52への応援コメント
マリリン、うまく王妃の地位に就いても、周囲からの信頼を得られてはいないのですね。当然ですよね。実の子でなくとも、息子にあんな言葉を言い放つなんて人として断じて許せません!o(`ω´ )o
トーマス君、自分自身の存在そのものを否定されてどれほど辛いかとハラハラしましたが、いざという時に支えてくれる人がいることはとても幸せなことですね(´;ω;`)✨
作者からの返信
マリリンは妃の座をメイサから奪いましたが、周囲から身分差や懐妊も疑われていたため、王族だけではなく、使用人や国民からも指示されることはありませんでした。
寛大で優しい国王陛下がいるのに、レイモンドに対する想いを捨てきれず、メイサからトーマスをも奪い、トーマスに歪んだ愛情(義母として)を向け、支配しようとしています。(>_<)
25への応援コメント
メイサ妃、トーマスと会うことができなかったのですか。
色々とすれ違いがあるみたいですね。
作者からの返信
メイサはトーマスと会うことはできませんでした。
トーマスは王室で育ち、王位継承者です。(国王と地の繋がりはないのですが、、)