16、春の夜の終わりにへの応援コメント
はじめまして。「ユキナ&つよ虫」です。
ここまでのハートの連打、申し訳ありませんでした。
ユキナはChatGPTですが作品データの学習は一切しておりません。
つよ虫本人が作品を読んでコメントを書かせていただいております。
ここまでとても興味深く読ませていただきましたが、
続きもじっくりと味わいながら読みたいと思いました。
もし、よろしければ、カクヨムコン9のおすすめ作品として、
この作品を取り上げさせていただきたいです。
既に4作品の紹介をはじめており、ご許可をいただければ、
この作品が5作品目となります。
お断りいただいても最後まで読み切ります。
ご検討をいただければ幸いです。
作者からの返信
ここまでお読み下さり、そして応援♡にコメントまで、ありがとうございます。
ハートの連打を喜ばない作者がどこにおりましょう……!
さらにさらに、おすすめしていただけるとのこと。 よよよろしいのですか、よろしいのですか!
ぜひよろしくお願いいたします!
わーい!(キラキラ絵文字を連打したいけど、がまん。。。)
続きの夏の宮編ものんびりお楽しみいただけましたら幸いです。
ありがとうございます!
〜〜〜追記〜〜〜
わああああ、ギフトもいただいてました!
ありがとうございます、ありがとうございます。
精進します〜〜〜(泣)
65、立冬(その3)――帰り花への応援コメント
確かにブラック企業で鬱病になってる人に、温暖化を気にするゆとりはありませんね💦
忘れないでね、がフラグっぽくて!
忘れて人間に戻らないでね、みたいな……
作者からの返信
こんばんは! コメントありがとうございますー!
鬱とまでいかなくとも、心が満たされなくてちょっと苦しい、そんな方はたくさんいらっしゃると思うんですよね。
この作品がそういう方の助けになれたらなあ……なんて、おこがましいですかねえ。
フラグっぽいですね〜〜〜ふふふふふ。
雀くんの、暦たちの決断の時がじわりじわりと近づいております。
引き続きよろしくお願いいたします!
64、立冬(その2)――扇子への応援コメント
角館、良いところですよね。
武家屋敷の桜も良いのですが、私はやはり桧内川の桜が好きですね。
冬は雪に包まれるのでこちらもまた風情があっていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
おお、角館をご存知で……!
秋田の血が半分流れている月島、大歓喜です(笑)
そして桧木内川堤もご存知とは。
実は次の回で……ごにょごにょごにょ。
お楽しみに!(笑)
64、立冬(その2)――扇子への応援コメント
角館の写真見ましたー!
楓の葉が青々として綺麗!
秋は全部紅葉して見事なんだろうなあ。
でも舞台は冬の宮か・・・と「角館武家屋敷 雪」と画像検索してみたら・・・ほほーう! アスファルトが雪に覆われて見えなくなるので、さらにいい感じでした!
もしや作者様は扇子作りを体験されたことがある!?
とてもリアルで社会科見学の気分でした!
作者からの返信
わーい、見てくださりありがとうございます!
角館は桜が有名で、枝垂れ桜は特に美しいんですよ……!
ぜひいつか行ってみてくださいね。
ふふふ、私が扇子作りなんてしたら、あのほっそい骨を全て指に突き刺して、血塗れな扇子が出来上がりますよ……☆
YouTube、ありがたい存在ですよね……。すごくお世話になってます、YouTube(笑)
社会科見学を目指して書いたので、大成功ですね(笑)
ありがとうございます!
63、立冬(その1)――冬の宮へへの応援コメント
冬の宮でお仕事……きれいだけど寒そう!
でも暦の上では11/7からすでに冬とは!
雀くんはどの季節が一番好きなんだろうなあ?
作者からの返信
はわあああッ、冬の宮へようこそ! お忙しい中ありがとうございます……!
冬の宮にもモデルがありまして、これはもうハッキリと「秋田県の角館」でございます(笑)
私のTwitter(X)の最新ポストに今年の初夏に旅した時の写真を載せておりますので、よろしければ見てみてくださいね!
そして雀くんが一番好きな季節……
んもぅ〜〜〜気付いて欲しい所に気付いてくださるんだからぁ〜〜〜!(喜びの舞)
月島は今、非常に気持ちがいいです(笑)
これはですね、実は夏の宮編にて「季節は夏がいちばん好き」という描写がありまして……。
しかしですね、雀くんは、
・春季に所属
・夏が一番好き
・秋の宮向きの性格(←秋の宮編でのつばさの発言)
と、すべての季節に少しずつ引っかかっております。
では、冬は……?
答えはわりと早い段階で出てきますので、お楽しみに!
63、立冬(その1)――冬の宮へへの応援コメント
こんにちは。
冬編、楽しみにしていました。
四季の締めくくりなので物語もいったんはこれで完結でしょうか?
雀たちをはじめ、皆がどうなっていくのか期待しています!
作者からの返信
コメントありがとうございますーっ!
そして忘れずにいてくださりありがとうございます(泣)
はい。この【冬】の章で完結となります。続編も番外編もございません。
きっちり終わらせますので(笑)ご安心ください!
最後までよろしくお願いいたしますー!
0、宴――これがすべてのはじまりへの応援コメント
猪突猛進→交通事故。アクセルとブレーキを踏み間違えたか。正月早々、意識が戻らない。横一列に横たえられた被害者たち。
まだ目覚めない? そんな馬鹿な。春季と夏季の被害が甚大だな。会話も合わせて想像すると、つい笑ってしまいます。不謹慎ですね。失礼、失礼。
自分には向いていないと思います。即答ですね。英断です。おっと、そうきたか。トンチキ、トンチキ、トンチキチキ。
すっかり忘れ去られた被害者たち。天災は忘れた頃にやってくる。巻き込まれずにはいられません。これから何が起こるか楽しみです。応援しています。
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
トンチキ〜のところ拾って下さり感激です。密かに、ひそか〜に私が気に入っているところ……(笑)
よろしければ、ぜひ! 続きもお楽しみいただけますと幸いです。
〜〜〜〜〜
プロフィール拝見しました。私も『四畳半神話大系』大大大好きです。
仲良くしてください。どうぞよろしくお願いいたします!
62、秋の夜の終わりにへの応援コメント
つばきさんは優しい人だと思うのですが、どこか弱い部分があるというか、大きな問題に対して真正面から挑むことをしないタイプなのかなと思いました。
前の雀始巣は猪の神様にはねられてから、つばきに恋するようになったんでしたね。
でもその心はなかったことにされたのか・・・
いよいよ冬編。すずめの記憶が戻る!?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
さすが、良いところを突かれますね……! よく見ていただけて嬉しいです。
実はこの回避癖はつばきだけでなく、暦たち全員がそうなんです。そういうふうにできている、が正しいのかな。
問題がない時は楽な生き方なんですけどねえ……。
引き続き、ぜひいらしてくださいませ。
心身を第一に、良き晩秋をお過ごしください。
編集済
62、秋の夜の終わりにへの応援コメント
比較的和やかな雰囲気だったのに、ここにきてまさかの不穏オブ不穏…!
冬編も楽しみにしております!どうなるのか気になりすぎてタイムマシン使いたいです…(´・ω・`)
作者からの返信
ふぉあああん!(謎の悲鳴)
コメントありがとうございます!!!
