先輩はコーヒーばかり飲んでいたへの応援コメント
まさかの取材でしたか!
でもトルココーヒーが飲めたならこの喫茶店で正解ですよね。
その小説読んでみたいです(*^^*)
作者からの返信
島本 葉様、コメントありがとうございます。
確かに、店によってはコーヒーの種類が少なくて参考にならない場合もありそうですね。
作中にあるように「最近流行りのチェーン店ではなく、昔ながらの純喫茶」だからこそこの店を選んだのでしょうが、まずはお店選びで正解したのでしょう。
それにしても「執筆中の小説の主人公がコーヒー好きで、それで味の描写の参考にしたくて」なんて理由で喫茶店通いとは……。いちいち新しいキャラ作るたびに同様のことを繰り返していたら、時間もお金も大変そう。とても私には真似できません。そこまでして書いた小説ならば、確かに読んでみたいものですね。
先輩はコーヒーばかり飲んでいたへの応援コメント
お邪魔します。
小説のために全メニュー制覇できる眼鏡先輩すごいですね…!どんな小説なのか気になります。
マスターからすると、折角の常連さんが来なくなってしまうのは悲しいですね(;'∀')
作者からの返信
浅川瀬流様、コメントありがとうございます。
そう、凄いこだわりですよね。「小説のために全メニュー制覇」だなんて。
この人が書いた作品、私も気になるくらいです。本来ならば作中作として、イメージくらいはしておくべきでしたが、全然思いつきませんでした。