応援コメント

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  • 第21話理由4への応援コメント

    母性愛を求めてきそうだな…

  • 第20話理由3への応援コメント

    ブランシュ嬢は行く先々で問題のある人物にばかり当たっていたけど、これも家としての有能さを見せつけるのと同時に評価を稼ぐ意味合いもあったと。そして、今度は逆にそれが他の貴族達から足を引っ張られる要因になってしまったと。
    お父様が自分の落ち度と認めるはなぁ。
    他人を能力のみで評価してるみたいな人だとは言われてたし、零れ落ちたものが目に見える形で返ってくるのは二度目になるから、流石に堪えたのかしらね?

  • 第19話理由2への応援コメント

    皇帝陛下と同世代かそれより上世代の皇族の線まであるじゃんか······
    事情は多々あるけど「婚約が破談になった」のは確かだから話の持っていきかた次第ではやれなくもないし

  • 第19話理由2への応援コメント

    おや?皇太子殿下の懐に入れておくのが一番の安全策だったなんて余程厄介な相手から求婚話が来てたのか。
    女性に手を出せないという、為政者側として本来なら致命的なデメリットでしかないのを逆手に取って、ブランシュ嬢の清い体を維持する為の手段として活用するとはなぁ。
    能力はピカ一という敏腕公爵様に隈を作らせる程の仕事量を強制させる相手って誰なんやろなぁ

  • 第18話理由1への応援コメント

    やっぱ獅子身中の虫を駆除する為に、いろんな能力が高いブランシュ嬢を内に入れる為の方便としての正妃扱いのような気がしてきた。


  • 編集済

    第17話皇太子sideへの応援コメント

    ブランシュ嬢が正室になったのは、皇帝陛下による当て馬であると同時に、仮に殿下の問題が片付いた上で殿下が気に入ってくれるならそのままお迎えしてやろうって魂胆がありそうやなぁ


  • 編集済

    第15話皇太子sideへの応援コメント

    皇族に生まれた以上はそういう責務は確かにあるんだろうけど、身柄を拘束した上に薬まで盛るとか、女達は明らかにやり過ぎなんだよなぁ。
    正室の座が空白だったのってこの一件が原因か?

  • 第14話皇太子sideへの応援コメント

    あ〜…馬鹿な女達が馬鹿な事を仕出かしたせいでダメになったパターンか。そりゃあ軽々しく口にできんわなぁ。
    夢の内容的に薬も盛られてるっぽいから、既に処されてるか、或いは【貸し】になったかのいずれかだろうけど、現状がかなりのマイナスだから、主犯側にはかなりの負債になってるだろうなぁ。

  • 第13話父からの手紙への応援コメント

    正室として嫁ぐ先の事情を知りながらそれを教えなかった理由が遂に明らかに!?


  • 編集済

    知っていれば問う事自体を憚られるような内容だから、逆に問い質した時点で事情を知らない判定されて、それ故に事情を知っている者は諌めようにも事情を話せないから八方塞がりに陥っていると。
    皇帝がこの事を知らない筈は無いから、ブランシュ嬢の問題解決能力を見越しつつ、あわよくば…とか考えていそう

  • 仮に結婚自体に関与が無かったとしても
    何があったのか知ってて結婚前に伝えない親と言うのもなかなか酷いな

  • 第11話疑問への応援コメント

     私としては次の手を打つ必要があります。



    「とはいえ、どうしましょうか?」



    「とはいえ、どうしましょうか?」



     うーん、と思考を巡らせていましたが、良い案が思いつきません。


    これ仕様です?誤文です?

  • 第8話夫との交流3への応援コメント

    更新、ありがとうございます。

  • 第7話夫との交流2への応援コメント

    つまらないことですが、「緑茶」と「紅茶」は同じ植物からつくられるものなので、
    「東方の国で栽培されている」よりは
    「東方の国で普及している」等のほうがいいかもしれません。

  • 第5話皇太子sideへの応援コメント

    興味深かい話題はまったく飽きさせなかった

    → 興味深い かな

  • 第8話夫との交流3への応援コメント

    何人いるのかわからないけど、後宮に何年も入れられてる女性もなんだかんだ可哀想

    何年かお勤めしたら出られるということなのかもしれないけれど、
    その後別のところに嫁げるのかな?

