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すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    確かに「永遠と1日」って魅力的な言葉ですね。私もいつか使ってみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トライしたら是非ご一報を。読みに行きます!


  • 編集済

    「1年と1日」、ほんとうにお疲れ様でございます。

    当方も毎日更新に挑戦中なのですが、もはや息も絶え絶え。
    一方でこの『永遠と一日だけ』は、毎回毎回クオリティが高く、
    驚愕と羨望の眼差しで見上げておりましたよ!

    >実のところ半年前に失敗していたのです。
    なん……だと……
    言われなければ気づかなかったのに(笑)

    いや、むしろオチとしては最高でしょう。

    作者からの返信

    吉田 晶さま、毎日読み進めていただいて、ありがとうございます!

    毎日更新、本当に大変ですよね。吉田さまも頑張ってください!
    私のようなオチがつかないように……(笑)

  • 異世界ファンタジーを書くに当たって、世界観や魔法、種族等の説明は、大事ですね。

    一気に大前提とか言って説明してしまうと、それだけで飽きられますし、キツイと言われかねないですからね。

    私は、この説明が必要だなと思った時に何とか短く纏めながら出していっています。
    あと、会話と地の文に分けて書いたりですね。
    上手く書けているかは、判らないんですけどね💦

    作者からの返信

    『その手を伸ばして・・・』はすごく上手く書かれてると思いますよ!

    Xでは、プロの方が「主人公とヒロインをイチャイチャさせながら設定を出すといいよ(要約)」と言っておられました。

  • 世界観を考える上で、少しでも読者を引き込ませるなら、必要な考えですよね。

    その地のイベントを経験することで、そこ居るという感覚を味合わせる、結構な重要なことだと思います。

    作者からの返信

    LbFennelさん、コメントありがとうございます。
    返信遅れてしまってすみません!

    異世界感のあるイベントを作るのは楽しいのですけど、あまり凝りすぎてもストーリーの大事なところから読者の目を逸らしてしまわないかなという懸念もあり。バランスが大事ですね!

  • 第452話 ナツの終わりにへの応援コメント

    オリジナルゲームに同人誌とは! すごく充実した活動ですね、 楽しそう!
    若さと熱量が伝わってきました。素敵なエピソードだと思います。(^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しい楽しい夏でありました。

  • 『幽遊白書』とか『ゴージャス・アイリン』あたりでしょうか?

    作者からの返信

    あ、そうだ。幽遊白書にいましたね!
    ゴージャス・アイリンはタイトルを知っているけど未だ手を出せず……

    ありがとうございます!

  • 祖父→両方とも輝ける人
    父→豊かな人
    私→今はまだ豊かだが……

    ハゲが隔世遺伝だという風説を流した人は、私の心の平穏を返してほしいッ……(笑)

    作者からの返信

    母方祖父からの遺伝が、とかよく言われてますよね。
    一応、X染色体に薄毛関係遺伝子があるので完全な間違いとも言いがたいのが難しい。

  • 泥を洗い流したら白肌が出てきた、というのも意外性があって良いかも(^^

    作者からの返信

    ダークエルフだと思って拾ってきて、洗ってみたら真っ白に……捨て猫の話みたい(笑)
    でも、泥パックとかを考えると、洗い流した時は意外なほど白くてスベスベ肌かもしれないですね。

  • 見つかって良かったです! 私も出先で不在に気づいたのですが、3年後に予想もしない場所(家の中)で見つけました。(^^) そうか、こういうエピソードも、創作に役立ちそうですね!

    作者からの返信

    家の中で良かったですね、ほんとに!
    実は外で落としたのに、3年かけて頑張って戻ってきた、なんて話もいけるかも?

  • こんにちは。投稿から大分遅れてしまってすみません(^^; KACの話題、懐かしい気持ちで読んでおります。
    「現実社会においては全く問題ない描写」の行。ロバート・L・フォワードの「竜の卵」を思い出しました。中性子星に住む異星人「チーラ」。眼柄が12本あって、それを絡ませて愛し合う、という生態。
    同じヒューマノイドでありながら、問題ない描写になるのが主旨だと思いますので、異星人を出しちゃってすみません(^^; そうした観点では、髪の毛はすごく使えるんじゃないか、想像が広がると感じました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    読んでくださるのはいつでも大歓迎ですよ〜♪

    人型から離れると確かに露骨に描写しても問題なくなるんですが、読者がそれにドキドキしてくれるかが問題になってきますよね。ナメクジの交尾はわかる人には艶めかしいかもだけど、分からない人には気持ち悪さが勝ちそう。難しいところです。

  • ベニー松山氏によれば、「この生物を捕獲して飼い慣らし、占い用に売り払って財を成した者もいる」とのことなので、なんやかんやで最終的には人類と共存するのではないでしょうか(笑)。
    ちなみに、モンスターが仲間になる『ウィザードリィ4』では意外と頼りになるんですよね、コイツ。ブレスの威力は1とか2なんですけど、それでも全体攻撃で、かつ召喚数が9。HPが一桁の冒険者たちを蹂躙するその姿は恐ろしいのです……。

    作者からの返信

    共存……ゼニのためならと商人たちがなんとかする、か?

    4はやった事ないのですけど、ブレスでちゃんとダメージが出るのは頼もしいですね!

  • 吸血鬼なら夜行性というのがわかりやすいけど、トロールには、あまり夜行性というイメージがないし、昼間動かすのに太陽が弱点だと使いづらい、というのがあるんじゃないですかね?

    日の当たらないところに出るなら、その弱点自体、必要ありませんしね。

    だからナーフされがちなのかも知れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。昼間に使えないのはかなり面倒。
    太陽が出るまで逃げ回るパターンもあるのですけど、何度も使えるものでもないですからね。

  •  世界の真ん中って、言葉だけでもワクワクしますよね(≧∇≦)

    作者からの返信

    ロマンのある言葉ですよね。
    じゃあそれにどんな姿を与えるか、がまだ決まらないのですが(笑)

  • 面白そうです。
    読んでみたいですねp■qω ◐ ´)✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    少し、真剣にネタを練ってみます!

