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  • 王の涙、聖女の涙への応援コメント

    ちょっと前から団長の好感度が急上昇しております、はい。
    良い!もうそれだけです。
    バツイチだと聞いております
    団長いただければ幸いです(笑

    作者からの返信

    団長が!ありがとうございます!
    しかし団長は亡き妻を愛し尽くしているので、これでなかなか壁の厚い男です。全力で体当たりしてやってくださいませ!


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    満ちていく悪意への応援コメント

    聖剣?を溶かして抹消して
    黒騎士たちが頑張って地位向上
    そしたらお飾りの騎士も無くして
    その分、使える平民を雇用

    これでお願いしたい(T ^ T)

    ナル坊やはパパがカツ入れてくれたけど
    キモオヤジ剣も誰か〜!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( *´꒳`*)
    溶かしてしまうとどろどろとこの聖剣が広がっていくわけで、それもそれで嫌だな…と思う作者です。おおいなる力で亜空間に呑まれてちゅぽんと消えてくれるぐらいが理想ですね……物語のジャンルはちょっと変わりますねっ!

    坊やにはパパがいるので叱ってもらえますが、聖剣は長生きしすぎて誰も叱ってくれません…困ったものです(。ŏ﹏ŏ)


  • 編集済

    左手に誓いをへの応援コメント

    すごく、すっごく良かったです!!!

    涙でできましたぁ(´;ω;`)

    ほんとによかったです(*^^*)

    バルコニーの端でジャズドラムを叩いて祝福します!!!



    2人の続編みたいなの待ってます!!
    また2人の物語が見たい....
    また2人の温かい世界が見たい

    作者からの返信

    バルコニーの端でジャズドラムを!!現在こちらのバルコニーには、カスタネットとトライアングルがスタンバイしております。そこにドラムセットが用意されていよいよ楽団も本格的になってまいりました!(ただし方向性…)

    彼らの行く先をまたお見せできる機会があれば……と思いつつ、日々修行の身です。またここで、あるいは別のどこかでお会いできたそのときはトライアングルを打ち鳴らしてお出迎えいたします(うるさい)

    ふたりに寄り添い涙してくださってありがとうございました( *´꒳`*)より良き物語をお届けできるよう、また頑張ってまいります!

  • 友と、扱いに困る男とへの応援コメント

    マリウスさんもうでっかいワンコなんよ…

    作者からの返信

    でっかいワンコなんです。意外としつけのできた大型犬なので、可愛がってあげてください…コロコロ転がる癖はありますが(もう)噛みません…

    編集済
  • 左手に誓いをへの応援コメント

    せっかくの休み...色んなことをしようと思ってたのにこの作品に食われちまいました...出来れば!結婚の後も見たい!!!

    作者からの返信

    ここまできてようやく婚約のふたりですが、一年の猶予にクウィルがいろいろがんばって良き形で結婚…するはずです!

    貴重なお休みを割いてくださってありがとうございました!

  • 嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    よし聖剣よボクシング、レスリング、ブラジリアン柔術どれがいい?

    作者からの返信

    作者はブラジリアン柔術が良いと思います。やはりこう、響きが良いです。(といいつつブラジリアン柔術の何たるかを知らないことに気づいたので、ただいま勉強中です。今後の創作に役立ちます…たぶん)

    編集済
  • 黒騎士団のお祭り騒ぎへの応援コメント

    ...耳塞いだ時リネッタビクってしてなかった?大丈夫?

    作者からの返信

    多少の反応はあったかもしれません!いや、でもガッといったら意外と…こう、滑らせるように塞ぐのではなく、ばふっとかぶせる感じで

  • 砂を食む晩餐会への応援コメント

    こっちも胃が痛くなるよ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    見ているほうも胃が痛い、はらはらする晩餐会となりました。彼の悩ましい夜は続きます。

  • 王の涙、聖女の涙への応援コメント

    王の呪いは解けたのに、見た目は元に戻らないのかな?

    作者からの返信

    ここはあえて戻らないものとさせていただきました。
    説明するのも野暮かなと思いまして割愛しております。
    全てが終わっても取り戻せないものがたくさんある…というところを実感していただけましたら幸甚です。

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    双頭の竜への応援コメント

    クウィル・ラングバート君(25歳)
    アイクラントの騎士にして、聖女リネッタ・セリエス嬢のたった1人の英雄。

    ヒーローは遅れてやってくるけれど、戦場の全てを持っていく!
    なんせ古今東西、ドラゴンを打ち倒すのは騎士と相場が決まってるわけだから。
    新たな純愛物が…英雄譚の為、頑張れ25歳!

    作者からの返信

    あぁっ!いつのまにか25歳児→25歳に進化を!!

    そう、英雄譚の最後には古竜との対決がつきものだと思うんですよ!
    これぞ王道……です、多分!王道って何だろう!
    ただ、女性向け恋愛ファンタジーを目指したのに
    何がどうして最後にヒーローと竜が相対してしまったのだろう……と作者みずから思ったのは、ここだけの話です。


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    彼女の信じる英雄への応援コメント

    貴方を信じる私を信じて、のやり取りですね。

    目を覚ました時、何を必要とされるかを的確に見極めて情報を揃えるリネッタ嬢。
    その立ち回りは熟年夫婦のそれ。
    うん、30年後の様子を想像させられます(ぇ

    そしてなぜかマリウスくんは尻尾をブンブン振って待て、をしているイメージ…(ぉぃ
    思う所はあるものの優先すべき事を履き違えるないクウィル君は忠犬に最愛の人を預け1人戦場に。
    頑張れ25歳。君だけがリネット嬢の英雄だ!

    作者からの返信

    リネッタからクウィルに、御前試合の前には大義名分を、そして今は絶対の信頼を送りました。

    Web版はちょっと立ち回りが良すぎるところはあるんですが……あ、書籍版もおおむね変わりません。30年後はご想像どおりの形に収まっていることと思(何者かに封じられる口)

    マリウスはどうやら反省すればするほど尊敬と好意に転換してしまったようで、吠えない噛みつかない良いわんこになりました。今ならお手もお座りもできる!(しません)

    25歳、気合い入れて出発です!

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    ワアアアアア( ; ; )なんてふたりらしい、すてきな終わり!!終わりだしやり直しだし始まりだしで、もう私はバルコニーの隅でひとりオーケストラしていますね!!楽器弾けないのでカスタネットくらいですが!!(すっこめ)

    はああ、胸がいっぱいです。傷だらけで不器用で、貝のように心を閉ざしていたふたり。甘いだけでなく互いに不満もぶつけながら歩んできた道のりがこうして身を結んで、本当に嬉しいです。まだまだここから幸せになっていけますからね。いっぱい話していっぱいデートして、またけんかもしたりして、たくさん恋を楽しんでいってほしいです。

    周りのキャラクターたちもみんな魅力的で、どこ向いても幸せでしかないなとニコニコしています。実は私カクコンはいつも賑やかし参加/見物くらいしかしておらず、某所で違う世界線の笹井さんと出会って作品拝見してみたいと思うまでこちらの作品を知らなかった(自分でもうそぉと思う)のですが……本当に拝見してよかった。貴族だの婚約破棄だの難しい仕組みは全然知らないので流行りのやつだったらどうしようという危惧をふっとばした、大変私好みの作品でした!!!!戦うところはちゃんと血みどろ表現満載で戦ってほしいし、身を裂かれるような激重展開も大好物です。ヘキしか詰まってない。

    いやあ読まされました…!素敵な物語をありがとうございました////

    作者からの返信

    ありがとうございます!そのカスタネットの隣でトライアングルをチコチコカチャカチャしているのが私です(落ち着かないな…)

    障害の多いふたりだっただけに、ちゃんとした婚約期間をあげたい、という私のわがままでこんなラストになりました。一年の猶予をたくさん楽しんで欲しいです。なにせ、ここまでオフショットがほとんどないので。゚( ゚இωஇ゚)゚。全然親睦深めてこなかったものですから!!ぜんぶ尺のせい!!

