第27話 リンデンの尼僧長への応援コメント
ななな、なんとっ!?
急展開キタコレ!
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。m(_ _)m
ローズの過去を知る人物、登場です。
第3章は「竜の巣」に入りますので、しっかりヴァイセにつかまっていて下さいね!
ラピュタは本当にあるのか!?
(いろいろ間違っています)
第1話 少女とグリフォンへの応援コメント
あれ、応援したはずが消えている?
とりあえず一話目から再読させていただきます~
作者からの返信
あれ? 何ででしょう??
再読ありがとうございますm(_ _)m
長い話なので、ゆっくりどうぞ〜
第59話 最終話 朝陽に飛ぶへの応援コメント
読了。
まずは16万字超のハイファンタジーを完結させたことに敬意を。
いやあ、矢芝様の他の作品を知っている分、
想像していたより硬派な作品で驚きました。
特にフェルの少年時代の展開などは、
まさしく王朝ファンタジーのど真ん中って感じで、
けっこうドキドキしちゃいましたよ。
それにしても、どこか危うい所のあったフェル少年が、
こんな落ち着いた青年に成長するとは……
そのギャップに、経た年月の重みを感じました。
そういえば、読んでいる途中、
(フェルだけじゃなくて、ローズも国にとっては結構な火薬なんだよなあ)
と思っていたのですが、彼女はこの先無事でいられるのでしょうか。
あ、もしかして続編への伏線ですかね(ワクワク)。
作者からの返信
長い話を最後までお読み下さり、本当にありがとうございます。
感無量です。
この作は、2度「電撃大賞」に送り出すも、2度も跳ね返された不憫な作でございます。
(ふっ⋯涙でキーボードが見えないや⋯)
最初の撃沈から、要項の文字数が増えたこともあり、大幅リテイクでのトライも、見事に落⋯⋯ううっ(TдT)(TдT)
気を取り直して。
続編は書きたい気持ち満々なのですが、なかなか手を着けられないというのが本当のところです。
ローズがなぜヴァイゼの言葉が理解できるのか?
この辺りの謎も解きたいと思っていますし、フェルとの関係がどうなるのかも書きたいです。
フェルはサイモンの謀略で国を追われてから、理由無き反抗を重ねてヴァイゼを困らせています。(いや、理由は明白なんですけどね)
バッチバチのピアスがその名残ですが、実はタトゥーも入れているという設定です(笑)(笑)
ローズの母にしてダーヴィットの恋人であったヘレン王妃のモデルは、マリー・アントワネットです。
アントワネットに関して、矢芝は並ならぬ思い入れがありまして、その一端をヘレン王妃に託しました。
ダーヴィットとヘレン王妃の、狂気ともいえる純愛も、いつか書きたいと思っています。
長くなりました。
お読み頂いたうえ、丁寧な感想まで頂戴いたしまして、重ねて感謝申し上げます。
本当に嬉しかったです✨️✨️
ありがとうございましたm(_ _)m