第十二話 即位式〜そして伝説は幕を開ける〜への応援コメント
>カードでデュエルだぁぁ!
笑いました!
勝者と結婚かー、美雨に勝つのはなかなか難しそうですね(;^ω^)
>エタらせない力をー!!!(泣)
2万字ならきっと何とかなるよー!
頑張れー!!
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
よし! すべてをデュエルで決めよう!( ̄∇ ̄)
頑張りました! ありがとうございました!(´;ω;`)
第十二話 即位式〜そして伝説は幕を開ける〜への応援コメント
皇帝を演じなければいけないと聞いた時、真っ先にTRPGが浮かびました。
美雨が皇帝を演じるのではありませんね。皇帝キャラになればいいのです(≧▽≦)
誰かに認めてもらうため、女性をモノ扱いするなんて狂っていますね。
美雨も見合いを進められましたけど、相手の男もろくでもない奴ばかりなのではないでしょうか。
このまま大人しく、言いなりになんてなって良いはずありません。遊戯こそ美雨の最も活躍できる事。大暴れしてください(o゚Д゚)=◯
あと2万文字。
エタらないビーム(∩・ω・)⊃━☆゜.*
作者からの返信
無月弟さま!
ここで、序章の「演じる」が出てきました。得意のTRPGのロールプレイで乗り切れ!
エタらないビームありがとうございました(´;ω;`) おかげで完結しました!
編集済
第十話 くだけた態度の護衛への応援コメント
かなり砕けた態度の叔英ですが、変に畏まられるより、こういった人の方が気は楽かもしれませんね。
で、問題なのは美雨の見合い。
もしかしたらこういうことになるかもしれないとは思いましたが、本人と夫の意志は完全無視かーい!(╬ಠ益ಠ)
作者からの返信
無月兄さま!
ですです。まあ、私が時代劇風敬語が苦手だったので、彼にはその犠牲になってもらったのですが( ̄▽ ̄;)
本人の意思、完全無視です!!
第十話 くだけた態度の護衛への応援コメント
>……間に合うかな?
きっと!
>私、見合いさせられるのよ
えええええええ!?
びっくり展開!
そりゃあ『頭の中で北斗七星と月と太陽が回る』よ。。。( ̄▽ ̄;)
どうなるのか、気になりすぎます!!(笑)
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
お見合い、次回どうする!!?
結婚しても見合わされるの、大変ですよね( ̄▽ ̄;)
第十話 くだけた態度の護衛への応援コメント
毒に強い叔英。そんな彼を護衛につけるあたり、花鈴の言っていたドロドロや毒殺はあながちあり得ない話じゃありませんね(;゚Д゚)
張光禄大夫についても驚く新情報が出てきましたけど、それよりビックリしたのは美雨のお見合いです。
ふざけるなー! 事と次第によっては、皇帝なんて辞めてやるぞー(╬ಠ益ಠ)
作者からの返信
無月弟さま!
毒殺された皇帝多いので、寧ろ穏便に引き下げられた前皇帝は運が良かったのかもしれません。
でもちゃんと身の安全は欲しいですよね~( ̄▽ ̄;)
第九話 遊戯ってなんで過激な言葉が出てくるんだろうねへの応援コメント
ゲームは仲良くなるためのツールでもあるとどこかで聞いたことがありますが、おかげで李太皇太后とはすっかり打ち解けられましたね。
あまり使っちゃいけない言葉も出てきていますが、上流階級の方々の間でこの遊戯が流行ったら、どうなっちゃうのでしょう( ̄▽  ̄)
期間内の完成、そして更新目指して頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
無月兄さま!
上品な人達にゲームをおすすめすると、悪いことをしたような気持ちにもなります( ̄▽ ̄;)
でも楽しいんだもん!!!
閑話 美雨の出生 前編への応援コメント
>完結への目処が立ってきた
よかった!
もうひと踏ん張りですね!!!
李太皇太后が楽しくゲームしている場面、ほっこりしました(●´ω`●)
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
李太皇太后の楽しんでるシーン、私も書いててほっこりしてました( *´ω`* )つ🍵
やっぱり子どもはこうでなきゃ!
閑話 美雨の出生 前編への応援コメント
ゲームはいつの時代でも人間関係の潤滑油なのだな!
頑張れ頑張れロンズさん~!!
最期まで応援しますからね~♬
作者からの返信
無雲さま!