    創作活動なさっているかたは皆さんお忙しいと存じます。そうでなくともたくさんの物語からここへたどり着いてくださることがまず奇跡。とはいえ、私も筋肉筋肉と一緒に踊らせて(?)くださったかたが遊びにきてくださるとは思いもせず、初コメくださったときは眼球がまろびでるかと思いました(怖)

    そして、熱量あふるる素敵なレビュー……に、さらに美しいイラストまで添えてくださって本当にありがとうございます!!家宝ッ!。゚( ゚இωஇ゚)゚。

    貴重なお時間をくださりありがとうございました。またどこかで文遠さまのヘキを揺さぶれるよう、これからも創作に励みます。

    編集済
  • 友と、扱いに困る男とへの応援コメント

    ザシャさんたまりませんな…深掘りしていったら好きメン1位になりそうな気配があって、慌てて「だ、だめよっ私はクウィルさん推しなんだからっ////」と勝手に乙女の葛藤に悩まされる読者です。でもすき(浮気の気配

    マリウス君、ぶつくさ言いながらの腐れ縁ポジになっていくのかと思ってましたがまさかの懐き転身!!笑 かわいい!!都合がいいといえばそうですし普通なら取り入ろうとしているようにも見えますが、彼はきっとクウィルという人間にちゃんと尊敬の念を抱いたんだろうなあって。かわいいなおい…////

    あああそんな、1年結婚しちゃだめになっちゃうのか…。あと1話しかないというのに!?巻いて、巻いてくださあああい!!

    作者からの返信

    ザシャだけで長編一本生めます( ˙-˙ )←ぁ
    長編を組み上げるとき、ついついサブに自分好みを詰め込む悪癖がありまして、ザシャも例外ではなく。なので、クウィルがかすんでしまわないようにザシャにはできるだけカメラアウトしておいてもらいました(*´艸`*)コミカライズではシーンを増やしていただけていて、きゃあきゃあとひとり騒いでおります。キャラデザインも好みすぎる!

    そう、マリウス・クラッセンくんはなんと、吠えるわんこから懐くわんこに成長したのです!クウィルはわんこを手なづけました!おめでとう!複雑な顔してるけれど!
    マリウスは作者の最推しなのですが、それにしたって、なぜ彼が途中離脱せずエピローグのこんなところまで居るのか今でも不思議です( ˙꒳​˙ )ナンデ???

    一年…お預けになりました。ご感想で無駄な引き延ばしだー!と怒られたこともあるんですが……彼は(本人の思う)ちゃんとした婚約者をまだやっていないなと、思って……しまい……(反省しています…)

  • 新たな肩書きへの応援コメント

    これは愉快!!(意地の悪い笑み)マリウス父さんかっこいいー!!きっと日々お忙しいのでしょうが、ぜひ息子くんもばりばり鍛えてあげてくださいww(とはいえすぐそうなりそうな気はする…マリウス君、方向性が間違ってなかったら良い人格者になれそうなので)

    そしてすったもんだの式典ww も、もう少しあとでよかったじゃない!さすがに肩に穴が空いてるひとがふらふらしながら出てきてるの、見守ってる人たちも気が気じゃないとおもいます!!笑 担架、担架用意しといてえええー!!

    作者からの返信

    涙かーらーのー……一転!宰相閣下、裏であれこれ手を尽くしてくれていたみたいです( ≖ᴗ≖​)フフッ
    マリウスパパはピンポイントでしか出番をご用意できなかったのですが、とても良い(いろんな意味で)お人柄です。……の、息子さんは……お母様の教育方針が色濃く出てしまってこうなっておりまして……でも今回のことで彼は変わりましたから!何ならこの物語で最も成長した人なので……な、なんとかなれー!!

    式典です!クウィルくんが肩書き欲しさに無茶しました!。゚( ゚இωஇ゚)゚。みんなは止めました!クウィルくんがやりました!おそらくこの場にも旧派貴族のかたはいらして、何ならクウィル当人に不満顔を見せつけてやれぐらいに思っていたと思うのですが、本人の顔色が悪すぎてそれどころじゃないっていう……(꒪꒫꒪⌯)

  • 王の涙、聖女の涙への応援コメント

    息を呑む戦いの終わりでした。竜さん、言われているような魔獣ではないんじゃないかなあと思っていたので討伐エンドにならなかったことに拍手です。染みたけどね!!いや先に「めっちゃ染みるよ」って言われてからだと躊躇しちゃうのでベストタイミングだと思います!さすが!!笑

    ようやく会えたふたり、嬉しくて切なくて。どちらが過去に負ってきた傷も、いきなり癒えるわけでも吹き飛ばせるわけでもないんですよね。これからだって、いろんな目で見られるでしょうし。だからこそ心からの笑顔が、涙が、染みる……( ; ; )

    とはいえ建物の倒壊はあったでしょうが、恐ろしすぎる被害も出さずによく守り切りましたね!!おおお、あとはエピローグのみ…;;

    作者からの返信

    この王は話せばわかるタイプじゃないかなと思います。とんでもないご長寿で、まだベツィラフトが国としてあった頃からを知っていて、そしてかなり染みる血をお持ちです(◍•ᴗ•◍)イタイヨ
    作者としましてはかわいいおじいちゃんだなと思っております。ご機嫌損ねると国が消えますけれど。

    全て丸く収まった、良かった!!で締めることのできない物語だなというのは中盤を書いているあたりからずっと感じていて、もうそのままを思い切りぶつけました。リネッタはこの理不尽を許さなくていいし、けれど彼女がそれを吐露できる相手はクウィルしかいない。そういうふたりにここでたどり着いたかなと思っています(何か難しいこと言おうとしてる…)

  • 真の強さを手にしたものへの応援コメント

    >全部まとめてわたくしが怒るわ。

    もう読書再開2話目にして涙が…( ; ; )たった10歳にここまで言われて良いものか、大人たち!!どうして大人になった方が愚かになってしまうんでしょうね…。アデーレちゃん好き!!!!兄様もすき!!

    レオ様からの歴代の聖女たちへの謝罪が胸に刺さります。もちろんそれだけで過去の犠牲を救えはしないんですけど、それでも…。

    作者からの返信

    たった10歳、されど10歳。まっすぐに「どうして!?」をぶつけられるのは子供の強さと柔らかさだと思って、この場へアディにきてもらいました。ちゃっかり兄様は衣装チェンジです!

    そう、リネッタの枷を外すことはできても、今日まで国を繋いできた聖女たちを救うことはどうあってもできないのですよね。ここで王家が謝罪するかどうかというのはかなり悩むところだったのですが、殿下が陛下を押し切ったかなと思います。

  • 双頭の竜への応援コメント

    お邪魔します!我こそはもうそうでもない体調不良を盾に仕事をサボりし者!読み終わるのほんとに勿体無くて足踏みしておりましたが、いよいよ終焉まで見届けに参りました……!!;;

    しばらくコメントもできないくらいの怒涛&好き展開で…あの、しゅき…////そしてこのシーン!!ファンタジー好きの民、ここで雄叫びを上げずにいられましょうか。かっこよすぎました。人間としてはアレなんですけどドラゴン好きとしては王のかっこよさに震えましたし、騎士団みんなの剛気ぶりにも震えましたし、そこで満を持して登場の主人公にも震えてもうぶるぶるです。もう一回熱出たんかと思った…////

    しかし竜と会話ができるとな!もしやな可能性も……?

    作者からの返信

    体調のほうがいかがですかΣ(´□`;)季節の変わり目(?)どうぞご自愛くださいませ。

    ここを書きたくて始めた物語です!!(大声!!)←恋愛ジャンルとは?
    このためにリネッタではなくクウィルをメイン視点に選んだと言っても過言ではなく!←だから恋愛ジャンr……

    最後に向かい来るものは王の中の王であれ、ということで、かの亡国の王も霞むような圧倒的王者に遠路遥々ご足労願いました(๑•̀ㅂ•́)و✧

    なんと、竜とおしゃべりできるんです!夢のようですねっ!


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    時を経た別れへの応援コメント

    ずっと魂が囚われていたがと言う事は、(ある意味で)ずっと聖剣の中で生き続けていたとも言える…?