  • 第429話 イースターへの応援コメント

    くっ…

    ずっとウナギって読んでたぜ…

    アメリカ人はウナギ食わないか

    作者からの返信

    青いウナギのマシュマロは流石に食べたくないですね(笑)

  • この世界にある生命自体がまず奇跡と言っていい存在でしょうし、ならば、生きていることはまさしく魔法と言っていいかもしれませんね。

    この世界で生きていく為に最適化されていく身体と機能。
    必然に見えて偶然の連続。

  • なるほど……
    なるほどなあ……

    いま自分が書いている小説の中で、
    七つの大罪を司るとされた魔神が、それぞれ自らを――

    傲慢=孤高公
    貪欲=富貴公
    嫉妬=大望公
    憤怒=正義公
    色欲=繁栄公
    暴食=壮健公
    怠惰=悠然公

    と名乗るのですが、もっと深く考えたほうがいいような気がしてきました(汗)。
    大変参考になりました。
    どうもありがとうございます!

    作者からの返信

    吉田 晶さん、コメントありがとうございます!

    ⚪︎⚪︎公、いいですね。読ませてもらいに行きます!

  • 第420話 KAC2025への応援コメント

    カクヨムの奇祭KAC、5回ならまあマイルドなところで落ち着いてくれてありがとう、という感じです(10回とかマジできつかった)。
    お祭り感が強く、交流の幅もなんぼかは広げられる可能性もありそうなので、毎年楽しみにしています。

    作者からの返信

    奇祭ですよね。10回だった事もあるんですか!
    私は去年の8回でも青息吐息でした。
    お互い頑張りましょう!

  • 私も、昔、皇帝を決闘で決めるお話を読んだ覚えがありますね。
    何だったかはもあ覚えていませんが。

    基本、皇帝などの支配者は、巨大な権力を持っていたり、安定した状態で登場するのが多いですからね。
    数少ないジャンルとして、面白そうではありますね。

    作者からの返信

    フィクションの皇帝は大体圧政者、帝国というだけで悪者……という風潮はありますよね。

  • 逆に、ゴブリンの集落の衛兵ゴブリンを殺したのは誰だ!?
    という犯人探しはどうでしょう?

    すべてがダンジョンの中と言うなら、他種族交流もありそうだから、こういことも有り得そうですね。
    まず疑われるのは人間。
    そこから、色々な手掛かりが出て来て、文官のコボルトや、果ては警備隊長のオーガまで容疑者に。

    人間だけで考えると、『犯人はゴブリンだ!』で終わっても、こうすればお話が広がるかもですね。

    作者からの返信

    なるほど、迷宮に住むモンスター達の話にすれば、色々バリエーションはできそうですね!

  • 1日だけ失敗だとしても凄いです。

    _________

    昔、自転車で職場に通っていた時の事、帰りにゆっくりペダルをこいでいたら、前方に活けられた花瓶の前で膝に頭を埋める様に座っている(いわゆる体育座り)男がいました。夜暗い中で街頭がぽつんぽつんとある車道とは分けてあるガードレールがある歩道で、いっきに怖くなって必死に通り過ぎてから後ろを見ないように駆け抜けました。本当に男がいたのか?幽霊なのか?は分かりませんが、鳥肌たつような出来事だったです。もちろんぶつからない様に通り過ぎられたのは自分に良くやったと言いたいくらい。

    もう一つも自転車をこいで夜中にコンビニに行く時の事。公園で白い老人がぽつんと立っていたのを見た事があります。こっちも急いで駆け抜け事なきを得ました。

    どっちも言葉を掛けるなんてとても無理。怖くて。本当はそんな人達がいたのかもしれません。声を掛ければなんだ、とか笑い話になっていたかも。そんな出来事

    作者からの返信

    うーん、どっちも中々怖いですね。私もそんな状況じゃ声はかけられないなぁ。

  • 強欲は、向上とか探究ですかね?
    暴食は、何でしょうかね?
    生命活動とか、人生の喜びを味わう観点から享受とか?
    難しいですね(。•﹏•。 )ンンン

    作者からの返信

    知識欲に結びつけるのはいいですね。
    暴食は……いっそ自分でなく他人に振ってみるか。
    「みんなお腹いっぱい食べなきゃダメだよー」と言ってくる貧困児童の味方でダイエッターの天敵(笑)

  • ここを読んでいると知らない知識がごろごろあるので興味深いです。(笑顔)

    興味がある物しか人は調べないの地を私はいっているのだろうな、とか思ったり。

    作者からの返信

    神原さん、お久しぶりですね。

    私も、興味が湧いたから調べてるだけですし(笑)
    だから、他人が書いてるのを読むのは面白いですね。自分の持ってなかった疑問に応えてくれる。

  • 長く使い続けることで、付喪神的に不思議な力が宿る、ということがあると、
    先祖代々、受け継がれるモノのありがたさが、高まるかもしれませんね(^^

    作者からの返信

    そう考えると、中世欧州って付喪神だらけなのかなー、なんて変な想像もしてしまいました(笑)


  • 編集済

    沖縄という観光客が多い土地柄でもあるのかも知れませんね。
    気の良い人が多そうだし。

    楽しかっただろう雰囲気は伝わってきました(笑

    異邦人だと、他のキャラとの交流に頭を悩ませそうですよね。
    家の子は、意思疎通が出来るくらいにさせていましたが、案内者を介すとなると、一段と難しくなりそうですね。

    作者からの返信

    観光地や、都市圏などの外国人が珍しくない場所ならそうなるのかなって感じですよね。

    あえて交流困難にして、変な勘違いをさせておくというのも面白いかもしれません。

  • 心の葛藤、仲間との出会い、そして触れ合いによる変化。
    一気に描いてしまうと、それは嘘臭くなって、信憑性に欠けてしまいますものね。
    短い中でまとめ上げるだけの力があれば良いのですが、それはなかなか難しい。

    私なんて、短編自体、描けないと思います。
    文章を短くするのも、長くするのも、本当に難しいですね。

    でもこういった成長物は、少しずつ変化していく主人公を見るのが楽しいから、読み手としては、長く続いて欲しいとも思います。

    作者からの返信

    そう、そうなんですよ!
    長く書かないと表せないものってやっぱりあるなぁと思うのです。
    なので、ある程度長いものを書けるように練習中の身ですね。


  • 編集済

    永遠と一日は、シェイクスピアの作品でも使われている言葉ですね。
    そのままでは無かったかもしれませんが。


    「永遠」では足りない長い時間、または限りない時間に更に1日を加えて、愛の誓いや、約束の強さを現したりする表現方法として、イギリス文学や民話で使われてきた伝統的な表現みたいですよ。

    つまりこのお話では、おっしゃる通り、「約束を破ったら、絶対に返さない」との妖精の強い意思の表れであり、それは、赤ちゃんを放置する親への強い戒め、一度失った機会は二度と戻らないという教訓としての表現になっていると思います。

    一年と一日は、人事の仕事で経験日数などを出すときに良く考えますね。
    一年(365日)だけだと、一~二日、足りなかったりするので、そこで足したり逆に引いたりします。
    この場合、うるう年等が関係しているのかも知れませんけれど。

    作者からの返信

    おおっ!
    なるほど、イギリスの伝統表現なんですね。お詳しい。

    そして、人事って経験を日レベルで考えなきゃいけないんだ……知りませんでした。

    ありがとうございます。勉強になりました!

