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  • 第1話への応援コメント

    さらりと読めるお仕事小説でした。
    文字数制限にありがちな駆け足感などもなく、他にも条件がある中、あざとくもなくさらりと読ませてしまう辺りが流石だなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな過去物にまで目を通していただきありがたいです!
    わわわ! そんなに褒めていただけるとは!
    思わずニヤリです。

  • 第1話への応援コメント

    面白いです。月井さんの作品はいつも読みやすく、納得もいくので、読み終えて本当に気持ち良いです。
    AIと人類との相互理解の第一歩となればいいですね。
    簡単に言ってくれるの節、繰り返しがニヤリとさせられました。
    こういうセンスにも毎回楽しくさせられます。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いの一言が一番うれしいです。いっぱい褒めていただき、鼻高々になってしまいました。
    AIの進歩はとっても早いようなので、相互理解も案外すぐ近くの未来かもしれませんねえ。
    繰り返しは、個人的に好きなようで度々姿を表します。センスだなんて! また鼻高々になっちゃいます。
    こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    読ませていただきました(^^)
    ロボットやAIが人間を超えると予想されている現代。
    でも製作者の創意工夫や、観察があると思うと感慨深いものがありますね。
    目が合うだけではだめという発想、面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人形と目があっていたら、逆に怖いことあるなあと思ったところから書き始めました。
    人間に近い物を作りながら人間を学ぶというのは、どこかで聞いたことがあったので、そちらも取り入れることに。
    発想を褒めていただけて、とっても嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    なるほどです、確かにそれは違和感なく感じそう、と思いました。
    今度子供と見つめ合ってみよう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とはいえ、意識的に同期させるのは至難の技だと思います。
    まばたきって普段意識しないからこそ、ちょっと不思議です。

  • 第1話への応援コメント

     相手が瞬きするかどうかで認識がかわる。
     そんな細かいところまで覚えて、判断を下している人間の脳こそがすごい。
     アンドロイドを作るためには『人間を作る』感覚こそが必要と言うことですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無意識に色んなことを判別していると聞くと人体の不思議を感じますよねえ。
    そして、自分では全くそんなことに気づいていないというのも驚きです。
    人間が人間を理解する日は、まだまだ遠そうです。

  • 第1話への応援コメント

     ロボット開発の技術者の悩みですね。
     人間はロボットを作ることによって、人間そのものを解析する必要があるということを聞いた気がします。
     調べると、瞬きにはコミュニケーションを円滑にする役割があると分かってきたそうです。
     つまり、その開発過程の技術屋の苦悩を書かれている。

    「やはり簡単に言ってくれる。
     その良いと思う理由をきちんと言葉にして欲しいものだ」

     という文は、主人公の忌憚のない意見がリアルです。
     
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歩行とかも実はかなり難しいというのを聞いたことがあります。
    自分でやっていることって簡単だと思ってしまいますもんねえ。

    「簡単に言ってくれる……」
    は、実際に似たようなことを言われた経験があるので、アレンジしてみました。

  • 第1話への応援コメント

    面白いです(//∇//)
    まばたきって同期してたんですね(*´艸`)
    思わず彼の目を見つめてたら変な顔されました(*ノ▽ノ*)アハ
    ミッションクリア✨
    ありがとうございます(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこかでそんなこと見たなあと思い出してググったらやっぱり同期するらしいということでした。
    まあ、実際にはよくわからないですよねえ。
    彼の困惑ぶりが窺えます。