閑話7-13への応援コメント
長くなりそうなので初めにお詫びしておきます。
多分、楽しんでらっしゃる皆さんの中でも最年長だと思います。
(家内と一緒になってから30年以上たちますので、有難いこと長く続けたSEをリタイアして、毎日が日曜日です。)
夏にアマプラで義妹生活を見てから、色々、ラノベに手を出して(流石に本は家族の手前、置いておく場所がありませんので、電子書籍で購入です。)ます。色々読んでいるうちに、高校、大学、家内との結婚までのことが次々に思い出されて、今までは空気のような関係だった家内とも二人の時間が、流石に、あの時に戻るわけでは有りませんが、時々、手をつないで散歩するぐらいにはなってます。(今日も10年以上ぶりに指輪を買いに行きました)これからの長い夫婦生活も全く変わったものとなりそうな予感がします。(ただ、家内はなかなか私のモードになってくれませんが)
色んなラノベを読むうちに、何処まで連載が続いて行くのかが気になってます。義妹生活は現在、高校3年の秋で、来年の2月発売では、大学合格が予定されているようです。作者の書き込みでは、最終的に結婚して子供が生まれ子育ての段階で終了と話されていました。確かに、私もラノベを読んでも、高校、大学、結婚の2年ぐらいまでの事が思い出されて、それ以降は仕事や単純な生活ばかりで思い出すことが有りません。(この物語も出来れば、子育ての途中までお願いしたいです)。色々書いてまとまらなくなりましたが、2巻読んだ後、このサイトで読めることが本当に有難いです。正直、今とても幸せな気持ちと、家内との暮らしを楽しんでいます。SEの仕事の合間に頑張っておられること、有難いなと感謝しております。また、時々書き込みさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
そしてとても素敵ですね、僕も将来的にも妻とそういう風に過ごせていたら良いなと思いました!
引き続き楽しんで頂けましたら本当に嬉しいです、ゆっくりになりますが、今後ともよろしくお願いします
第2楽章 73節目への応援コメント
本編ではいけすかない野郎として登場した和樹が立派な名前と背景設定を与えられて、夜空の星のように輝き始めたことに、最初、あまりにもあんまりな脳内ビジュアルを与えてしまったことを反省しております。
しかし、これだけの成長を見せられると、頑張れという気持ちもありますが、戸惑いもまたあるのです。
作者からの返信
本編からここまで本当にありがとうございます!
和樹は元々、やってしまったことで全てじゃなくて、意思と環境でやり直せた方が優しい世界だな的な感覚だけでそうしてみたのですが、なんだか思いの外成長してしまいまして……
また区切りまで構成できたら秋についても書いていけたらと思っておりますが、よろしくお願いいたします♪
書籍発売前 記念SSへの応援コメント
あー。このSSは久しぶりに読みましたけどここだけでもめちゃめちゃ面白いです
ニヤニヤしながら読んでました
作者からの返信
いもさん再読も本当にありがとうございます!
いつも励みになってます!
第2楽章 73節目への応援コメント
電子書籍版2巻の後書きから来て、ここまで一気読みしてしまいました。
登場人物たちに深い愛着を覚える作品に、久々に出会うことができました。
後日譚ではなく青春群像劇として続き、彼らの物語を少しでも長く読むことができれば幸いです。
今後も応援させていただきます。
作者からの返信
書籍版の二巻をお買い上げ頂いた上に、こちらまで読んでいただけるとは本当にありがとうございます!
元々三人称群像劇はウケづらいと聞いて最初は本編を、そこからキャラが知った状態であればとこの形にと構成してみたのですが、こうして読んで好きだと言っていただけるお陰で本当に励みになります!
引き続き秋、冬についても、それぞれの章の締めを固めてから書いてイコうと思っておりますので、再開の折にはまたよろしくお願いします!
第1楽章 28節目への応援コメント
取りあえず本編読み終わってここまで読み終わりました! ありがとうございます<(_ _)>
本編と確かに雰囲気が違いますね!
