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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 召喚獣をしまう=別の部屋へ移動

    そんなマチョダに笑ってしまった(笑)

    作者からの返信

    次回、マチョダが別の部屋でやらかしますw

  •  ギルドマスター様、そんなお姿だったんですね……! そりゃあ確かに強いです。ベテラン中のベテランじゃないですか(平伏)
     それにしても冒険者の名前がヒョ・ロガリーだったのには笑いました。
     某にせマッチョのヒーヨワーを思い出しましたので。

    作者からの返信

    ヒーヨワーのネーミングもなかなかのもの(自負)でしたが、
    今回のヒョ・ロガリーも結構好きです。

  • バア……ギルドマスター様、強いっ!

    マチョダさん、召喚獣と同じように召喚したのに元に戻せず、ちょっと別の部屋に行っててもらうって、絵的にどうなんでしょう。

    作者からの返信

    バアさ……ギルドマスター、なかなかの実力者です。
    マチョダさん、ただの人間ですからね。召喚されたらされっぱなし。
    別の部屋でおとなしく待つのも、またマッチョの定め。


  • 編集済

    第30話 登録拒否への応援コメント

    以前もあったけれど、マチョダさんの汗って凄すぎですよね?

    しかもこの回「フンフンフンフンフン!」しか言っていないだと……!?

    作者からの返信

    だんだんマチョダさんの知能が低下してきているような……( ´ ▽ ` )


  • 編集済

    人が集まる=ジムの発想ww
    さすがマッチョ脳。

    しかし、コメント見る限り読者の皆さんもマッチョ脳の様で
    (*´∀`*)

    作者からの返信

    マッチョ好きにしか需要のない小説です・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 第30話 登録拒否への応援コメント

    >>「あなたの召喚獣は……人間です。そもそも召喚獣ですらありません」

    なっなんだってぇ!(棒)


    スクワットに弾かれる冒険者達ってw
    マチョダの筋トレはどんな原理で強いんだろうww
    そして40代男性の汗のミスト……
    ちょっと近寄りたくな……げふんげふん。

    作者からの返信

    あ、それですね、ただただ上下運動していて、それに弾かれただけです!
    魔法使いの皆さん、基本的にみんな細いので!
    マッチョミスト……いい匂いは……しません!

  • ダントツトップがタンクトップに見えたの、私だけじゃなかったw
    コメント欄見てニヤけてしまいましたw
    ♬イエーイ(*´∀`)人(´∀`*)ナカーマ♬

    さて冒険者ギルドでどうなるのか!!
    次話も更新されてたからすぐ読める(∩´∀`)∩ワーイ

    作者からの返信

    タンクトップイリュージョン、お楽しみいただけましたでしょうか!
    ありがとうございました!
    仲間がたくさんで嬉しいです。

    物語はしばらくギルド内での話が続きます〜


  • 編集済

    第30話 登録拒否への応援コメント

     ここでフェンリル君の登場にちょっと興奮しちゃいました。ちゃんと火属性だったので。それにしても汗のミスとガードって色々と強そう(汗)
     ギルドマスターが女性って新鮮ですね。
     本当にこの後どうなるのでしょうか。

    追記:フェンリルって原作では目や鼻から火焔を噴き出しているので、割合火に関連しているかな……と個人的に思いますのでご安心くださいませ。
     ちなみに創作では氷属性である事も結構多いですね。

    作者からの返信

    まあ、汗臭いこと間違いなしですね!
    フェンリル……火の動物といえばこれくらいしか思いつかなくて(^^;
    って、改めて調べてみたら、あんまり火と関係ないんですか? ヤッベどうしようとか思っちゃいました!
    このあと……またまた急展開です。

  • 第30話 登録拒否への応援コメント

    「俺は馬より速い! 子供の頃からニンジンだけ食して育ってきた!」

    と主張しても、JRAに門前払い食わされるのと同じですね。
    なんとか例外として認めさせるしかない。


    って、ギルドマスターは女性ですか。強そうですね。

    マチョダさんと、どうなるのだろう。

    作者からの返信

    なんとか例外を認めさせたいですよね!
    マチョダさんの強さを間近で見れば納得するかな?
    ギルドマスターが女性って、最初はモカのお姉ちゃんにする予定だったんですけど、いろいろめんどくさくてやめましたw

  • マチョダ復活(^^)
    これから、どう暴れてくれるか
    期待ですね!