    聖女の炎は魂を滅する。
    一方の解呪は魂を剥がす。
    炎に焼かれると魂は消えちゃうのか。

    そんな中でも子を護るオルガママの強さ…
    リネッタ嬢にお義母様、きっとアディちゃんも含めて女性陣は強い…。

    作者からの返信

    そうですね。生き続けていたとも、本当の意味での死を許されずにいたとも……。

    オルガママは、ひとり遺した我が子に起きるかもしれない『もしも』に備えていたのかもしれません。

    この物語の女性陣は誰も剣を振るうことはありませんが、それぞれの強さを持って戦っているのだと思います。

    ニコラも頑張ってるよ!!⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾


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    亡国の王への応援コメント

    自分の魂を傷付け、削りながら戦うクウェル君は聖女の盾にして剣!
    「私の婚約者の許し〜」のセリフから畳み掛ける展開が熱い!
    我を取り戻すのも、クソけ…もとい狂王への啖呵も、その身を焦す怒りの炎も。
    全ての事がリネッタ嬢を起点となる所に深い想いが溢れてる。

    一方で、兄ちゃんと殿下を助けてるから結構知られてるオルガママに対して、未だ名無しのクウェルパパ。子を守る為に散った立派な父ちゃんなのに…(泣

    作者からの返信

    絶対に負けられない戦い!婚約者がオッケー出してくれてるので、長生きしすぎた亡国の王ぐらいベシッとへし折らねばならないのです。いわばここは精神の戦場ゆえに、彼は今、リネッタへの想いという最強の剣を手にしております(๑•̀ㅂ•́)و✧

    パパに想いを馳せてくださってありがとうございます。クウィル自身も名前を知らない、強くて優しいパパでした( ̄^ ̄゜)ラングバート夫妻ならオルガママから聞いてくれているかもしれません…パパ…

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    最高に面白かったです。素晴らしい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    一気に駆け抜けてくださってありがとうございます!疲れ目に効きそうな目薬(の、概念)を置いておきますね。

    面白かったのお声は何よりの褒美、またどこかでお目にかかれますよう、いっそう創作に励みます。

    たくさんのご声援、ありがとうございました!

  • 友と、扱いに困る男とへの応援コメント

    マリウス君はどう転身しても犬っぽいなw

    作者からの返信

    キャンキャン吠える子犬から、足にまとわりついて散歩する子犬になったかなぁ…というマリウス坊やでした(◍•ᴗ•◍)

    作者自身、彼がエピローグまで登場するとは当初思っておらず、「なんでまだいるんだろう…」と首をひねった覚えがあります。( ˙꒳​˙ )なんで???


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    呪縛の花に口づけをへの応援コメント

    きゃー クウェル君大胆!
    カムヒア!ダイターンさん!!

    1秒でも早く、クソ剣の呪縛からリネッタ嬢を解放するマンの波動をひしひしと感じますねぇ。
    そして…解呪に血が必要なので仕方ないですが、クウェル君からの初めてのキスは血の味(鉄味)とは…

    なかなか忘れられない味になりそう。

    ちゃっかり自分のムッツリを伝えるあたり、やっぱり純情25歳児だ…

    作者からの返信

    きゃー!まさかのダイターンさーーーん!!!初めてのキッスは鉄分豊富だよ!!(いつか上書き?してくれるはずっ)

    騎士として婚約者として立ち上がろうと決意を固めようと、それですぐに気の利いたセリフをご用意できるわけではないのです。彼には圧倒的に経験が足りないっ!!
    しかし、言うに事欠いてそれかぁ……というところ、ううぅん、25歳児ですね( ≖ᴗ≖​)ガンバレ

    (こちら、本作222番目のコメントでした🎉ありがとうございます!)

    編集済

  • 編集済

    彼女の願いへの応援コメント

    超優秀な双子乗りです兄弟が居たの?と疑わざるを得ないマリウス君の華麗なる変わり身。
    全てを背負い、クソ聖剣を葬ろうと悲壮な覚悟を決めたリネッタ嬢。
    対価に求めるのはささやかな乙女の願い。
    そして大事な場面にちゃんと間に合ったクウィル君と…。

    見どころ満載ですね!

    しかし、折角いい男と啖呵切って貰った直後に精査されるクウェル君25歳。ツッコミ所も満載です…

    作者からの返信

    マリウス坊やは坊やですが、それでも侯爵令息。やればできる子だったようなのです。

    リネッタの求めたものが、ふたたびの婚約でも結婚でもなく憂いのない恋だっというのが、作者ながら心の痛いところでした。それほど想っているクウィルのことをけっこう冷静に精査するのは、聖女の務めの間に思考分析のみで物事をとらえる癖がついているからかなぁ、などと思ったりしています( ˙꒳​˙ )司法のお仕事に向いていそうな……

    で、ちゃんと間に合うクウィル!主人公たるものここは外せませんっ!たぶん過去最速ペースで廊下走った!ちょっと壁にぶつかるぐらいした!(してない)

    編集済
  • 彼女の願いへの応援コメント

    子犬ちゃんが大きくなって…🥲

    作者からの返信

    ちゃんと理性を取り戻して、ちゃんと反省すればこんなに立派に……やればできる子なんです…本当なんです……ちょっと思い込みが激しくておだてられやすく転がされやすいだけで……マリウス坊やにはまだまだ成長の余地が!たぶん!!

  • 秘められた炎への応援コメント

    いい仲間だぁ

    作者からの返信

    騎士団の登場する物語ならどうしても書きたくなる、熱い絆のシーンヽ(=´▽`=)ノ

    黒騎士のみんなのことも本当はもっと書きたかったんですが、恋愛ジャンルということでぐっと我慢の作者です

  • 友の葛藤への応援コメント

    人物がみんな魅力的だぁ

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!

    クウィルの周りにいる人々のことは、油断するとどこまでも語りたくなってしまうのですが、特にザシャに関しては彼だけで一本長編を生めてしまいそうで大変でした(文量を抑えるのが…)。

  • 満ちていく悪意への応援コメント

    よし、砕こう

    作者からの返信

    はい砕きましょう。溶かしてもいいですね。聖剣が溶鉱炉の中に飛び込んでいくシーンはきっと、全米でスタンディングオベーションまったなしです。よし、ここに溶鉱炉を作ろう( ˙꒳​˙ )

  • 彼方からの呼び声への応援コメント

    この手を挙げる仕草がこの物語にいい雰囲気をもたらしてくれてますね。凄くいい。露骨なイチャラブではなく控えめに、でも確実に2人に通じ合うものを感じて幸せな気持ちになります。

    作者からの返信

    彼女の手があがるたびに「おっ!」と思っていただけていたら、それがクウィルの抱いている感情です( *´꒳`*)
    手をあげるというのは本当に単純な動作なんですが、そのひとつひとつを大切に思い合えるふたりになって欲しいものです。

  • 三つ数えたその先への応援コメント

    感情が戻る瞬間。良いですねぇ。

    作者からの返信

    わぁぁありがとうございます!
    大事な瞬間なので思いっきり感情を爆発させてもらいました。リネッタが読者さんに可愛く見えているといいな、というのと、リネッタの視点だとクウィルのことがこんなに麗しく見えているのだぞというところもちょっと味わっていただけましたら嬉しいです!

    編集済
  • 盲信者の善意への応援コメント

    子犬ちゃんとは言えないことをしてしまったなぁ

    作者からの返信

    子犬ちゃん、気持ちが前に出すぎて一線を越えてしまったのでした。いろいろと思い込みが激しすぎる…

    したがいまして、へぶっと吹っ飛んでいただくこととなりました。星になれ、マリウス☆

    編集済
  • 嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    よし、へし折ろう

    作者からの返信

    バキッと景気よくいきたいですね!儀式用の意味合いが強い剣ですし、見た目にはわからない経年劣化もあるはずなので、おおっと手が滑って……で気持ちよーく折れていただきたいものです(それはさすがに玩具すぎる)

  • 夕暮れにたどる望みへの応援コメント

    なるほど姿が変わってしまっているのですね

    作者からの返信

    聖女に選ばれて失うのは感情だけではなく…という、リネッタからの解説でした。ついでに、クウィルは本当に聖女のことを何も知らないのだな、という残念ポイントもご報告します( ˙꒳​˙ )←下がる主人公株

  • 不快を煮詰めた男への応援コメント

    子犬ちゃんが吠えている☺

    作者からの返信

    ようこそおいでくださいました。たくさんコメント残してくださってありがとうございます( *´꒳`*)

    キャンキャン吠える子犬ちゃんが食ってかかっております。どこまで子犬ちゃんなのか、どこまでも子犬ちゃんなのか、彼の戦い(?)にご注目くだされば幸甚です!