集約される場所が二人だった本編に対してこちらは全体が見えてくる雰囲気です、本編である程度背景が見えていたけど中身までは触れていなかった事に視点を当ててそこに流れを持っていく・・・読んでいて面白いです(*'▽')
この後も語られていなかった中身を期待して読ませて頂きます<(_ _)>
作者からの返信
@chris-kofさん、もう後日譚のここまで、、ありがとうございます!
三人称、更に群像劇だと、最初から書くとWEBでは読まれにくいと思うのですが、書いてみたかったので本編と分ける形(続きで同じタイトルでやるにも違うなぁと思い)にしてみました。
本当に後日譚、付属、という意味で趣味も多々入っておりますがそう言って頂けて嬉しいです!こちらこそありがとうございます!
閑話9への応援コメント
登場人物のキャラや心情、関係性がとても丁寧に描写されていて、心温まる回でした。2年間、それは長いのか短いのか、人によって感じ方はそれぞれだとは思うけれど、笑顔で故人の話を出来るというのはとても素敵ですね。
そしてハジメくんのご家族が生きていたとしても、御両家相性よく楽しく過ごしていたのだろうなあとIFを想像できて、奥行きの深さを感じました。
でも一番いいなって思ったのは、
『元々僕は二人なら楽しいが保証されてると思ってたのだけれど。
それがいつしか自分の中であのメンバーなら楽しいに昇格されていて。』
この部分。そうやって幸せが広がっていくのかなあ、素敵だなあと思いました。
感想書くのへたくそ過ぎますが、伝わりますでしょうか。
これからも更新頑張ってください。
作者からの返信
空さん、コメントありがとうございます!!
そして、書きたいなと思っていた部分を的確に読み取ってくれてて、凄く嬉しいです、いつもありがとうです(*´ω`*)
第2楽章 63節目への応援コメント
ファンタジアの方針てそうなんですねえ……
Kindle版で入手したんですが書籍版も買うかなあ。
Web版と大きく変わってないのは確かにそうなんですが、それはそれとして挿絵付き+SSが有ればそれで購買動機になるんですがww
ファンタジアの方に続刊希望って投げてきますね。
作者からの返信
坂樋 戸伊さんコメントありがとうございます!
そして嬉しいお言葉をありがとうございます!
紙を取り戻すべく電子が爆売れしたらもちろんそんなことは無いのだと思うので笑
結局損益分岐点的な部分にまだ想定含め届いていないんだなという所感ですね!(社会人なので流石にその辺はとても納得なのです!)
ただ、それはそれとして純粋に、読んで頂けた方には評価も上々で、この上でどうすれば良いのかしらという答えのない悩みですねー!
第2楽章 63節目への応援コメント
「誰が勇者を殺したか」、和尚さんの作品だったのですか!
全く知らずにふたぼくと後日譚を楽しんでいたので、驚いて思わずコメントしてしまいました。
和尚さんの作品はどれも通底するリズムが心地よくて、生きる力を与えてくれる小説だなと思います!
寒い時期ですが、お体に気をつけてください!
作者からの返信
え、いえいえ違いますよ!w
だれゆうは、駄犬さんの作品です!
ラノオンアワードで、誰が勇者を殺したかが四冠、僕のふたぼくは三冠を頂けてたので、次いで、という書き方をしましたー(*ノ∀`*)
※駄犬さんのって追記しておきます!
そしてそして、後日譚まで追ってくださっている皆様には本当に感謝です、嬉しいお言葉ありがとうございます!!
第0楽章 3節目への応援コメント
いつもXでお世話になっております、藍原です!
書籍版で続きがあることを知り、読ませて頂きました!
よろしくお願いします!
作者からの返信
ありがとうございます!
本編より長くなってしまって、さらに途中の区切りまでなのですが、楽しんでもらえると嬉しいです!