応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • めちゃめちゃ続きが気になる...昴特集一体どうなるんでしょう?


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    最後の言葉で、主人公が見ている光景が思い浮かんだよ!!


  • 編集済

    不穏な文章は多々あったけど…昴君がシリアスしてて驚愕。

  • ラブコメの概念が、ラブコメの世界にあるのイイね!

  • 親友ポジの作品、探してもあんま無いから楽しみ♪

  • 場所を移して、生徒会長室

    場所を移して、生徒会室

    私と……あと昴本人も見せること

    私と……あと昴本人にも見せること

  • まさかの更新!? ありがとうございます!

  • 最高かよ作者様……昴が遂にネタにされる!
    たのしみすぎる……!!

  • 更新ありがとうございます......ただただ感謝を🙏

  • まさかのここにきて、新ヒロインの登場ですか?

  • うぉぉぉぉぉ昴の記事作成とは!!これ本人には黙ったまま周りに取材してくやつですよね!?超たのしみー!!

    月ノ瀬ちゃんが承諾した理由が「いつも勝手ばかりする昴への」私怨(なお昴以外、共有するであろう想いな模様)なの最高に良いっすね(≧∇≦)b
    彼女らしいというか✨️

    志乃ちゃん&渚へのインタビューが最も楽しみだなぁ…洗いざらい色々なことブチまけそうw

  • なんとも楽しみな流れ…
    忌憚なき客観的な評価を聞けるのか

  • このニ、三週ぐらい読み返してやっぱり昴の言動だったり、行動とかに複線いっぱいあるから読み返しがいある作品すぎて好き

  • この司と昴が互いに互いの幸せを願っている感じ、、、読み返してもてぇてぇ、、、

  • 日向にとっての昴って恋愛に発展しないけど何年たってもこのノリしてそうな男友達タイプだよねぇ

  • 第193話 渚留衣はまた一つへの応援コメント

    んー2人は恋愛関係になるのはつまんない気がする。この絶妙な距離感だけでいい


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  • るいとくっ付くのだけは物語的にやめて欲しいな

  • はすみん。。。てえてえなぁ
    これで、1000分の526話。

  • 向こうのメンバーとのフラグがモリモリ建設されていないだろうか

  • 青葉くんの不憫終わってくれ、ずっと目から塩が、

  • なんか青葉くん不憫だから泣きそう(目からが流れてる)

  • すげぇいい話......って思ったら最後にボケをぶっ込んでくるな!!w
    さすが可愛い可愛い迷える子羊ないけめん()の転校生!

  • やっぱ青葉家温かいよ......余裕で泣ける

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    姉御ーーーーッ!!
    姉御と昴のそういう関係......それはそれでかなり見てみたい!!

  • 更新!感謝!


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    このLINEグループの背景になりたい…

  • 転校初日の話が終わった直後にこのお話、裏話が聞けてるみたいでなんかいい(語彙力)

  • これだからこのメンバーは最高だぜ!

  • また笑顔でオレを受けて入れてくれた

    また笑顔でオレを受け入れてくれた

  • やはりお勉強組のトーク回、良いですね!このコントや漫才のような会話劇が堪りません!
    キャラクターが活き活きしていて良き!

    …それと志乃ちゃんが相変わらず焼きもち妬きで安心しました(笑)
    これぞ志乃ちゃん!

    >『晴香がグループ名を ともだち! に変更しました』

    まさかココまでドストレートな命名で不意打ちくらって感動させられるとは…!悔しい!でも素晴らしい!!(びくんびくん

  • 誤字?報告

    俺の笑顔に対して、【青葉】 はゆっくりとこちらを向き
    青葉ではなく渚なのではないでしょうか?

  • 今更ですが読み始めました、、、
    青葉くんイケイケでかっこいいですねぇ!!!