  • 飲み物の依存症は辛いですね。緑茶とか書きそうになって調べたらしっかりカフェイン入ってる。

    ああ、でも、私も依存症なのかな? 0㌍コーラが止められない。(笑顔)

    作者からの返信

    コーラもカフェイン入りですから……。まぁ生活に影響出てないなら無理に治さなくてもいいと思うのですよ。
    私の場合、毎週末頭痛がするのが嫌だったので。

  • やりとり拝見してました。まさに神対応でした!

    バックアップは、大事ですね。
    私は、最初の小説の書き始めで、いきなり書いた内容を失いました。
    消えた理由ははっきりしませんが、バックアップを取るようになりました。

    過去の嘆きが、少し緩和したそうで、良かったです! (^^

    作者からの返信

    ご覧になられてましたか。
    バックアップは取り方も頻度も含めて悩みどころですよね。バックアップのつもりだった方が先に逝ってしまったこともありますし……
    お互い、気をつけていきましょう!

  • 地の文で長々と説明したくない、というのは切実な悩みで、
    非常に共感しました。
    さらに、間違いで「詳しい方の解説を誘う」というやり方、すごくいいですね!
    会話を工夫すれば、驚くほど細部&広範囲に情報展開できそうです。
    いいこと聞きました!
    覚えておきます。感謝です! φ(・ω・`)メモメモ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お互い、上手く使っていきたいですね👍

  • ISOの作品というのが、意外すぎです!

    作者からの返信

    既に書いてる人がいるのはすごいですよね。
    しかし、2作品ならまだまだ被らないはず……

  • タイに行かれているのですね。
    創作の刺激になるような発見があると、いいですね。

    評価のお願いは、私も悩みました。
    全部読んでから評価される方もいるし、タイミングは人それぞれ。
    ただ、明確なルールを持っていない方の、背中を押す効果はありそう。
    なので、私も少し、書いてみました。
    お互い、効果がありますように! (^^

    作者からの返信

     タイから無事に帰ってきました!

     評価のお願い、私の方は書いた甲斐があったのかなーって状況です。やはり、あまり目障りでない程度に入れておくのはアリなのかもですね。

  • 塩は、どんな世界でも(それこそ、異星でも)重要なので、
    付加価値をつける、香りと旨味をつける、というのは、
    極めて汎用性・可用性の高い「ネタ」だと思いました。

    トバル海の塩、なめてみたいですね!

    ありがとうございます! φ(・ω・`)メモメモ

    作者からの返信

    蒼井さんの作品の方でも、塩を舐めてましたね!
    あれは普通に精製された塩のイメージに感じましたが。そして、食べ方1つでもキャラの性格が出てて面白かったです!

  • 今、私は龍の立場を想像し、自ら龍になってみました。
    目を得た。よって空や木が見えたので、何かなと気になって、紙面からにゅるにゅると脱出しました。

    作者からの返信

    島尾さん、コメントありがとうございます。

    なるほど、確かに眼を描かれる前は何も見えていなかった、という可能性はありますね。

  • 「会社には来ないでしょ」
    書類のことが気になって、それで気が散って・・・
    ということなら、来るかもしれませんね。

    確かに、ひねりが難しいです。
    一緒に書類を仕上げて、完成したら安心して成仏・・・うーん(^^;

    作者からの返信

    仕事の書類が気になって化けて出るようなワーカーホリックはタイにはいませんw←偏見

    面倒見が良くて真面目な先輩とかなら、仕事も一緒にしてくれるかも?

  • いいこと聞きました

    いただきだぜ!

    作者からの返信

    ええ、ちゃっかり頂いちゃいましょう!

  • キャラの名づけが大変、に激しく同意します(^^;
    人名だけでなく、地名や船名とかも必要。
    でも、相応しい名前がつくと、生き生きと動き出すので、疎かにも出来ません。

    「幻想人名辞典」の索引を眺めて、音の響きで選ぶことが多いです。
    人名サイトも良く使います。ありがたいですね。(^^

    作者からの返信

    蒼井さんも苦労してるんですね。
    地名も確かに良く悩みます。
    そして、適当につけてしまった後で一度名付けたのを忘れて違う名前をつけちゃったり……(汗
    各種まとめサイトは本当にありがたいです。

  • 異世界なら、名前を変えてトランプ氏ではない、とすれば簡単にいけそう。(笑顔)

    木星、木製になってます。

    作者からの返信

    木星修正しました。ありがとうございます。
    いや、木製の探査機という手も……違う話になるけど(笑)

    この記事を買いた時とはまた状況が変わってきていて、ほんと時事ネタは難しいですね。

  • 有償だと相手を信用できる、というのは、なるほどと思いました。

    「なぜ信じるんだ?」だけでなく、「他にもっといい選択ってなかったのか?」「なぜそのやり方なんだ?」と思われないだけの、「もっともらしさ」は維持したい。
    そう思うと、あれこれ考えこんでしまいます。難しい。
    でも、悩むところも執筆の楽しみだと思って、考えています(^^;

    作者からの返信

    そう、「もっともらしさ」は大事ですよね。
    強引な展開、ご都合主義も作者には許されてるんですけど、なるべくそう見えないようにこだわりたい。
    大いに共感します!

  • ひな祭りの人形のホラーは私が子供の頃見た覚えがあります。もう何十年前になるんだろう? 

    作者からの返信

    やはり既にありますよね。
    書くのなら現代的にひねりたいところです。
    ……スマホアプリにしたせいでアプリ使用者全員の厄を引きつけちゃうとか?