    作者からの返信

    もう、やりたい放題です。
    マジカル☆ドリーマーズよりもカオスな展開をご期待くださいw


  • 編集済

    おマチョしてましたっ

    ダントツトップ、これはあえてですよねっ

    お宝、お金、興味のないモカとマチョダさんでよかった
    でも迷宮の最深部に、〈伝説の大胸筋〉とか〈いい感じのプロテイン〉とかあったら、なにをおいてもマチョダさん突き進みそう。

    作者からの返信

    ありがとうございマッチョ!
    ダントツトップ、これ意外と名言かもしれませんね、嬉しいです。気付いてくださって!
    なんだか、主人公たちって「いい人」に書かなきゃと思ってしまっている自分がいるんですよね。悪い面も出さないといけないなと思ってます。
    確かにマチョダさん、プロテインが宝物なら食いつきそうですw

  •  マチョダさん復活お待ちしておりました!
    >>魔法学校をダントツトップで……
     ダントツトップの所が何故かタンクトップに見えました。それで、「あれ……タンクトップなのにダンクトップとは(哲学)」となってしまったんですよね(実話)
     モカちゃんは多分研究者気質な気がしますね。お宝そのものよりも、お宝とか古代迷宮に秘められた魔法の術式とかに興味がありそうです。

     そしてマッチョジョークとかマチョダさんのデカい発言がツボでした。
     やっぱり本調子になってらっしゃるマチョダさんですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
     第1章からタンクトップを仕込んでいて、ここでどかーん! とダントツトップ(敢えてのカタカナ)を持ってきた、そしてそれに気付いてくださる斑猫さん。さすがでございます。
     物語としてはベタな展開になりそうですが、そこをなんとかマッチョで味付けしていきたいなと思っています!

  • 第3章予告への応援コメント

    おマチョしておりますぞ(更に便乗)

    作者からの返信

        待 ち    ま せ
    気長におマチョくださいマチョ。
            ま
    さくらみおさんマチョで!

  • マチョダさん復活おめでとうございます!!

    ノーマッチョ中に色々とマチョダさんの心境が綴られましたが、実際向こうでは行方不明扱いなんでしょうかね。

    作者からの返信

    たったの肉一切れで復活ですw ありがとうございます。

    向こうの世界は時間が止まっていると言いますか、元の世界に戻る時に、召喚前に戻るという感じです。これだとみんな安心w

  • 第3章予告への応援コメント

    おマチョしております(便乗)

    作者からの返信

        待 ち    ま せ
    気長におマチョくださいマチョ。
     ま                ま す
    マチョさかの便乗! ありがとうございマチョ。

  • マチョダがでてきた瞬間マッチョ祭りだー(∩´∀`)∩ワーイ
    マチョダふっかーつ!!
    はい、マッチョ♪マッチョ♪

    確かに、元の世界に戻れるのか心配ですよね(^_^;)妻と子供がいるなら尚更!
    そしてジムの月会費は奥様がなんとかするでしょうww

    作者からの返信

    これからマッチョファンタジー再開でございます。
    またお読みいただけると嬉しいです!

    元の世界には(ずーっと後になりますが)戻れて、そのときは召喚される前の時間に戻るので、現実世界では全く時が進んでいないというw


  • 編集済

    第3章予告への応援コメント

    おマチョしております。

    作者からの返信

        待 ち    ま せ
    気長におマチョくださいマチョ。

  • 設定資料集、昔ゼータガンダムのを買った以来、っとかヲタな話はおいといて、
    校長っ、ヒデキ還暦であのバキムキ腹筋っ! え、腹筋は見せてない? いやいや分かりますぜ。
    クロガネさん、とかクロスオーバーは熱いですけど、私の妄想が際限なくなって「魔法熟女も出せっ!」と暴動起こすかも知れません。


    以前、どこぞのアイドルメンバーが町田と田町を間違えてライブに出られなかったニュースがありましたが、町田はマチョダで覚えておけばそんなことにならなかったのに。
    でもそう覚えると何故か田町もタミョチと言いたくなって言いにくいだけという不思議。

    作者からの返信

    魔法熟女! たしか文化祭にやってきていた親子でしたよね。
    よく覚えていらっしゃいますね〜ありがとうございます。
    田町は「タマチョ」の方が語呂がいいかな( ´ ▽ ` )
    東京は似たような名前があるんですねぇ。
    すいません、遠く離れた地では東京の地名をあまり知らなくてですね……。お恥ずかしい。

    編集済
  • 飲みニケーションの断り方。
    使えそうです(笑)

    作者からの返信

    別の飲み会……プロテインだとは誰も思わないでしょう!
    「じゃあ後で合流しようぜ」なんて言われたら……どうしましょうw


  • 編集済

    こマッチョうな、筋トレ誘われて♪
    どうっしよう、ホエイかカゼイン、ソイか♪

    ヤマッチョリンダの曲を背景にマチョダさん復活!