  • めちゃくちゃ泣いてしまった
    花さんの夢にも出てあげてパピィ

  • 年の最後にステキな物語をありがとうございました!
    年末進行で荒んだ心とハゲてない上司への殺意が癒されていきました……
    なんというステキな一家……これこそTHE・青葉、青葉の中の青葉はここにありました。
    世がすべて青葉になればきっと世界は平和になるに違いない……
    ……平和かもしれないが疲れる世界になりそうな気もしてきました、主に花さんとすばるん成分のせいでw

    ちょっとふざけられる感じではないので、今回はおとなしく感動を噛み締めて年越しそばを啜ろうと思います。
    目からビームの練習しながら。

    次回、喧嘩番長5 ゲス漢の法則「なんでこのシリーズ最終的に乙女ゲーになったのかいまだに謎が解けないのでメンチビーム」

    前回のあらすじ:姉御回おめでとう会、詳細は不明
    広田「なぁ……」
    大浦トシ「なんだ……」
    広田「さすがに今回はふざけちゃいけないと思うんだ、オレも」
    大浦トシ「それはそう」
    よっちゃん「むしろふざけようとしたら姉御ホットラインでした……」
    川咲日向様「カツ丼もつけます!」
    広田「あ、危ねぇ……というか姉御ホットライン通報基準低すぎない???」
    よっちゃん「汐里民の義務なので」
    大浦トシ「義務なら仕方ないな」
    広田「そんな義務ねぇよ!??オレだっておふざけをガマンしようと思うことぐらいあるよ???」
    いぐっちゃん「……待って、その広田の言い方、少しはふざけようと考えたってことじゃない?」
    伊藤智「言われてみれば確かに……彼女の言う通りかも……???」
    森和樹「うわぁ……ちょっとそれはゲスすぎませんか、広田先輩……」
    大浦トシ「うるさいだま……いや、いい、今回は見逃す」
    森和樹「!!??」
    4組の小西先生「かっ、和樹ィィィィーッッ!!?ってあれ???えっ!??」
    大浦トシ「拓斗がおふざけ封印なら、俺もまた成敗封印するのが筋だと思ってな」
    森和樹「あ、ありがとうございます???」
    沙夜会長「ふむ、その心意気やよし!!!」
    椿さん「沙夜賞を贈呈です。どうぞ」
     っポチ袋
    大浦トシ「ありがとうございます……通報券???」
    沙夜会長「うむ、1回無料で沙夜ホットラインが使えるステキなチケットだ!!!」
    大浦トシ「なるほど……使い道が分かりません」
    沙夜会長「そう難しく考えるな、どんな相談にでも乗るから気軽にかけてくるといい」
    大浦トシ「了解です、では早速……もしもし沙夜ホットライン???」
    沙夜会長「うむ、沙夜ホットラインだぞ!!!お悩みを聞こうか???」
    大浦トシ「悩みではないのですが……、今回拓斗が珍しく正しいのでご褒美を上げたいなと」
    広田「トシ……!!!お前はやっぱりオレの一番の親友だぜ!!!」
    沙夜会長「それは素晴らしいな!!!……だがすまない、広田案件は当ホットラインでは扱えないのだ……」
    大浦トシ「そうなんですね、残念です」
    沙夜会長「だが安心するといい!!!広田案件に強い提携ホットラインに私から連絡しようじゃないか!!!」
    広田「!??」
    大浦トシ「ありがとうございます!!!それではお願いします!!!」
    広田「待って!??お願いしないで!??なんかイヤな予感するからやめて!??」
    沙夜会長「任せておけ!!!もしもし、姉御ホットライン???」
    広田「ゲェェェェーッッ!!!姉御ホットラインンンンーッッ!??」
    バタン!
    姉御「広田」
    広田「ゲェェェェーッッ!!?姉御ォォォォーッ!!?」

    おふざけを封印した広田でしたが星は封印できませんでした。
    来年もいい年になるよう、あの汐里の流れ星に皆様も願いをかけてみてはいかがでしょうか?
    私はご利益低そうなので願うのを見送らせて頂きます。

  • 涙がーあああああ!
    ありがとうこの話かいてくれてーえええ!

  • 覚悟を費やして父さんと向か合い続けて

    覚悟を費やして父さんと向き合い続けて

    去年、母さんとの同じような会話を

    去年、母さんと同じような会話を

    例え昴が心の中にいる『その子』が
    ↓?
    例え昴の心の中にいる『その子』が

    そんなオレを見てスーツ姿をその人

    そんなオレを見てスーツ姿のその人

  • 泣けた...いい話や!

