at least lessonへの応援コメント
>「この銃の扱いやすいところなんて、雫にそっくりではありませんか?」
「私のことを馬鹿にしていません?」って言われて、
この言葉を返すセンスってホントにすごいと思う(←嬉しそう)
>「う、わぁぁぁぁぁぁ⁉ あ痛ぁ‼」
いつもどおりの雫ちゃんでホッとしました(←すごく嬉しそう)
作者からの返信
吉田さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
多分シャロも、雫にならこう言っても大丈夫だろうみたいな侮りがあったのでしょうね。ただ、雫の天然さはシャロの予想を超えてきたのですが^^;
今回はシリアスな展開多かったので、いつものアホの子雫ちゃんをお見せできて、それに喜んでいただけてホッとしています(笑)
理想的な豎ょゥ?への応援コメント
ほらー! だから言ったじゃないのよエドさん! プロポーズなんてさくっと済ませて、指輪でも何でもハメちゃえば良かったんですよ。
リベレーターの世界は甘くないんですから。死亡フラグ立てて生きてるのなんてバレルさんと平凡なトムさんくらいじゃないですかね……。
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
なんということでしょう。本章の何割かを使っていた日常風景が、盛大な死亡フラグだったではありませんか(劇的)
ただ仮にこの二人のプロポーズが上手くいっていたとしても、指先が触れただけで赤面するような恋愛弱者だったようにも思えますが^^;
そう言われると、トムって凄いですね。バレルはタフだから良いとして、トムは中年の冴えないおじさんですからね(笑)
ただトムの場合、リベレーターの世界というよりも、ただ世知辛い世の中を生きているだけのような気がします^^;
編集済
食べるときは最後の食事だと思ってへの応援コメント
ヤバいヤバい……
フライドチキンとコーラの組み合わせは、ヤバいですよ……
あーあ、どうしてコレステロールとナトリウムとトランス脂肪酸の組み合わせは、脳が麻痺するくらい美味しいんでしょうね……(←もはや絶望)
作者からの返信
吉田さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
体に毒な物ほど旨い。それが絶対の法なのです……^q^
本当に、揚げ物と炭水化物だけ食べて健康でいられれば良かったのですけどねぇ^^;
ただこんな食生活をしているため、バレルは医者から尿酸値等について指摘を受けています(笑)
kyとeyへの応援コメント
片や世界に冠たる馬鹿舌のイギリス人、片やジャンクフードが主食のアメリカ人。どっちもどっちというところですが、お酒に関してはどうなのでしょう。
そういえば繊細な味覚を持つ日本人がここにいるはずなのですが……?
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
食に関して色々言われる理由として、イギリスは麦以外の穀物が育たない土地であったことや、フランスと違って王の権威が弱かったことが食文化が弱かったと考えられているようです。
そんな国が元となり、歴史が浅いアメリカもまた食文化は発展途上ですね。
なのに、何故かこの両国の作る酒の味は芸術品の域です。
勿論値段の差や製造された場所によって特色は様々ですが、物によっては一口の中に膨大な味覚の情報と信念のようなものを感じさせられます。
せっかくなので、繊細な舌の日本人雫ちゃんに両国の酒の味を見てもらいましょう。
「うーむ……壮大な歴史と高原を駆け抜ける一陣の大地のような味……これはグレンリヴェットですね。そして、灼熱の嵐と神々の戦いを思わせるこれは、ワイルドターキーです!(ドヤ顔)」
「雫、逆です。こっちがリベットで、こっちがターキー」
「……えっ?」
「それと、駆け抜けるのは大地ではなく風なのでは?」
「…………ッ////」
「あと、フッ……灼熱の嵐と神々の戦いについて語ってもらえますと……ククク」
「もう、やめてよぉ……」
とっくにへの応援コメント
ううむ。このベンさんといい、エドさんウィスさんといい、死亡フラグというものを教えてあげたくなります。
バレルさんもたびたび古傷やら回想やらが挟まるので、主人公補正がなければ死亡フラグの餌食だったかもしれません。リベレーターの世界は甘くないぜ……。
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
今ここにいないベンはともかく、エドウィスはまだ死んでいませんですよ……(震え声)^q^;
ここに来るまでにバレルも色々な思いを引きずって生きてきました。古傷が開いて、いつか動けなくならなければ良いですが……。
過去、現在、未来。残念ながらこれからも死亡フラグに晒されることは決定付けられている。
それがこの物語の主人公という立場を背負った者の宿命なのです^^;
シリアスの中のコミカリティへの応援コメント
メインヒロイン兼お色気担当兼コメディ担当の雫ちゃん、そろそろエンジンがかかってきましたね。
でも未遂に終わっただけうちのアホの子よりましかもしれません。あの子なら盛大にシャロの胸にぶちまけていたでしょうからね……。
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
車酔いというかシリアス酔いというか、この子は本当にブレませんね(笑)
ただ今回は話の都合上、このキャラを貫けるのかと心配でもありますが^^;
以下、雫とシャロよりコメントを預かっております。
「わ、私ってお色気担当だったんですか⁉︎」
「そういうプレイ、いくら払えばやってもらえるのですか⁉︎」
「「えっ?」」
過去に取り残された者たちへの応援コメント
お久しぶりです雫ちゃん!