    後継者を産むことが女性の大きな価値という感覚の貴族社会だろうに
    他に嫁いでれば子どもを…と思わないでもないけど、どうなんでしょうねぇ。

  • 第8話夫との交流3への応援コメント

    着席後に目を丸くしてるの見えたなら今日は花瓶無いのかな?ちょっと気になりました。

  • 第23話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    第二にまで食手を伸ばそうとしてんのかい、この側妃。

    生存ルートなんて王太子(第一)との良好な関係があればこそだろうに
    王子兄弟の二股とか命惜しくないんだなぁ……


  • 編集済

    第19話同じドレス4への応援コメント

    殿下&側妃もダメダメだけど、
    側妃が会場入りするまでに(した後も)「国賓の家紋を入れたドレス」に
    誰も突っ込まなんだ時点で王宮の人材も厳しいんでしょうな。


    ああ、なるほど。
    反側妃派閥が側妃の頭を押さえつけるために
    わざと失態を犯させるように誘導した可能性もあるのか。

  • 第3話政略結婚1への応援コメント

    私としては「名ばかりの皇太子妃」と薄々感づいてはいたけれど、まさか他の妃達のソウだとは想像もしなかったのです。


    他の妃達もそうだとは

    では?

  • 第26話ヒロインsideへの応援コメント

    >>悪が滅びて皆で幸せになるはずだったのに
    冤罪で断罪した悪のトップが滅びてないんだから皆幸せになれんだろ。

  • 第19話義弟sideへの応援コメント

    んん~??先のない公爵家?…子爵家の間違いカナ?

  • 第25話王女の極秘出産への応援コメント

    任務お疲れ様でした!でよいのかな?

  • 第17話ジェニー王女sideへの応援コメント

    自爆ね!
    各国政府関係者の居るところに、一応身体が弱くて寝込んでいるはずの王女か゚人の婚約者の手を取り現れる!?
    非常識過ぎwww

  • 第16話ジェニー王女sideへの応援コメント

    バカな王女。もう少し国際情勢とか学習しなきゃ!一応頭空っぽでも王女ですから。
    喧嘩売る相手を見ないと国が滅ぶwww

  • 第12話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    攻略対象を皆攻略する?
    馬鹿なの!?どれだけ尻軽女な分け。
    そんなことしてたから皆不幸になったのよねぇ。

  • 第11話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    当然よね!
    何甘い事言っているのかしら!?

  • 第10話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    ナンテお花畑頭。ゲームと現実は異なるのに。まして王太子妃になるならそれ相応のマナーや知識、その国の置かれている状況とか知る事もしないで何故男爵の娘でマナーも学力も気品も会話術もない者が上に立てると考えられるのかな?
    やはり頭空っぽだからかな

  • 第2話側妃1への応援コメント

    何処かで聞いたような話(笑)
    非常識な即妃の行動を野放しの時点でこの国危ういかな。早めに廃太子してまともな王太子を立てないとね

  • 第26話ヒロインsideへの応援コメント

    希少な魔法使いであったならもう少し学ばなきゃ。馬鹿は貴族社会では行きていけない。貴族社会の秩序や序列と礼儀作法位まともに出来るよう努力しないとねぇ。恋愛にあっつを抜かし国を滅ぼすなんて本当に悪女よね

  • 第25話役人sideへの応援コメント

    公爵家が撒いた種が芽吹き活動を開始する。革命が産声をあげた。どうなるかなこの先

  • 第23話祖国のニュース1への応援コメント

    フランス革命と同じ事が起こりますね

  • 第22話大臣sideへの応援コメント

    単なる甘やかされた盆暗王太子ですから。
    自分の置かれている立場や状況とかまるで理解できていなかった。王太子の名前で何でも出来ると勘違いしていただけ。せめて王妃である母親がしっかりとした人ならまだ救われたのにねぇ。