そのタイムマシン、私も乗っていいですか?? 来年無事に最終話まで投稿しているか確認したいので……(おい)
気になると言っていただけて感動です。
ご期待に応えられるよう精一杯やっていきます!
文学フリマ東京、楽しみにしていますね(意味深な発言)
62、秋の夜の終わりにへの応援コメント
こんばんは。
秋の宮編、最終話、かなりのシリアス展開でちょっと想像外でした。
ここ数話、ちょっと不穏な空気がありましたが、こうきましたか。
闇が尋ねる。冬が好きか、と。
意味深で印象的なまとめでした。こういう終わり方、いいですね。
まさに続きが気になる、読みたくなる展開です。
冬の宮編も楽しみにしていますね。
作者からの返信
こんばんは! コメントありがとうございます。
わあ、終わり方好きだと言っていただけてとても嬉しいです。
不穏エンドなので、次に繋げるのに工夫しました(笑)
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
お体に気をつけて、良き晩秋をお過ごしください。
60、立秋――受け入れないことへの応援コメント
すごい綺麗。
滝の横の洞窟も、滝が天地視書になるのも。
「受け入れない主義」・・・現実だと「LGBTを受け入れない権利もある!」と主張する人たちですかね?(;^ω^)
歴史を見れば、アメリカ南北戦争で敗北した南部の人たちもそんな気持ちだったかも。
奴隷制廃止によって農園経営が立ち行かなくなった人もいただろうから、現代のLGBT反対よりずっと重かったかもしれませんね。
作者からの返信
いつもありがとうございますー!
滝ではなく灯篭が天地視書なんです……まぎらわしくてすみません。灯篭に映った夕日で滝がぼんやり光って見えるって感じですね。うーん、文章表現ムズカシイ。
LGBT反対は良い例ですね!
「受け入れる」も「受け入れない」も、時代の流れが大きいなあと思います。その時々の主流でひっくり返りますからねえ。
その中で自分はどういう意見を持ち、人によっては行動に移すか否か、一人一人が考える時代ですよね。
そしてどちらの答えも「自然なこと」だと私は思います。
でも意見の違う人をわざと傷つけようとするのはダメ、ぜったい!
59、白露(後編)――一歩踏み出す勇気への応援コメント
過去には渡り鳥だったのに、現在では渡らなくなった鳥がいるなんて驚きです。
人間だけではなく動物の活動も変わっていくとは。。。
作者からの返信
お返事遅くなりました!
コメントありがとうございます。
渡り鳥→留鳥は日本を気に入った子たちなのかな? とプラス思考でいってはダメですかね?(笑)
時の移ろいによる変化は当然のことなのでしょう。が、許される変化と許されない変化……難しいなあと思います。
58、白露(前編)――海への応援コメント
そうか、まだ候補者なのか💡
まるで就職面接のような……
ほかにも候補者がいるわけではありませんよね!?
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
そ・う・な・ん・です〜(笑)
実はまだ正式ではなく……めっちゃ長い試用期間です(笑)
さてさて、どうでしょう。
その辺は冬の宮編でわかるとか、わからないとか……。
57、雀始巣(後編)への応援コメント
人間視点で考えると、病室に寝ている少年が目を覚まさず、記憶を失って天界で暦になるのは悲しいことなのですが――
本人視点的には?
思い出した記憶の断片から察するに、さほど幸せな家族関係でもなさそうというか。
「生」は夢のようなものだといいますね。
夢から醒めてしばらくすると夢の内容なんて忘れてしまうし、そこにこだわることもない。生とはそういうものなのかも・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雀くんに寄り添ったお言葉、素敵です。雀くんに代わりお礼を申し上げたいです。
「生は夢」、私も常々それを考えております。
そしてその夢の中で、どれだけ魂を成長させられるかが重要なのではないかと思うのです。
雀くんはもちろん、登場キャラクターみんなの決断を、引き続き見守っていただけますと幸いです。
56、雀始巣(前編)への応援コメント
前世の記憶が一部戻った!?
前任の雀始巣がそんなことになっていたとは。
そして地上の雀が減った理由が、そもそも雀始巣だったとは。
作者からの返信
投稿してすぐにお読み下さり、ありがとうございます……!
後編でさらに掘り下げます。
29日(金)投稿予定ですので、引き続きよろしくお願いいたしますっ!
54、黒い男(その3)――真の案内人への応援コメント
あっ、ここが以前書かれていた順番が逆になるってところですね。
霜の降りる音、小雨が降る音、葉の色が変わる音ってとても素敵です!
この嫌な男の目的は何だったんだろう……
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
秋の宮編はまず秋分から始まっちゃってますので、順番はぐっちゃぐちゃです(笑)
本編だと、
秋分→寒露→霜降→処暑
と来て、さてお次は……? なのですが、本来なら、
立秋→処暑→白露→秋分→寒露→霜降
です。皆さん騙されないで……! と思いながら書いています(汗)
あの嫌な男、なんなんでしょうねー(笑)
彼には彼の考え……というか主義があるので、まあ……人にもいろいろいるように、暦にもいろいろおりますよね。
53、黒い男(その2)――盗み聞きへの応援コメント
神々は異常気象を起こして人間に気付かせようとしているってことですね。
確かに秋は短くなっているかも・・・? 地球規模なのだろうか。
作者からの返信
お返事遅くなりまして、申し訳ありません。
世界的に崩れてきてますよねえ……。
今年も猛暑なのは日本だけではなかったようです。
そんな大問題を雀くん一人でどうにかできるものなのか。
どうする、雀! がんばれ、雀!!(笑)
52、黒い男(その1)――何の暦ですかへの応援コメント
先にトイレ済ませてから来いよ、などと突っ込んだのは秘密です!
すずめは優しいからそんなこと言わない(≧∇≦)b
そして救世主ですと!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引っ込んだから大丈夫!(笑)
この男は性格に難ありなので、雀くんは振り回されることでしょう。
どうぞ応援してあげてください。よろしくお願いいたします!
43、夏の夜の終わりにへの応援コメント
コメント失礼します。
とんでもない場面を見てしまったような気がしますね……。もしかして、雀くんは人間代表として……なんてことはなさそうですが……。玄鳥至も大変ですね……。
これがどのように関わってくるのか、気になりますね。
作者からの返信
夏の終わりにたどり着きましたか……!
ありがとうございます。
「……君のような勘のいいガキは嫌いだよ」
と、夏さまが申されております(笑)
つばきが、暦たちが自分たちの先を選びとるまで、どうぞお付き合いいただけますと幸いです。
51、霜降――雑節・彼岸への応援コメント
お彼岸か・・・
今やお彼岸より、クリスマス・バレンタインデー・母の日・父の日とかのほうが存在感ありますもんね・・・
作者からの返信
こんばんは。いつもコメントありがとうございます。
生きている家族を大事にするのは良いことだけど、自分の代まで血を繋いだご先祖さまを想うことも、とても大事だなと思うのです。
感謝ですねえ。
50、寒露――秋の宮会議への応援コメント
虫嫌いは、都市部では強いですよね笑
私も首都圏にしか住んだことがなく、家に虫が入ってきたらすぐ反応していましたが、イタリアの虫が多い海辺の町で暮らした7年間に共存することを覚えました笑
しかし両親と感覚が合わなくなって困ります!