  • 呪縛の花に口づけをへの応援コメント

    きたああああ!!!見せつけてやれチューを!!花嫁を奪われる(というかお前のもんじゃない)気分はどうだい変態剣さんよおおォ!!!こいつがおれたちのクウィルニキだぜ!!!(ついにここまできた町の小僧)

    あっいや、なんかショックすぎて(?)やばい霧出し始めた!やめてクウィルさんつれてかないで!!

    そしてああもう、最高の仲間たち…。゚(゚´ω`゚)゚。言葉にならぬ…

    作者からの返信

    ついに町の小僧さんがこの修羅場まで!少々危うい霧が立ち込めていますがどうぞゆっくりしていってくださいね(歓待のお茶出し)

    リネッタ奪還に参じましたが、まさかの自分が奪われる(?)はめに。クウィルさんの運命やいかにー……

    というところで、しれっと私が書きたかったギイス視点を……団長のことは書籍版ではけっこうあっさり流す感じにまとめていますが、Web版はこってりめにお届けしております(そんな、ラーメンみたいに…)

    編集済
  • 秘められた炎への応援コメント

    おおおお、おっ、男たちの、フレンドリィ・ぱわぁあああああ。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚だいすきですはい!!こういうの!!こうでなきゃ!!!ダンダン

    ザシャ、マリウス、黒騎士のみんなの思いが熱いですね。これこそがクウィルというひとが誠実であったからこそ積み上がってきたもの。ピンチになった時に差し伸べられる手の数が何よりそのひとの誉れですよね。あああ、泣いちゃう…

    そしてリネッタさん側でも決死のうごき!こっちも折れねぇ!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。かっこいい!!

    みんなこっからだぞおおおおうおおおお(勝手に最後尾に加わる)

    作者からの返信

    ここを書きたくて始めた物語でした!メンズ・フレンドリィ・パワァ!!

    ありがとうございます。本当に、ここで差し伸べられた手はみんなクウィルがこれまで築きあげたものの証だろうと思います。これがあなたの歩んできた道!

    リネッタの折れなさは作者も想定外なほどで、本当に彼女には頭が下がる思いです。ありがとうヒロイン……。°(´ฅωฅ`)°。彼女に引っ張ってもらった物語です


  • 編集済

    秘められた炎への応援コメント

    囚われお嬢様をお助けるのは騎士、と
    昔から決まってるからね!

    作者からの返信

    王道で参ります!!
    この物語はたっぷり王道でお届けいたします!たぶん!!

    王道ってなんだろう!

    編集済

  • 編集済

    友と呼ぶには面倒な男への応援コメント

    マリウスをおだてりゃ木に昇る。
    いや、余りにチョロすぎるでしょう。
    思わず侯爵家の未来を憂うほどに…

    そして今度こそ心を込めた誓約錠を贈らないと…
    黒と琥珀と青の輝く誓約錠を。

    作者からの返信

    チョロすぎるマリウス坊やに幸あれ〜〜いえ、でも彼ほど伸びしろのある男もいないと思うので…なんとか、なれ…。

    編集済
  • 友の葛藤への応援コメント

    ザシャの様子から鑑みるに、君の信じる人々は皆心を痛めていたんだと思うよ?
    (団長だけは何も考えてないかもしれないけど)

    解呪方法も判明したし、後必要な情報は魔王の魂の昇天方法と王家を含む腐った国への報復方法だけですね(ぇ

    作者からの返信

    だ、団長には波乱万丈な過去がありまして、涙なくして語れないほどなので(2回目)あの人はあの人なりに部下を心配して伯爵の強襲にもちゃっかり同席したり裏であれこれご存じでにやにやしていたり……してますね。楽しんでは、います。はい。

    国家権力に対しては……何かできると良いですねっ!

    編集済
  • はじまりの聖女への応援コメント

    やっぱりクソみたいな成り立ちの国じゃないか。

    作者からの返信

    世界史でも国の成り立ちをさかのぼると、目を覆いたくなるような話がたくさん出てくるなぁ…と、世界史をあらためて勉強しつつ思います。アイクラントもそんな国のひとつなのでしょう(たぶん…)


  • 編集済

    誓約を断つ刃への応援コメント

    全力で戦うと示したリネッタ嬢の決意…
    その愛しい相手を無力に送るしかないクウィル君(25歳)…

    からの反抗作戦開始!
    クソ聖剣に目にもの見せてくれ!

    作者からの返信

    リネッタの決意はかたく、報連相は足りず。こうしてクウィルくん(25歳)は突き離されてしまうのでありました。

    が、負けじと食らいついてこそヒーローですので!頑張ってもらいましょう!

  • 彼女が恋におちた日への応援コメント

    両親の死は下衆伯爵が仕組んだと思ったけれど、リネッタ嬢まで食べられたら元も子もないから…偶然?

    作者からの返信

    偶然か必然か。作中では、はっきりと答えはお出ししておりません(◍•ᴗ•◍)
    ただ、魔獣相手なので伯爵様が仕組もうとして仕組めるものではない、というのは確かです。そして伯爵にそこまでの度胸はないのです!(ないー)

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    動き出す運命への応援コメント

    アレ?侯爵2名なら簡単に協力を得られるような…

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、ちょっとここはWeb版ではしくじっておりまして……書籍版で調整入っております(陳謝ぁ……)


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    満ちていく悪意への応援コメント

    クソ政権…じゃなかった、聖剣許すまじ。

    リネッタ嬢の感情が戻ったことが気に食わなくて加護が弱まったと思えるけれど…
    そもそも聖剣は感情のない生き人形が欲しのか?

    作者からの返信

    あっちもこっちも敵だらけ!頑張ろうクウィルくん!

    まさにまさに、聖剣くんがアレでソレでアレなのです(もうすでにご存じと思いますがコメント欄で作者がネタバレ?するのもな…ということで濁してお届けしております……お返事遅れてしまったのが悔しい)


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    新しい縁への応援コメント

    ギイス団長侯爵だったんだ。
    他にも色々あるのに全部団長に持ってかれた…

    作者からの返信

    侯爵閣下なんです。あれで(あれでって言った)
    ギイス・キルステン侯には波乱万丈な過去がありまして、涙なくして語れないのですが、涙の在庫をただいま切らしておりますゆえ割愛となります。


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    三つ数えたその先への応援コメント

    クウィル君、よくやった…!
    そして無事リネッタ嬢の感情が戻った…!
    ばんざーい。


    でも、屑は氷像にしちゃえばよかったと思うよ?

    作者からの返信

    ばんざーい⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾おめでとうございます!、これでもうにこにこし放題です!そしてクウィルはたじたじです。ただでさえ押され気味なところが輪をかけて!!

    そこはですね。空手有段者さんや柔道有段者さんがそうであるように、氷壁さんが氷像を作ってしまうといろいろマズイのです!坊やのことはお父さんに怒ってもらいます(๑•̀ㅂ•́)و✧


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    盲信者の善意への応援コメント

    女性の…髪を引っ張って部屋に引き戻した…?
    クウィル君、今すぐリネッタ嬢の元に馳せ参じてこの屑を処しなさい!!

    作者からの返信

    マリウス坊や、必死すぎて一線を越えました!(誘拐の時点で越えています)

    ということで、ヒーローに参じていただかねばなりません!出番っ!


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    変調する獣への応援コメント

    団長室で誘拐事件発生…
    まぁ犯人の予想は不快を煮詰めた奴だろうけど…

    第二隊は何してたの?!