  • 第18話義弟sideへの応援コメント

    自業自得。高々猶子でしかないのに公爵家の一人娘である義姉に対して行った事か゚どんな結果を生むかも考えないだなんて。
    その身分が無くなればどうなるか位分かりそうなものなのに。尻軽女の色気に騙されて全て失ったわけね。

  • 第16話王太子sideへの応援コメント

    噛んで含めるように言わないと話が伝わらない一見賢そうで実際は紙の上の問題だけなら解ける程度の盆暗頭だと今気づき愕然とする国王。
    今更後悔しても全て終わった後ですからねぇwww

  • 第12話父公爵の改革②への応援コメント

    極端な能力主義は極端な二分化を産み富める者と持たぬ者の間の格差で不満が爆発すれ爆発すれば収めるのは難しい。
    弱者の言い分に耳を傾ける許容力が必要ですね。
    公爵は有能なので普通がそれ以下の人間の気持が理解でできない。それに加え周りが皆同一思考の人ばかりなので諫言する人がいないのも問題ですね。
    これからどうなるのかな?

  • 第10話生き残った結果への応援コメント

    婚約者のおかげで立太子できたのも分からず婚約破棄!?
    なんて頭が空っぽの王太子でしょ!!
    まぁまぁ王太子でいられるのも国王達が戻るまでの間だけですがwww

  • 第8話男爵子息sideへの応援コメント

    王太子はじめ生徒会のメンバーは盛りのついた動物のような男爵令嬢(一応ですが)にいいようにあしらわれ馬鹿な行動をし、この国のまともな貴族たちからは距離を取られ相手にされていない事にも気付かず浮かれている。
    このバカ騒ぎの揺り返しで海の藻屑と消えるのにも気付かないなんてどれだか頭が空っぽなのかしら。


  • 編集済

    第32話帝国大使sideへの応援コメント

    乳母の娘ということは乳姉弟か乳兄妹か······
    少なくとも恋愛的なもの以外の関わりもあったろうし何とも言えないな
    本当の意味で「愛人」だったのかも若干疑問が残る

  • 第32話帝国大使sideへの応援コメント

    憎いだけじゃない何やら複雑な想いがあったのだなぁ。
    そもそも愛人抱えてたりした訳で自責の念もあったのかね。

  • 第31話帝国大使sideへの応援コメント

    悉く悪手を選ぶ国王、邪魔だから消すって短絡的に考えてるだけなんだろうなぁ。よく一国の王が務まったもんだ。

  • 第28話帝国大使sideへの応援コメント

    後戻りは出来ず眠るように死が訪れるなら自決の毒杯としては正に救済ではある
    自決ならね
    暗殺者ギルドが管理してる時点で終わってるよ

    やはり腹を切ってお詫びしてもらわなければ(介錯は有志の方で)

  • 第28話帝国大使sideへの応援コメント

    国王、側妃と娘と一緒に飲んで下さいと思ったけど、その制裁は優しすぎますね

  • 第28話帝国大使sideへの応援コメント

    ああ、戦場では慈悲の一撃的な扱いなのか······
    となると貴族·王族の自裁にも使われる可能性があるなぁ

  • 第24話ジェニー王女sideへの応援コメント

    それを「だけ」って思えちゃうからこうなったのよ

  • 第24話ジェニー王女sideへの応援コメント

    お前が誰かれ構わず寝室に引っ込んでいたことをメイドが口を割った

    → 引き込んでいた
    あるいは 引っ張り込んでいた のほうがいいかな?

  • 第24話ジェニー王女sideへの応援コメント

    可愛い悪戯と教育的指導だっけw
    大事なのは自分がどう思うかではなく相手と周囲にどう思われるか。学べてよかったね、手遅れだけど。

  • 第24話ジェニー王女sideへの応援コメント

    それだけだったのにってソレ全部敵対とどう違うの?とは思う
    男爵令嬢が王女に同じ事言って男寝取ったら同じ事になるよって感じ
    理想では寝取ったほうが幸せになって相手は破滅
    現実は個人を越えた大きな関係の契約を反故にされた責任で破滅的なペナルティ

