愛するあなたのために第6話への応援コメント
ここまで拝読させていただきました!!めっちゃ面白かったです!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございました!
熱いメッセージをありがとうございます!
お互い楽しんでいきましょう!
愛するあなたのために第9話への応援コメント
ここまで読みました!
人によって造られた“人形”たちが主役であるにもかかわらず、そのひとりひとりが人間以上に“心”を抱えているように思える――そんな、不思議で胸に迫る作品でした( ˘ω˘ )
連載停止中なのが惜しいほど、人形たちの“心の物語”をもっと見ていたいと感じさせられます。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
人の姿をしながら人でないものを何とか書いております。
不定期連載なので、お時間のあるときに覗いていただけたら幸いです!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
読ませていただきました。
悲哀と愛の物語だと思いました。ティマトの傲慢なまでの狂気的な考えでリューグとイリスが絶望してしまうシーンに胸が痛みました。だんだんと真実を知っていき、幸せから突き落とされる構成がとてもよかったです。最後のリューグとイリスの選択も好感が持てました。面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
短編集の幕開けということで、この思いの石が輝くときを象徴するような話にしようと決めて書いていました。
面白いといってもらえてうれしいです!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
読み返ししに来ました。企画参加ありがとうございます!
「人形=思いの石+魔法陣」「禁止事項が感情を噛み砕く」って設計が物語の痛みと直結してて面白かったです。札で可視化→世界のルールが瞬時に伝わるのも好きでした。
星置いていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定面についてのコメント、うれしいです。必死に考えた甲斐がありました!
星マークもありがとうございました!
愛するあなたのために第2話への応援コメント
コメント失礼いたします。
冒頭から、香木の甘やかな香りが、鼻先にまで漂ってくるようですね。
ハリア様とノマの距離感が、照明に照らされた二人のようにくっきりと浮かび上がって、静謐なのに艶やかさが。
「おひとりでお背負いになられないでください」という一言に、ノマの覚悟と、ラヤ様への想いが凝縮されているように感じました。
作者からの返信
ハリアとノマの間に艶やかさを感じ取っていただけてうれしいです。香りを感じ取っていただけて幸せな気分になりました。
ノマのひとことで、ノマにとってラヤの存在の大きさが示せたらいいなと思いながら書いていました。
お忙しいなかでのコメント、本当にありがとうございました!
永遠に口づけを第1話への応援コメント
企画に参加してくださりありがとうございます。リューグがイリスを想う気持ちが健気で一途ですごく可愛いらしいなと思いました。料理を運ぶ描写も丁寧で優しい世界観に引き込まれました。
作者からの返信
おはようございます、コメントありがとうございました!
リューグの思いが光る様に書いていました。
優しい世界観といっていただけてうれしいです。
永遠に口づけを第1話への応援コメント
自主企画より読み返しに参りました。
なんて優しい世界。絵本みたいな世界観が良いですね。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
優しい世界といっていただけてうれしいです。
また機会がありましたら参加させていただきたいです!
永遠に口づけを第1話への応援コメント
料理が美味しそうにかけるってすごいです。
魚醤食べたことないですが
『きっと美味しいものなんだろうなぁ』
と、納得。
優しいタッチで読みやすいです。
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魚醤はなじみがあまりないので使うかどうか迷ったのですが納得していただけてよかったです。
応援ありがとうございます、がんばります!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
深く傷つけられたのに「マーシャの行動も愛のような気がするな。ただ仲良くすることが愛じゃないんだ」という領域までリューグが思い至る所が良かったです。
ティマトをリューグが憎み切れないと思えるなら、何も知らない時のままの方が幸せだったのかな……と思わないこともないけれど、ただ何も知らずに過ごす幸せが幸せなのかな、とも思いつつ、でも幸せなのかもしれないと思ったり。
とてももどかしい気持ちになりましたが、印象的な話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
知ることで傷つくこともありますが、何も知らないことのほうが恐ろしいと個人的には思いますので、リューグには悲しい思いをさせてしまいましたがいろんなことを知っていくように書きました。
真実は残酷でもあり薬でもありますからね。
永遠に口づけをを最後までお読みくださり、ありがとうございました!
永遠に口づけを第3話への応援コメント
おや、これは……?
リューグの言葉遣いや知識の偏りに違和感を覚えていましたが、もしかして彼は人間ではない? もしかしてイリスも? そうなるとセディンという隣人が「イリスの容姿を気に入った」というのが別な意味を持ってきますね。これは続きが楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきまして、ありがとうございます!
