4/3【感想】勇気爆発バーンブレイバーンへの応援コメント
観た事ありませんが、タイトルだけ知っています。
なぜなら、週刊テレビ番組表を毎週『バレエ』『鉄道』『登山』『自衛隊』『プリキュア』等でキーワード検索していて、その要素がある番組をチェックしているから。
で、なぜか『勇気爆発バーンブレイバーン』は自衛隊のキーワードで引っかかります。他のロボットものも戦隊ヒーローものも、そういう事はないのに。
軍隊色が強いのかな?
作者からの返信
主人公が自衛官で、その仲間のメインキャラにも自衛官がたくさんいますからね。
ハワイで行われていた日米合同軍事演習中に謎の宇宙人が襲撃してきて、そのときヒーローロボットと出会った主人公が、自衛隊や米軍とともに敵と戦う……というあらすじです。
3/8〔雑記〕もうちっとだけ続くんじゃへの応援コメント
長く生きている為か、死ぬという概念のなかった人が亡くなった時の戸惑いは、もう慣れてしまいました。鳥山明の時も。ショックではありましたが。
ただ、長谷川町子とか本人が亡くなっているのにサザエさんは続いているという不思議な感覚があった事は妙に覚えています。
今や定番のロングランものは、大体そうですよね。ドラえもんも ちびまる子ちゃんも クレヨンしんちゃんも。
作者からの返信
どうも僕は、まだまだ慣れません……三浦健太郎も鳥山明も……もっともっと長生きしてほしかった。惜しいことです……
11/5【感想】ゴジラ-1.0への応援コメント
ゴジラ-1って観ていないし知識も中途半端で、今回の感想欄にGHQが出てきたので、え゛!? ひょっとして戦後? てっきり終戦直前の話だと思っていた。
というのも対ゴジラ攻撃に重巡高雄が出てくるとか聞いていたから。
じゃアメリカ軍は何しているの? 色んな艦艇出てくるみたいだけど、本来それらは終戦直後に日本軍解体された時に残された艦艇などは早々に接収され、同年中に自沈処分されている筈だし。
作品観ている訳じゃないけど、このレビュー観て、無条件解体された日本軍に再軍備させる大義名分与えちゃいかんだろ。戦勝国の義務としてアメリカ軍が責任もって退治しろよ、と……あ、そんな事言ったら、日本国民が非難する暇も与えず日本に上陸したゴジラに向かって原爆落しかねんな。アメリカ軍なら。
あと、終戦直後なら高雄でダメなら、損傷はしていても まだ残っている筈の長門に40サンチ主砲をゴジラに向かって撃たせろよ、と思ったのは艦艇オタなら同調してくれそうな気がする。
……という訳で、シン・ゴジラは観ましたが、このレビュー観て多分-1は今後も観ない気がする。
作者からの返信
この映画については、もうあまり内容を覚えていないのですが、たしか冒頭が戦争末期に主人公がゴジラと遭遇するシーン。それから終戦直後のバラック街でヒロイン・赤ちゃんと出会うシーン。それから数年して、赤ちゃんだった子が3、4才くらいに成長した頃にゴジラとの戦い、という流れでした。たぶん、戦後2、3年ってとこじゃないでしょうか。
まあ正直、ぜんぜん面白くなかったので、細かな設定とかまで気にする余裕がありませんでした。話さえ面白ければ、設定とかにも目が向くんですけども……
10/10〔雑記〕優秀賞、受賞しました!!への応援コメント
見に行きました。
そうだよね。うん、そうだよね。
気持ちが凄く伝わってくる。
でも賞まで取ったこの作品にPIXIV内の反応も、淋しいね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まあ、反応はこんなもんですよ〜。一人でも二人でも書いたものが届けば嬉しいです!
9/10〔雑記〕文学フリマ、初参加してきました!への応援コメント
文学コミケは同じカクヨムで面白いもの書いている人が参加すると聞いたので、その人に会いに行く事だけが目的で行きましたが、行ってまぁ良い感じの会場に好感持ちました。
正直、私は人混みが嫌いなので、多分今後コミックマーケット系には行かないと思うけど、この文学はゴチャゴチャうるさい感じも無かったので、また来年も行くかと思います。
その目的のブース以外もいくつか見つけて有意義な話も出来たので、次回はもうちょっと積極的になってみても良いかなと感じました。
その前に近所では香川と京都があるか。どうしよう?
作者からの返信
文学フリマは、大声での呼び込みやコスプレが禁止なのもあって、だいぶ大人しくて落ち着いた印象ですよね。
興味がお有りでしたら、各地の文フリに参加なさるのも面白いと思いますよ!