  • 今日からまた読む読む再開します。これからもよろしくです。

    作者からの返信

    おかえりなさい!
    しっかりリフレッシュできましたでしょうか。
    またよろしくお願いします。

  • 私も人型より多脚が好きです。思わずMOQBAをググりました。なるほど、これならクモというよりスレイプニル。いいもの見せて頂きました、ありがとうございます。

    作者からの返信

    中々ステキな造形ですよね。
    実用化が楽しみです😊

  • 宇宙船が漂流。巨大なウツボカズラが超能力をもっていて、地球のビジョンを見せられ、地球をを引き寄せると言う漫画を思い出しました。

    消化酵素がないものだとキラートマトって言う映画も思い出したり。予告編だけみた。(笑顔)

    作者からの返信

    幻覚を見せる巨大なウツボカズラ……すごいものを考える人もいるもんですね。
    キラートマトは私も噂だけ聞いていて未視聴。いつか見ておきたいですねー。

  • 最終話少し前に元の場所に戻るってのは見たことがある様な。元の場所だと思わされていたけど、実はまだ最終話の場所だったってお話。

    調べたらクリス・クロスがヒットしました。もう昔の作品なので記憶に題名が残っていなかったのですが、たぶんこれです。

    懐かしい。(笑顔)

    作者からの返信

    クリス・クロスは、私も昔読んだ記憶が。
    VRゲーム系だったような……って調べてみたら、
    世界最大最速のコンピュータを使うのに同時接続数が256人でちょっぴりショボく感じちゃったり。
    時代の進歩怖い。

  • その二匹がつがいだったのかも。(笑顔)

    作者からの返信

    最初の二匹がつがいというのはかなり可能性が高いと思います。
    三匹目と四匹目は恋のライバルだったので、これ幸いと放置したってのが第一案でしょうか。

  • 魔王の復活が、経済サイクルに組み込まれていますね!
    「完全に破壊されては、困るのですよ」という黒幕が出てきそう(^^;

    作者からの返信

    定期的に魔王が出てこないと困る黒幕……
    神様とかですかねー。
    世界の全てがマッチポンプ。

  • そのうち片方は済む人がいなくなって現在は廃墟となっているそうです。

    ↑ 住むが済むになってます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤字報告
    廃墟とかだとそもそも所有者はこないだ欲しいと思っている

    ↑ こないで、が、こないだになってます。

    観光と組み合わせるのであれば、海や山が簡単そうかも。とか思いました。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

    海・山は確かに鉄板ですね。
    怪談も色々あるし、客が来て悪いこともないでしょうし。

  • 1年と1日、お疲れ様です!
    話数が合わないなんて、そんなことが起こるのか!?
    とびっくりですが、偉業であることは揺るぎません!
    たくさんの刺激と、文章のお手本を見せて頂き、感謝してます!

    近状ノートも拝見しました。KAC2024の目標全達成も凄いです。
    これからも、執筆に無理のない範囲での更新を、楽しみにしてます(^^

    作者からの返信

    蒼井シフトさん、ねぎらいのお言葉、ありがとうございます。
    やっちまったなぁって感じです。半年前の失敗なんで、逆にショックは少ないですが。
    これが最後の一か月とかならもっとガックリきてたかも?

    ネタはまだまだありますのでね! エッセイもちゃんと更新していきますよー

  • 赤ちゃんの言葉を集めて「天使言語」というのが、ほんわか暖かくて、幸せそうでいいなと思いました。

    SF「スノウ・クラッシュ」で、人間誰もが理解できる言語が出てきます(かつてはあったが、失われた)。でもこちらは、コンピュータウィルスのように人間を操作する、怖い言葉だったので、なおさら「天使言語」の優しい雰囲気に癒されました。

    天使言語で話しかけると、人の良い部分が引き出せるとか、心が安らぐとか、理解し合える、といった力があると、楽しそうですね!(^^

    作者からの返信

    そういうSFもあるんですねーと調べてみたら、メタバース系では結構有名なようで。読んでみなきゃ。

    キリスト教圏だとバベルの塔の逸話から、人類統一言語は結構怖い印象になりがちかも?
    優しい魔法が使える言語だといいですね!

  • な、なんと、『ファンタジー×SF』ですか!
    ちょっと気になりました。
    気になりつつ、
    おっしゃる通り、長編の進捗も気がかり。

    挑戦したいものがあることは、幸せなんだと思うことにします(^^

    作者からの返信

    『ファンタジーxSF』、蒼井シフトさん向けだと思いますよー。
    やりたい事が多すぎて困っちゃいますね😊

  • 商魂たくましい!
    ブラックデーとは凄いネーミングですが、逆に弾けて楽しめたらいいですね。

    ある国の文化が、隣で変化して、更に伝播して・・・みたいに想像すると、面白そうです。

    作者からの返信

    意外と、ブラックデーがきっかけで付き合い始めるカップルもいるとかで。それはそれで悪くないと思うのですよ。

    文化の魔改造が輪を描いて戻ってきて、最初の国の人が「何その変な風習?」とか言ってるのも面白そうです。

  • 数えてみたら、私は今までで10回かな。ねこさん凄い。

    作者からの返信

    10回引越でも多い方ですよ!
    引越回数が多いと色々大変ですよね〜

  • 「開けなくてもいいや」というアプローチも、
    きっかけになって距離が縮まる、という箱の使い方も、
    とても素敵でした!>アイリスの箱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々考えて作った部分が上手くハマったようで、良かったです。

  • 数十年先なら、「あの時はみんなこう感じていたけど、今やこうなった!」で、そのズレも楽しめる気がします。

    2001年で思い出すのは、原作は目的地が土星だったのに、映画では木星になったこと。こういう「ズレ」も生じますね。趣旨とちょっとズレててすみません(^^;

    作者からの返信

    なるほど、歴史になってしまえば笑い話!

    2001年の小説(映画の後に書かれたやつ)は読んだのですが、原作の方は未読。土星だったんだ……!

  • いや、それはもう、「暗記パン」なのでは・・・!?
    速読よりも、「完全に暗記」部分に需要があるかと。

    暗記パンは、1ページずつ複写して食べる必要がありましたが、スカラーズタッチは、非常に使い勝手がいいですね!