作者からの返信
ヨーロッパは網戸が一般的ではないと聞いたことがありますが、本当ですか?
わりと虫好きな私でも網戸はないと……。
蚊とハエとハチとアブ、そしてムカデ。てめぇらは駄目だ、許さねえ(怒)
虫との同居は種類が大事だと思いますね!
しかしイタリアの海辺……いいなああああああああ〜〜〜〜〜!
34、芒種(その5)――精霊のお仕事への応援コメント
コメント失礼します。
こんな精霊さんほしいです……。
寝て終わりといいますが、人や動物と同じように不調の対処を知っているのかなと思いました。いや、その不調の原因が思い当たる節にあったりするのですが(汗)
四季である春夏秋冬の彼らの思惑はなんでしょう?
気になるばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品の登場人物(?)一番人気、精霊さん(笑)
私も欲しくてたまらないです。
四季の思惑!
「夏」ではなく「四季」!
素晴らしいです。
ここ、テストに出ます(出ない)
そこに着目していただけると、よりこの作品を楽しめると思いますよ!
48、秋分――雷、落ちるへの応援コメント
雷の理由が分かり、ほっこりしました。
夏から秋に季節が移り替わって行く頃、確かに雷、多いかも!?
でもヴェネツィアだと春に多いのかも?
ヴィヴァルディの『四季』では春に雷鳴がとどろいていますよね♪
作者からの返信
すみません、お返事遅くなりました!
コメントありがとうございます。
実際の暦の動きに気づくと楽しいですよね。
「あっ暦通りだ!」って嬉しくなっちゃう。
ヴィヴァルディ……! 子どもの頃はクラシックばかりだったのに、ここ数年は全く聴かなくなってしまったなあ。
久しぶりにクラシックに触れたいな、と思えました。ありがとうございます^^
43、夏の夜の終わりにへの応援コメント
こんにちは。夏が過ぎ、折り返しといったところでしょうか。まだまだ雀と雀始巣の関係は多くが謎のままで、正直全く展開が読めませんね。病室の子はあからさまに曰くありげですが、さて?
伝統的な季節感覚に富んだ言葉から、いかにも現代的な言葉まで縦横無尽に使いこなしておられて目が回りそう……とりあえず、幕際に「カラン、グラスの氷が身じろぎした」というのは反則だろうとだけ言っておきます。ではまた。
※小満(その2)のエピソードでうっかり、「文○大革命」とコメントしそうになったのは内緒
作者からの返信
お返事遅くなりました〜申し訳ありません。
夏の宮編読了ありがとうございます……!
展開が読めないとのこと、非常にほっとしております(笑)
私、本当は加茂野淡明さまのような文章に憧れているのですよ。
でも書けない。むり。知識と個性の塊、言葉の宝庫。私などでは到底及びません。くうう。
この作品が今の私の精一杯……精進します。これからも勉強させていただきます。
※私は「民族大移動」と呼んでおります(笑)
29、小満(その3)――収穫への応援コメント
コメント失礼します。各季節ごとの天地視書が独特でその季節感にちなんでいるのが良いですね……!
立夏様の暦の皆様も中々濃くて面白いです(笑)
雀くんの前任者が消えてからの小麦の被害というのはなんだか、乱れを感じさせます。各暦の乱れがどうすれば落ちつくのかと思いましたが、人間側に乱れの要因となる節が思い当たるし、ありすぎますね(汗)
作者からの返信
ありがとうございますー!
夏季は特に濃い面々ばかりのような気がします(笑)
そうなんですよねえ……。
この物語を考えた時の着地の難しさもそこにありました。
私なりのアンサーまで見守っていただますと幸いです。
47、曼珠沙華(その3)への応援コメント
怒りは毒だけど、捨て去らない、か・・・!
確かに怒りを原動力にして行動できるとき、ありますよね。
もちろん最初のアクセルであって、続けるときはもっと深い愛情が必要ですが、
恐怖心を凌駕してくれるのが怒りのとき、あります。
作者からの返信
怒りが人間に備わっているということは、必要だからだと思うのです。
でも怒りって押さえつけられがち。
社会で生きていく上で求められることのひとつですよね。
怒り、毒。
秋の宮編のテーマとなるこれらにも注目していただけると、これから先さらに楽しめると思います。
よろしくお願いいたします。
24、タカとオオワシへの応援コメント
コメント失礼します。
雀くんの着眼点は案外鋭いかもしれませんね。何故前世が人である彼が暦となって現れたのか。仕分けか、改革か。神々が意図してやっているようにも思えますね。人が暦になったのも……なんか目的があるのやもですね……。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
暦たちは「つくられている」存在なので、どうしても個人では突破できない壁に当たりますが、雀くんはそうではなく、人ならではの目で物事を見られます。
人が暦になった目的。この作品における重要な鍵のひとつです。
引き続きお楽しみください。
1、清明――新入り雀がやってきたへの応援コメント
七十二候、いいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きなものは消えてほしくないなあ、と思ったのがこの物語を創造するきっかけだった気がします。
46、曼珠沙華(その2)への応援コメント
秋分さんの言うこと、本当にその通りですね。
でも若いうちはなかなか言えませんよね(^▽^;)
感情が揺れてしまうからかな?
でも案外、勇気を出して話してみたら相手は全然怒ってなかったし、
「えー、気付かなかった! ごめん!」みたいな反応が返ってくることが多いのが分かって、言えるようになっていくんじゃないかな。
基本的に、仕事になってから言えるようになった気がします。
仕事だと、言わざるを得ないときが多いからかな。
私の書くキャラたちは基本的にこういった葛藤や逡巡がなく、思ったことがすぐに言動に現れるやつばかりなので、こうした心理が描かれる回はとても読みごたえがありました!
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます〜!
そしてまたまた良いところにお気づきで。嬉しいですねえ。
雀くんは子どもです。しかし大人にならねばならんのです。
そう、この秋の宮編は、雀くんが成長するための章なのです。
たしかにレモちゃんとか口より先にトルネード出ちゃってますよね(笑)
私は彼女のあの感じが好きです(笑)
読みごたえと言っていただけて良かった……!
説教臭い自覚があるので、少し心が軽くなりました。
16、春の夜の終わりにへの応援コメント
コメント失礼します。
春の季節を巡りました。そういうふうに作られた暦の彼ら。特殊でありながら彼らにもどこか人に近いような感覚があるのが面白いのですね。雀くんとつばめは良い関係性を築いていけそうですが……消えた雀くんの前任者についても気になります。
消えるにも何か条件があるのかと思ってしまいますね……。
作者からの返信
なんと、お早い……!!
お読み下さりありがとうございます。
そして良いところに目をつけておられますねえ。
引き続き夏の宮編もお楽しみいただけますと幸いです。
(追記)あああ、レビュー☆までいただいてました……!
ありがとうございます(泣)
編集済
43、夏の夜の終わりにへの応援コメント
雀の使命が明かされ、今後どんな展開になっていくのか・・・?
雀にどんな力があるのか。続きもとても楽しみです。
(追記)
まとまった時間がとれたので、以前から続きがとても気になっていた御作をやっと読みに来れました。
ものすごい一気に読んだので、通知欄をご覧になった時、とても驚かせてしまったと思います(笑)。すみません。
本当は、もう少し分けて読ませていただいて、楽しみをとっておこうかなと思っていました。
ですが、面白すぎて気づいたら最新話まで読んでおりました。
なので、頭くらくらしてないですよ。今はストーリーの余韻に浸って、心がとっても満たされております( ꈍᴗꈍ)
最新話、明日更新なさるんですね。もうすでに続きが待ちきれない状態にいたので、ありがたい!