ですです!!(≧∇≦)
ありがとうございました!!(´;ω;`) 本当に最後まで応援してくれたから書き上げられましたー!!!
閑話 美雨の出生 前編への応援コメント
遊戯を通じて、李太皇太后との間に友情が芽生えたかも。
年齢性別問わず、誰でも楽しめるのがこの遊戯の良い所ですね。
感情を表に出さないようにしてきましたけど、思いっきり何かを楽しむ時間も、あっていいですよね。
藍大将軍以外会ったことの無い張光禄大夫。ちゃんと実在しますよね?
謎多き人物です(・・;)
作者からの返信
無月弟さま!
やはり、みんなで遊べるゲームって、人の関係を強くすると思います。
感情を覚えた李太皇太后。果たして、どんな人生を歩むのでしょうか。
そして張氏はいるのか!!? イマジナリー!?
第五話 来ちゃいました宮殿にへの応援コメント
なんでもできる優等生よりも、何もできないと思いながら頑張る人の方が
きっと人の心がわかって、いい皇帝になれると思う……。
作者からの返信
一帆さま!
伝えたいことを汲み取って下さり、ありがとうございます。
できない人は、その「できない」が価値になると思う私です。
第四話 現実と遊戯の区別はつけてくれへの応援コメント
おお、これは、噂のTRPG!
気になっているのに、手を出せていない。
それにしても、酒癖の悪い天子だ。
作者からの返信
一帆さま!
TRPG、この機会にやりましょう!!(≧∇≦) 楽しいです!!!
第八話 女は蔑まれ、母は尊敬されるへの応援コメント
>眠いよ…起こして
起きろー!
88%なら、あと少しだー!
頑張れー!!!!
>上流貴族の女人たちは、礼学の教えで、文字を教わらない
ならではな情報が沢山で、イイですね☆
流石です!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
ジェンダー格差を世界に入れたかったので、頑張りました!!!
第八話 女は蔑まれ、母は尊敬されるへの応援コメント
なんちゅー教えをする国だ。
ロンズさんに元気玉ぁぁぁぁぁ!!!!!
食らえっ!!!!!!!
作者からの返信
無雲さま!
ありがとうございますっっっ!!!(´;ω;`)元気おいしー!!!
第八話 女は蔑まれ、母は尊敬されるへの応援コメント
男は学問を学べば徳の高い人になるが、女は学問を学ぶと得を失う。それでも母に教養は必要。
勝手な理屈であれはダメだのこっちはやれだの言われてはたまったものではありませんね。しかし、ここではそれが常識。
以前カクヨム出みたお話で、私たちは人間扱いでなく女扱いされてきたというのがありましたが、女性には自由も権利もないのでしょうか。
美雨が皇帝になったことで、そういうところを変えられたらいいのですけど。
自分も最近はすぐに眠くなります。どれだけ寝ても眠いこの症状、なんとかしたいです( ; ˘-ω-)
作者からの返信
無月兄さま!
めちゃくちゃな理屈ですが、今の日本もまだ状態から脱してませんね( ̄▽ ̄;)
フランス革命の人権宣言を見ればわかるのですが、かつて女は「人間」として見られない文化が、各地で見られました。
その証拠に、man(男、人間)という単語があります。
この当たりも、ちゃんとまとめて出したいな。
第八話 女は蔑まれ、母は尊敬されるへの応援コメント
男子は学びて大人となり、 女子は学びて小人となる。
何ですかそのアホな考えは。女性にだけ学びを与えず、読み書きも教えないなんておかしいでしょ(╬ಠ益ಠ)
この間違ったあり方を、美雨が変えてくれますように(-_-;)
あと12%。完成までもうすぐですね。
しかし眠気は執筆の天敵。自分も最近異常なほど眠いですけど、何なのでしょうね。春眠暁を覚えずと言いますが、限度がありますよ(。-ω-)zzz
作者からの返信
無月弟さま!
今の時代でもこれですからねー。ホントにおかしい。
そして睡眠は現在、おかしな方向へ…眠いのか眠くないのかわかりません( ̄▽ ̄;)
第六話 君のそばにいる。への応援コメント
嫉妬する浩が可愛いです。あんなことを言われたら、確かに妬いちゃいますね( *´꒳`*)キュン
作者からの返信
羽間慧さま!
嫉妬する男の子はお好きですよね?!(≧∇≦)
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
李太皇太后、めっちゃ若い!