リューグとイリスについては読み進めていただけるとその存在がわかってきます。コメントありがとうございました!
永遠に口づけを第2話への応援コメント
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
さて、こういった世界観は少し苦手なんですが、3人の生活が外の世界とは閉ざされたような、不思議な感じがしました。
作者からの返信
苦手なのにお読みくださってありがとうございました。
不思議な感じといっていただけてうれしいです!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
応援ありがとうございます!
読みやすいといっていただけてうれしい限りです。
お時間があるときにお読みいただければ幸いです。
愛するあなたのために第3話への応援コメント
あら、いつの間にか最新話まで読んでしまいました。
楽しませて頂き、ありがとうございます。
更新、お待ちしております (^_^)
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
更新はスローペースになりますが、
お時間のあるときにでもお読みいただければ幸いです。
永遠に口づけを第3話への応援コメント
小説の紹介文と、ルディアの最後のセリフで繋がる感じがぞくっとしました!
やっぱり、君たちは……。
銃の存在が、物語に急展開をもたらさないことを祈るばかりですね……。
作者からの返信
ぞくりとしていただけてうれしいかぎりです。
秘密が明かされていきますので、今後の展開も楽しみにしていただけたら幸いです。
永遠に口づけを第6話への応援コメント
人形=搾取される物語? と不安になりましたが、エスペルトではそんな事もなく、むしろ守られているのですね。
重たい話ではありますが、読んでいて不思議と安心感を覚えます。
この先も、リューグには穏やかに暮らしてほしいです。
企画への参加、ありがとうございました。
作者からの返信
守られている部分もありますが守られていない部分もありまして、まさに「おざなり」なのです。
安心感を覚えていただけて、ほっとしています。
こちらこそ、感想をいただきましてありがとうございました!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
リューグが人形なのは分かっていましたが、その他のことは想像とは異なり、とても悲しいお話でした。
次は第二章のようになるのでしょうか。
続きが出た際よませていただきます!
作者からの返信
最後までお読みいただきまして、ありがとうございます!
連作短編、というのがヒントになるかと思います。
永遠に口づけを第1話への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
あたたかくて可愛らしい文章ですね!
まさしくこんな話を求めておりました。
リューグの正体を想像しながら楽しみます。
作者からの返信
可愛らしい文章といっていただけてうれしいです!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
これならティマトのところにいたときのほうが幸せだったんじゃ…。イリスと再会してほしいがどうなるんでしょうか…。
リューグの健気なところに読んでていろいろと考えられます。心の動きが丁寧に描かれていておもしろいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リューグを健気といってくださり、ありがとうございます。楽しんでいただけたようなので、ほっとしています。
永遠に口づけを第4話への応援コメント
リューグだけが人形かと思って読み進めてました…
それにしても胸の痛みがそういうことだったとは…早くもなんか切ないです…
作者からの返信
こんにちは、感想をありがとうございます。
切ない小説ではありますが、少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
永遠に口づけを第6話への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
哀愁の漂う、しかし暖かい話だと思いました。愛とは何なのか……考えさせられます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
愛とは何かは思いの石が輝くときの命題でもあるのでがんばって書いていきたいです。
永遠に口づけを第6話への応援コメント
少し寂しいけど、心温まるいいお話でした。ティマトが断罪されてしまうのは少し悲しいです。悪い人じゃないゆえに。
またイリスに会えるといいな…
作者からの返信
永遠に口づけを、最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
ティマトに温かいことばをかけてくださってありがとうございます。
少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
永遠に口づけを第2話への応援コメント
この度は自主企画への参加、ありがとうございます。
拝読させていただきました。
まだ序盤なのでストーリーについては何とも言えないのですが、1つ感想をお伝えさせてください。
何となく、1話あたりの文字数が多いように感じます。特に思い入れが無いのなら、ページを1000〜2000文字目安に区切ってしまっていいと思います。1話読むだけで結構疲れてしまうので。
もう少し読み進めたらストーリーの感想もお伝えさせていただきたいと思っています。
これからも拝読させてください。
応援しています。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
せっかくのアドバイスなのですが、一話ごとの区切りはこのままでいこうと思います。思い入れがありまして。
ストーリーの感想も楽しみにしています。
お互い体に気を付けていきましょう!
永遠に口づけを第6話への応援コメント
真実が明らかになる時、驚きました。
狂気の愛と優しい愛を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おどろいていただけてよかったです。愛については、愛の持っている暴力性のようなものを書けたらと思っておりました。