    ゲームや異世界でも、「王宮の採用試験に合格するため」「食べられるモンスター情報を覚えるため」とか、色々とニーズがありそうです。

    自分が記憶するのではなく、対価をもらって他人に覚えさせるスキルにしたら、
    全世界の受験生に売れます。しかも購買層は毎年更新されますよ~(^^

    作者からの返信

    暗記パンは、テスト範囲が増えると食べきれないですからねぇ(笑
    他人に覚えさせられるのは面白そうですね。パーフェクト家庭教師!

  • トイレで先払い(しかも釣銭で待たされる)はきついですね(^^;

    ダンジョン内の有料トイレは、有益だと思います。
    それなら、トイレだけでなく、シャワーや寝床も・・・となると、もう宿ですね。

    そうすると、無人で自動決済の有料トイレ?

    自動決済が出来るなら、自動販売機を置いたら、かなり儲かるのでは。
    救助も要請できる。緊急通話を使いたい方は、事前にサブスク登録が必要で、毎月一定収入が確保される。

    うーん、ファンタジー世界に、ネットワークや自動決済が許されるのか、というのが検討事項ですね。

    作者からの返信

    ファンタジーで自動決済……魔法を使うことにはなるので、そもそも魔力の塊が通貨扱いされてるような設定ならいけるかも?
    モンスターを倒すと魔力の塊が残って、それを一定量装置に入れると、吸い出した魔力の一部でトイレが使えるようになる。残りの魔力は装置内に溜まって管理者の収益に、とか。

  • KAC2024情報、ありがとうございます。

    これまで、長編ばかりだったので、短編にも挑戦したいと思いつつ、
    プロット作成に異常に時間がかかるので、こんな短期間に書けるはずがない、と戦々恐々としております。
    このエピソードを読んで、1回くらいは、頑張って挑戦してみようかな、と思いました。

    作者からの返信

    800字から参加できるので、比較的締め切りが長いはずのところを狙うと良いかも?
    1回目、5回目、7回目が4日間かつ土日含みなので比較的書きやすいかと。
    まぁ、私みたいに土日書けない派はむしろ辛いんですけどね(笑

  • このエピソードは衝撃的でした。

    コピーを防ぐための虚構、が現実にあるのが、そもそも驚きだったのですが、「事実は小説より奇なり」を地で行くような展開。。。

    言霊が実体化したかのような、不思議な感覚を受けました。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    中々面白い事もあるものですよね。ちょっと撚れば、そのまま小説のネタにも使えそうだなと思ってます。

  • なんだか新年迎えたばかりなのに、もう2月も半ばになってしまった。と言う気がします。ああ、時が流れるの早。

    作者からの返信

    時は加速するッッッ!

    いやホントに。いつのまにか、もういくつ寝ると年度末ですよ……

  • 素敵な卒業式ですね!!

    私は高校の卒業式、卒業生退場で粛々と一列になって教室まで行く途中、とても推している先生(恋愛的ではなく、キャラクターが素晴らしい住職先生でした)の近くを通ったので我慢できず、握手をしに突進しました。
    私の後ろの人からはみんな先生側に押し寄せ、握手をしてから退場する状態に!
    女子校はやったもん勝ちな所がありました……。若かった私の話でした。

    作者からの返信

    るるあさん、コメントありがとうございます!

    どうしても先生と握手がしたかった思い出、良いですね〜。

    大学生の頃、女子校出身者と話していて、「男子校・女子校の方が自由だよね」という結論に達した事を思い出します。自由すぎて問題ってこともあるのですが、それも含めて良い思い出になってれば良いですよね!

  • 卒業式に笑い。後輩に引き継がれ、ネタ集めに励む。
    とても素敵な伝統だと思います!

    笑いを確実にするために、あるいは伝統を守るために、
    生徒会が活躍する(あるいは、人知れず暗躍する)ストーリーとか、
    出来そうですね。

    作者からの返信

    学校側の理解がないとあっさり潰されかねない伝統ですからね。生徒会が活躍する余地は結構ありそうな気がします。
    ありがとうございます!

  • マン・マイナス氏のお陰で、強化人間と普通の人間がうまくやっていける、というアイデアは、非常に興味深いと思いました。
    佐藤さんが、自分の立場に納得できるかどうか。。。

    強化内容が可変で、持ち回りでマン・マイナス役をやる、というのもありかもしれません。困難な任務を達成した後、1年間、佐藤さん役でのんびりやる、とか・・・

    作者からの返信

    持ち回り制は面白そうですね!
    強化内容が可変というのも、どんな気持ちなんだろう。
    前はできた事が難しくなり、その代わりに新たにできる事があり……中々複雑そうです。

  • まるで閻魔大王が裁く時につかう、浄玻璃鏡(じょうはりきょう)と似ていますね。色んな場所にこうしたアイテムありそう。

    たとえば口に手を入れて嘘つきかどうか見極める、真実の口とか。(笑顔)

    作者からの返信

    神様とかそういう存在には、罪をきちんと把握していて欲しいって願望は、色んな文化圏に共通であるんだと思いますね。
    現実はズルしてる人の方が成功してるように見えますし。

    真実の口は、ちょっと調べてみると意外と謎が多かったので、今度ネタにしてみようかと。

  • 知らなかった。日没が一日の終わり。キリスト教徒だったら分かるのかも。

    作者からの返信

    あんまり分かんない感覚ですよねー。
    でも、向こうからすると「朝日が昇った所で1日が始まる」なんてのが変に見えるのかもしれないです。

  • 本来、髪が生えない場所、あるいは物から、生えてくる。それもどんどん伸びるとしたら、怖いかも。
    例えば、テーブルの角から、とか・・・過去に何が!? という感じで。
    あるいは、遺髪が伸びる、というのは、どうでしょう。

    人毛醤油は、今でもあるのでしょうか。これも、別の意味で怖いですね。

    作者からの返信

    髪が伸びるテーブル!!
    謎すぎて怖いですね、確かに。

    人毛醤油は別方向の怖さ……流石にやってないと思いたいですね〜

  • 普通に考えて寄生虫がそうだな、とか思いました。

    作者からの返信

    ですねー。
    寄生虫の中でも、ライフサイクルの一部を寄生、他は独立で生きるようなのが近いイメージです。

  • 切りくず……。アニメのドリルはどちらかと言うと攻撃手段だから、その切りくず。ちょっと恐ろしい物を想像してしまいました。

    作者からの返信

    ダイジョウブダヨ、敵ろぼっとノ装甲板の切屑トカダヨ、キット
    ……生物相手の切屑だと、たしかに血みどろですねー

  • 宇宙船のAIと聞いて、
    アン・マキャフリーの「歌う船」を思い出しました。
    AIではないですけどね・・・「船」に引きずられたイメージでした(^^;