  • まって涙零れて止まらない……もうさあ……この青葉一家はさぁ……本当に……。
    ありがとうございます作者様。
    この話を読めて最高に幸せです。

  • 青葉家の話…泣いた
    天国のお父さんと夢の中で出会えて話せて良かったね、昴…!(泣)

    >うるさくて、身勝手で、適当で。
    >『自分が美少女過ぎてつらい! 助けて!』

    これは間違いなく親子…!血の繋がり感じますね✨


    >『私は青葉くんのことが嫌い。嫌いだから理解りたい』
    >『君は私の友達だから。君を助けたいから』
    >――『わたしはあんたが嫌い。だから理解しりたい』
    >――『私は昴さんを支えたい。助けたいって思ってます』

    これは何処ぞの二人を彷彿とさせますね~?(ニヤニヤ

    >「いやいやいや、そりゃもう嫌い過ぎてたまら――」
    >「は?」
    >こわ。こわいよ。一瞬あの鬼様が過ぎったよ。

    やっぱり昴パパン、渚にすごく似てますね(笑)

  • ちょっとやめてください 素敵すぎます 泣いちゃいます


  • 編集済

    最終話 第1話への応援コメント

    完結おめでとうございます!!!!!面白かったです。この小説を書いてくれてありがとうございます この作品のキャラクターたちが大好きです
    今後も読み続けます!!ついでに昴のように生きていこうと思います()

  • 昴ヒロインズの絡みが尊すぎまする......!!

  • 相性占いはなかとですか?

  • これは社会人編の布石でしょうか?(ワクワク)

  • よっちゃん、よく先輩たちに聞けたな🤣


  • 編集済

    私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    姉御回!
    濃厚な姉御回!!
    と見せかけてとろりんぽ回も兼ねる豪華仕様!!!
    これには汐里の空を流れる男子高校生もご満悦でしょう。

    姉御って基本的に高レベルでバランスが取れたハイスペック女子だと思うんですよ。
    一部を除いて、ええ、一部を除いて。
    しかしその一部パーツの分を差し引いたとしても、なお高みにある沙夜会長。
    今思うと化け物スペック過ぎましたなぁ……

    そんな前任者との差に思い悩む姉御のもとにあの男が!!!
    広田、お前じゃねぇ星になってろ
    そう、ゲス界の若き星・すばるんです。

    ノックミュージックのインターハイを目指してるすばるんが
    何やら小賢しいことをして姉御のヘルプに入りましたが、日頃の行いのせいで
    すぐにばれてしまい軽くざまぁですw
    しかしそれが姉御のフラグを建てた!!!
    いつの間にかシャーペン神拳まで身につけた負けヒロイン・姉御!!!
    すばるん争奪戦に参戦でしょうか!??
    姉御まで参戦したらますます胸が薄くなるな……じゃなかった胸が熱くなるな……

