し。
これほどの悲しみをバレエでどう表現するのか…興味が湧きました。
作者からの返信
あきこ様
読んで頂きありがとうございます。
ヴィクトル・ユゴーの作品は結構、救いのない悲しい話が多い気がします。
バレエ「エスメラルダ」はバレエの踊りも絡めて物語が進むので、それほど悲しいところにスポットが当たってない感じです。
これからも、よろしくお願いします。
第13話 サタネラ Satanellaへの応援コメント
原作の「悪魔の恋」は、悲しいお話しのようですね。
バレエは、婚約者を捨てて悪魔を選ぶようなので、ちょっとアレンジしてるんですね.
バレエには、原型をとどめない、はっきりしないものがたくさんあるのですね。
そういうものは、その時々で、いろいろなパターンを、楽しめるという事なのかな。
いつも、バレエのお話し楽しみにしてます.
だんだん、バレエに興味が湧いてきました^_^
作者からの返信
あきこ様
読んで頂きありがとうございます。
私はバレエが好きなんですね。なのでバレエの物語を少しずつ書いていけたらと思っています。
物語がきちんと残っていないようなものもあるようですね。
本場のロシアなどに行けば、まだまだ日本では知られていないような作品もあるようですが……
これからもよろしくお願いします。
第1話 白鳥の湖 Swan Lakeへの応援コメント
初めまして。
みゃーです!
応援、フォロー、ありがとうございます
(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
「白鳥の湖」名前は知ってますが、
以外とみゃーも、中身は詳しく知りませんでした。
これからみゃーも、モントレイユ様の作品、拝読し応援いたします!
これらもどうぞよろしくお願い致します
(*´ω`*)
作者からの返信
みゃー様
読んで頂きありがとうございます。
これからもいろいろと書いていこうと思います。
よろしくお願いします。
第8話 ラ・バヤデール La Bayadèreへの応援コメント
ヒンドゥー教題材にした作品もあるのですね。
バレエと言えば北欧系が多いイメージがあります。
作者からの返信
三毛猫みゃー様
読んで頂きありがとうございます。
そうですね。ヨーロッパ、ロシア以外を舞台にした作品あります。ラ・バヤデール(インド)、シェエラザード(アラビア)、韃靼人の踊り(アジアの中央平原辺り)など……
そういう作品は、なにかクラシックバレエのなかでも異国情緒が漂う作品が多いですね。
これからもよろしくお願いします。
第8話 ラ・バヤデール La Bayadèreへの応援コメント
youtubeで調べてみました。
凄いですね、この方。
習字で例えるのも変ではあるんですが、体の動かし方のとめ・はね・はらいがとても綺麗で見とれてしまいます。
人間の体ってこうも綺麗に動かせるんですね・・・。
作者からの返信
斧田 紘尚さま
見て頂いてありがとうございます。
彼は私にとって神です。何の世界でも好みはあるし、賛否両論あると思いますが本当にすごいです。
バレエもスポーツなどと同じで「生もの」ですから、ドラマや映画の撮影と違って、一旦始まったら一人のために撮り直しがききません。いくらすごい人でもなかなか完璧な踊りの映像が残っていなかったりします。なのでこれほど完璧な踊りが残っていることもすごいです。
これからもよろしくお願いします。
第10話 くるみ割り人形 The Nutcrackerへの応援コメント
これは、観に行ったことがあります。母に連れて行ってもらいました。
初めてだったので、母に「バレエでは言葉出なくて,踊りで表現する」のだと教えられ、予め内容を説明してくれたのを思い出しますね
作者からの返信
あきこ様
読んで頂きありがとうございます。
「くるみ割り人形」はバレエをずっとやってる人でも、たぶんすごく好きな人が多い作品だと思います。楽しい、夢がある、そして感動があり、あと味の良さがある。
なんか、「白鳥の湖」は悲劇だし、「眠れる森の美女」は、ただただ華やかな王侯貴族の世界だし……「くるみ」は普通ではないかもしれませんが、貴族とかではない普通(?)の家の子どもが普通でない世界に誘われるような感じなので……夢がありますね。
これからもよろしくお願いします。
面白そうですね。観ると楽しくなりそう。
最後,アランも嬉しそうと言うところが素敵ですね。
作者からの返信
あきこ様
読んで頂きありがとうございます。
「ラ・フィユ」は本当に楽しいですね。なんかバレエじゃなくてミュージカルみたいです。