    人間の記憶や心が船に残る、ということでは、
    キャプテンハーロックの、アルカディア号が該当するかも?
    明確な人格とは捉えられないけれど、
    物語の要所要所で、まるで意思を持っているような介入がある、
    そんなサブキャラクター的な絡みに使えそうですね。

    作者からの返信


    「歌う船」、読んだことが無かったのでちょっと調べてみました。
     宇宙船の身体を持つサイボーグ少女……かなり惹かれます。
     文庫は入手できそうだけど、どうしようかなー。

     アルカディア号は確かに近いかもですね。トチローは意図的に自分の魂をアルカディア号に移していますが。

  • AIに相談されるところが、「最先端!」と思いました。
    5%くらいまでなら、いいみたいですしね!

    駆け出しの私には、語る事例も僅かしかありませんが、
    ・作品のログライン(1行で説明するとしたら、どんな内容?)
    ・想定読者(誰に読んで欲しい? その人たちは何を求めている?)
    ・作品の雰囲気を伝える(シリアスなのか、のんびりしているのか、等)
    ということを、ぐるぐると考えて、決めました。
    結果、1作目と全然違うタイトルになりました(爆)

    作者からの返信

    確かに、蒼井シフトさんの2作品はタイトルの方向性がかなり違いますね。
    2作目の方が、最近の流行りには乗っているかも?
    私もログラインや作品の雰囲気は考えてますが、想定読者はあまり考慮していない事が多いので、
    考える時の要素として入れていかないと。

  • 創作熱。。。私はたまに無性に書きたくなる時があって、真っ白な原稿用紙になんとなく文字を書く。そこから物語が始まるパターンと。

    あるシーンを思いつく。そこから広げてそのシーンへと書き始めるパターンとか、冒頭思い浮かべた、じゃあ、続き書いてこうかな、みたいにその時によって変わりますね。

    熱がどこからと言うよりも思い浮かべた物自体が熱を持っていて冷めないうちに肉付けしていく人間かもです。

    作者からの返信

    冒頭シーンやラストシーン、ミッドポイントなどの重要シーンから思いつく、というパターンは想定していました。私自身、結構あるパターンなので。

    しかし、なんとなく文字を書いたところから始めるというのは想定外でした。やっぱり、個人個人で色々なやり方があるものですね!

  • 時差のある応援で恐縮です。
    このお話と、前作が組み合わさって、
    「異世界ライフスタート!」が出来上がったんだな、と思いました!
    面白かったです。

    普段から、色々なアイデアを書き留めておくのが大事ですね。

    作者からの返信

    こちらこそ、お返事が遅くなってしまい申し訳ないです。

    今回は本当に、書きためておいて良かったなと実感してます

  • 自分の事は自分が一番知らない。うん、そうですね。自分の作品を客観視できるかと言われれば私は思い込みが入りすぎてしまうかもしれない。いまだ到達出来ない地点の人からの言葉はなかなか入りにくいかも。

    作者からの返信

    私も、客観視できるかというとなかなか。
    でも、「客観視できていない」と理解した上で他者の意見を聞くのは大事だと思うのですよ。

  • 一時的な、という設定を、興味深く感じました。
    ゾンビ化されている間、意識はなく操作されているとしたら、
    自分の体を貸し出して、対価を得るような感じでしょうか。

    悪徳な「業者」だと、元に戻さずに、そのまま死者操作型にしてしまう?
    そうした悪徳業者を取り締まる職種が存在する?
    といった想像が広がりました。

    作者からの返信

     人間としての意識を一時的に封印すれば、ゾンビと戦う恐怖も感じないし、火事場の馬鹿力的にある程度の能力増強が出来るかな、という思考ですね。
     悪い操作者のせいで元に戻してもらえない、はあり得る展開ですね!
     そして、戻りたくない時に戻ってしまう事も……

  • >英語でおみくじの説明を書いて置いといてくれたら良かったのに
    いや、全くですね。おみくじの中身は英訳されていたんですから、
    あと少し。お客様?だけでなく従業員?の満足度も考えないと(^^;

    チップは、支出になりますが、
    サービス品質に対して、評価や謝意を表明する仕組みでもありますね。

    AI占いだと、生年月日・星座・手相にタロットカード・・・と、
    膨大な手法を多数、組み合わせる、なんて力技も出来そうです。

    作者からの返信

     実はこの年末も行ったのですけど、特に英語説明が用意されている様子はなく……
     まあ、今だとスマホで何とかするから要らない説もありますが。

     占いの組み合わせはChatGPTさんと少し話してみました。
     それっぽい答えは出せるけど、その拾い方はブラックボックスというか各占いサイトの文章を切り貼りしたっぽい感じ。
     もうちょっと外連味を足せれば、意外といけてしまうかも?

  • コムローイのお祭り、思ったよりも一杯飛んでいてびっくりしました。

    作者からの返信

    すごい数でしょう!
    少なくても風情はありそうですけど、あれだけ数があるとまた違った迫力があって。
    こういうのも文章で表現できるようになりたいですね。

  • 良いボールペンですね。ちょっとほしい。でも、使う場所がない。(笑顔)

    細かい処で使う道具。ドライバーの材質とか、昔100均でうってたの買ったら、すぐにぼろぼろになって使えなくなった思い出があります。専門の工具でそう言う設定を使えるかもですね。

    作者からの返信

    そう。良いペンなんですけど、性能を活かせる環境にいる人にしか勧められないので、ちょっと微妙なのです。

    道具の材質はありですね。形状がほぼ同じだから安い方で良いだろ、と思ったらすぐダメになって後悔する場面とかが書けそうです。

  • 蝗害、昔見た映画、エクソシストの2だったかな? 1だったかな? 2だと思う。にワンシーンとして蝗が飛び交う中、男がチェーンをくるくる振り回す。そんな情景を見たことがあります。(もしかして違う映画かも)

