応援コメント

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  • 御作、拝読しました。
    なかなかコメントを投下できず、遅ればせながら失礼致します。

    フィーさんと王女様の関係が何とも微笑ましいです。しかも黒人が差別されている世でありながら、王城様はフィーさんを蔑むことなく、且つ余計な気を遣ったりもせず、対等にお付き合いをしているところが、個人的には好きです。

    それにしても思うのは、神父に利用されていた王女様の妹も、ある意味被害者だったのだなということですね。切ないです。

    人の強い想いで魔法が為せるとするなら、『集合無意識』を引っ繰り返してしまう方法も納得です。

    では誠に勝手ながら、今後の王女様とフィーさんの関係を妄想させていただきます(笑)

    作者からの返信

    返信が遅れて、申し訳ありません!!
    最後までお読みくださり、誠にありがとうございます!

    本作は、特にフィーと王女の関係をうまく描きたかったので、そこに着目してくださって、嬉しく思います。
    二人の今後がどうなるのか、時間があれば、続きを書きたいと思います!

  • 何故、フィーには出来たのか。
    その答えに脱帽しました。

    そして王女様とのやり取りが面白かったです。
    思わず、他人に期待しない、という言葉を王女様に伝えたくなりました。

    この先、二人がどうなるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読みくださり、レビューまでいただき感謝感激です😂
    フィーと王女とのやり取り、言及いただき、うれしいです!
    既に亡くなっているからこそ、フィーは王女に対して気さくな態度を取り、王女は自分のために事件を調査してくれるフィーに親愛を感じる。
    そんな二人の関係を、今後も書いていきたいと思います。

    繰り返しになりますが、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!

  • なるほど、先に人の固定観念をぶち壊してから、成功させるフィールドを作る。
    新しい発想の逆転でした!
    私は、褐色肌の女の子好きですよ、フィー。

    てぇてぇ二人のその後の友人?関係も、楽しみにしております!素敵なお話をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    お読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
    賢い?かは不明ですが、魔法の設定をうまくストーリーに絡められたので良かったです(^▽^)

    てぇてぇ二人の関係は、これからも描いていこうと思います!

  • フィーちゃんと王女様の友情、とても良かったです。見ていて、「てぇてぇ……」と拝んでしまいました笑
    きっと2人はこれから仲良く過ごしていくのかと思うと嬉しいです。素敵な作品をありがとうございました!!

    作者からの返信

    お読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
    てぇてぇと思っていただけて、嬉しい限りです!

  • 第4話 猫は命を尊ぶへの応援コメント

    そうか~、中編ってこれくらいの雰囲気で書くべきだったか~・・・と拝読いたしております。いえね。中編コンテストって気付かずに、長編のお話を登録してしまったもので(苦笑)。

    さっくり神父を糾弾して、お姫様は復活するのかしないのか、楽しみにさせて戴きますね。ではでは~。

    作者からの返信

    読みくださり、星までいただき、ありがとうございます!
    中編といっても、2万文字足らずで終わってしまうのですが……(^_^;

  • 今まで読んだお話と全然雰囲気が違うので驚きました。
    どうなるのか楽しみです(^-^)

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます。
    これまで固いお話が多かったのですが、コメディ混じりの作品も書いてみたく、このようなライトな感じになりました。
    お楽しみいただければ、幸いです。