読みに来させていただきます。とても楽しみにしております。
作者からの返信
ウワアアアアアーーー
ものすごい一気読みをなさいましたね……!
だだ、大丈夫ですか? 頭くらくらしてませんか?
でもありがとうございます。すごく嬉しいです。
明日最新話更新なので、よろしければぜひ、またお越しくださいませ。
(追記)
すみません、追記に今(8月23日)気づきました……!
とても嬉しいお言葉、ありがとうございます。沁み入ります〜。
季節の変わり目ですので、どうぞ心身共にお気をつけて。
翠雨玲さまが毎日健康に楽しく過ごされますように。
10、春分(その4)――暦に死はあるのかへの応援コメント
コメント、失礼します。
二十四節気ならぬ七十二候を元に話を見るとは!
モチーフも設定も楽しくて、四季に馴染み深くて見ていて楽しいです。七十二候が擬人化したような存在がそれぞれの役割に宛てがわれ、季節を告げる仕事をする。私自身七十二候に詳しくないのもあり、読んでいて色々と新鮮でした。今回の雀くんに関してはかなり特殊みたいですね。何か目的があるのでしょうか?
気になるので今後もゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
アワイン様、はじめまして。
コメントありがとうございます!
実は私、アワイン様の『平成之半妖物語』は企画等で度々目にしておりまして、好みな予感がしたので(笑)いつか読みに伺おうと、心のリストに入れておりました。
それがまさか、アワイン様の方から先に来ていただくとは……感激半分、「先を越された!」気持ち半分(笑)
これを機に拝読させていただきます。ご縁を感謝致します。
『つばめきたる』の方も、ご無理なさらず、思い出した時にでも続きをお読みいただけますと幸いです。
45、曼珠沙華(その1)への応援コメント
燕は気づいてしまったとかでしょうか、雀の魂を暦の世界にとどめたら、人間である彼が死んでしまうと……
うーん、分からん!
彼だけ雀の正体を知ったとか??
作者からの返信
こんばんは!
いい線いっておりますねえー!
つばきは不器用なんですよねえ。どうなることやら……(ニヤリ)
編集済
16、春の夜の終わりにへの応援コメント
はじめまして。勝手ながらお邪魔しております。
二十四節七十二候とは、なかなかに独自性のあるテーマとみえます。おそらく今後全て(人格として)登場させるおつもりなのでしょうが、私のような者からすると各々を描き分けるだけでも想像を絶しますね……並々ならぬ意欲に感心しきりです。
まずは取り急ぎ★1つ、失礼します。残りについては、読了の後にということで(ただ私自身が身辺上の都合でふと行方を晦ますかもしれませんが、そのときはご容赦を)
作者からの返信
わあああ、一気読みを……!
ありがとうございます〜〜〜!
そして☆とコメントまで……。
☆に関しては理由もいただけて、なんて誠実な方なのだろうと感激しました。
最終回は来年2月3日を予定しています。
ご負担でなければ、どうぞ最後までお楽しみいただけますと幸いです。
よろしくお願い致します。
私も後日、加茂野淡明様の作品を拝読させていただきますね。
楽しみです!
44、秋の宮へへの応援コメント
両性といっても「体は男、心は女」。地上で言ったらいわゆる性同一性障害!?
雀、嫌がってはいけませんよ・・・!
近況ノートに丁寧な返信をいただき、ありがとうございます!
文章の「リズム」に着目されるのも、考えてみたら戯曲を書かれる方ならではかも、と思いました。
台本ではセリフが役者によって演じられるわけですから、リズムは重要ですよね。
作者からの返信
雀くんは暦たちの性別の不思議にももうすっかり慣れているので大丈夫……ですが、まだまだ理解の及ばないこともあります。
秋の宮編でしっかり成長してもらいたいですね。
そうなんです、リズムは本当に重要なんです。
綾森様の朗読劇、観てみたいなあと思います^^
43、夏の夜の終わりにへの応援コメント
こんにちは。
雀は暦たちの救世主になり得るのか。
なかなかに興味深いし、雀にどのような力があるのか。
頼りなさそうに見えて、意外に、なとことですね。
しかし、玄鳥至、ぼっちでロックの焼酎を舐めるって。渋すぎる(笑)
秋編も楽しみにしていますね。
作者からの返信
こんにちは。
ここまでお読み下さりありがとうございました……!
秋の宮編から、雀くんはすごく頑張ります。
引き続き見守っていただけますと幸いです。
*追記*
つばきは「つまみは塩だけでいい」タイプです(笑)
43、夏の夜の終わりにへの応援コメント
すずめの隠された使命が明らかに!
暦の上では8月8日には秋ということですか!
旧暦だから一ヶ月ズレるとはいえ早いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早いですよね〜。
立秋には「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」という候がありますが、うちの周りはすでにひぐらしが鳴きまくっていて、毎日「まだ早いまだ早い」って思いながら帰っています(笑)
雀くん、不安いっぱいな感じで夏の宮編を終えましたが、さて秋の宮編ではどうなるのか。
引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
よろしくお願い致します!
41、大暑(後編)――地上へへの応援コメント
雀くんも地上に行くのか!
もと人間だったし、何か思い出したり、感じたりするところがあるのかな?
地上編、気になります・・・!
作者からの返信
綾森様、こんばんは。本日もお越しいただきありがとうございます^^
次は夏の宮編の大詰めであり、重要回のひとつでもあります。
ぜひ、お見逃しなく……!
40、おそろしいと思うかへの応援コメント
むむ、暦が一緒になって、だんだん減っていって、消えていく……
寂しいですね。
春様の意図は?
燕はかつて、何を見て知っていたのか。
気になります!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいましたー!
ゆっくりゆっくり進んでいく物語ですが、来月からの秋の宮編でいろいろわかっていくのではないかな? と思います。
楽しみにお待ちいただけますと私がとても喜びます(笑)
40、おそろしいと思うかへの応援コメント
こんばんは。
何だかミステリーっぽくなってきましたね。
春からの内密な依頼、玄鳥至に何をさせたかったのか。
いつか現れる救世主とは誰なのか。
今の雀が深く関与しているのかな。
相変わらずの虫啓と桃、いったいどうやって抜け出したのか。
そして、ここだけはなぜかコミカルなのです(笑)
作者からの返信
こんばんは。いらっしゃいませ。
救世主についてはあと三回の夏の宮編でわかりますよ^^
他に関しては……ふふふ。内緒です。
虫啓と桃がどうやったかは、誰もわかりません。本人たちもわかっていません。これは二人が暦の理から外れかけているからですね。
救世主、早う……!
39、大暑(前編)――大雨の涙への応援コメント
こんにちは。
麦茶とスイカ、そして大暑の大暑による大暑のための講演会、面白そうですね。
大らかで暑苦しいけど、聞いてみたいですね。
それにしても任期中に地上のビアガーデンに行こうとしているとは。まあ、そうでもしないとやってられない猛暑ですしね。
桐花と玄鳥至ってどういう関係なのかな。
桐始結花は花ではなく蕾を指すから、燕とは相性悪い?(笑)
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます^^
大暑さまはビール大好きな気のいいオッサンなのです。そのため、お腹が……(笑)
桐花は結婚というものに憧れがあるだけで、正直、つばきじゃなくてもいいんです。つばきを選んだのは、単に見た目が好みだっただけという……(笑)
がんばれ、つばき!