    次回、は未定なので今回は姉御ホットライン通報券1回分を置いていきます。
    もしとろりんぽを見かけたら是非お使いください。

    前回のあらすじ:姉御ホットラインは汐里文明の粋
    広田「トシ、もう少し右だ」
    大浦トシ「これでどうだ?」
    広田「オッケー!よっちゃん、ケータリングは?」
    よっちゃん「さっき届きました。伊藤智に並べさせます」
    広田「よし、そっちは任せた!」
    伊藤智「よくわかりませんが任されました……」
    いぐっちゃん「智、イヤなことはちゃんとイヤって言いなさい?」
    伊藤智「イヤじゃないよ、彼女。僕もこのお祝い会には参加したいんだ!」
    いぐっちゃん「彼氏……」
    伊藤智「彼女……」
    広田「ええぃ、ここでいちゃつくなぁ!!!」
    森和樹「処しますか!??広田先輩、彼女持ちは処しますか!??」
    大浦トシ「うるさいだまれ(キュッ!)」
    森和樹「(ガクリ)」
    4組の小西先生「かっ、和樹ィィィィーッッ!!?」
    大浦トシ「さて、おおむね準備は整ったぞ拓斗」
    広田「サンキュー!!!」
    大浦トシ「じゃあ拓斗、開始前に一言たのむ」
    広田「みんな!!!今日は姉御回おめでとう会に集まってくれてありがとう!!!」
    広田「今日はいつもお世話になってる姉御に感謝を込めてみんなで盛大に祝おうじゃないか!!!」
    みんな「「「オォォォーッッ!!(トロォォォォ!!)」」」
    広田「じゃあよっちゃん!!!本日の主役を呼んでくれ!!!」
    よっちゃん「わかりました!!!もしもし、姉御ホットライン???」
    広田「ゲェェェェーッッ!!!なんで姉御ホットラインンンンーッッ!??」
    バタン!
    姉御「広田」
    広田「ゲェェェェーッッ!!?姉御ォォォォーッ!!?」
    姉御おめでとう会はオープニングでキレイに広田が星になって始まりました。
    なかなか盛況だった模様です。

    更新ありがとうございます
    即日感想投稿したつもりが寝落ちしてて、できてなかったことに本日気付きました。
    元々は何を書いていたっけ……思い出せない……
    これも全部広田が悪いんだ、ということにしておくぞ広田

  • 花さん、最強ですね。

    そして、涙が止まらない。。

  • ニヤニヤおじさん:ニヤニヤ

  • 素晴らしかった…!!

  • 第79話 青葉花は愉快に笑うへの応援コメント

    40過ぎて大号泣〜
    もっと早くこの小説と出会いたかったです。

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    あーあ、やっぱりルートが増えてってるーイケナインダー

    あととろりんぽ成分をありがとうございます

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    トロォ(ノД`)・゜・。

    はっ 何か見えたような

    しのちゃーん!
    すばるくんがーーーー!!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    みんなが自慢できる生徒会室になれているのか
    ↓?
    みんなが自慢できる生徒会長になれているのか

    サラッと重要なこと言い残し

    サラッと重要なことを言い残し

    私の答え、昴は満足そうに笑った
    ↓?
    私の答えに、昴は満足そうに笑った


    読みたかった昴と月ノ瀬の絡みを執筆していただきありがとうございます

    最高です!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    しのちゃーーーーん
    スバルからラブコメの波動がぁぁぁぁ!!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    とろりんぽだ!!新鮮なとろりんぽが来るぞ!!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    本編終わってからヒロイン増加していく昴くん!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    このっ………そんな昴だから私は本当に大好きなんだよ……!
    ちくしょう成長して更に魅力的になりやがってこの野郎!

  • 私は、私らしい生徒会長にへの応援コメント

    おおっ!月ノ瀬回、第二弾!
    …ヒロイン化の兆しキタァ!楽しみ♪

    そして昴よ…本当に君は罪な男だよ…!この素直になれない気配り上手さんめ!!!💢

    P.S
    昴が悪いんだよ 略してすば悪

  • やっぱ、いいわこの作品は。唯一の気になるのはとろりんぼの伏線が残ってる事


  • 編集済

    三者三様にもほどがある!!!
    志乃ちゃん様とるいるいがついに椿さんをライバル認定!!!
    しかし心せよお二人さん……
    平らな胸族とないこともない胸族ではデカメロン族には太刀打ちできない……
    あのゲスに揉ませて豊胸トレーニングも視野に入れるべき。
    いや、あのゲスが揉んでる画は許せないのですばるんは吊ろう。
    アイツはエブリタイム人狼に違いないよ、うん。

    なんというかエモいとかエモィィッとかエモやんとか
    エモすぎてエモさが表現できない機能不全に陥ってしまいそうなお三方の会談ですが
    志乃ちゃん様が席を外したすきにまさかの「あの先輩」が降臨!!?
    これにはるいるいも陰キャの枠を超えて、堂々のすごく大事な人宣言!!!
    ヒロインよぉ、これぞヒロインの器よォ……

