応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いつか作って行って一緒に食べて欲しいな

  • うん、えらいよ。
    鬱とか疲弊しきってる時とか、食べるのも起きるのも入浴するのも億劫でしかたないもんね

  • なんとなく覚えてるのにはっきり思い出せないってストレスになりそう…。

    リッカの家族からはどうだったんだろう。リッカは突然死だったのか、家族と別れを惜しむ間があったのか…。愛する母がこんなにも疲弊しまくってることをもしも知ったら子供達は悲しむだろうな。知る由もないのだろうけれど…。


  • 編集済

    本編でアーバンからリッカが実は門番が心配してた話を聞くくだりがあったけどこういう感じだったのが知れて嬉しい。
    門番さん
    気を使わせないようにパンをもらってくれってするあたり優しいなぁ。育児経験あるから余計かなぁ。
    疲れ切ってるとわからなくなるし人を避けたくなるものだけど、今の所出会う人たちが基本的に善性な感じで心地よい。こうやって少しずつ接することに慣れて楽しむようなっていってほしいなっていう個人的希望がまだ燻ってる。なんとなく寂しさを残したままになってほしくなくて。

  • 効果を限定して滅菌浄化を人間に使うのはものすごく難しそう。ちょっと誤ると大変なことになりそう。ここが重要、とあるあたり既に自分の体で経験済みか💦

    街の喧騒、確かに疲れただろうけど勢いに負けて買わされたんじゃなくてその場でちゃんと食べてたりとか、そういうことが読んでて嬉しかったな。

    もしかしたら誤字です
    > レンゲと皿がカチカチと当たる音をさせ(て)ながら、


  • 編集済

    もしかしたら誤字かも?
    >子供の拳程度の肉眼
    肉塊とか?

    あるよね大人になったら1人で全部これを食べたい!みたいなやつ。私はお菓子だったけど。

    初の異世界ランチがこだわりのタレと大きな肉で幸先がいい気がして人ごとながら嬉しい


  • 編集済

    多分誤字だと思います
    > リッカのクラスこの場所は
    暮らす


    夕焼けうどんって月見うどんよりなんかおいしそうw

  • みいつけた!
    わーい隠者の物語読み終わったばかりで作品ロスにならずにすんだぁ。こういうの、読みたかったんです…嬉しい

  • 日常パートも楽しみにしています

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    相変わらずの不定期ですが、本編で描ききれなかったまったりを楽しんでいただけると嬉しいです。