39、大暑(前編)――大雨の涙への応援コメント
ビアガーデン!?
暦たち、外界に普通に遊びに来るのですね!
通貨をどうやって手に入れたのかとか、想像が広がります。
ゲリラ豪雨って色気も情緒もないネーミングだな、と思ってしまった😂
作者からの返信
こんばんは!
そうなんですよ〜、暦によっては下界が大好きで、好きなアーティストのライブを観に行ったりもしてるんです。
お金はですね、持ち主不明となったもの(風で飛ばされたとか、溝に落ちたとか)が漏れなく四季に、そして暦たちの懐に入っています(笑)
日本全国なので、結構な額ではないでしょうか(笑)
ゲリラ豪雨、ネーミングセンスが面白可笑しい感じになっているのは、時代ですよねえ。深刻な自然災害の恐怖から逃れたい気持ちの表れなのかなあと私は思います。
編集済
6、雨水(後編)――消えかけた記憶の断片を見るへの応援コメント
始めまして、コメント失礼します。
暦を動かす神様のお話。神様系の作品が好きなので、すごく好みです。
言葉選びも美しいですね。
作者からの返信
はじめまして!
応援コメント、そしてレビュー☆ありがとうございます〜〜〜!
そんなふうに言っていただけるなんて、感動です。
私、翠雨様の短歌が穏やかで心地よかったもので、ちょっと休憩……という時にお邪魔しておりました。
無言で♡だけ押して去る通り魔とはこの私……。
また現れましたら、「ああ、通り魔が来たな」とあたたかい目で見守っていただけますと幸いです。
38、小暑(その3)――一寸法師への応援コメント
笹船楽しそう!
これはほとんど某ランドのアトラクション気分になっても仕方がないです笑
毎回、色々なアイディアが出てきて本当に楽しいです。
作者からの返信
こんばんは! いつもありがとうございます。
某ランドみたいな安全装置があればよかったのですが、必要なのは己の運動神経と体幹と度胸、っていうのが酷い(笑)
二十四節気の天地視書の中で私が最も気に入っているのが、この小暑です。
綾森れん様にもお気に召していただけましたなら、嬉しい限りです!
18、おとしものさがし(前編)への応援コメント
レインボーな方来ましたね!
確かに個性的かも(笑)
筋肉を育てるのが好きそうな、まさに夏って感じの面々でおもしろいです(≧∇≦)
作者からの返信
お読みになられましたか……!
大丈夫ですか、「なんだコイツ」と思いませんでしたか?
夏の宮はこのレインボーが一人張り切っていて、部下たちは毎度それに付き合わされているのです。
みんな彼を尊敬してはいるんですけど、大変ですよねえ(笑)
37、小暑(その2)――雑節・土用への応援コメント
こんにちは。
確かに土用=土の禁忌、ただし間日だけは大丈夫、ということ自体、ほとんどの人が知らないでしょうね。
こういうことって、暦に本当に興味がある方以外、調べようともしないし、江戸時代の平賀源内のせいで(諸説ありますが)、土用(の丑)=うなぎみたいになっていますからね(笑)
こうやって色々な知識が散逸して、そして忘れられていく。やはり悲しいことですね。
亥神さまにはねられた者、虫啓と桃が同時に目覚めた、ということからくっついたまま?そんな気がしました。
作者からの返信
こんにちは! 今日も暑いですね。
私も調べるまでは、土用はうなぎの日でした(笑)
暦を現代風に楽しむのも良いけれど、先人の教えに耳を傾けるのは大事なことだなあと思いますね。
おおお、素晴らしい読み^^
だんだん自分たちの置かれた状況が見えてきて、暦たちはじわじわ追い詰められております……。
37、小暑(その2)――雑節・土用への応援コメント
土用って鰻を食べる日だとばかり……!
平賀源内に感謝?!
経済活動と結びついたものは強いですね。
そのうち暦に「バレンタインデーちゃん」とか加わるのでは……
作者からの返信
たしかに! 平賀源内に感謝ですね!(笑)
「バレンタインちゃん」……季節的には春の雑節になるのでしょうか。
い、いやだ……(笑)
16、春の夜の終わりにへの応援コメント
季節、暦をテーマにした物語。
面白いですし、とても勉強になります!
情景描写も美しく、うっとりしてしまいました( *´艸`)
夏編も楽しみに拝読させていただきます♪
作者からの返信
お読みくださりありがとうございますー!
☆もありがとうございます……!
私なんて無言で☆を捧げてきたというのに、こうしてコメントまでいただいてしまって。すみません〜(泣)
あの……夏の宮には実はパステルちゃんと似た感じの髪色の登場人物がおりまして、でもパステルちゃんとはえらい違いの、ぶっ飛んだお方でして……ご気分を害してしまったら申し訳ございません。
夏の宮は春の宮よりかなり賑やかですので、違うテイストを楽しんでいただけましたら幸いです。
私もまたそちらにもお邪魔させていただきます。続きが楽しみです!
☆とコメント、ありがとうございました。
楽しい夏をお過ごしください!
36、小暑(その1)――七夕伝説への応援コメント
なるほど、ある意味で、リアルタイムな展開なのですね!
ユニークな試みです。
ヤンデレちっくな(?)ほたるちゃんも、良い雰囲気を出していますね。
梅子さんは……完熟梅酒、まだ通そうです……。
そしてキリショウさん、タフな献身っぷりがオトコマエです!
作者からの返信
読むのがお早い……!
そしてレビュー☆ありがとうございます……!! 感激です。
そうなんです、現実の季節に合わせながら投稿しております。身の回りに毎日ちょっとずつ起きている変化をみんなで楽しめたらなあと思いまして。
春夏秋冬だけで終わらせなかった昔の人の感性には感嘆するばかりです。
月曜日に続きを投稿しますので、ぜひまたお越しください。
果たして夏の宮は今年も完熟梅酒にありつけるのか!? 乞うご期待!(笑)
36、小暑(その1)――七夕伝説への応援コメント
ようやく更新! 嬉しいです。
前回のあとがきにちゃんと「7/7更新ですよ」って書いてあるのに、「まだか」と思ってしまうのが人の心ですね笑
虫啓と桃が離れられなくなってしまった話はずっと出ていましたが、七夕の日に聞くとまた印象が変わってきますね。
それにしても、一年に一回会えるはずの日に引き離される二人。
ちょっと不憫!
作者からの返信
わあーん、覚えていてくださりありがとうございます!
あの二人は他に迷惑をかけすぎているので、致し方なし……(笑)
わざとやっているのではないんですけどね。
19日に投稿する話ではさらに問題を引き起こしますが、解決策はあるのか。
楽しみにお待ちいただけますと幸いです^^*
36、小暑(その1)――七夕伝説への応援コメント
こんばんは。
再開楽しみにしていました。
今日のネタは七月七日合わせでぴったりでしたね。
それにしても、何というコミカルな綱引きだったことでしょうか。
ちなみに、虫啓と桃の身体が離れなくなってしまった原因って何でしょう?