    そしてなぜか3人で新作ゲームの感想会決定でお開き!!!
    これは志乃ちゃん様ハードルート、始まったな……

    次回、は未定なので今回はクリアパープル詰襟の広田を置いていきます。
    クリアパープル、つまりは透明、よってシースルー。
    シースルー広田からしか得られない成分がここにある……ポリス的な意味で。
    それととろりんぽ。

    前回のあらすじ:ひろたは あらたな いしょう を てにいれた
    広田「なぁ……」
    大浦トシ「なんだ……」
    広田「せっかくだから俺も行ってくる!!!」
    大浦トシ「どこへだ???……ってもういない、か」

    -2年のあのクラス
    広田「待たせたなお前ら!!!」
    伊藤智「だっ、誰ですか!??」
    広田「爽やかイケメンサッカー部員広田先輩の登場だぜぇ!!!」
    よっちゃん「あ、もしもし、姉御ホットラインですか?」
    広田「ゲェェェェーッッ!!!姉御ホットラインンンンンーッ!!?」
    よっちゃん「あ、そうです、またです、H先輩です」
    広田「やめて!??その物騒なホットラインやめて???」
    姉御「広田」
    広田「ゲェェェェーッッ!!!姉御ォォォォーッ!!?」
    姉御「通報に感謝するわ」
    よっちゃん「いえ、汐里住民の義務ですので」
    広田「知らないよ???俺、汐里の住民だけどその義務知らないよ???」
    爽やかイケメンサッカー部員広田先輩は姉御にドナドナされていきました。
    もちろん星になったのでしょう。

  • はやー
    続き読みたい…
    続きを…我々に続きを… トロォ

  • 今度は昴が0を1にする第2部はないんですか!!??と期待してしまうほどの最高の後日談でございました!!!

    ありがとうございます。本当に本当にありがとうございます.....(感無量)


  • 編集済

    椿さん、やっぱり人間観察力がメチャクチャ高いなぁ…!彼女の昴評とその関係者達の恋する乙女への分析力とてつもない!的を得すぎている…!
    …それに加え「自分と鏡あわせの存在で色々と強い想いを抱ける」『彼』関係だからこそ分析力もより際立っているのでしょうね…そりゃあ志乃&るいるいもラスボスと称しますわ…!当の本人まだまだ無自覚ぽいですけど…(汗)

    三人の昴ヒロインズのトーク、堪能させて貰いました♪

    P.S
    死因:てぇてぇ死
    マジ尊かったです…!

  • 持ち余すよりは、こうして使ったほうが
    ↓?
    持て余すよりは、こうして使ったほうが

    あいつをこういうの好きじゃなさそう

    あいつはこういうの好きじゃなさそう

    嘘を言っているわけはないと思う

    嘘を言っているわけではないと思う

    忙しい人だということは考えなくて分かるし

    忙しい人だということは考えなくても分かるし

    星那さんは金の瞳がわたしを射抜く

    星那さんの金の瞳がわたしを射抜く

  • 筆者が読者一堂を尊死させようとしている!
    昴に対しての想いを自覚してアグレッシブになる星那さんとか見てええぇぇぇ~!

  • み゜っ(エモみ尊み過剰供給で爆散昇天)

  • あ、あの!!
    期待していいんですよね!?
    椿さんルートが存在するって!!
    僕の最推しの椿さんが結ばれるルートがあるって!!!

  • 我、成仏しました。
    この3人...エエヨォ...エエヨォォォ...

  • 更新ありがとうございます!

    せっかく発動したるいるいのパッシブスキル「コミュ障」でしたが
    志乃ちゃん様のパッシブスキル「コミュ強」のほうがレベルが上だった模様ですw
    パーティに椿にんにんが加入しましたw
    人見知りなのにコミュ強とかいうなんかのバグのような存在、それが世界の志乃ちゃん様です!!!

