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  • 桜色のインクを吸い上げた瞬間の描写、美しさと儚さが同居していて忘れられません。まるでガラスペンの心が語りかけてくるようで… 初めて“濡れることを知った”場面、桜色のインクがまるで想いの温度のようで印象的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    美しさと儚さ、ちゃんと出てましたでしょうか。
    印象に残ったとのご感想、とても嬉しいです。

  • 恥ずかしながら、ガラスペンというものの存在を、この作品ではじめて知ったのですが、そのガラスペンの生涯をここまで緻密に、そして美しく描くことができるとは……。
    まさに、透きとおっていながらも鮮やかな美しさでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私はもともと文房具が好きで、特に万年筆とかインクとかペンが好きでして。
    ガラスペンの魅力を表現するのを目標に書いてみました。
    コメント&評価、そして素敵なレビューまで、ありがとうございました!

    編集済
  • う~ん、素晴らしかったです。グッときますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると、とても嬉しいです。
    やる気がでます!

  • 前作に引き続き、とても素晴らしかったです!
    上手い言い方がわからないのですが、美しい中にほんのりと退廃的?背徳的?な感じがあるのがゾクゾクします。

    作者からの返信

    コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!

    そのように感じていただけたら、自分の狙った感じが上手く出せてるのかなと、自信になります!

  • すごい・・・
    どうやったら、こんな美しい文章が書けるのか。
    脱帽です。鳥肌です。

    作者からの返信

    コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!
    そんな、恐れ多いです!本当に嬉しいです!

  • ガラスの持つ硬いイメージと人を想い温かい物語が儚くも心に沁みる内容に感動しました。

    作者からの返信

    コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!
    もったいないようなコメントをいただけて、本当に嬉しいです。