    作者からの返信

    聖女をさらうアホウはさすがに団長も想定外だったかなと。なお、団長室は別に特殊な部屋ではなく、詰所の片隅にある普通のお部屋となっております。

    第二隊はオフのクウィルに代わって、ザシャの指示で王都内の安全確認に走り回ってました!サボってないです!たぶん!(たぶん)


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    青の大乱立への応援コメント

    貴方にお任せコーディネートは難度高い…
    でも、自分なりに答えを見つけているのはポイント高い。

    作者からの返信

    ここ、ニコラにも店主にも丸投げしなかったのはえらいなと思っています!やればできる子クウィルくん(25歳児)

    逆に、お任せしちゃうリネッタはなかなかのワルかなと( ≖ᴗ≖​)☆


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    王太子妃の優しい依頼への応援コメント

    ダンスの練習といえば…
    うっかり裾または足を踏んでしまい転倒。
    咄嗟に抱き合った2人は見つめ合いながら距離を縮め…

    飛んできたニコラちゃんの乱入(?)で我に返る…だよね?

    作者からの返信

    なんと、尺の関係でダンス練習回をご用意できませんでしたので、騎士宿舎にて猛特訓させられるクウィルさん(25歳)を脳内補完いただけましたら幸甚です〜

    器用なザシャに手取り足取り教え込まれていたことと思います。お手本がわりにギイスとザシャで踊ってたりするかもしれません。誰得なんだそれは…

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    嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    OK。単に名前が聖剣という人様の恋路を邪魔する汚物は王国共々叩き潰そう。
    両親を亡くした娘を選定するあたりに王家も絡んでそうだし。

    …こんな辱めを2年も続けられたらそりゃ歴代聖女様の感情は失われるよね…

    作者からの返信

    バキッといきたい読者様が大挙する回です。作者サイドも、本当にこの話で行くのかと悩み悩んだ記憶があります(つまり好き嫌いがはっきり分かれるポイント回でもあり…通過していただき感謝であります……)

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    セリエス伯爵の訪いへの応援コメント

    よく言った!

    しかし、伯爵はいくらなんでもクウィル君を舐めすぎだ。
    …保護者付きの25歳児だけど。

    作者からの返信

    クウィルが珍しく世に反発した貴重な瞬間かなと思います。

    そして彼には保護者(百戦の雄)(ガタイよし)(声大きめ)がついています!

    ……25歳だけど。


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    夕暮れにたどる望みへの応援コメント

    本来のリネッタ嬢はとても快活なお嬢さんだったですね。
    それなのに…文字通り強制的に聖女に変換させられた訳か。

    聖剣と聖女の秘密を知るのは王家だけってところも怪しいし、闇は深そう…

    作者からの返信

    幼リネッタは元気いっぱい木登りして野を駆け回る女の子でした。ただ、セリエス家に縁組したあとは徹底した淑女教育をほどこされましたので、その快活さも押さえつけられてしまっております。そこからさらに聖女に……と、波乱な人生です。

    このあたりで闇を感じていただけていたんですね!幸甚の極みっ!


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    黒騎士団のお祭り騒ぎへの応援コメント

    まてまてーい。
    今し方公衆の面前で「彼女はリネッタ・セリエス嬢だ。もう、聖女様ではない(キリッ」
    (※意訳:彼女は俺の婚約者だ。聖女様と呼ぶな)
    って宣言したんだから、もうちょっと頑張ろうよ…
    そんなことより、これからリネッタ嬢の本能を揺さぶり続けて感情を取り戻す手段を考えないと…

    3秒は感情が揺らぐ訳だから、剣でも言葉でも仕草でもいいので3秒毎にリネッタ嬢をきゅんきゅんさせ続ければいい訳ですよ(ニンマリ

    作者からの返信

    基本的に自信無し男くんなので、自分が傍から見ればキリッとキメてることも無自覚です。そういうところが残念なんだぞ……(꒪꒫꒪⌯)

    3秒ルールの穴をつく巧妙な作戦!!確かに有効打ではありますが、頑張り続けてクウィルの肉体と精神が疲弊しそうです。いや、でもそれぐらいがんばれヒーロー


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    肌だけが正直ものへの応援コメント

    後になって羞恥に苛まれるには自分なのに…
    クウィル君(25歳)随分と攻めたな…

    そして聖女様、感情は抑制されているけど失っていないと。
    つまり、幸せの絶頂にいる時なら、自然と
    とんでもない破壊力の笑顔を見せてくれるという事か?

    クウィル君、頑張りなさい…!

    作者からの返信

    スイッチが入ったら人目をはばからないタイプなのでは…の25歳(毎回年齢書いてくださってるの、じわじわきます。がんばれ25歳児)

    感情のない…という前提で始まった縁談ですが、実態は抑圧と消去(?)に近いかなと思っています。実際、3つ数える間は何か発生しているので、攻め方しだいではいろいろ…いろいろ…あるのでは!!!???


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    御前試合への応援コメント

    白騎士は碌な戦闘経験もないのに自分達が強いと本気で思ってるんですね…

    そんな事より聖女ちゃんの信頼、という名の25歳児の悪ガキを操る術が素晴らしい。
    いいよ、もっとやって〜!

    作者からの返信

    騎士団の歴史の中で、白騎士には良家子息が入りやすかった時代があります。そのため黒騎士は長らく白騎士に接待試合をしてきまして……そのうえ黒騎士は集団戦(野戦型)、白騎士は都市型少人数対人戦に特化しており、強さの質も違うので、そのあたりがごろごろと絡んで「俺は強い」ムーヴしております( ˙-˙ )

    信頼の手のひらでコネコネしたら、25歳児はこのとおりです( ≖ᴗ≖​)☆

  • 聖女という力への応援コメント

    よし、アイクラント王国は潰してしまおう。
    こんな国のために聖女ちゃんが感情を失っていいはずはない。

    作者からの返信

    そろそろ国に不審感を抱かれる頃ですねっ!潰しに行きましょうか!(肩ぐるぐる)


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    不快を煮詰めた男への応援コメント

    なるほど、やめれないのか。
    しかし相手は自分を知っているのに自分は忘れている、と。
    そりゃダメだよ25歳。それじゃモテないよ。

    そして…私がお兄様のお嫁さんになりますルートが
    成立するという耳寄り情報。
    アディちゃんがんばれ、超頑張れ(ぇ

    作者からの返信

    クウィルさん(25歳)。出会いは忘却のかなたへ。

    実際、五歳のアディは「わたくしがお兄さまと結婚しますからだいじょうぶですよっ」とか言ってたとか言わなかったとか……兄妹仲良しで何よりです


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    逃げ出した翌朝への応援コメント

    え、聖女様つぉぃ…!
    結構な行動力を持っているし、喜怒哀楽を封印される前はお転婆さんだったのかな…

    ということは、若干年の差は気になるけどクウィル君(25歳)とは結構お似合いなんじゃ?

    作者からの返信

    聖女様、とてもつぉい(๑•̀ㅂ•́)و✧
    逃げても追いかけます。聖女様はこの婚約に前向きだ!