    そして迫りくる椿さんの魔の手!!!
    いけませんこれはいけません。
    るいるいが露出度高めの衣装を着せられてしまいそうです!!!
    このままではまた美少女ゲーマー・nagi選手の人気が上がってしまいます!!!
    しかしるいるいは頑張った。
    パッシブスキル「コミュ障」を抑え平らな胸族は装備できないことを宣言。
    するとなぜか流れ矢が志乃ちゃん様の膝にヒット!!!
    露出狂族の衣装は志乃ちゃん様がゲットの流れにw
    しかしさすがは「コミュ強」の志乃ちゃん様!!!
    結局、露出狂族の衣装は誰にも着られることはありませんでした……
    その衣装、いちばん着て欲しいのは椿さんなんだよなぁ……

    さてこのお笑いトリオ、果たして無事にまともな衣装に辿り着けるのでしょうか???
    もう最悪パンイチ3人衆でもいいのではないでしょうか???
    少なくとも広田はたぶん昇天します、ええ。
    あと確実にポリス沙汰。

    次回、ゲススバルの翼 -汐里立宇宙軍-「あ、コイツならなんか打ち上げ失敗してもいいような気がする」
    後編があるようですのでいちおう次回予告を……

    前回のあらすじ:いつもの三人は揃いませんでした
    広田「なぁ……」
    大浦トシ「なんだ……」
    広田「せっかくだから俺たちも似合う服を見繕おうぜ」
    よっちゃん「そうですか、これをどうぞ」
    広田「え???なにもないけど???」
    大浦トシ「ほほう、なるほど。この襟の尖り具合、拓斗の男ぶりが上がりそうだな」
    よっちゃん「この袖口のゴテゴテ感も武骨でいいと思うんですよ」
    広田「え、ちょっと待って???キミたち、そこには何もないよね???」
    大浦トシ「何を言ってるんだ拓斗。こんなに立派な詰襟があるじゃないか」
    よっちゃん「え、ひょっとして見えてない???この非モテ男子には見えない詰襟が???」
    広田「!!?」
    大浦トシ「……すまん拓斗。そういえば拓斗は彼女いない系男子だったな」
    よっちゃん「私もすみませんでした。広田先輩はシングルプレイヤーでしたね……」
    広田「な、何を言ってるんだチミタチィ!!?見えてるに決まってるじゃないか!!!うん、立派なブレザーだ、うん」
    大浦トシ「詰襟だぞ???」
    よっちゃん「詰襟ですけど???」
    広田「そ、そう詰襟だよな、わかってるって!!!オシャレな黒だな!!!」
    大浦トシ「紫だぞ???」
    よっちゃん「クリアパープルですけど???」
    広田「あ、ああうん紫でパープルだな、わかってるさモテ系男子の俺には???」
    大浦トシ「とりあえず着てみたらどうだ、拓斗?」
    よっちゃん「そうですね、どうぞ広田先輩」
    広田「そ、そうだな!!!早速着てみるぜ???」

    -広田着替え中(という名の脱衣)-

    広田「どうだ、似合ってるか???」
    大浦トシ「おお……予想以上だな」
    よっちゃん「ええ……悔しいですが似合ってると認めざるを得ません」
    広田「そ、そうか、良かったぜ……???」
    大浦トシ「せっかくだからその恰好で街に出てみたらどうだ?」
    よっちゃん「そうですね、いつもとは違う姿に声を掛けられるかもしれませんね」
    広田「え、え???これで外に出るのか???」
    大浦トシ「自信を持て拓斗。今日のお前は輝いてるぞ」
    よっちゃん「ええ、残念ですが周囲の注目を集めてしまうでしょうね」
    広田「わ、わかった……。そこまで言うなら行ってみるぜ???」
    大浦トシ「ああ、逝ってこい」
    よっちゃん「逝ってらっしゃい」

    そして広田は解き放たれた!!!
    汐里という広大な世界へ!!!
    なお、廊下に出た瞬間にノータイム通報で即ポリス沙汰。
    本編では得られない露出度が広田にはある……
    あるけど星になった。

  • 更新ありがとうございます!!

  • 更新ありがとうございます!
    志乃ちゃん&るいるいと椿さん、うまく混ざらなそうなイメージありますが・・・

    いや今のところイメージ通りですね 笑
    2人を振り回しまくってるし


  • 編集済

    おおっ!前編後編ではなく前編中編後編でしたか!これは嬉しい✨この三人のやり取り、無限に見て(聞いて)られますね~!