4/1【感想】ダンジョンズ&ドラゴンズ アウトローたちの誇りへの応援コメント
先日の文学コミケで貰ったチラシが面白かったので、とりあえずきた中で目に留まったコレに着地しました。
ありましたね。D&DとかT&Tとか。
そんな事する仲間いないので、ひたすらそのリプレイ読んでいました。当時そんなファンタジーそのものが少なかったから。ドラゴンズランス戦記やエルリックサーガは、途中挫折しました……とか言えば、どれ程の年代か予想できてしまいますね。
あとクソ映画に当たるのも青春の1頁。そうやってクソ映画とボヤくネタとして良いです。私的には『フラッシュ・ゴードン』が音楽以外は語りようがないクソ映画代表でした。まだポルノの『フレッシュ・ゴードン』の方が面白かった。
そういう訳で、お気に入り登録したので、また来ます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
文学フリマでブースにお越しいただきありがとうございました! さらにカクヨムにまで足を伸ばしていただけるとは嬉しい限りです。
そこらへんのファンタジー古典、今となっては懐かしいですね。しかし懐かしいほどの時が経っても、いまだに遊ばれ続けているD&Dはまことに偉大……おかげで素晴らしい映画も作られて、かつてのヒドい映画版でガックリきた僕の心は癒されましたw
カクヨムには作品を色々取り揃えてございますので、よろしければ、ぜひ色々お読みになってくださいませ。
編集済
6/25【感想】機動戦士Gundam GQuuuuuuX(4)への応援コメント
ダク様、こんにちは。
「マチュとニャアンの二人が狡い小人によっていいように操られ、破滅に向かわされるばかりだった」この点、本当にもやっとしますよね。マチュとニャアンの最終対決、単なる代理戦争じゃん…って冷めた目線でしか見られなくて。最後にマチュが自分の意志でシュウジを止めたのはいいのですが、「キラキラを見せてくれてありがとう」と「ララァに対する自分の気持ちを認めるきっかけをくれてありがとう」な感じではすれ違いもはなはだしく。そこでいきなり二人が「好きだ」と言い合ってもポカーンな感じで、行き当たりばったり感が強いなあと…掘り下げが足りないだけの問題じゃないような気がするんですよね。
実は私、エヴァも「狡い小人によっていいように操られ」る感があって苦手なんです…センスはとても好きなのですが(TV版しか見ていませんので映画では補完されているのかも、ご容赦を)ゲンドウもミサトさんも加持さんも好きになれない、パイロットの三人をなめるな!って感じなんですが…シンジ君も自分から困難に立ち向かっているように見えて、その実周りの大人の思惑通りに動かされているような気がするし…ダク様は、エヴァとジークアクスのその辺りの違いはいかがでしょうか?
>追記
ありがとうございます、腑に落ちました!
やはりマチュは出番を与えてもらえなかったという感じですね…ア・バオア・クーの消滅を体を張って止めようとするとか、何か一つあれば違って見えたのかも…貴重なご意見、ありがとうございます!
作者からの返信
こんにちは! いつもお世話になっております!
そう、マチュとニャアンの最終対決が単なる代理戦争でしかない、だからこそ、それをさっさと切り上げて和解に向かったあの二人には「いいぞ!」とは思いました。
マチュとシュウジの告白については、僕はまあ納得はしています。青春時代に見る一時の煌めきというものは、幻に過ぎないのかもしれないけれど、幻に感動した自分の気持ちは本物だから、と。シュウジにしても、境遇を考えれば、ララァのことについてずっと悩んでいたのでしょうからね。お互い大切なものを与え合えた、と考えれば、それは愛情に繋がってもおかしくはないかなと思います。
ただ、そこに至る盛り上げが本当に無かったので……彼らの気持ちそれ自体に心当たりがあって、そこに没入できる人なら「面白い」と感じられたかもしれない。僕は彼らの気持ち自体には心当たりがありますが、単純に「そこに至る盛り上げ」が見たくてアニメを見てる人間なので、そういう点でダメでしたね……
エヴァの方も、「狡い小人に操られ」というのは、全くその通りと思います。ただ、エヴァに関しては一つ大事なポイントがありまして。それは、シンジくんたちは、確実に街の人たちを守っているんですよ。命がけで……死ぬような痛い思いを何度もしながら……
たとえ他人に操られてしたことであっても、人々を守るために戦ったという事実は消えないし、その戦いに自分の意志で挑み続けていたという点で、シンジ君たちは立派にヒーローをやっている。だから僕はあの話は大好きです。
特に新劇場版では、「たとえ操られていたとしても、この痛みに耐えて僕はみんなのために戦うんだ!」という側面が強く強調された演出になっていて、ますます好きになりました。ミサトさんに関しても「あの子を操ってでも戦わせなきゃいけない自分」に対する嫌悪というのか、つらさ、引け目みたいなものがTV版よりしっかり出ていて、いい塩梅だと思いますよ!
10/10〔雑記〕優秀賞、受賞しました!!への応援コメント
さみしい
普段は言えない、言うのを我慢する、でも皆が言いたい言葉・・・
孤独は闇
その言葉に尽きますよね
とても素敵でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
素敵と言ってもらえて本当に嬉しいです!!
5/4〔雑記〕ゲームと教育についてへの応援コメント
内容的にはごく当たり前の事と思いますが、意外とこの当たり前の事が出来ない・思いつかない・分からないのでしょうね。
正直私から何も言う事はなく、本来の主題よりも
・親子で信頼関係がある事が前提
・誰でも、全てにおいて上手くいく事例ではない
この2つが全てと思います。
これ言うと自慢になりますが、我が娘はとても良い子でした。親に似ず。
勉強・生活・病気でも相応に苦労はしましたが深刻に悩む部分は少なく、学校でイジメ(シカト?)にはあっていた様ですが、何でも困った事は相談してくれていました。
だから娘の成績も部活も男女交際から初潮の日まで全て知っております。
娘の彼氏は、これまで10人くらいいたと思いますが、その内半分くらいは一緒に飯食っています。
そんな娘も社会人になり、家を出ていき、社会との付き合いの内家族が占める割合は10%以下になり、ようやく反抗期らしい対応になってきました。まぁ困った事あったら、ちゃんと連絡してくれますが。
以上、当内容に対するコメントというより、我が家の自慢でした。
作者からの返信
そうですね。やはり何よりも、その二点が大事だと思います。
きちんと子育てをやりきって、立派にお子さんが独立なさったのであれば、それこそ何より素晴らしいことですね!