  • 第23話フリッドsideへの応援コメント

    元々帝国はこの国を掌握するつもりで、フリッドを選んだのかな?
    帝国が選ぶ人物としてはお粗末すぎるし。
    優柔不断、問題ある王女との関係。帝国と自国の関係性の知識足らず。それくらいの情報は掴んでいただろうし。

  • 第23話フリッドsideへの応援コメント

    心当たりあったんかーい

  • まぁ、噂はもうそれが日常で消してもきりが無い上に元を断とうにも陛下のお気に入りで厳しいことは言えない、ソレを承知で突き合わせてたから噂に巻き込まれてるのは当然だった
    更に言えば息子は『噂は噂に過ぎない』と隠してた
    となれば国を見捨てるくらいの意思が無いとちゃんとした確認は出来ないだろう

  • いや、自国の関係者が悪い噂が騒がれてるなら確認くらいしろよ

  • 第19話誕生日パーティー2への応援コメント

    公爵子息で王女の幼馴染、側近みたいなもんなんだから諫めるのも仕事だろうに…
    王族も貴族もごく一部除いて軒並み阿呆とか、そら扱い考えるわなw

  • 第19話誕生日パーティー2への応援コメント

    ダメンズメーカーならぬ、ダメンズクラッシャーですね!!

  • 第20話商人sideへの応援コメント

    やはり精神汚染によるInt値の低下が原因の可能性がかなり高くなったね。メチャクチャ厳しく育てたのに急にアホになるとか

  • 第16話王太子sideへの応援コメント

    パパ王さん言葉たらずよーw 「婚約者を大切にしないといけない理由」について言及が無いから察しの悪いアホ王子が暴走するのよw

  • 第17話ジェニー王女sideへの応援コメント

    起爆しちゃったか

  • 第17話ジェニー王女sideへの応援コメント

    この娘誕生パーティーを文字通りただのお祝い事だと思ってたりする?
    地位や立ち位置に加え社交や外交すらも理解してないとか王族教育の敗北か。

  • 第4話昨日~愛の劇場~への応援コメント

    クロエ…黒穢さんかな?

  • 第16話ジェニー王女sideへの応援コメント

    ここは彼女の国じゃない

    そのままこの言葉が返ってきますね、外交問題として

  • 第16話ジェニー王女sideへの応援コメント

    喧嘩売るのも悪戯するのも相手を選ばないとね。可愛い悪戯でも虎の尾を踏めば命に関わるのよ。

  • 第15話ジェニー王女sideへの応援コメント

    あ、意外。ホントに恋愛感情はなかったんだ。

  • 第2話ドタキャン1への応援コメント

    ※誤字脱字衍字報告

    >フリッド様の代わりに謝罪に訪れた執事をさっさと帰って頂きました。

    執事をさっさと帰って頂きました ⇨ 執事[に]さっさと帰って頂きました

  • 第31話元役人sideへの応援コメント

    暴徒と化した民衆を、そのまま受け入れる他国はない。
    哀れな民衆も天誅によって多分滅びる。


  • 編集済

    第12話炎上する噂1への応援コメント

    残念王女を作り甘やかした残念な国。

    公爵令息も、妹のようって婚約者そっちのけで、これ結婚したらアカン不良物件じゃん。

    残念王女の婚約破棄は目の前に。
    不良物件な公爵令息は主人公から見放され。

    まさか残念王女の話も前世の物語の一部なのかな?主人公、原作クラッシャー(笑)

    でも本来、王族の在り方が主人公の在り方で、婚約破棄とか我儘残念王女とか、本来あり得ないんだよね。王族間なら尚更。ましてや国と国が絡んだ婚約なら。

    主人公は大国の公爵令嬢なので力関係ははっきりしてるし、王族の資格無しな王女は自滅して下さい。

  • 第26話思惑2への応援コメント

    なるほど〜

    公爵令嬢は主人公にお茶会と言う名のお見合いで、第2王子が出てきて何故、第3王子ではないのかと驚いたのは、3人の王子の中で1番国王となるに相応しいのは第3王子だったのね。

    でも第3王子は表にでるより、裏で動きたいタイプだった、と。

    第2王子もまぁまぁ頑張れば長生き出来るかな

    第3王子の期待に応えている内は(笑)

  • 第24話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    え、元王太子、頭お花畑なの?