    ……ご家庭、あったんですね。
    マッチョ布教済ませて早く帰らないと。
    モカたち連れて行きましょうよ。

    作者からの返信

    就寝前には吸収がゆっくりなソイがおすすめです。
    筋トレ後は、吸収が早いホエイですかね。
    用途によって使い分けるのが真のマッチョでございます。
    モカちゃんたち、現代にやってきたらどうなるんでしょう!

  •  やっぱりマッチョテイストが光ってますね。
     ノーマッチョとか飲みニケーションの断り方とかにマッスルワードが入っていて思わずにっこりです。
     そしてやっぱり、元の世界の事は気になりますよね……何かむしろ家族よりもジムの事について不安がっていましたが(爆)果たしてマチョダさんは元の世界に戻れるのでしょうか?

     それはそうと竜の肉……恐ろしすぎる……
     というかドラゴンスレイヤーの皆さんはやはりマッチョだった……?

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます。
    元の世界、気にしなくて大丈夫ですよ! (最後の最後)元の世界に戻るときは時間も召喚される前に戻りますので!(ドネタバレ)
    ただただマッチョエンターテイメントをお楽しみください!

    竜の肉のマッチョ化は一時的な物でございますw

  • 第27話 しばしの別れへの応援コメント

    ユーサン。
    妄想が暴走気味なのがいいいですね(笑)

    作者からの返信

    常に暴走しております(笑)
    すっかり妄想キャラが板についてきました。

  • 飛ぶぞ!

    このワードは、食レポ界に
    必要不可欠です(笑)

    作者からの返信

    おお! 「飛ぶぞ!」
    に反応していただいてありがとうございます!
    そう、これがこの話での一番のポイントだったんです!

  • 第27話 しばしの別れへの応援コメント

    ユーサン妄想がモカちゃんだけでなく、ハーレムになってもた(*ノωノ) 恥っ
    思春期ですなぁww

    そして校長は何処へ?
    残った竜を全部集めて保存食にでもするのかな?

    作者からの返信

    校長先生の話を書くと、真面目な内容になりそうなのでやめますw
    もっとマッチョマッチョした話に、早く戻さなきゃ! と思う今日この頃でございますo(`ω´ )o
    一応、校長先生は、竜の王様と話をつけにいった、という設定です。

  • 第27話 しばしの別れへの応援コメント

    ユーサンの妄想が面白すぎです。
    なんて憐れな役が似合うのか。

    校長先生、実はまだ凶悪な竜が居て、生徒を逃した後「…さてと、これで心置きなく戦えるな」系の胸熱展開でしょうか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    そうなると、もはや校長先生が主人公になっちゃいますね! でもその展開も面白そうっていうか、ちょっとあたってるところがすごすぎるんですけど!


  • 編集済

    第27話 しばしの別れへの応援コメント

    もう少し用事を、と森の奥深くに消えていく校長、怪しい。
    森の木々の中、枝からロープで宙づりになって腹筋トレーニングでもするんでしょうか。

    作者からの返信

    この物語に暗躍する悪者など出て来ないので、
    おそらくかつたさんの言う通り、森の中で筋トレなのでしょう(違います)
    校長先生、悪者じゃありませんので、ご安心ください。

  •  マッチョ感とは(哲学)
     いや、マッチョワードこそがこのマッスルファンタジーの真骨頂なのですよね。もしかして、これはマッチョ化のフラグなのでしょうか(期待)
     モカちゃんピュアすぎて良い子や……そしてスリムゥも中々茶目っ気たっぷりですね(爆)

    作者からの返信

    マッチョ化しないですって(汗)
    マッチョなのはマチョダさんだけです!
    いや、そのうちイフリートをはじめとする精霊がマッチョになればいいのか! でもそしたらほぼマジカルドリーマーズと一緒じゃないですか〜!
    モカ・スリムゥもなんだかんだで仲良しになりました!

  •  もう面白いですねこれは……
     ユーサン君欲望ダダ漏れ過ぎて吹き出しちゃいました。未来の妻って、もしかしたら異世界なのでみんな結婚するのが早いんですかね(すっとぼけ)
     でもまぁ、十八くらいの男の子だったら、ついつい好きな女の子の前で妄想が爆発しちゃうのはあるあるだなぁって思いました(遠い目)
     モカちゃんも優秀過ぎて却ってボケに回っている所とかも面白いです。

    作者からの返信

    あら、斑猫さんから「面白いですね」いただきましたー!
    ありがとうございます!
    今回、みんなキャラが立っていて、それぞれ渾身のボケをかませるところが気に入っております!
    もう、ユーサンの暴走が止まりませんよ!