    クゥトルー神話辞典、昔買った辞典の一つ、なつかしいな。手元にある辞典達はもうほとんど使ってないかも。草木やら鉱物やらなんやかんやと買いそろえた頃がありまして、たまに開いて懐かしむ。そんな状態に。って話がそれてしまいましたね。(笑顔)

    作者からの返信

     調べてみたら、エクソシスト2っぽいですね。
     蝗害は本当に危険なので、神や悪魔の仕業にされるのは納得。黙示録ならアバドンか。

     色々な辞典をお持ちなのは、素直に羨ましいです。もっとも、今の私じゃ持っていても開く時間があるかどうか……

  • バーのエピソードは、凄くいいです!
    登りの方が多いのが、ポジティブで良い。いくらその後に破滅?が待っていても(^^

    あるヴァンパイアものに、「下るのは一瞬だが、登りに膨大な時間がかかる丘」という舞台がありました。一種の防衛機構です。眷属だけは影響を受けない。
    逆にするなら、「一度、踏み入れると、容易に出れない(降りれない)、丘の上のショッピングモール」とか。無茶苦茶、卑近ですみません(^^;

    作者からの返信

     お褒めの言葉、ありがとうございます!
     彼がこの後どうなるのかは分かりませんが、意外と地獄の底からでもまた坂を登っていくのかも?

     空間がおかしくなっていて一方向にはほぼ行けない、というのもありですね。ある種のブラックホール?

  • 完璧過ぎる主人公では、感情移入が難しい。
    むしろ、制約を乗り越える、あるいは成長する、という点に、共感が集まる気がします。

    ・・・「制約」は如何でしょうか(^^

    作者からの返信

    なるほど、「制約」ですか。
    弱点よりはマイルドで良いですね。案の一つにします!

  • 説明の難しさには、大いに共感します。

    地の文での説明が長いと、教科書や技術文書のようになってしまう。
    会話などで、なるべく自然な形で表現したいのですが、それだと
    説明不足になったり、分かりにくくなったりします。

    最近は、独立した「解説」エピソードを入れても良いのでは?
    などと考えています。

    ※奥様が、滑り台で一緒に遊ばれているのは、楽しそうでいいですね!!

    作者からの返信

    解説エピソードは解決策として良さそうですね。
    私も色々工夫していきます。

    ※私は流石に耐荷重を超えてしまうのでちょっぴり仲間外れ……w

  • デジタルタトゥー。怖いですね。私もいつ旧ツイッター(X)で失言してしまうかと思うとそうそう世の中への批判は書けないな、としり込みしています。特に名前を出す時(首相とか、政府への批判の時とか)、特に注意しないと。

    作者からの返信

    批判自体は悪くないんですけどね。
    でも、ちゃんと理屈組んでの批判と誹謗中傷の区別がうまく付けられないという事は本当に多く……
    バランスを取るのは本当に難しいです。

  • テストで奇問、珍問を出すなら読者がなるほどと唸る様な奥深さが必要(難しすぎる)になってくるかも。その問題になる必要性と冒険にいかに貢献する答えなのか? 天才を書く時くらいに難しい気がする。自身がその問題に精通してないとすべるかも。

    作者からの返信

    単に難しすぎるよりは、発想の切り替えが違うところを書いていきたいですね。
    まあ、その考え方でよいかどうかは色んな方向から考えないと、やはり違和感が出てしまうのですが。

  • なるほど。私は逆に、地底の奥底から、地上へ進出しようと企む生き物を想像しました。
    水洗トイレが発達した世界だと、あんまり進出できないかもしれませんね(^^;

    作者からの返信

    >下水道が発達した世界だと~
     逆に、下水道を完全に縄張り化してしまって問題になるとかでもよいですね。
     既に書いた下水掃除ネタと結合させてしまいましょうか

  •  重要でないなら普通に書いて、重要なら伏線にでもぶっこんでしまいましょう。(笑顔)
     それでも分かっているな、と思わせたいならば、と言うか雰囲気を出したいなら、そこは専門用語がいいかも。

    作者からの返信

    >重要でないなら普通に書いて~
     うん、そうですよね。難しく考えすぎず、自己満足的にちょこちょこ入れていくことにします。
     ありがとうございます。

  • あ、私の感想だ。(笑顔)ファンタジーと分からなかった。って。あれ、もうそんなに昔の事だったっけ? 時が経つのは早いですね。

    作者からの返信

    感想を頂いたのが11月1日。まだ年末まで2か月もあったんだなぁ……

    そもそもファンタジー要素の少ない作品なので、そういう感想を抱かれるのも仕方がない。
    ファンタジーだと分かる要素は早めに出しておいた方が良いって『兎とタンポポ』を書く時にはできていたのに、『死者の日の朝に』のリメイク時に忘れていたのが失策でした。

  • 2次元でも縦と横の攻撃が来ると反応が鈍ったりしますよ。(笑顔) 横スクロールのシューティングゲームでたまに横からではなく縦(上)から攻撃がくると避けられないことが多々あります。

    縦スクロールで上からくる攻撃はそんなに難しくないのに、横スクロールの縦攻撃は難しいのです。なぜだろう?

    作者からの返信

    意識している方向の問題ですかね?
    横スクロールだと大体左から右に進むので、右方向を強く意識する。
    縦スクロールだと大体下から上なので上方向を強く意識する。
    意識していない方向からの攻撃には弱い。

    でも、縦スクロールシューティングで左右からの攻撃ってそこまで回避しにくくも無いような気がしますね。
    あまりシューティングゲームはやってないので詳しくは分かりませんが。

  • 輪廻転生で過去の記憶を持った子供が以前の生きていた家に行くお話は聞いたことが幾度もあると思います。魂は記憶を引き継ぐのではないかな、と思える話が山ほどある。

    記憶喪失の後、魂がどっちを引き継ぐかは分からないですが、輪廻転生がないとは言い切れないような。

    難しい話ですね。嘘かもしれないし、本当のことは霧の中。(笑顔)

    作者からの返信

    前世記憶の例はいくつも読んだことがあるのですけど、確認の仕方が不十分な例ばかりなのが残念なところです。
    記憶の聞き取りをする人と現地調査の人を分けるとかのバイアスのかかりにくい調査方法は素人の私でも簡単に思いつくのですけど、研究者の方は何故かバイアスの影響を受けやすい方法しか取らないのですね。