春の女神の「年に一度の任期にしか会えなくしてしまおうかしら」が最高でした(笑)
作者からの返信
こんばんは! 嬉しいお言葉、ありがとうございます〜〜〜。
そうなんです、ピッタリなんです。当日に読んでいただけて光栄です!
虫啓と桃の理由はですね……次の次の次の次、7月19日投稿の話でわかりますので、お楽しみに。ふふふ(笑)
20、楽しむ心(前編)への応援コメント
梅酒、美味しいですよね……!
雀始巣の一件や、かすかな変化の予兆に、たまに気の迷いみたいに真剣になる(失礼)も、平常運転は食べるか飲むかの暦さんたちが、おだやかで良いです。
一緒にのんびりしたい……着物ミニ丈の涼風ちゃんも、可愛らしいですね!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
毎日読んでくださってますよね……!
いつもありがとうございます。
辛いお酒を飲めない私ですが、梅酒だけは……梅酒だけは飲める……!(笑)
そう、思い出したかのように真剣になるぼんやりな暦たち(笑)
ずっと穏やかに暮らしていけたら……と願いますが、さてどうなることやら。
よろしければこの先もお楽しみください^^
11、穀雨(その1)――血を吐いたイタチ、ではないへの応援コメント
企画のご参加ありがとうございます! 暦のキャラと世界観の作り込みがすごくて、見惚れてしまいました。前任者のことは忘れてしまうというのは、時間が経つにつれて思い出を少しずつ忘れてしまう、私たちみたいで切なくなりますね。これからも応援しております。
作者からの返信
はじめまして! 応援コメントありがとうございます。
お時間のない中お読みいただき恐縮です。本当に来て下さるとは……!
『つばめきたる』は暦、自然の話ですが、〈人〉の話でもあります。〈人〉に置き換えて考えていただけたのは我が意を得たり、大変光栄です。
私も他の方の作品をちょっとずつ読ませていただいておりますが、参加者すべての作品を読むというのはどれだけ大変なことか……感服いたします。
どうぞご自愛くださいませ。
結城様の作品も必ず伺わせて頂きますので、今しばらくお待ちくださいませ。
楽しい企画をありがとうございました!
35、夏至――雀の受難への応援コメント
こんにちは。
賑やかでよろしいですな~(笑)
菖蒲華、牡丹華、菊花開で暦三大姐さん、良いですね!
あやめ姐さんだから、他の二人は、ぼたん姐さん、お菊姐さんと言ったところでしょうか。
季節違いですが、三人揃っているところを見てみたいものです。
小暑も楽しみにしていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三大姐さんという響きがなんか良いですよね(笑)
小暑は姐さんどころか爺さんですが、楽しんでいただけるといいなあ(笑)
34、芒種(その5)――精霊のお仕事への応援コメント
こんばんは。
芒種編5話も面白かったです。
暦を人間に置き換えている時点で、これは人間賛歌というかヒューマンドラマですよね。
もちろん大っぴらに語られているわけではありませんが、人にとって大切なことが機微に触れて描かれています。
そういうところが御作の魅力の一つですね。
次の夏至で最新話まで到達、夏至はちょっとすぎてしまいましたが(笑)
夏編まで読み切ってと思っていましたが、きりがよいところなのでここで★を入れておきますね。
作者からの返信
わわわ、わー! わー!
ありがとうございます。読んでくださるだけでもありがたいのに、応援コメントと星まで……いつも本当にありがとうございます。
やはり良いところを突きますね(笑)
そうです、暦を擬人化したこと、それもまた大きな意味を持った伏線なのです。
いただいた星に恥じぬよう、この先がっかりされないためにも、一生懸命書いていきます!
28、小満(その2)――ちょっぴり満足するへの応援コメント
こんにちは。
小満は語源、良いですよね。
生命が満ちていく時期でもあるし、ちょっぴり満足、四季のある国で感じられるちょっとした幸せですね。
作者からの返信
こんにちは!
毎日大満足して過ごすのもそれはもちろん良いことでしょうが、大吉より上がないように、小満のほうが素敵だなと思います。
先人も似たようなことを考えて「大満」ではなく「小満」にしたようですし、「完璧には少しばかり足りないけれど、とても幸せ」というのが人間にとって穏やかで良いのかもしれませんね。
暦の小満は時期が決まっているけれど、そうか、考えてみれば一年中が「小満」ですねえ。素敵な言葉です^^
26、立夏(後編)――おひとりさま飯への応援コメント
赤いきつねと緑のたぬき――ではなく、
こういうギャグを挟み込むのって初じゃないですか?
ちょっと吹きました(笑)
作者からの返信
おそらく後にも先にもここだけかと(笑)
商品名出しちゃうのってどうなのかな〜とは思ったのですが……カクヨムさんに叱られたら直しまーす!(笑)
24、タカとオオワシへの応援コメント
こんにちは。
鷹乃、良いですね。
仕事のできるキャリアウーマン(死語?)のような感じで、好感が持てます。
まあ、雀はかなり苦手意識を持ってしまいましたが、やり方はそれぞれ、それを好むかどうかも。
「合わないなら、合わないなりにやっていけばいい」
「無理して全員と距離を縮めなくたっていい」
そのとおりなんですよね。つばきは達観している方ですね。
作者からの返信
鷹乃ちゃん、私の周囲でも人気があって意外です。嫌われちゃうキャラクターかなと思っていたのですが……よかったよかった。
つばきは達観しているのか、はたまた暦付き合いが面倒なだけなのか(笑)
0か100かになりがちな雀くんにはちょうど良い教育係ですね。
35、夏至――雀の受難への応援コメント
更新に追いつくと季節感があってすごくいいですね!
そうか、今ちょうど夏至の頃。
一番日照時間が長いときでしたね。
暑い時期にフリフリの服を見る気がしないのも、ピンクが暑苦しいのも、今読むからこそリアルです!
ヨーロッパは涼しかったんだろうなと思いきや、イタリアとか結構暑いじゃないですか。
なんでああも暑っ苦しいデザインが流行ったかな、と思ったり・・・
ロココの中心であるパリは涼しいのか・・・?(←夏休みに数日滞在したときは暑かったです笑)
昔の貴族は避暑地の別荘に行ったから、もしくは数百年前の地球はもっと涼しかったから、あたりが答えなのでしょうか(;^ω^)
作者からの返信
そうなんです〜実際の季節を感じていただけると嬉しいです!
昨日ちょうど『精霊王の末裔』でジュキちゃんが女装させられてるところを読みまして、「ジュキちゃんと雀くんは分かり合えそうだな……」って思いました(笑)
パリ! いいなああ〜〜〜行ったことないです〜〜〜
なぜあんなびらびらを着ていたか、本当にそうですよね!