    いやいや自分の言ってる事本当だと思っている辺り、どんだけ馬鹿なの?

    馬鹿な側妃でさえ、おかしいって思ったのに?

    馬鹿な側妃より馬鹿な元王太子だった(笑)

  • 第12話炎上する噂1への応援コメント

    他国の、しかも時刻より大国の公爵家のただ一人の子供に公の場で恥を描かせて意地悪で済まないことは、子供でも分かりそうなのに。
    残念王女(w

  • 第12話炎上する噂1への応援コメント

    お嬢ちゃんいくちゅでちゅか〜?

  • 第12話炎上する噂1への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >「そうだ!幼馴染だ!赤の他人だ!家族でもなんてもない!!」

    家族でもなんてもない ⇨ 家族でもなんでもない

  • 第11話言い訳2への応援コメント

    姫が思ってた以上に幼稚だった


  • 編集済

    第10話言い訳1への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >口に悪い貴族達が陰でコソコソ話しているのに気付いた。

    口に悪い ⇨ 口の悪い



    なんだろう、王族として国益第一という教育を受けていない時点でイロイロお察し。

  • 第8話噂1への応援コメント

    他の畑に期待する場合って、大体が種なしのケースなんだよね。


  • 編集済

    第8話噂1への応援コメント

    帝国の大使と懇意にしていない、反帝国系の国家の炙り出し、と言うか確認?

  • 第8話噂1への応援コメント

    公爵家の一人娘……あ!?
    そうか、嫁に行くんじゃなくてそうなるのか!!
    嫁取りじゃないのにそう考えているバカが多い案件なのかこれ!?

  • 第3話ドタキャン2への応援コメント

    もうコレお父様全部解っててやってるだろ……w

  • 第3話ドタキャン2への応援コメント

    地雷ばかりと婚約を決めてくるお父様が悪いなw

  • 第1話訴えへの応援コメント

    また転生ヒロイン登場かな?

  • 第31話残念な国への応援コメント

    現実における我らが日本国も、本作におけるアクア王国と似たような運命を辿っても正直おかしくないかも知れないな。

  • 第31話残念な国への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >担ぐ側にもある程度の資質が必要ですわ。

    担ぐ側 ⇨ 担がれる側

  • 第31話残念な国への応援コメント

    アクア王国編ではあるけど外交戦略的にはワスティータス王国編とも言える…
    大きな国っぽいしその国の水資源抑えるってすごい外交圧力。

    帝国へのやらかしも保護も全てアクア王国側からなのでワスティータス王国は何も言えないし自分の血筋の王子が後継者だけど準保護国に成った時の条約で水源押さえられたのでアクア王国との水のやり取りが完全に帝国相手になるわけだし王妃を入れた意味もなくなる、というよりむしろ王妃と王子は合法的な人質に成ったと言える訳か…。

  • 第28話第三王子sideへの応援コメント

    ※誤字脱字報告

    > 今思うと子供だから熱を引きやすいのは当たり前ではないのか?と思う。それでも僕の母や乳母が言うには、他の子供に比べて免疫力が低かったのは否めなかったらしい。

    熱を引きやすいのは ⇨ 風邪を引きやすいのは

    免疫力が低かったのは ⇨ 身体が弱かったのは

    免疫という、疫病への耐性みたいなものがあるというのはかなり古くからありましたが、免疫力という概念が言語化されて確立されているのであれば、2つ目については蛇足です。

  • 第26話思惑2への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >アクア王国の貴族令嬢達は皆さま私と同じ心境だったでした。

    心境だったでした ⇨ 心境でした or 心境だったのでした

  • 第26話思惑2への応援コメント

    囁いてたのはコイツか

  • 第24話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    王太子すげえ馬鹿だな

  • 第20話側妃付きのメイドsideへの応援コメント

    こいつが犯人か

  • 第19話同じドレス4への応援コメント

    コレはあれか、無知につけ込んて計った誰かがいる感じか

  • 第13話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    ……ここまで頭悪いのかー

  • 第11話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    そらそうなる

  • 第25話思惑1への応援コメント

    ここまでバカにされてこの国に優秀な人材嫁がせるってことになると、プライドも余裕も無いのかって両国とも周辺国にバカにされそう。

    これで他の王子とかと婚約したら、優秀だとしてもこの国以外の外交ズタボロになるんじゃ…。周りが敵対国しかいないならしょうが無いけど、ここまで許して媚なきゃヤバい状況なの?