これからもよろしくお願いします。
第4話 シェエラザード Sceherazadeへの応援コメント
美しくエキゾチックなバレエ…観てみたいです。
カッコ良さそうです。
あまり上演されないんですね。
素敵そうなのに、もったいないですね。
作者からの返信
あきこ様
読んで頂きありがとうございます。
本当にエキゾチックという言葉がぴったりだと思います。
ロシアのキーロフ・バレエというところでファルフ・ルジマートフというプリンシパルダンサーが全盛期だった頃はよく上演されていたのですが……
YouTubeで検索すると最初にルジマートフとザハロワというプリマの「シェエラザード」が見られます。
これからもよろしくお願いします。
第4話 シェエラザード Sceherazadeへの応援コメント
シェエラザード・・・
バレエは今まで一回も見た事ないんですが、シェエラザードは個人的に好きなJhon Adamsが同名で曲作ってたので名前だけは知ってました。
バレエに興味出てきましたので、ちょっとyoutubeで調べてみたいと思います。
作者からの返信
斧田 紘尚さま
読んで頂きありがとうございます
シェエラザード是非見てみてください。名作です。かなり短い作品なのですが、作品と音楽と衣装……一気にエキゾチックな世界に引き込まれる感じです。
これからもよろしくお願いします。
第16話 ボレロ Boléroへの応援コメント
ラベルのボレロはまた別物なのでしょうか。
白いレオタードの男性の筋肉美!
当時は音楽と共に魅せられたものです🎵
作者からの返信
オカン様
読んで頂きありがとうございます。
作品で使っている曲「ボレロ」の作曲家がモーリス・ラベルですね。
赤い円卓の上で一人のダンサーが踊り、その周りを男性ダンサーが取り囲むように踊るという振付をしたのがモーリス・ベジャールです。赤い円卓の上で踊れるダンサーは、許されたダンサーだけで、男性の場合上半身裸、下は黒のタイツ。女性の場合上半身はベージュのレオタードに下は黒のタイツ。周りは必ず男性ダンサーのみで白のシャツに黒のズボン。シャツはきちんと着てる人、前のボタンをとめず、はだけている人が不規則に十数人から二十人くらいで、最後は円卓の上のダンサーを周りの男性ダンサー全員が飲み込む感じで暗転して終わる。ベジャールは最初、女性ダンサーに振付したようですがジョルジュ・ドンという男性ダンサーが踊って一気に有名になったようです。
それと違う振付は女性がチュチュを着て踊るもっとクラシックバレエ的な振付と聞いたことがありますが、きちんと見たことはありません。
第1話 白鳥の湖 Swan Lakeへの応援コメント
私の知らない世界でした。
成る程~。
作者からの返信
ろくろわ様
読んで頂きありがとうございます。
少しずつ書いていきたいと思います。これジャンルがよくわかりませんが……
よろしくお願いします。
編集済
第2話 眠れる森の美女 The Sleeping Beautyへの応援コメント
眠りは、3大バレエの一つ。この程度の認識でした。昨年の9月まで。
しかし、そこから何故か怒涛の眠りラッシュが来ました。まずはBSプレミアムシアターでパリ・オペラ座のそれを初めて通しで観て一通り流れは把握した後の11月に初生バレエの3大バレエ名場面集とか言いながら、半分以上眠りでした。抜粋というより圧縮版。生バレエだから&プリンシパルの『長澤美絵』さんのおかげで、凄く入り込みやすく面白かった。やはりバレエ初心者向けに作ってくれていたのか。
そういう意味ではパリ・オペラ座Verは高尚過ぎたのかな?
それとPIXIVにバレエ鑑賞の師匠から教えて貰った大和市バレエ団の公演『いばら姫』が年末年始限定配信していて、これが良かった。正直コンテっぽいのは苦手だったんですが、これは物語が面白くキャラの魅力で引き込まれました。こういう眠りもアリなんだ、と。
あと直近Youtubeで、森下洋子のオーロラ解説観ました。もう信じられない位凄かった。もしもし人間国宝にバレエ枠あったら確定!と思いました。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
森下洋子さんの踊りは全部大好きです。個人的には清水哲太郎さんの踊りと山川晶子さんも大好きです。
『眠れる森の美女』は豪華絢爛な作品ですね。
読んで頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。