ガラスペンになるということへの応援コメント
桜色のインクを吸い上げた瞬間の描写、美しさと儚さが同居していて忘れられません。まるでガラスペンの心が語りかけてくるようで… 初めて“濡れることを知った”場面、桜色のインクがまるで想いの温度のようで印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
美しさと儚さ、ちゃんと出てましたでしょうか。
印象に残ったとのご感想、とても嬉しいです。
ガラスペンになるということへの応援コメント
恥ずかしながら、ガラスペンというものの存在を、この作品ではじめて知ったのですが、そのガラスペンの生涯をここまで緻密に、そして美しく描くことができるとは……。
まさに、透きとおっていながらも鮮やかな美しさでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
私はもともと文房具が好きで、特に万年筆とかインクとかペンが好きでして。
ガラスペンの魅力を表現するのを目標に書いてみました。
コメント&評価、そして素敵なレビューまで、ありがとうございました!
ガラスペンになるということへの応援コメント
前作に引き続き、とても素晴らしかったです!
上手い言い方がわからないのですが、美しい中にほんのりと退廃的?背徳的?な感じがあるのがゾクゾクします。
作者からの返信
コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!
そのように感じていただけたら、自分の狙った感じが上手く出せてるのかなと、自信になります!
ガラスペンになるということへの応援コメント
すごい・・・
どうやったら、こんな美しい文章が書けるのか。
脱帽です。鳥肌です。
作者からの返信
コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!
そんな、恐れ多いです!本当に嬉しいです!
ガラスペンになるということへの応援コメント
ガラスの持つ硬いイメージと人を想い温かい物語が儚くも心に沁みる内容に感動しました。
作者からの返信
コメントいただき、さらに星までいただきありがとうございます!
もったいないようなコメントをいただけて、本当に嬉しいです。
ガラスペンになるということへの応援コメント
ガラスペンとか烏口とかGペンとか。
ちょっと前まで、街の大きな文具店で普通に買えたのに。
いつの間にか取り扱いがなくなっている。
必ず置いてあるはずと、当てにしていた画材店は廃業していた。
とうに実用品ではなくなったモノは、
生き残りを模索するのか。
栄枯盛衰。
人も変わらなければいけないのかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
変わるのが世の中なのでしょうけど、変わらないで欲しいと思うのが人情ですね。
人も、変わらなければ時代の流れにおいていかれる。
世知辛いものです。