2026年1月8日 11:20
ヨーレンとの別れ。への応援コメント
ヨーレンの最期に「私の息子よ」と応える場面と、小屋に火をつけて「それじゃあ行くよ」と言う場面、覚悟が伝わります。タードラッド河を越えてラーフッテンへ…続き気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。物語の始まりは静かな導線が好きなのでこのような形にしましたが、そう言ってもらえると嬉しい限りです。
2025年11月4日 07:35
状況の報告。への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく、よい作品ですね。応援します。頑張ってください。
ありがとうございます!細々ですが、完結まで頑張ります!
2025年5月30日 13:14
曰く、動き出した。への応援コメント
タイトル回収だー!カタカナじゃないのは…。何か理由がありそう。
コメントありがとうございます!自分自身が⚪︎⚪︎考察〜ようなものが好きなので、そういった楽しみ方もできるようにかいていますぜひ、今度の展開を予想してみて下さい!
2025年3月22日 01:50
別れは辛いが補って幸せとする。への応援コメント
旅立つ側と残る側の気持ちが伝わる、いい旅立ちですね。
そう言っていただけると、タイトルにつけた想いが伝わったかな、と嬉しくなりますね。コメントありがとうございます。
2024年7月27日 03:36
気取って”舶来品”と呼んでみたい。への応援コメント
ソルト相手に外堀を埋めるは悪手だったなやはり直球じゃないと...さてエウフェーミアはどう出る?
それぞれの”思惑”を大切にしています。今後の登場人物たちの動きにご注目ください!
2024年7月20日 03:40
あれからすれば絶望が通り過ぎただけ。への応援コメント
>森林聖共和国は巨大な神域の内部に気付かれた国家だ築かれた?
ご指摘ありがとうございます。修正しておきます。
ヨーレンとの別れ。への応援コメント
ヨーレンの最期に「私の息子よ」と応える場面と、小屋に火をつけて「それじゃあ行くよ」と言う場面、覚悟が伝わります。タードラッド河を越えてラーフッテンへ…続き気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語の始まりは静かな導線が好きなのでこのような形にしましたが、そう言ってもらえると嬉しい限りです。