    椿さんが面白すぎる(笑)
    淡々と無表情なまま話をブッ込んで行くから志乃&るいるいもタジタジという…!w
    でも露出度高めな服を着る志乃&るいるいは確かに見たい!赤面する二人は絶対に可愛い///

    それと無表情で何処か『ズレて』いる椿さんだけでなく、コミュ障るいるい&人見知り志乃ちゃんの三人が揃うと途中で会話が停止しちゃったの見てて何か微笑ましいです✨
    本人達にとっては笑い話じゃないのでしょうが…

    P.S
    次話でいよいよ昴トークかな?楽しみです♪

  • わたしだけは選べないので

    わたしだけでは選べないので

    星那さんの視線がこちらと向く

    星那さんの視線がこちらに向く

    そのマネキンは着用している服を

    そのマネキンの着用している服を

    表情と言動の差がとんでもない。]

    表情と言動の差がとんでもない。

    『とりあえず露出の多いを着ると
    ↓?
    『とりあえず露出の多い服を着ると

  • 久々の更新ありがとうございます!

    昴ヒロインズ(勝手にそう呼称)の集まり見ててあぁ好きだなぁって思わせていただきましたァ!!
    やっぱ椿お姉さん面白すぎるꉂ(ˊᗜˋ*)

  • 更新ありがとうございます!


  • 編集済

    待ってました
    最高です
    もう大っ好きです
    むしろ愛してるまであります
    緑里ダイ様





    &とろりんぽ

  • 「それを俺に言わせるのか?」
    この発言の意図をなぜ渚が1番理解できるのか読むの2週目だけど未だに分からない

  • 「渚先輩、あまりスカート好きじゃないんでしたっけ……?」
    ↓?
    「留衣さん、あまりスカート好きじゃないんでしたっけ……?」

    呼び方が変わったとすぐ上に書いていたので多分ですが。

    久々の更新ありがとうございます!!
    まさかの3大ヒロインのお話とは......!!不定期な次話も楽しみに待っています!

  • 椿さんが言っていた青葉は成りきれていないというのは舞台装置にという意味なのだろうか?

  • 更新あざます!!

  • まずはありがとうございます!
    なんというありそうであまりなかった3人の絡み!!!
    これでもう明日、はげてない上司を心置きなく殴って退職できる(できない)……

    嗚呼、るいるいの陰キャスピリッツが志乃ちゃん様に浄化されていく……
    このままいけばあと2年ぐらいで陽キャゲーマー・nagi選手爆誕。
    ジャックルさんはじめ数々のプロゲーマーをざーこざーこと死体蹴りするんだろうなぁ……
    あれ、それって一部の人にはご褒美では???
    とろりんぽは訝しんだ(※ボブはリフレッシュ休暇取得中)

    なんでしょう、同じゲスを取り合うライバルのはずなのに殺伐要素がない……尊い。
    このままほのぼの仲良し先輩後輩ライバルのイチャイチャで終わるのかと思いきや
    まさかの椿さん、柱の影から登場!!!
    なんという圧倒的忍者力、これはもうすばるんを巡って波乱の予感……
    というか波乱してくれ、頼む……w

    前回のあらすじ:広田のことは忘れろ。そうすればお前はゲスくなる……
    広田「なぁ……」
    大浦トシ「なんだ……」
    広田「せっかくだからこっちもいつもの3人で話でもしようじゃないか!!!」
    大浦トシ「まあ異論はない」
    森和樹「じゃあ何話します???」
    大浦トシ「お前じゃない(キュッ!)」
    森和樹「(ガクリ)」
    4組の小西先生「かっ、和樹ィィィィーーーッッ!!!」
    広田「すみません小西先生、今日はノー森和樹デーなんで連れてって、どうぞ」
    バタン!
    広田「というわけで仕切り直しだ、トシ!!!」
    大浦トシ「まあそうだな」
    伊藤智「そうですね」
    広田「……」
    大浦トシ「……」
    伊藤智「……」
    広田「お前でもねぇ!!?」
    大浦トシ「すまん、伊藤君。今日はキミじゃないんだ……」
    伊藤智「あ、はい、わかってます。よっちゃんから伝言預かってるんでそれを伝えに来ただけなので……」
    広田「伝言???」
    伊藤智「はい。『日向ちゃんの補習が危険で危ないピンチなので、志乃ちゃんと一緒に缶詰めにするので、今回はごめんなさい』……」
    広田「日向ェ……」
    大浦トシ「メインヒロインなのに補習なのか……」
    伊藤智「ええ、まあはい。続きがありますので伝えます。『そこで信頼できる方に代理をお願いしましたので、よろしくお願いします』」
    広田「代理???誰だ???」
    大浦トシ「伊藤君、キミじゃないのか???」
    伊藤智「あ、はい。僕は伝言だけなので……」
    広田「じゃあ誰だ???」
    ???「広田」
    バーン!!!
    広田「ゲェェェェーッッ!!!姉御ォォォォーッ!!?」
    姉御「広田」
    よっちゃんout、姉御in。
    そうなるともちろん、広田は星になった。
    あ、廊下で待機してるとろりんぽ、お前じゃねぇ座ってろ。