    お似合いだと思って作者もマッチングしたんですけれど…いかんせん本人のほうが消極的でして……


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    情熱の欠片もない夜這いへの応援コメント

    クウィル君、そんなに嫌なら伯爵家を出ようぜ。
    比較的しがらみの少なそうな新派で優秀なお兄ちゃんも居るから、平民になるのは多分難しくないだろうし。

    結局、どっちつかずだから聖女様に女性の好みを尋ねられた時に気の利いた返しができないんだよ。

    【一例】
    ・はい。私はたわわな果実が好みです。
    ・いいえ、私は年上の女性でないと戦意が高揚しません。
    ・愛しい妹を嫁に出すまでは夫婦の営みは致せません。
    ・私は兄に全てを捧げていますので。
    ・私、夜は愛剣と褥を共にしていますので。

    作者からの返信

    ラングバート夫人がうなずいてくれないのでこうなっております!⁽⁽ ⸜( ˙꒳ ˙ )⸝ ⁾⁾

    サンプル5で行きましょう。堅物は剣とでも寝ておれ。

    1→そんなに好みでもない。
    2→そんなに高揚しない。
    3→これはあるかもしれない!!アディが屋敷にいる限りもしかしたら!!(先々が大変だ!!)
    4→兄嫁と激突まったなしΣ(´□`;)

    やはり5ですね。
    愛剣にBig Love…

    編集済

  • 編集済

    砂を食む晩餐会への応援コメント

    家族ですらこれだと、社交界は本当に不快度MAXの場所なんだろうなぁ…

    でもフィンガーボールひっくり返すのは、ねぇ…
    ガンバレ25歳。

    作者からの返信

    クウィルにとっての社交界は魔窟のたぐい…

    ち、違うんです!ちゃんと幼少期に教育を受けましたので普段はもう少しシャンとできてます!やればできる子なんです!!たぶん!!(たぶん)


  • 編集済

    左手は快をへの応援コメント

    その提案は、いつでも断ち切ってしまえそうな頼りない安っぽい紐を自然に断つための企みか、と疑ってしまった私の心は汚れている…

    作者からの返信

    リネッタが望めばいつでも断てるようなものを……というのは彼の頭にあったようです。婚約に対する自信の無さの象徴でもありまして( ˙꒳​˙ )ガンバレヨ

    汚れてない、汚れてないですよ!序盤のクウィル(Web版)は駄目だコイツからスタートしているので、読者様にもご信用いただけないヒーローになっているものと思われます


  • 編集済

    兄と妹への応援コメント

    王家や上級貴族は選べなかったんだよ、多分。
    旧新貴族間の摩擦も強そう、下手に旧貴族を選ぶと内ゲバに発展しそうだし…


    まぁ色違いはレアだから、案外喜ばれているかも?(誰に

    作者からの返信

    選ばれた理由は追々……(とお返事している頃にはもうご存じですね)

    い、色違いはね!レアですから!!みんな色違い探してますから(みんなって誰)

  • 血を流す婚約者への応援コメント

    突然の刃傷沙汰か?!
    でも主人公、突っ込むところは声なのかい…

    作者からの返信

    まさかの!物騒な出会いでございました!

    クウィル氏は感情も思考も婚約に追いついていないので、突っ込むところが完全にずれっずれですね。「うぉー、声キレーー」じゃない…(꒪꒫꒪⌯)

  • 誓約の証への応援コメント

    これはボンクラ認定不可避

    作者からの返信

    ボンクラが立派な婚約者になるまでの物語でございます(歓迎の礼)
    (応援コメント、たくさん残してくださってありがとうございます。全て拝読しております🙏)

    編集済
  • 誓約を断つ刃への応援コメント

    あああ、ああ、あああああああ。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。(単純に運命を呪う声と好きすぎシーンの連続に喜び転がる悶え声)(総じて汚い)

    リネッタさん、あんなに大事にしていた錠を…どんな想いで切ったんだ…悪女を演じながら…ああああ…くそう聖剣出てこいや、ここで叩き折っちゃるううう(´;ω;`)

    クウィルさんの名前呼びも切ない、切なすぎる…私、何を隠そう「ずっと名前では呼んでこなかったくせに引き裂かれるシーンになってようやく想い人の名前を叫ぶメンズ」が大好き党の一桁ナンバー保持者でして…あ、ああああ、遅いんだよおおおお(すきいいい

    レオさまもかっこよかった。゚(゚´ω`゚)゚。職だの地位だの出自だの、もう関係ない!今こそ自分の力を正しく知って、彼女を解放へ導く時ですねクウィル殿!!うおおお、がんばれええ!!

    作者からの返信

    ぉぉぉぉぉぉぉぉ。゚( ゚இωஇ゚)゚。(悶え声には輪をかけた悶え声で返していくスタイル!)

    こんにちは、着想当時、聖剣の壊し方を70とおり考えた作者です。お茶をどうぞ(喉潤してくださいねっ)

    なんと、奇遇ですね!?私も実は一桁ナンバーを保有しておりますよ大好きです!!!名前呼びはとっておきのシーンで使うっ!もったいつける!もったいつけすぎて初呼びまで30万字かけたこともあります(それはひどい)

    どうしてもサブキャラクターズにあまり尺を割けなかったのですが、王太子殿下と王陛下のバチバチがね…こう、裏で……あるんだなと感じていただけたら嬉しいです!目指せ聖女解放ー!!

  • 彼女が恋におちた日への応援コメント

    ふおおお、どんどんファンタジー要素がでてきてハフハフな読者です…!せっかく仲良くなれてきたのに、別れがせまる…!?。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    実はこれ、恋愛≪≪≪ファンタジーだったんですよ!!(๑•̀ㅂ•́)و✧ここからどんどんファンタジー色が濃くなる仕様です。(その分、ちょっとややこしいです…)

    やっとふたりの距離が縮んだのに……いろいろ不穏で……よよよ

    (熱いコメントをたくさんありがとうございます。作者の寿命がぐいぐい伸びます。゚( ゚இωஇ゚)゚。)

  • 三つ数えたその先への応援コメント

    ああああああ。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。最高の1話でございましたああ…こんなにヒーローに早く来てほしいと思ったことはないかもしれない。来てくれるってわかってたのに乱入してくれた時は全私がスタオベでした!!!!

    マリウスくん、こじらせてますねww個人的にこういう子は大好き(笑)なんですが、リネッタさん怖かっただろうな。感情が薄くなっているとはいえ、腕力でも勝てず話も通じない相手とあっては太刀打ちしようもなく、怖さしかありません。クウィルさん来てくれて本当にほっとしました。

    からの、安心と嬉しさと愛しさが込み上げるリネッタさんよ…ぎゃひん…あーしはこれが見たかったんよ…(どしたん)…。もう感じ入る部分が多すぎて、美しい感情が戻ってくる様子がまた美しい文章で綴られていて、もう、もう…( ;∀;)感想書くとこなのにまともに語れなくてすみません…笑

    すべての感情は失ったのではなく、まだ彼女の中にちゃんとある。そしてそれをクウィルさんが引き出しつつあると希望が持てました。ぼかぁんと景気良くおぼっちゃまぶっとばしちゃったので今後がちょっと心配ですが、一読者としてはスカッとしました!!どこまでもついてくぜ、クウィルのアニキ!!(またでてきた

    作者からの返信

    ここで来なきゃヒーローを名乗れないぜクウィル!!というところでどかーんと乱入していただきました。ベタでいい!大事な場面を外さないからこそヒーロー!

    作者はマリウスをかなり偏愛しておりまして、愛しすぎたがゆえに…殴りました(クウィルが)。リネッタ目線だとシャレにならないのですが……

    リネッタの感情が戻るところは盛大に爆発させてあげたいと思い、こんな形になりました。となるとマリウスにはぐっすり寝ててほしいなというところで、殴りました(クウィルが)(大事なことは二回言う)

    リネッタが取り戻したもののありったけをぶつけた結果、クウィルまで倒れました(リネッタがやりました)(作者、悪くないです♪~(´ε` ))

  • 嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    聖剣きさまあああああ!!やっぱやばい剣だった!!わざわざ女子を選んでなんてことしてくれてやがんだああ!!でも私も国から好きなマッチョを定期的に呼べるとなれば穢れていくかもしれません(息を吸うように擁護すな)

    いや真面目に、これは辛いですね。そうか、王家以外は知らない…クウィルさん聞いたら怒るよきっと。゚(゚´ω`゚)゚。

    姿が見えないってより残酷な気がしますね。一体なんなんだ、この剣…!

    作者からの返信

    どこが聖剣だこのやろう案件でございました!なんてことするんだ作者!ごめんなさい!

    ……なるほど?
    ここにマッチョの庭を築けるとなれば確かに(確かにとかじゃない)

    ここに聖女の務めは秘されているのです……

  • 夕暮れにたどる望みへの応援コメント

    ふ、ふぇ…。゚(゚´ω`゚)゚。見事な試合のあとに同僚たちとのわちゃわちゃでにこにこしてたら最後にこんな切なさ爆撃だなんてずるいですぞ……ッッズビビ

    そうか、見た目も心も、そして記憶さえもすべて「聖女」として再構成されたもの。だんだんと薄くなっていく感情を、どんな気持ちで手帳に綴ったのでしょう。お転婆で、優しくて、そして賢い女の子だったんだろうな…うっうっ( ; ; )

    ひとりの女の子の人生をこれほどまでに縛りつける聖剣、ちょっと怖くもありますね。なんなんだろう…。とはいえ一悶着のお陰で二人の間のぎくしゃくも少し緩和されてよかった!!良き章でしたああ!!

