第107話 手をとりあってへの応援コメント
なんて気持ちの良い奴らなんだ……
第95話 クエスト解禁への応援コメント
解禁と言われれば……
『ひと狩りいこうぜ!』
編集済
第83話 夜明けの攻防への応援コメント
そうか、ハンターだからレペルの概念は無いんだ(笑)
毒ガスとビームがなくて良かった(違)
第78話 執事ステム・ソーガンへの応援コメント
こちらは快男児、ですね!この後に続く伝説が楽しみです。
第7話 そして日常へへの応援コメント
お疲れ様でした
クロスオーバーありがとうございました
楽しく拝読させて頂きました
次はやはりマルディンとキルスの話なんでしょうかねぇ
楽しみです
この世界線の物語が益々拡がりますように…
編集済
第68話 撃退の報酬への応援コメント
毎年プロポーズって事はペドとかじゃなく純粋に美貌に惚れたって事だろうけど、中学生くらいの子にプロポーズしたって事でしょ?
ヤバいな。せめて20歳くらいになるまで待てなかったのか?ギルマスのくせに
第57話 解体師オルフェリア・コルトレへの応援コメント
良い夢
第45話 新たな決意への応援コメント
麻酔っぽいのを投与されてたからって、目が覚めてからズキズキ?ジンジン?しただろうなぁ角の跡。可哀想に。
しかも文献にしか残ってない、本当に不老不死になるかどうかめ怪しい代物を作る為に。
不老不死じゃなくゾンビ作成する代物や全く真逆な物な可能性もあるのに。
第33話 その手にツルハシ 胸に金貨を3への応援コメント
一目惚れってやつかしら。
愛するのが早すぎるよwww
第1話 突然の来訪への応援コメント
こういう企画期待してました。
はてさてどんな絡みあいになることやら。楽しみです
第121話 誓いへの応援コメント
レイさん、悪徳不動産屋から資金回収忘れてますよ!
第252話 永遠の愛への応援コメント
泣ける (°̥̥̥̥̥̥̥̥o°̥̥̥̥̥̥̥̥ )人 (°̥̥̥̥̥̥̥̥-°̥̥̥̥̥̥̥̥ )
第104話 秋の味覚への応援コメント
つまりはこの物語ということですねw
最終話 鉱夫剣を持つへの応援コメント
最後まで読みました。
とてもとても面白かったです。こんなに夢中になって読んだのは久々でした。
また追放騎士のお話に戻って、引き続きこの世界を楽しませていただきます!
第145話 百六十倍の報酬への応援コメント
マルディンのお話で魅了され、遡って鉱夫も読み始めました。
こちらもとても面白いです!!
シドの不老不死のお話のくだりでは涙が出ました。
犬斗さんの小説を読むためにカクヨムのアプリも入れました。
引き続き、ワクワクしながら拝読します。
執筆活動、応援しております!!
第90話 告白への応援コメント
しっかり寝れるアルくん好きだぜ?
第280話 水竜ルシウスへの応援コメント
結局討伐しているしw
第173話 帝都からの来訪者への応援コメント
局長が三人退職とはw
ギルマスは泣いていいw
第152話 シドとオルフェリアへの応援コメント
後作品から読んでますが、いろんなつながりがあり、楽しく読ませてもらってます!
第106話 蟹漁への応援コメント
やりそうだとは思ったが、実際にやられると笑えてくるなw
第104話 秋の味覚への応援コメント
アル君の存在が帝国の歴史に多大な影響を与えてそうだが、あまりにも人外なエピソードばかりで存在を疑われそうw
第100話 緊急討伐への応援コメント
この作品読んでると、某ハンティングゲームをしたくなるw
第83話 夜明けの攻防への応援コメント
某モンスターをハンティングする絵面が
克明に脳内再生される
第53話 地獄の試験への応援コメント
「このテストの疲労は一ヶ月取れない!」
ただし、化物は除く
編集済
第200話 強さを求める理由への応援コメント
追放騎士の方を先に読んで、いまこちらを追いかけてます。
面白いです!
「最敬礼した」のところはシドじゃなくてジルですよね?
最終話 鉱夫剣を持つへの応援コメント
素晴らしい作品でした。楽しく読ませていただきましたm(__)m
第45話 新たな決意への応援コメント
誤字報告です🙇
トミー・ゴードンを始末し、→ハリー・ゴードンを始末し、
まだ読み始めたばかりですが面白いです。
ザインさんが亡くなったのは悲しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
以降の誤字報告は修正したら削除させていただきますね。
先は長いですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
第32話 その手にツルハシ 胸に金貨を2への応援コメント
作者様切な過ぎます涙
第3話 普通じゃない鉱石鑑定への応援コメント
ドラゴンノベルスの応募作品、総合ピックアップから来ました。
異世界モノで、かつ鉱夫系の物語は初めて読みましたが、短い文章で読者の心を掴みつつ、分かりやすく情報を入れて物語を進行させていく手腕は素晴らしいと思います。また、お話も次はどうなるんだろうと期待させる作りになっていて良いと思いました。時間がある際に、また立ち寄らせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通り短い文章を意識してるので、そこに気付いていただき本当に嬉しいです
この物語はかなりの長期連載となっています。
またお時間のある時に立ち寄ってくださると幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 八百屋の少女への応援コメント
正統派の小説だ!
編集済
第366話 コルトレへの応援コメント
その者青き衣をまといて金色の(笑)