  • うぉ!! 更新ありがとうございます!!!!!

  • うおおおお!!
    この3人の絡み待ってました!
    更新ありがとうございます!!

  • この3人の絡みなら一生見ていられる ふう
    いいですねえ ふう

    プレゼントありがとうございます!!

  • 昴さんもきっと、いろいろ留衣さんを
    ↓?
    昴さんもきっと、いろいろな留衣さんを

    『停滞』と選んでしまったわたし

    『停滞』を選んでしまったわたし

  • これは胸熱展開!
    誰の話題になるんでしょうね~(ニヤニヤ)

    同じ時間帯に盛大にくしゃみして「この感じは○○か?」とか言って、横の司から「なんでわかるんだよっ!」ってツッコミ貰ってほしい。

  • 待ってました!!!

  • 思い切った組み合わせだなぁ。
    一体どんな話になるにやら…

  • この三人のからみを待っていた……!!!

  • 最後の作者挨拶への応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。
    毎日楽しく読ませて頂きました。
    次回作も期待しています。

    番外編として是非読みたいのは日向と司のデート等々、2人のイチャコラが見てみたいです!
    てっきりあるものと思ったらないじゃないですか!

    よろしければ、ご検討下さい。
    改めて、お疲れ様でしたm(_ _)m

  • いるいるいるいるいるいるいるい!
    るいかもしれないね☺️

  • 今宵月のようにとかかけたくなりますな。

  • 長らくの投稿お疲れ様でした。
    とてもとても楽しませてもらいました。
    本当にありがとうございました。
    次回作も是非拝見させていただきます。

  • 最後の作者挨拶への応援コメント

    お疲れ様でした!とても楽しかったです!


    卒業旅行編とかみてみたいです。

    作者からの返信

    返信が遅くなり大変申し訳ございません…!
    ここまで本当にありがとうございました!

    こちらこそ、ここまで楽しかったです!
    何度も応援コメントをいただけたことで、私自身支えていただきました。本当にありがとうございました!

    卒業旅行!いいですねー!
    卒業に限らずさまざまな旅行編楽しそう…!

  • 最後の作者挨拶への応援コメント

    お疲れ様でした。
    楽しい物語をありがとうございました。
    また時々読み返したいと思います。
    次回作も楽しみに待っております。
    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    返信が遅くなり大変申し訳ございません…!
    ここまで本当にありがとうございました!

    こちらこそ、みなさまのおかげで最後まで楽しく書ききることができました。感謝の気持ちでいっぱいです!
    読み返し大歓迎です!めちゃめちゃ嬉しい…!

    次回作が始まった際には、ぜひまたお越しください!

  • 最後の作者挨拶への応援コメント

    お疲れ様でした。

    時が経って昴が誰かと繋がる時点の話が読みたいです。

    作者からの返信

    返信が遅くなり大変申し訳ございません…!
    ここまで本当にありがとうございました!

    日頃の応援のおかげで最後まで走り切れました…!
    やはり応援の力は偉大でございます。

    昴が誰かと繋がる話…承知しました!
    そういったお声が多いことも事実なので、機会があればぜひ書かせてください!