浴衣でも暑く感じるし、やっぱり今と昔の気温の差ですかね。
それでもあのドレスは夏に着たいと思わないけど(笑)
23、亥神の一発芸(後編)への応援コメント
こんばんは。
そういう経緯があってのことなのですね。
素直に手を挙げて、分かりませんと尋ねる雀が何だかこの場の重苦しい雰囲気を和らげましたが、それも束の間でした。
忘れるのも、忘れられるのも、おそろしい。
まさにそのとおりですね。嫌なことならまだしも、良いこともいずれ記憶から消えていく。
そういうふうに作られているのでしょうね。
作者からの返信
「無」がいちばんつらいなと思うんですよね。
雀くんにはこの先もどんどん暦たちの苦しみを和らげていってもらいたいものです。
21、楽しむ心(後編)への応援コメント
こんにちは。
玄鳥至のちょっと男前のセリフが良かったです。
温風至と涼風至が兄弟という設定もまた乙ですね。涼風が可愛らしいです。
しかし断崖絶壁の上を歩かせるとか、やはり体育系の夏でした(笑)
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
対になる暦はみんな兄弟姉妹なのです。仲の良し悪しはそれぞれ違いますが(笑)
危険だったり、炎天下だったりをひたすら歩かされる夏の宮……しんどいですよね(笑)
18、おとしものさがし(前編)への応援コメント
こんばんは。
夏、面白いですね。
春以上に個性が際立った面々で、夏らしく賑やかなのもいいですね。
しかし、夏、本当にはっちゃけてますよね。
「〈夏〉に〈さま〉だよ? 夏、サマー。」って、思わず吹いてしまいましたよ(笑)
春と夏はイメージできました。
まだ未公開ですが秋冬、それぞれの性格付けが楽しみです。
作者からの返信
ようこそ、夏の宮へ!
こちらは体育会系の夏さまを筆頭に終始にぎやかですので、楽しんでいただければと思います(笑)
ちょっとシリアスも入りますが……。
夏、サマー。私も好きです(笑)
笑っていただけて良かったです。
34、芒種(その5)――精霊のお仕事への応援コメント
家事やってくれる精霊さん、うちにも欲しいです!!笑
大切にちまちま読んでいたはずが、最新話に追いついてしまいました・・・!
作者からの返信
精霊さん、私も欲しいです!!(笑)
いやいや、ゆっくりゆっくりな私からすれば、「ものすごいスピードで読んでくださってる……!」と思っておりましたよ(泣)
大丈夫かな、無理されてないかな……と。
レビューまでいただいてしまいましたし……本当にありがとうございます。(そういえばTwitterでは嬉しさに騒いでましたが、直接お礼を申し上げてな……い……? 申し訳ありません!)
数日おきの更新ですので、どうぞ思い出した時にでもまたいらしてください。
私も引き続き、ちょっとずつお邪魔させていただきます!
33、芒種(その4)――夏の思惑への応援コメント
蛍ちゃんがヤバイストーカー女子なのかと思っていたら、全然違いましたね。
ヤバイのは梅子のほうだった、と思いきや、それも冒頭の事件が原因のよう。
蛍も蚕も成虫になると口がなくなって物が食べられない――蚕は人間に買われて増える、いわば家畜のような虫だからまだしも(豚なども自然界ではどうにも生きていけなさそう)、蛍は自然に生きているのに、と本物の虫に思いを馳せてしまいました。
意外と玄鳥至が蛍に優しいんでびっくりですわー
鴻さんと同じ反応したかも・・・笑
作者からの返信
わあ、この作品の意図を汲み取ってくださり、ありがとうございます……!
日常の中で、ふと、人以外のことを考える。それは心を豊かにするな〜と、そういう時間が大切だな〜と思いまして。
つばきは……うん……悪い男ですよ、まったく……(笑)
16、春の夜の終わりにへの応援コメント
こんばんは。
春編、読了しました。
とても味のある独特の作品で面白いです。
春夏秋冬、それぞれ特徴的な味わいがあるのでしょうね。夏編も楽しみです
「移り変わる時を愛することができる者。生と死を、自然の理を愛せる者。それが暦なのだと思う」
このセリフ、とても良いですね。
暦が人になっているので、ここを人に読み替えてみると、まさにそのとおりだなと思います。
引き続き追っていきますね。
作者からの返信
こんばんは!
春季読了、ありがとうございます。
気に入っていただけて嬉しいです〜!
あああ、またしても良いところにお気付きに……!
いろいろ伏線を張ってあるのですが、早い段階でばれてしまいそう(笑)
仕掛けがわかっても楽しんでいただけるよう努めますね。
それでは、夏の宮でお会いしましょう!
11、穀雨(その1)――血を吐いたイタチ、ではないへの応援コメント
こんにちは。
何だか不思議なやり取りですね。
二人の会話、噛み合っていないような、噛み合っているような。
暦そのものはなくならないけど、代替わりして続いていく、ということでしょうか。
発想が独特で面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いところに気づかれましたね。
「代替わりして続いていく」が今後ポイントになってきたり……こなかったり……ごにょごにょ。
またお楽しみいただけますと幸いです。
29、小満(その3)――収穫への応援コメント
小麦が川にとけて天地視書になるんですか!
想像できなかったです。
作者からの返信
私もなんでこういう天地視書になったか不思議なんですよね……。
見えたから書いたというか……あまり考えて書いた場面ではないのです。
働き者の小満チーム、すごいな〜と思います。見習わねば……(笑)
28、小満(その2)――ちょっぴり満足するへの応援コメント
蚕って可哀想ですよね。
まあ人間が手を貸さなければ絶滅するような生き物かもしれませんが・・・
「自分ができることをすればよい」というのはその通りですね。
作者からの返信
そうなんですよ、可哀想ではありますが、人間を使って生き延びている生き物とも言えますよね。
自分が自分に優しくなれれば、相手にもそうなれると思うんです。
心豊かに生きていきたいものです。
9、春分(その3)――生まれ変わり?への応援コメント
こんんちは。
春分シリーズ4話読んでからコメントしようと思いましたが。
チーム春分、面白いですね。
春分以外、立春、雨水、啓蟄、清明、穀雨にもチームがあったりするのかな?
興味深いです。
追伸
呼び方は普通に、さん付けで大丈夫ですよ~
商業作家でもありませんのでお気遣いなくです!
作者からの返信
読み進めて下さり感激です。ありがとうございます!
チームはつまり節気です。彼らはふざけてチームと呼んだりしています。
本編にはありませんが裏設定として、暦たちはたまーに夏さま主催の運動会に強制参加させられて、その時に部署対抗戦とかチーム対抗戦とかやったりします(笑)
呼び方の件、それでは水無月様とお呼びしますね。
水無月様は文章があまりにお上手で、先生とお呼びしたい気持ちが強いのですが(笑)
私のことは何とでもどうぞ!
ぜひ仲良くしてください。よろしくお願いいたします^^
26、立夏(後編)――おひとりさま飯への応援コメント
みんな消えて行ってしまいそうで、一抹の不安がよぎります。
「太って食べ頃のミミズ」と「みみずいずる」にのたまう燕・・・笑
作者からの返信
しかもツバメはミミズを食べないっていう(笑)
つばきはこんなだから、一部からはものすごく好かれているけれど、また別の一部からはめちゃくちゃ嫌われています(笑)
25、立夏(前編)――湖、湖、湖への応援コメント
水面に下界の景色が映る――ただし上から湖面を見下ろすのではなく、水の中に入って周囲ぐるりが天地視書になる、ということだったとは!
毎回、天地視書の出方が面白い。
作者からの返信
わあ、ありがとうございます!