着物や髪型の描写が細やかで、目に浮かぶよう(*´▽`*)
イイですね☆
>終わらせるしかねえ!!!
頑張れー!
きっと何とかなります!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
ファッション描写凝ったので嬉しいです!!(≧∇≦)
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
一人赤くなる旦那様。
あとから効いてくるシーンを、スッと織り込む手腕よ……(にやにや
いいねだけで読み進める、コメント下手読者ですが(そしてラブいアイディア皆無ですが)毎回何が起きるか、予測不能を楽しんでおります。
作者からの返信
いいの すけこ様!
わーいすけこ様に褒められた!(≧∇≦)
予測不能なラブコメ皇帝物語、楽しんでいただけて嬉しいです!
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
ラブラブだーヾ(´∀`*)ノ
美雨は照れが足りないって不満気でしたけど、彼の照れポイントは別の形で所にありましたね。
最初に結ってくれた髪型だから好き。こんな風に言われて、ドキッとしない男はいませんよ(#^^#)
皇帝になっても、愛は変わりませんね( *´艸`)
作者からの返信
無月弟さま!
頑張ってLoveだしました! ありがとうございます!(≧∇≦)
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
今回ラブ度めっちゃ高いじゃないですかーっ!(///ω///)
「似合ってるよ」にダメ出しするところとか、ロールプレイで鍛えた演技力を駆使するところとか、そういうじゃれ合い、大好きです!(≧▽≦)
そして美雨、喜ぶんだ。ちゃんと一人で赤くなってたよ(((o(≧▽≦)o)))
作者からの返信
無月兄さま!
兄様、お好きでしょう…?男の子の照れ顔(悪魔の囁き)
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
いいじゃないかいいじゃないかー!
LOVEも賢さも滲み出てきましたよ~!
おらー! 書けや肥前ロンズ!!!
今日もお尻ペチペチして帰りますよ♬
作者からの返信
無雲さま!
わーい嬉しい!!(≧∇≦)
お尻も叩いて下さりありがとうございました!!!
編集済
第七話 僕らより年下の太皇太后への応援コメント
うむ。
私も、あの立ち位置では、バックハグは難しいと思ったww
理想は、座ってる女性の後ろから……だからなww
ってか、後18%で終われるのですか?
どんなラストになるのか楽しみです^^
頑張れ~ (-_-)/~~~ピシー!ピシー!
作者からの返信
ko-todoさま!
難しかったのです!!(´;ω;`) なのでリベンジしました!!
応援ありがとうございました!!(´;ω;`)
編集済
第六話 君のそばにいる。への応援コメント
政治の世界には裏があるのが常ですけど、美雨の思った通りだとしたらかなり殺伐としていますね。
いきなり皇帝になって、命を狙われるかもしれないってなったら、不安になるのも無理ありませんね。
こんな時だからこそ、浩が支えてあげないと。
だから美雨、そんな最愛の夫以外の人との結婚なんて、しなくていいですよ。
もし何か言われたら、そんな事になるなら皇帝を辞めるくらい言ってやりましょう(っ`・ω・´)っ
元気になぁれ( っ'ヮ')╮ =͟͟͞͞三✨✨✨
作者からの返信
無月弟さま!
元気ありがとうございます(´;ω;`)
もっと明るい政治があったらいいのに!
さて、他の人と結婚せずに済むのでしょうか?
編集済
第六話 君のそばにいる。への応援コメント
うむ。
一度手にした利権は、どんな手段を使っても死守するのが、強欲の常。
危険なり~。
私の好きなシチュエーションは、バックハグなり^^
ぎゅ~っとね、僕が守ってあげるよ的なね、包まれてる感じがね。ww
んで、美雨さんがちょっと上を見る感じで振り向いて、イイ感じに顔が近づいたところで「あっ!そうだ。後宮って……」となww
オラの元気も分けてやる~
がんばれ~
作者からの返信
ko-todoさま!
〉一度手にした利権は、どんな手段を使っても死守するのが、強欲の常。
ですです。
元気ありがとうございましたー!!(≧∇≦)
第六話 君のそばにいる。への応援コメント
>――僕は、君のそばにいる
崔浩、いいヤツ!
>あなたは立ち位置的にどこになるの!?
笑いました。
でも、たしかにそうですね。
どういう立ち位置になるんだろ??