    作者からの返信

    ここ、わちゃわちゃからの温度差に風邪引かれるかたが多くてですね。急に冷え込んできましたしね。こたつ、出しておきますね(長居させる気満々の作者)

    これじゃあ聖女に選ばれたんじゃなく、聖女として塗り替えられたんじゃないか……と。じりじり聖剣ってなんなんだろう……という引っかかりを抱いていただけていたら、作者、大変ハッピーでございます❤(ӦvӦ。)

  • 御前試合への応援コメント

    挑発に挑発返しッッッ……!!ひゅう、さっすがクウィルの旦那だぜ!!なあ見たかみんな!?!?(観覧席で得意顔の町の小僧)

    リネッタさんが頬を示すシーンすきすぎる…////

    作者からの返信

    くいっくいっ!をやりたかったんです!(大声)

    やられっぱなしに甘んじていた彼が、たったひとりの大応援団を背に初めて勝ちに行くシーンなので、それはもう楽しく書きましたヽ(=´▽`=)ノ

  • 聖女という力への応援コメント

    お邪魔しております!このEP震えますね…しゅき…////

    クウィルさん、本当に昔は琥珀の瞳だったのですね。12歳の子供になんて無茶いうんだ…また意地張りやすい年頃だったのも不幸で。命があってよかったなあ…。

    どうしてその頃のことを知っているのかわかりませんが、リネッタさんの強い意志は揺るがないようですね。聖女としての存在感までも使うのかっこいい!これはいいとこ見せなくちゃ!!

    どうしたってもう「普通のひと」とは見られなくなった二人、思えば似ているのかもですね。

    作者からの返信

    作者も気に入っているエピソードでして、しゅきをいただけて5mmほど浮いております(着地して)

    クウィルの瞳のことをやたらと知っている、訳あり感バリバリのリネッタさん回です。

    聖女の物語はもうたくさん世の中にあって、それでもあえて自分が書くならどんな女性だろう…というのを突き詰めたらとても強い人になりました。

    まったくタイプが違うようで、でも進めば進むほど重なり合うふたり、というのを目指しておりました。似ているのお言葉が嬉しいですー!

    編集済
  • 左手に誓いをへの応援コメント

    僭越ながら
    実は期待半分でしたが
    とてもとても感動しました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    完読くださりありがとうございました!またどこかでお目に留めていただけますよう努力してまいります。

  • 情熱の欠片もない夜這いへの応援コメント

    お邪魔します!クウィルさんしゅき…。自己肯定感の低さ、不器用さ、そして優しさがすべて癖ですうまぁ…////

    どうしてこうなったかは分からないけど、年頃の健全な男子の下に嫁予定のこんな美女がいるんです。どうしちゃってもだれからも後ろ指差される状況ではないのに、他ならぬ自分自身がそれに甘えなかったのは本当に真摯で……損するタイプううう!!笑 いえ、この真摯さや誠実さがいつか特大のハピエンに繋がると信じてますが…!

    妹ちゃんをはじめ、家族のみなさんも感じよくて心地いいです。素直になれクウィルさん、まだ全然間に合う!!

    作者からの返信

    ようこそおいでくださいました。こちら、おもてなし仕様にデコりましたクウィルさんにございます(彼は電飾で光り輝く)

    彼はお察しのとおりたいへん不器用で端々が尖っているのですが、そんな彼に優しさを見出してくださってありがとうございます。

    攻めの姿勢のリネッタをサクッと躱して去っていった彼の姿勢、果たしてリネッタの目にはどう映ったのか、そのあたりも気にしつつ見守ってやってくださいませ。

    けっこうめんどくさいお話なんですが、今後もお気の向くまま読んでいただけたら……あ、電飾のパターンが8まであるので良かったら最後まで見ていってくださいませ(激しく点滅するクウィル氏)

    編集済
  • 左手に誓いをへの応援コメント

    コミカライズから一気読みさせていただきました

    後日談なんかも他作品で行き詰まった時なんかに
    書いていただければ(提案)


    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます。
    コミカライズは書籍版をベースに、そこから再構成、さらにコミカライズだけのオリジナルシーンも組み込んでくださっています。
    ぜひ今後ともコミカライズ版を追いかけて一緒に盛り上がっていただけたらと思っております。

    後日談のお声をちょくちょくいただいておりますので、
    何かのタイミングでどんとまとめてお出しできたら……とじりじり考えたりもしております(嬉しいご提案、ありがとうございます)

    また、この物語のどこかで、あるいは別の誰かの物語でお会いできますよう、今後とも精進してまいります。
    貴重なお時間を割いてくださりありがとうございました。

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    おめでとうおめでとう!拍手👏
    でも一年結婚できないんだった!
    番外編で祝福できたらいいなちらちらっとしておきます。

    主役以外のキャラも非常に魅力があって好きです。
    アデーレと男の子くんの気心まっすぐコンビのその後も陰から応援したい。
    ラルスお兄さん夫婦も!
    またぜひその後のお話が知りたいキャラが大変多いです。

    作者からの返信

    クウィルはまだ婚約者らしくやれていませんので、このまますんなりとうちの可愛いリネッタはやれないぞという厄介保護者がここにいまして(まさかの作者が最大の妨害)

    本編をぎゅっと詰め込んだ関係であまり日常の触れ合いを盛り込めなかったのも心残りでして、番外で今度こそ婚約者らしい触れ合いを描いてあげられたら…と思っていたのですが、なかなか手が回りません…悔しい

    アディと少年を作者は非常に推しておりまして、ここも何かの形で消化できたらいいなと思っています。

    一気に駆け抜けてくださってありがとうございました!
    応援コメントもたくさん残していただいて、ご評価もたまわり、今後の励みになります。
    またどこか別の世界でもお会いできましたら幸甚です。

  • 友と呼ぶには面倒な男への応援コメント

    マリウスくん、ちょろすぎるよー!公爵家の嫡男なのに!
    しっかりものの奥さんと出会えることをお祈りしますね^^; きっとお父上が見つけてくださる!たぶん!

    作者からの返信

    マリウスくんはころっころです!
    裏話としましては、クラッセン侯爵は奥方が旧派の出身(政略結婚)で、お父上は宰相としては優秀だけど家庭に時間を割けず、お母上がガチガチの旧派的教育を施して長男第一主義で甘やかした末、こんな感じになりました……というちょろ太郎くんです。でも、根は素直なので!伸びしろはありますので!!(作者、必死のフォロー)

  • はじまりの聖女への応援コメント

    歴史だと虐殺なのに、実際のところは王に喰われた同胞の解放を願って自分たちの命も使ったりなどして、減っていったのか〜。割と酷い方の歴史にして残したの何故かしら。真実の方があかんかったですかね。どっちがマシなのかわからないな

    作者からの返信

    戦勝の最大の功労者がベツィラフトということになれば、国として迫害への謝罪と補償の話が当然出てくる。それは厄介…といったわけで、ベツィラフトがアイクレーゼンに協力する見返りとしてリングデルへの助力を不問にしてやった、という自国有利な表の歴史を作りました。なので、国民感情としてはいまだベツィラフトへの疑念は残ったまま、延々と差別感情も残り続けている、という感じです


  • 編集済

    満ちていく悪意への応援コメント

    ちょっと聖剣折ってきます!!

    なんかちょっとわかってきた気もしますねえ。
    王家が婚姻相手なのは、感情取り戻すようなことしないからですね。加護の維持をする役割。キィ( ̄皿 ̄)

    作者からの返信

    どうぞ、ぽきっとお願いします!