    魂にも記憶があるとして、何故物理的な脳へのダメージでそれを読み出すことができなくなってしまうのか。
    バックアップとして機能しないのにコピーをとっておく意味はなんだろう。バックアップが欲しい私とは別の、コピーを取ることで利益を得る誰かがいるんじゃないか。そんな思考遊びですね。

  • 笑顔)私は比較的愚者よりの人なので、自分の経験からしか学べなかったりです。やっぱり書いてみて、実感してから「ああ、こうなんだ」と思い知る。こんな感じでのんびりです。

    作者からの返信

    偉大な鉄血宰相から見ればともかく、世の本当に愚かな人は自分の失敗からすら学びません。
    自分の失敗からだけでも学べていれば、前進できるので良いと思いますよ。

  • 時差は・・・ヨーロッパと日本と米国で会議する時、
    それぞれ朝8時、16時、23時になって、アメリカ人が一番大変でした。

    時差ではないですが、北半球が真夏の時に、
    南半球の使い魔と感覚共有したら、涼しくなりませんかね??
    (本人の体は酷暑の中だから、気休め程度かもしれませんが・・・)

    作者からの返信

    日米欧の会議は必ずどこかが厳しい時間なんですよね……

    感覚共有で涼むのは面白いアイデアですね!
    視覚ばかりで、他の感覚の利用を考えてませんでした。


  • 編集済



    読む側としたら1万はちょっと長い気がします。一話5~7,いや10枚くらいなら読みやすいかも。10枚4000字。これは私は、と言うことで。(笑顔)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

    1万字で1ページは流石に長いですよね。
    どこかで、カクヨムでの平均は3千字ぐらいというのも読んだことがあるので、その前後ぐらいが狙いでしょうか。

  • 加圧式だと、スペースペンしか知りませんでした。
    NASAで宇宙飛行士が使っている、ということでしたが、
    パワータンクの方が、良心的な値段で、ありがたいです!

    道具や武器を通じた共感、というのは、いいですね!
    細かい道具というと、なんだろう・・・
    食事を作る火器とか・・・ガス、灯油、石油、等々、燃料の違いで。
    ファンタジーなら、もっと別な燃料がありそうです。

    スイスアーミーナイフ(マルチツール)の類も、
    たくさんある選択肢の中から、どれを選ぶか、というところで、
    話題が弾むかもしれません!

    作者からの返信

    私としては、盗賊の鍵開け道具かなと考えてました。
    ファンタジーならではの燃料はエッセイのネタにできそう……そのうち使わせてもらいます。

    アーミーナイフのどれを使うかで議論になるのもキャラ性が出て面白そうですね!

  • 両足で歩く唐傘おばけ、ちょっと笑いました。(笑顔)

    作者からの返信

    実は両足合わせると一本の人間の足に見える、というパターンもありかも?
    人間を驚かせる時は両足揃えて跳ねることで一本足に見えるようにするのがたしなみだけど、プライベートでは普通に両足別に動かして歩いてるとか……

  • 昔、ハロウィンで恐怖映画をやっていたことがあって、喜んで見ていました。小さい頃は怖いながらも恐怖映画大好きだったのに、大人になったら怖いから見れなくなりました。見れないと言うよりは見ないが正確かも。(笑顔)

    特に日本の恐怖映画は怖すぎます。

    作者からの返信

    ホラー系でもお国柄があって面白いですよね。
    私も、日本のホラーはじっとりした感じがちょっと苦手かも……

  • おめでとうございます。(笑顔)良かったですね。やっぱり頼りになるのは紙ですね。電子書籍は買ったことがありません。でも、こうしたサイトにはお世話になっていると言う。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    回収できたうちの片方が、読んでいただいた『死者の日の朝に』です。
    もう一方は……いつになるかな

  • 「正義が金で買える場面に居合わせる」
    むう、これは、使えそうです!
    人を動かすのは、損得だけではない(と、思いたい)。

    作者からの返信

    使えそうならガンガン使っちゃってください。読みに行きますので。

    損得勘定かどうかは、考え方をどこまで拡張するかにも依存するかと。満足感などの感情も損得に分類してしまえば、例えば寄付であっても「寄付した金額以上の満足感を得た」として損得勘定で考えられてしまいます。価格の算定が個人の感情依存になるのでそこまで厳密な話では無いですが。

  • 金枝篇は知りませんでした。書評を読むと、難しそうだけど、興味深いです。
    紹介ありがとうございます。

    穀物と聞いて、「一粒の麦もし死なずば」という言葉を思い出しました。
    表面的には弑逆に見えるけど、実は王自身が選んだ結末・・・みたいな展開も、ありかな??

    作者からの返信

     金枝篇は名著。ただ、いくつか編集のタイプで違いがあるようで。
     私は2回読んでるのですけど、1回目が高校の頃なので記憶が曖昧。1回目に読んだものの方が実例が多くて創作ネタにはしやすそうだった気がするのですよね。

     次の世代の繁栄のために自らを殺させる王というのはありだと思いますよ!

  • 電動自転車。一瞬電動自動車だと思ってしまいました。いかん、もう買ってしまっただろうか? と最近の電動自動車のオワコン感を見ていて、あ、自転車だとほっとしました。

    作者からの返信

    自動車の方は、流石に今手を出すのはためらいますね。
    お仕事的にはちゃんと売れて欲しいのがジレンマ……

  • 一つ勉強になりました。学生の頃、○○ー○○と言うのは習ってましたが、トリ、ニトロなんとかとか主に数字ー名前的な物でしたので、同種が多数あつまってと言う頭の物は初めて聞きました。

    作者からの返信

    そう、それです。化学物質名だと1つがモノ、2つがジ、3つがトリ、とギリシャ語で数えるのですけど、それが多すぎるときがポリなのです。

  • 傷はさっぱり治らないが、シミが取れるとか、
    体力の回復はごく僅かだが、内脂肪がごっそり落ちるとか。

    ・・・戦闘には向かないですね。
    攻撃魔法が時代遅れになって、副作用でエステ開業します、
    というパターン? just ideaです。

    作者からの返信

    エステ系魔法ですか。なるほど。
    内臓脂肪が取れる回復魔法はありかもですね。『スレイヤーズ』の回復魔法は傷が治る代わりに体力消耗するというものなんですが、消耗する体力が脂肪で補われるという形なら……