応援くらいしか出来ないけど、がんばれー!
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
浩のあり方は、作中ブレずにあってくれたから、物語がなんとか進みました(≧∇≦)
で、女帝の場合、どうなるんですかねえ、伴侶の立場…
第六話 君のそばにいる。への応援コメント
もしも昌帝が病死でないとしたら、美雨だって今後命を狙われないとは限りませんね(>_<)
唇が触れる寸前で始まった後宮の話。しかも、崔浩以外の男とも結婚しなければいけないかもとは、崔浩からすれば困った話題ですね。
実際のところはどうなるかわかりません。しかし今は、目の前にいる崔浩のことだけ見てください(*´▽`*)
執筆お疲れ様です。
オラが元気を分けてやるーっ!(っ`・ω・´)っ =͟͟͞͞ 【元気】
作者からの返信
無月兄さま!
オラ元気出たぁー!!!(≧∇≦) ありがとうございます!!!
果たして、後宮はどうなるのでしょーか!
第五話 来ちゃいました宮殿にへの応援コメント
幼少の頃の美雨、何もできない自分にコンプレックスを抱いていたのですね。
どうしてできないのか分からないのに責められるのって、辛いですよ(>_<)
そんな彼女にしかできないのが、皇帝になること。
料理も掃除も上手ではありませんけど、遊戯で活躍してたということは頭は悪くないはず。その賢さを活かして、国を再生させてください。
作者からの返信
無月弟さま!
できない理由なんて本人がいちばん知りたいですよね(>_<)
決められたことができない人が、どんな皇帝になるのか。是非!
第五話 来ちゃいました宮殿にへの応援コメント
>塩は貨幣と同等、ううん、それ以上だわ
おお!
賢さが問われそうな問題でてきた!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>なんも思いつきませんでした
ごめんなさい。
わたしも思いつきません。( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
やっぱり中華と言えば塩と貨幣の問題ですね!(≧∇≦)
第五話 来ちゃいました宮殿にへの応援コメント
何もできない。豪快なところもあるように見える美雨ですが、そんな悩みを抱えていたのですね。
ですが今の国の状況を冷静に見られているあたり、聡明なところはあると思います。皇帝という地位で、それを活かすことができるでしょうか。
無鉄砲に突っ込みはしましたが、どうか大きな後悔をすることがありませんように。
作者からの返信
無月兄さま!
美雨さん、割と聡明な部分があるんですが、否定された子ども時代が長かったので、いまいち自信がない人です。はたしてどうなるのでしょうか?
第四話 現実と遊戯の区別はつけてくれへの応援コメント
がんばって、書いて―!!!!(これでイイですか?)
>礼儀作法はおろか、最低限の生活力すらダメダメ。
こんな人がどんな皇帝になるのか……気になります!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
ありがとうございます(´;ω;`)
すごい皇帝になることはできるのでしょうか?
第四話 現実と遊戯の区別はつけてくれへの応援コメント
今上陛下、思った以上のダメ皇帝のようですね。
きっと藍大将軍も心身ともにボロボロだったせいで、遊戯と現実の区別がつかなかったのでしょう。そう言うことにしておきましょう(-∀-`; )
それならまだ、美雨を飾りの皇帝にした方が良いのかもしれませんけど、彼女が出した条件とはいったい(・・;)
作者からの返信
無月弟さま!
思った以上にダメでした!( ̄▽ ̄;)
この陛下も、ちゃんと登場させたいです。
さて、美雨が出した答えは?
第四話 現実と遊戯の区別はつけてくれへの応援コメント
おらおらおら書けや肥前ロンズ!!!
お尻ぺんぺんしまくっからなおらぁ!!!
……あ、こんにちは(笑)。
今上殿下は大分ダメ人間のようですな。
ゲームするように国を回せるかな美雨ちゃん。
作者からの返信
無雲さま!
わーいありがとうございますー!!!(ケツを差し出す)
さてさて、美雨さんのやり方はいかに!
第四話 現実と遊戯の区別はつけてくれへの応援コメント
やはりTRPG的なものでしたか。それならシナリオによっては、世界一つや二つ救うことだってできますね。
けれどゲームと現実は違います。ゲームでなら自分も勇者や億万長者になってますーっ!(≧◇≦)
しかしそれでも引かない藍大将軍。何があっても美雨を皇帝にしたいようですが、その美雨が出した条件とは。
ちょっとやそっとのことで引き受けられるようなものでもないので、すっごいものを要求するのでは( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
無月兄さま!