本当に久しぶりですね、このアウトロー感、三人のやりとり。キャラが立っていると何をやっても面白いし、時間が開いてもすぐにこの世界に戻って来られます。
こちらは諸事情により書くことは全くできていませんが、この作品ばかりはゆっくり楽しみたいと思っております。
今のところ落ち着いた語り口を見せている雫ちゃんですが、いつまた持病の天然ボケが再発しますやら……?
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます! 本当にお久しぶりです!m(_ _)m
ワンちゃんの具合が悪く、大変な思いをしていたと思いますので、ご無沙汰している間、私も田舎師さんのことを心配しておりましたが、まずはまたお会いできたことが本当に嬉しいです^^
正直苦しみながらの四章作成となりましたが、田舎師さんが待っていて下さって、私もこの世界に帰ってこられて良かったなと心から思えました!
本章は序盤からシリアスな展開となっておりますが、ご安心下さい。雫の天然性はその程度で隠せるものではありません!(笑)
改めまして、Liberator. The Nobody’s.4、再始動しますので、よろしくお願いします!m(_ _)m
不機嫌な朝への応援コメント
拝読致しました。
なんかすごい久しぶりのやりとりを見た気がします……!
電話を銃で撃っちゃうとかのノリ、なんか久しぶりです(^^;)
謎のクリーチャー殺人鬼(食屍鬼?)とのエンカウントを期待しています!
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます! そしてお久しぶりです!m(_ _)m
リベレーターのこのノリを形にできて、こうしてたけざぶろうさんにコメントをいただけて、こうしてまた戻ってこられて良かったなと思います^^
本章でバレルたちがどう暴れるのか、そして殺人鬼の正体は。お楽しみいただけるよう、精一杯頑張ります!
改めまして、お待たせしました! Liberator. The Nobody’s. 4、始まります!m(_ _)m
Creeper Venomへの応援コメント
喋るアンヴァラス?人体実験の結果生まれたのかな?
作者からの返信
アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
この人語を介する何かの正体とは……。現在リベレーターの方を休止しておりますので、続きはもう少々お待ちください^^;
編集済
Creeper Venomへの応援コメント
拝読致しました。
また怪しげなのが出てきました(^^;)
狂信者、アンヴァラスとも違うのかな?
シェルイレイズの時に出てきたロボットねーちゃんとも違いそうな系統、今度はクリーチャー系?
こんなのが跋扈していては安心して悪事もできない、ならば賞金もかかるでしょう。借金まみれの事務所としては、コイツを狩って稼げるか。
今度は、この異形たちと、食うか食われるかの死闘がはじまるのでしょくか((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
いやぁ、ほしい疑問を全てぶつけていただいた気がして、作った者冥利に尽きますね(笑)
人語を介し、武器を使う何か。これの正体は、一体何であるのか。
と、実は書いている途中で挫折して、現在別の話を書いている訳ですが、こちらが制作されるまで、どうか気長にお待ちおただけますと幸いですm(_ _;)m
同領域不協/別領域適合への応援コメント
雫ちゃん覚醒!? これまではバレルシャロに比べると格落ち感がありましたが、これをきっかけに一段上のステージに上るのでしょうか。彼女のことだから翌日には全部忘れている可能性もありますが……。
それにしてもみんな死亡フラグ大好きなんだから! 雫ちゃんもヘリのパイロットさんも気を付けなさい! めっ!
作者からの返信
田舎師さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
今回雫は幾度も死を目前にして、生きることを諦める直前まで持ち直しました。この進化は確実に一歩大きく前へ成長させるでしょう。
ただし、前に進んだ分置き去りにしたものがあって、その喪失感を乗り越えられたらですが……。
「ふぅ……ここまで来たらもう安心だろう……」←安心じゃない
本当に、典型的な死亡フラグでしたね(笑)
ちなみに、
ヘリパイロットのモクパック(MOCPAC)を逆から読むと……^q^