  • 第24話ミレイ側妃sideへの応援コメント

    まあ腐っても伯爵夫人だし、社交界から爪弾きにされても、ルールとかマナーとかよくわからないしきたりを強制されても出来ないなら冷たくあしらわれるだけなので


    王妃としての義務とか色々面倒なことをしなくて済むという意味では
    これはこれで良かったんじゃないですかねー

  • 第21話側妃付きのメイドsideへの応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >お二人とも幸か不幸かお互いしか見えていなかった様ですし、自防自得というもの。

    自防自得 ⇨ 自業自得

  • 第20話側妃付きのメイドsideへの応援コメント

    とある王子……アクア王国の王子ならまだいいがそれ以外だとヤバくないかこれ……

  • 第19話同じドレス4への応援コメント

    国王が謝ったのはそりゃまぁ……今回の案件って普通に宣戦布告の理由になる問題行為だしねぇ……
    国のトップとしては叱責で終わらせるしかないってのも頭が痛い問題ではあるんだろうなぁ……
    王妃が国民に愛されていた上で王妃の血を引いている息子がアレ一人だけってのは王妃の地盤を継承できるのがあれだけとクソ面倒くさい上に
    腹違いの弟二人も容姿が異国人よりな次男と病弱ということにして王都から逃げ出してしまった三男だからどうしても人気が劣ってしまい下手な理由で王太子を変えることができないのよね……国民人気を利用してアレを王位につけるためという大義名分で反逆されたら目も当てられねぇ

  • 第26話ヒロインsideへの応援コメント

    希少な白魔法が使える人間が修道院で風邪拗らせて死ぬというのはちょっと違和感

  • 第18話同じドレス3への応援コメント

    この王太子とそのお気に入りがやらかしたことって要約すると……

    1:他国の大貴族の家紋が入ったドレスを王太子の嫁がその貴族のご令嬢が出ている夜会で着用する。
    2:しかもそのご令嬢の着用しているドレスと共にオーダーメイドのはずなのにデザインが被っている。
    3:更にはご令嬢よりも自分のほうがドレスが似合っていると平然と言ってのける。
    4:最後に王太子が嫁の言動を肯定した上でドレスを国の友好の証に〜何て言ってしまった。

    ……王太子と嫁がやらかしたことって更にまとめてしまうと「他国の大貴族に真正面から喧嘩を売り渡した」ってことになるんよ。貴族の家紋ってその一族の歴史と深く結びついたものだからさ……それを使ったドレスが自分のほうが似合っているって意図してはいないんだろうけども最高レベルの侮辱案件よ……?

    貴族や王族が湾曲表現を多用するのはドストレートに言い過ぎると相手に言質を取られてしまうのと相手のプライドを不要に傷つけてしまって最悪の場合舌禍で内戦又は国家間戦争が開戦しちゃうからなんだけども……そこら辺夫婦揃って理解してないおバカみたいだからなぁ……

  • 第18話同じドレス3への応援コメント

    回りくどい笑
    高位の人たちは言い回しがいちいち遠回りですな

  • 第18話同じドレス3への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >傍に控えて陰ながらフォローしていらしたの筈です。

    いらしたの筈です ⇨ いらした筈です


  • 編集済

    第17話同じドレス2への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >「殿下が贈られなのですか?」

    「殿下が贈られなのですか?」 ⇨ 「殿下が贈られたのですか?」

  • 第15話情報2への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >「この精神力はある意味で貴族向きともいえるわね。それが教育に向けていればあるいは……」

    それが教育に向けていれば ⇨ それを教育に向けていれば or それが教育に向けられていれば