現代日本人であれば、結構な人が異世界を救ってます!( ̄∇ ̄)
さて、条件とは?
第三話 名君の血を引く僕の妻への応援コメント
そういう背景が、美雨に!!
面白いですよ~、ロンズさん!!
がんばーれ! がんばーれ!!
作者からの返信
無雲さま!
ありがとうございましたー!!!!!(´;ω;`)
第三話 名君の血を引く僕の妻への応援コメント
ロンさん、ユーモアがあって知的で、キャラも最高で、すっごくおもしろいです。もうほぼ六割書けたのですね。このままがんばってください。
作者からの返信
かしこまりこ様!
ありがとうございますー!!(≧∇≦)
ま、この時点(2万字想定)での6割でしたが(´>ω∂`)(分母が増えた)
第三話 名君の血を引く僕の妻への応援コメント
塩邑王が天子としての器でないから、巷で噂の美雨を時期皇帝に。
美雨にとっては寝耳に水。驚くなんてもんじゃありませんね。
自分の血筋についてもですけど、ゲームでの活躍がとんでもなく曲がって伝わっている事にもビックリですよ。
ちゃんと調べてから来てください( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
無月弟さま!
サジェスト汚染ですわね…多分!
藍大将軍、うっかりさんなのでしょうか?
第三話 名君の血を引く僕の妻への応援コメント
いぁいぁいぁいぁ。
異世界転生ならば、神に与えられし能力で、ゲーム特技を生かすことも出来ましょうが……。
ん?待てよ?
ゲーム攻略における支配者の思考は、もしかしたらもしかして、役に立つかも?
作者からの返信
ko-todoさま!
くとぅるふ ふたぐん!
さてさて、どうでしょうね?(≧∇≦)
編集済
第三話 名君の血を引く僕の妻への応援コメント
美雨本人すら知らなかった衝撃の事実。しかし藍大将軍の話が本当だとしても、いきなり皇帝になんて無茶な話です。
美雨の数々の活躍が本当なら確かに皇帝の器かもしれませんが、ゲームの話!? TRPG的なものでもやっていたのでしょうか。
藍大将軍、情報収集は正確にしてくださーい!Σ( ゚Д゚)
孝武帝と美雨のモデル、誰でしょう。孝武帝は、不老不死を求めたということで、始皇帝?
中国史詳しくないのでわかりません(。× ×。)
作者からの返信
無月兄さま!
藍大将軍、うっかりおじいちゃん?( ̄▽ ̄;)
不老不死、色んな皇帝がやってたみたいです。もしかすると皇帝の義務だったのかな?
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
面白いです♪ 続き期待しております。続き〜続き〜〜続きぃぃぃ〜…
すみません、おしり叩くっていうより、これじゃ呪いですね。
作者からの返信
岡本紗矢子さま!
呪いありがとうございました!!!(´;ω;`) おかげで完成しました!!!
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
がんばれー!
>応接室って応接室でいい
客間に一票!!
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結さま!
ありがとうございますー!!(´;ω;`) レビューもありがとうございましたー!!!
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
ドナルド……
もうだめだ、笑えて来た。
ここで笑う所じゃないのかもしれないが
とらんぷ? アヒル? ドナルド…(笑)
作者からの返信
水ぎわ様!
いや、笑うところですよ!!!ꉂ🤣𐤔
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
ドナルドはやっぱり、アヒルを連想しますよね( *´艸`)
負けた時のリスクを考えると賭け事怖いですけど、こうでもしないとお金が稼げないとは難儀です(>_<)
大司馬大将軍がやって来たって、いったい何が始まるのかビクビクですね。
頭を下げられましたけど、事情がわからないと混乱します。どういうこと(;゚Д゚)?
作者からの返信
無月弟さま!
ドナルドはアヒル、そして中国でアヒルと言えば北京ダック…()
この当時、闘鶏が流行っていたみたいです。モデルの宣帝も好きだったとか。今では動物愛護の面で批判されているようです。
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
頑張れー!! 頑張れー!!!
面白いから自信もって頑張れー!!!
中華の歴史全然分かんないっすから、そこはお役に立てないんですけど、
応援だけなら声を大にして!!
頑張れー!!!!!!!
作者からの返信
無雲さま!