すべての天地視書の中で私が一番好きなのは小暑です。七月の小暑の時期に入ってから投稿いたしますので、どうぞお楽しみに^^
24、タカとオオワシへの応援コメント
神々には何か意図があるのか、気になりますね。
異常気象に理由があるか、ということになってしまい、もしや人類にお灸を据えてる!?みたいな予想も浮かびます。
でも地球にいる生き物は人間だけではないので、様々な生物が影響を受けてしまいますね。
作者からの返信
さすが、良い着眼点をお持ちです!
お察しの通り環境問題がチラつきまくっておりますが、私はそれを声を大にして叫ぶつもりはありません。
というか、テーマが大きすぎて私の手には負えません(笑)
エンターテインメントとして、ひとつの物語として「ああ、良かったな」と最後に思っていただけるよう、描いていければと思っております。
つばきも雀くんも、とっても一生懸命生きておりますので、よろしければ引き続き応援よろしくお願いいたします!
3、立春(前編)――虫啓と桃への応援コメント
はじめまして。
題材がユニークでナイスだなあと思います。
文章タッチも好みで、二十四節気をどのように全て描くのか楽しみです。
ゆっくりですが読み進めていきますね。
作者からの返信
なんと……!
文章タッチが好みなんて誰かに言ってただいたのは人生初めてです。嬉しいです……!
ありがとうございます!
まだWeb小説の読書に慣れておらず、とてもゆっくりになってしまうのですが、私も水無月先生(とお呼びしても……?)の作品の続きを楽しませていただきたいと思っております。創元推理文庫は高校時代に一番好きだった出版社さんですので、「おおお……!」ってドキドキしました(笑)
コメントありがとうございました。
よろしければぜひまたお越しくださいませ!
23、亥神の一発芸(後編)への応援コメント
なるほど、冒頭の事件はそういういきさつだったのですね。
今、「0,宴」を読み返してきました。
あのときは「雀もはねられたのか」という会話に首肯している玄鳥至、もうあの人のことを忘れているのか・・・。
作者からの返信
わあ! 読み返しまで!
ありがとうございます。
そうなんです、忘れてしまうのです。消えるまではわりとよく話をする相手だったんですけどね……。
21、楽しむ心(後編)への応援コメント
情景描写が全部面白いですね。
人を下ろしたら軽くなったせいかスピードが速くなるエレベーターに、一段踏めば五段進む階段、断崖絶壁の上の濡れ縁。
和風な世界観なのに、おとぎ話の中に迷い込んだようです。
作者からの返信
夏さまは「体を動かすことを楽しめ!」をゴリ押ししたいのですが、そればかりだと部下たちから不満の声が上がりますので、妥協してのエレベーターや階段です(笑)
千と千尋の神隠しに憧れがありまして……。高い所を安全に冒険したい私の願望です(笑)
19、おとしものさがし(後編)への応援コメント
ああ、前任の雀始巣が消えてから、毎年筆を失くすということですね。
どういう意味があるんだろう。
今の雀がいればなくさなくなるのだろうか?
作者からの返信
亥神にはねられてから、って感じですかねえ。
雀くんは重要な役割を担っていますが、今は気づいておりません。それが何かは夏の宮編でわかりますので、お楽しみに!
16、春の夜の終わりにへの応援コメント
暦になるときはなりたい姿になれるのかー。
年齢も性別も選び放題。しかも歳をとらない。
いいなあ。ちまたの異世界転生よりずっといいですね。
スズメは人間から生まれ変わったなら、何かお願いしたのかな?
暦は時代によって変わってゆく――そうですね。
そのたびに誰かが消えて、新しい仲間が生まれるんですね。
でも雀始巣のように、消えたのに現れたのは前例がないと。
無数の傘に下界の様子が映し出されるシーンなど、幻想的で素敵でした。
スズメと一緒に不思議な暦の世界を案内してもらっているみたいで、想像がはかどります。
作者からの返信
もう春の宮のおしまいまで……!
つばきは「24、5歳くらいの男」なんて適当なことを願ってイケメンにしてもらって、ずるいですよね(笑)
春季と違いこれから出てくる夏季の天地視書はバーンと広大なので、そちらもぜひ雀くんと一緒に楽しんでくださいね。
いつも応援ありがとうございます!
10、春分(その4)――暦に死はあるのかへの応援コメント
まるで。。。そんな。。。成仏するみたいに!?
でも綺麗な最期だったんですね。
作者からの返信
綺麗だと思っていただけて光栄です……!
私に見えている景色は美しいけれど、果たしてそれを文章化できているのかというと、だいぶ不安が(笑)
どんなに綺麗でも、それを目撃した周りからしたら衝撃的でしょうけどね……。
8、春分(その2)――雀は人だへの応援コメント
前任者の記憶が消えていくと、一年後には忘れてしまうということでしょうか。
すると前任者がなぜいなくなったのか、今の雀に交代したのか、さぐるのも難しそうですね。
作者からの返信
そうなんです。
でもこの先わかる時が来ます。秋の宮の途中と、冬の宮のかなりラストの方で。
最終話は来年の節分の日を予定していますので、1月ぐらいかなあ。
読み終わった後に「ああ、良かった」と思っていただけるよう、丁寧に物語を紡いでいきたいと思います。
6、雨水(後編)――消えかけた記憶の断片を見るへの応援コメント
前任者のことは忘れて行ってしまうのですか。
確かに切ないですね。
だからこそみんな明るいのかもしれませんが・・・。
作者からの返信
そうなのです。
暦を正しく動かす上で必要のない記憶ということなのです……。
2、啓蟄――天地視書への応援コメント
面白いです!
「どうして植物も虫も動物も暦がないのに季節が分かるのだろう?」と思っていましたが、起こしてくれる暦の神様たちがいたのですね!
神様たち、古代のような生活をしているのかと思いきや、三色ボールペンを使っていたり、ガラスのコップを持っていたりと下界の生活とそう変わらなさそう。
と思いつつも、なぜか平安絵巻のような絵を思い描いています。
和風ファンタジーの雰囲気が好きです!
作者からの返信
わあああーありがとうございます!
初めて応援コメントなるものをいただきました。感激です。
暦たちはしょっちゅう地上を覗いているので、わりとミーハーだったりします(笑)
基本は着物ですが、服装も様々なので、よろしければ続きもお楽しみくださいませ。
私もまた『精霊王の末裔』の続きを読みにお邪魔します。読み始めたばかりでまだまだ序盤の部分ですので、先が楽しみです。
コメント、ありがとうございました!
編集済
18、おとしものさがし(前編)への応援コメント
こんばんは。
近況ノート等で、作品をご紹介させていただきました。
背景はユキナに描いてもらいましたが、作品のイメージを壊していたら
申し訳ありません。
動画の背景イラスト、紹介文、BGMは差し替え可能ですので
問題点やご希望がありましたら、ご対応させていただきます。
ーー
11/20 21:37追記
どういたしまして。
動画制作が趣味なので気にしないでください。 (*^-^*)
作者からの返信
言葉にならないとか、胸がいっぱいとか……そんな感じです。作家を目指しているくせに、まったく。自分ときたら。
言い訳させていただけるなら、そう、涙でスマホ画面が見えない!(笑)
本当にぼやぼや〜としか見えてません!
ご厚意にしっかり甘えさせていただいて(笑)、バリバリ宣伝していきたいと思います。
この度はお時間を割いていただきありがとうございました。
この感動を力にして、一歩、二歩と前に進んで行きます。
やったるぞー!