    王家が大変黒いので、いつかあの王をどうにかせねば……と思ったりしています。

    編集済

  • 編集済

    彼方からの呼び声への応援コメント

    魔獣が大人しくしているのは聖女が感情を失っている間なのだろうか。だから封じ込めたはずの感情が呼び起こされる原因に向かって一直線で狙ってくるのかしらん。が、がんばえ〜!

    聖剣が悪いような気もするし、迫害でひとつの一族虐殺して王国の民が恨まれてるせいも感じる。ていうか、疑心で他種族を虐殺した民が今でも一方的に迫害し続けてるのはなかなかすごい。魔獣を操ると思ってるから魔族とか悪魔とかそんなふうに感じているのかもしれないけど。彼らにとってはただの自分を害する敵で、守るための正しい行いなんだろう。こわ!
    あ、これ魔女狩りっていうやつでは…(^^;;
    相手からするとたまったものではない

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます^^

    勝者が歴史を作る、という面はあるよなと思いながら世界をこねこねとこしらえました。この物語を書くに合わせて、世界史を勉強している(継続中)んですが、人間……怖いですね……

  • 誓約の証への応援コメント

    おはようございます、お邪魔します!コソ…バンッ!!←こっそり行こうと思ったけどやっぱりでてきた音

    私実は婚約とか貴族関係とか難しいあれこれをあまり考えずファンタジーを描いている者なので、しっかり練られた世界観に圧倒されました。なのにすごく読みやすい、うれしい( ; ; )華美すぎない情景描写もお見事で、するすると世界に入り込んでいけますね。

    献身のかわりに感情を失ったリネッタと、不器用ながら真面目(すぎる)クウィル。とても静かなカップル(予定)ですが、どっちも……すごいすきなやつぅ……//// いつお屋敷の方が来てもおかしくない状況で人体実験をするのはやめてくださいリネッタさん。さては天然か…しかし痛そう。痛覚までない、のかなあ…。

    誓約錠、すごくロマンチックで素敵です//// 私みたいなミサンガをいつの間にか無くす勢からすると定期的なロストチェックが必要そうですが、瞳の色の石をつけるのが流行りなんてなんともいじらしい♡ちがっていても、同じ色でもきゅんとしますね…いーなーいーなー!!////

    作者からの返信

    わぁ、こんばんは!ようこそお越しくださいました!(慌ててお茶のご用意をしつつ)
    コメントいただけて嬉しいです~Webにしてはちょっと固いと評判(評判?)なので、どうぞ無理なくお付き合いいただけましたら(〃▽〃)

    実は私もこの物語を書くまで貴族is何??領地、何それ原っぱでいい??だったので、着想当時(まだ前名義のアカウントだった頃です)近況ノートで創作フレンドさんたちに『貴族のキの字もわかりません!おお友よ、おすすめの資料本を挙げてください!!』と泣きついたのが懐かしいです。

    >とても静かなカップル
    です!( ー`дー´)キリッ
    静と静の組み合わせもこれが初で、でもお察しの通りリネッタがけっこうな天然なので面白い化学反応が見られて良かったなと思います~。

    >いつお屋敷の方が来てもおかしくない状況で人体実験をする
    ツッコミたくなったこのお気持ちを第五章までお持ちいただけましたら、作者がニッコリです。

    奇遇ですね!私もミサンガがいつの間にかどこかで消えていますので、この世界で婚約はできなさそうです!

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    今朝見つけて一気読み。

    作者からの返信

    一気ありがとうございました!
    また最後まで駆け抜けていただける作品を目指してがんばります

  • 不快を煮詰めた男への応援コメント

    この聖女さん小悪魔というべき存在なのかとは思いましたが、この宗教がふてぶてしい可能性はありますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    場合によっては王家よりもてはやされる聖女信仰なので、たしかに関係各位ふてぶてしくあります。

  • 双頭の竜への応援コメント

    これぞ英雄の背中

    作者からの返信

    ヒーローお連れしました!

  • 嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    叩き折るヽ(`Д´)ノ怒

    作者からの返信

    バキッとどうぞ!(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    久しぶりに良い作品に出会えました。

    素晴らしい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ、貴重なお時間をこの物語に分けてくださりありがとうございました!

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    一気読みしました。楽しかったです。
    ストーリーの展開、表現、長さなどちょうどいいですね。
    すばらしい作品だと思います。
    今後の御活躍を楽しみにしています。
    心踊るひと時をありがとうございました。

    作者からの返信

    貴重なお時間を本作に分けてくださりありがとうございました。一気読みしていただける物語となっておりましたこと、たいへん嬉しく思います。
    また新たな作品でお目にかかれますよう、今後も精進してまいります。

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    一気読みしました。
    とても好みな作品で面白かったです。
    可能ならば少しその後の話を読みたいとも思います。

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます。貴重なお時間をいただき幸甚です。

    このふたり、結婚にたどり着いていないので、何かその後が書ければ……と作者もぼんやり思っております。またいつかお目にかかれるよう、精進してまいります。

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    これ
    面白すぎだろ!
    もう今夜は眠れん
    徹夜で2周目だ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    しかし夜は寝たほうがきっとお体に良いです、ご自愛ください!

    編集済
  • 左手に誓いをへの応援コメント

    最後まで一気読みしました
    ハッピーエンドで何より

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございました!

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    泣いちまったよ。感動しすぎてな

    作者からの返信

    ありがとうございます。ハンカチ、ここに置いておきますね

  • 左手に誓いをへの応援コメント

    作者上手すぎじゃろ……あの日の雨とこの日の雨は別物なんだぜ

    作者からの返信

    今度は優しい雨であれ…。

    読む人を選ぶ物語ですが、最後まで見届けていただけて嬉しいです。

    応援コメントを書かれることの少ない作品なので、通知がぽんぽん飛んできてこちらが楽しませていただきました。完走&感想、星評価と、盛りだくさんでありがとうございました!

    編集済
  • 真の強さを手にしたものへの応援コメント

    ころころ掌を返す民衆共に、そんな元気があるなら魔獣狩ってこいやと放り投げたいけど、十歳のアデーレが凛とした態度を示したのにそんなこと出来ない……!

    作者からの返信

    ここで十歳さん出してくるのはずるい!と他のかたのコメントで言われた思い出が…。
    子どもの目って、時に綺麗すぎて眩しいですよね……。

  • 双頭の竜への応援コメント

    かっけぇ、ただただかっけぇ……!
    人の心ってのはこんなにも良いものだったんだと、薄汚れた自分の心に思い出させてくれる……!

    作者からの返信

    作者は本作でこの回を書きたいがために、聖女ではなく騎士を主人公にしました。あらゆるものをこの一話のために積み上げてきたので、コメントいただけて本当に嬉しいです。

  • 呪縛の花に口づけをへの応援コメント

    さいっっこうの仲間たちだけど、クウィルの身体、いや魂どないなったん!

    作者からの返信

    クウィルさんはただいまご招待を受けてお出かけ中……ですね。キレのいいツッコミありがとうございます

  • 盲信者の善意への応援コメント

    典型的な独りよがり勘違いマン……針のむしろになってしまえ!

    作者からの返信

    まっっったく相手が見えていない坊っちゃんです。旧態な貴族思想が強め、という彼らしさでもあります。

  • 王太子妃の優しい依頼への応援コメント

    凄く関係性が良い……

    作者からの返信

    少しずつ歩み寄るふたりが伝わればと思って書いた回です。ありがとうございます

  • 嘲笑こそが相応しい部屋への応援コメント

    聖剣……てめえ性剣じゃねえか!
    感情を無くすってそういう……

    作者からの返信

    あまりにうまいこと言われてしまったので、こちら、座布団2枚ほどご用意しておきますね

  • セリエス伯爵の訪いへの応援コメント

    伯父てめぇ!そんなこと言うやつはケツに火がついて悩んでしまえ!

    作者からの返信

    この伯父は作者の脳内でおよそ十五回ほどハリセンでふっとばされており……

  • 御前試合への応援コメント

    心に確かになにかが生まれたな!

    作者からの返信

    まだ不確かな何かですが、一歩前進でした!

  • 聖女という力への応援コメント

    立場なんか気にせずにやっちまえと翻訳された

    作者からの返信

    翻訳完璧で笑いました(*´艸`*)