頑張りましたー!!!(´;ω;`)
応援ありがとうございましたー!!! できましたー!!!!
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
調べたけど応接室の中国語は出てこなかったですね(中国地方の応接室とか「謝謝」「中国語お上手ね」私は応接室に通されたとかがヒットするばかり)皆さんが言ってる「客間」が安全牌じゃないかな?
あと、カッコイイ爺さんはなんでしょうね? ゴールデンカムイの「土方歳三」とかはカッコイイ爺さんかな?
作者からの返信
もりくぼの小隊さま!
例文がヒットしてますね( ̄▽ ̄;)
土方歳三、わかります!!(≧∇≦) ゴールデンカムイは好々爺の側面と冷酷な側面があってかっこいいです!
編集済
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
六尺はある鶏。それって妖怪の類なのでは?( ̄▽ ̄;)
いつか火を吹いたり妖術を使ったりしないか心配です。
偉い偉い大将軍が頭を下げた!
美雨殿って呼ばれているし、陛下と瓜二つって、言われているし、美雨っていったい何者?(;・・)
中国版の応接室は何と表現したらいいのかわかりませんが、他に言葉を当てはめるとしたら、客間でしょうか。
作者からの返信
無月兄さま!
妖怪ですよね笑
ちなみに中国では、猛毒の鳥妖怪「鴆」がいます!笑 見た目は鳳凰っぽいのが笑ってしまいました!
第二話 偉い人がやって来たへの応援コメント
頑張れ~~~~~っ!!
ん~
中華的な応接室はわからないけれど……。
我が家の大きさがわからないので何とも言えないけれど、一般家庭ならば、応接間もしくは客間?
作者からの返信
ko-todoさま!
ありがとうございます!(≧∇≦)
中華のお部屋も調べなくてはですね…
第一話 これが僕の妻です。への応援コメント
>チンチロリンだろうが稼げる時に稼ぐわよ!
美雨。なかなか豪胆な性格をしてそうですね。
主人公、尻にひかれてそう(笑)
作者からの返信
babibu@中華仙侠小説4/30完結様!
尻にひかれてるというより、しっぽを引っ張られてる気がします!笑
第一話 これが僕の妻です。への応援コメント
頑張ってますね~ロンズさん(・∀・)♬
美雨ちゃん、なかなかいいキャラクターしてらっしゃる。
こんな底抜けに明るい妻が皇帝になったら、国が明るくなるかも!?
作者からの返信
無雲さま!
底抜けに明るいキャラクターを目指しました。…そのはずなんですが、だんだん暗くなっていきますね私のキャラ(遠い目)
第一話 これが僕の妻です。への応援コメント
庶民の事を考えない人が皇帝になったら、生活は苦しくなる一方ですよね。
国家財政を再建させるはずの製作も裏目に出て、上手くいかないことばかりです(>_<)
だけど美雨さんを見てると、悩みなんか吹っ飛びそうです。
浩は逆に頭抱えそうですけど(^_^;)
作者からの返信
無月弟さま!
自分のこととは関係ないと思ってる人がトップに立ったら、大変ですよね( ˘•ω•˘ )
たぶん賭け事してるシーンが初登場なんてヒロインは美雨さんぐらいでしょう(笑)
第一話 これが僕の妻です。への応援コメント
国家財政を再建するはずの政策によって、国家の力が奪われる。何もかも想定通りにいくなんてことは滅多にないでしょうけど、それにしたって皮肉な話ですね。
鶏の名前がドナルド! これは人気者のなれそうです(≧▽≦)
美雨さん、なんとも豪快な人ですね。
作者からの返信
無月兄さま!
政治って、時間によって効果がひっくり返るから難しいなあと思います。
名前はギリギリを攻めました!(笑)
第十二話 即位式〜そして伝説は幕を開ける〜への応援コメント
言いくるめて皇帝にしてしまえばこっちのもの。って思っていたのであろうが……。
そうはいかないよね、美雨さんだもの。
うむ。キャラになりきれば、なんてことない事。
なりきれる美雨さんも凄いけれど^^
後、2万文字。
肥前ロンズさんも、エタらない作家さんにキャラになりきって、頑張れ~。
作者からの返信
ko-todoさま!
そうもいきません。だって我が賢いヒロイン美雨さんだから(□-□)☆スチャッ
エタらない作家にチェンジ! 応援ありがとうございました!(´;ω;`)