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  • 読了しました。
    猫飼いに刺さるお話ですね。

    ステージ4の腎臓病、2011年に48日間だけ一緒に過ごして看取った老猫を思い出しました。
    その猫は歯がほとんど抜け落ちているくらいのハイシニアで、骨と皮しかないガリ痩せで、成猫なのに体重700グラムしかないミイラみたいな状態でした。
    ファミマの前で蹲っていたのを母が拾って帰り、当時転職の合間でニートだった僕が24時間一緒にいました。
    病院で血液検査をした際に、血管の中を血液がほとんど流れていないことが分かり、これでよく生きているものだと思いました。
    彼も宇宙から来て、驚異の生命力で生きながら、僕たちを観察していたのかもしれません。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき。また感想までいただきありがとうございます。
    体重700グラムでも48日間一緒にすごせたというのは本当にすごいことだと思います
    腎臓病のいい薬が早くできることを願っております

  • 第1話253回目の任務への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます。
    面白そうなあらすじで、短編で手軽に読めそうでしたので読みに来ました。
    待機所は、一体どこだったのでしょうか。
    これから読み進めていきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    待機所は段ボール箱の中ですね、

  • 自主企画への参加ありがとうございます。
    普通の感動的な話が宇宙を絡める事でまた違った物語として成立させている。
    良い作品だと思います。
    ラストシーンも良かったです。

    いずれまたケイと私の2人とワイとアールの2匹、二人と2匹の話を紡ぐのだと。

    少し気になったのですが、ワイと私は逆じゃ無いでしょうか?

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。また最後まで読んでいただきありがとうございます。
    ラストですが逆はあえてそうさせていただきました
    エルにとって自分とケイが一番大事で次点がワイとアールだという主張っぽくした感じです

  • 最後まで読んで泣いてしまいました。
    弱り続けるのは見る側も見られる側も、それぞれ思いがあるんだなと思いました。

    作者からの返信

    感想をいただきありがとうございます。
    なんとかエルと過ごした日々を形に残したかったのでこのような作品になりました
    最後まで読んでいただきありがとうございます。