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第7話 解放! ブレイブフォーメーション!①への応援コメント
バーニングカイザーの状態を解除すると位置が元通りな説明をしたのに、「敵を呼べばいいんじゃない?」は何がいいと思っているのだろう?
追記
それは1つ前の『もうバーニングカイザーになって、一気にキャンプ場まで飛んだ方がいいんじゃない?』のときに思っていることじゃないでしょうか?
作者からの返信
真凜は、この時点で煌の体力がないのは分かっていますので、「ロボの状態だったら山を登れるのでは」と思っています。
※変身解除後に今の場所に戻されるのは、知ったことではない。
編集済
第6話 激ヤバ! 山村先生の黒いウワサ③への応援コメント
ウイングワイバーン、飛行中でも「翼の中でじたばたする相手を押さえ込む」なんて戦法をとっていて、落ちながら戦ってる絵が浮かんだけれど合っているのだろうか?
追記
自分が浮かんだイメージはプロレスで相手をひっくり返していないパイルドライバーでした
作者からの返信
それで大丈夫です。
イメージとしては、バスケのダンクシュート(ボール持ったままズドン)です。
編集済
第6話 激ヤバ! 山村先生の黒いウワサ②への応援コメント
サークルは個人が所有している、という考えがどこから出てきたのかちょっとわからなかったです。
そこで躓いたので、山村先生のサークルか確認していたというのもピンときませんでした。自分の思う通りの反応をしてくれない第2のサークルが見つかっただけで、誰のものかがわかる様な反応もなかったし。
追記
煌が今まで『光のサークル』と呼んでいたものを『ソウルスポット』といきなり呼び始めてますよね。光のサークルの仕組み(上記した所有者という概念)や名称等、先生側だけが知っていた知識をいつの間にか煌が知っているのが引っかかるのです。
あと、根室が煌にした話は、山村がサークル内に居たのを見たということであって、作っているところを見たわけではないし、作ったことが噂話になってはいないです。
作者からの返信
ミラーストーンを地面に置いて、ソウルスポットを作った人がスポットリーダー、つまりサークルの所有者になります。
今回の場合、山村がスポットを作っていることは噂話として流れていた、という段階から確かめに行っていますので、煌が「やっぱり」と思うのは無理もないと思います。
第3話 バスケ部のワイバーンは人気者!③への応援コメント
バーニングカイザーのビジュアル描写が少なくて、いまいち脳内で妄想できないなーと。胸に炎のエンブレムがあるみたいだし、勝手にファイ●ードみたいなロボだろうと思っていたら、作者近況にイラストが有ったんですね。
本文に案内が欲しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言えば、近況ノートには煌とバーニングカイザーのイラストを載せていましたね。
カクヨムでは、本文中にイラストを入れられないのもあって、それ以外のイラストはXなど他のところでしか紹介していません。
近況ノートの活用も考えていきたいところです。
ちなみに、太陽の勇者みたいなロボになるのは、中学3年生(バーニングカイザー神)です。
第2話 正義のヒーロー 身バレのピンチ!①への応援コメント
情報伝達が早すぎる、これが令和のテンポ感か。
このサークルをあるから
このサークルがあるから
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございました。
いまは恐ろしいくらい情報の伝達が早いです。
第20話 奇跡の合体! カイゼルワイバーン!③への応援コメント
2クールめ、読ませて頂きました
1クールめに比べると煌を道化にするようなノリは若干減り、彼の優しさが勇斗や沙羅の心を動かしていく展開はグッとくるものがありました
癖の強いキャラが多い中、沙羅はきつい言動も少ないキャラなので、ヒロインとして癒しを担っていますね
嫌な奴に見えてしまった赤木も根は悪い奴ではないことが示されたり、秋葉が思わぬ形で危機を救ったりと、周囲のキャラにも愛着が持てるようになってきました
煌に対するいじめみたいないじりに苦言を呈してしまいましたが、逆に言えば本作は、中学生故の未熟さなどが引き起こす教室の生々しい雰囲気を上手く表現しているとも言え、こうした人間が持つ生々しさを上手く表現できることは強みだと思います。
3クールめも引き続き応援していきます
作者からの返信
ありがとうございます。
第3クールも引き続きお楽しみいただければ幸いです、
第10話 音速の炎獣、疾走!③への応援コメント
ここまで読ませて頂きましたので、感想を書かせていただきます
失礼ですが、煌に対する扱いが、僕にはどうしてもいじめのようにしか見えませんでした
愉快なキャラクター達がギャグをやっているつもりなのかもしれませんが、ただただ嫌な奴等が何も言い返せないのをいいことに劣等生を道化扱いしていじめているようにしか見えません
主役であるバーニングカイザー自体は毎回活躍しているので帳尻は取れているおつもりかもしれませんが、このドラマパートのいじめみたいな描写が不愉快で、素直にカタルシスを得ることができませんでした
これにもなにかの意図があるのかもしれませんが、今後このモヤモヤを吹き飛ばしてくれることを期待しております
長文失礼しました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
煌が言い返せない人とか、煌を茶化す人とか……。
違っていたらすいませんが、前者はもうしばらくすると状況が変わってきます。
後者は、相手も中学生なのでそこまで人間ができていない、というつもりで書いています。
煌は「正義感以外何もないキャラ」以上の設定を作っているわけではありません。
ただ、日常パートとバトルパートで煌の扱いにギャップを持たせたかっただけです。
その中で、煌の正義感を(今のところほぼロボ戦だけですが)感じて頂ければと思います。
もし不快に思われたのでしたら、次のヒーローを考える際に意識したいと思います。
第10話 音速の炎獣、疾走!③への応援コメント
とても面白いです!
アニメのような作りで楽しめました。
キャラが生き生きと描かれていていいですね。
バーニングカイザーめっちゃかっこいいです。主役機にぴったりの名前だと思います!
続きも楽しませて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
これからもバーニングカイザーをよろしくお願いします!
第8話 萌衣のガチ恋ラブレター③への応援コメント
放心状態の萌衣を抱えられながら 抱えながら
突然陰に遮られた 影