  • 電車で読んでて、「うわああぁぁっ! ちょっとマッチョ!」にニヨニヨしてしまいましたが、マスクをつけてたのでセーフ!!w

    私も(マッチョ気分を味わえるなら)竜の肉食べてみたいなぁ(*´ω`*)

    作者からの返信

    電車で読んでいただけているのですか!
    ありがとうございます。
    では、次は電車の中で吹き出してしまうほどのマッチョネタを準備しなければいけませんね!

  • ドラ肉を食べてマチョダさん回復どころかパワーアップしそうですね。

    実際、どんな味や食感なんでしょう。脂肪はまったくなさそう。

    作者からの返信

    ドラゴンの肉……どうなんでしょう。
    モンスターハンターとかのゲームでは食べているんですかね?
    (やったことないので全くわかんないですw)

  • ちょっとマッチョwが聞けただけで、もう大満足です(笑)
    ユーサンが良いキャラしていますねー。
    私も竜のお肉食べてみたいなぁ。

    作者からの返信

    懐かしいセリフを引っ張り出してみました(笑)
    当時のマッチョマッチョした光景が目に浮かぶようです……
    なーんて。
    ユーサン、いいんですかね、こういう方向性で。

    編集済
  • qwせdrftgyふじこwww
    ユーサン慌てすぎー(๑˃́ꇴ˂̀๑)

    そして、おバカキャラになりつつあるユーサン……今までバレていなかったのが不思議w

    あっ、セリフだけで誰が誰かわかりましたよ~♪

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ユーサンくん、これまではカッコつけたくて言葉少なめキャラを演じていたんですよねぇ。そしてこんなにおバカになるのはモカちゃん絡みのときだけなので……( ̄▽ ̄;)
    あ、セリフだけでわかりましたか? よかったぁ!

  • 第24話 ただ者ではないへの応援コメント

    えぇぇ!!
    校長がまさかの隠れマッチョだったの!?
    ……あっ普通に魔法で運んだのかな?w

    こんなに分かりやすいのに気付かないモカちゃん……ユーサン可哀想にw(←笑っとるw)

    作者からの返信

    おはようございます、いつもありがとうございます。
    校長、魔法で隠してますが、マッチョですw
    ユーサンはずっとこの立ち位置ですw

  • 第24話 ただ者ではないへの応援コメント

    青春だなぁ(*´∀`*)
    ユーサンもなんやかんやでみんなと仲良くなっていますね。
    マチョダさんに届くのも、もう少しですね!

    作者からの返信

    一匹狼だったモカとユーサンが、だんだんとほぐれていくのも
    この物語の醍醐味の一つ……なんてことはなくて、
    ただただ「筋肉全開」でいきたいのですが……。
    それもこれも、マチョダが不在なのがいけないのです!

  • 第24話 ただ者ではないへの応援コメント

     更新されててめっちゃ嬉しいです……
     やっぱり校長先生強いです。そしてナイスフォロー! 
     校長先生の最強感もさることながら、モカちゃんたち五人組が可愛いですね。
    ユーサン君、既に思いがモロバレで本当に面白いです。でもモカちゃんには気付かれてないという……

    作者からの返信

    あら、そんなに喜んでもらえるなんて、ありがとうございます( ^ω^ )
    ユーサンくん、いつのまにかこういう立ち位置になっちゃいました。
    モカちゃんはおそらく一生、彼の好意に気付きませんw

  • 第24話 ただ者ではないへの応援コメント

    クランチ校長SUGEEE!
    クランチだけにマチョダさんなみに腹筋バキバキなんじゃないですか。実はラスボスが彼だったり。
    尻尾を切ったのは魔法じゃなくて手刀と筋力ですよね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    バキバキですよ、校長先生(スッゲェ秘密がありますからね)
    ですが、尻尾はちゃんとモカちゃんたちが倒した竜からいただいたものです。
    コメディファンタジーですから、あんまり裏があったりはしないのですw

  • 第23話 勝利の代償への応援コメント

    あっ! そういえば、マチョダへのお肉を取りに来たんだった!!
    いつの間にか脳内で竜退治の話しに変換されていて、私もすっかりお肉のこと忘れてましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分でも書きながら、龍との戦いに集中するあまり、お肉を取りに来たこと忘れていました!

  • 第23話 勝利の代償への応援コメント

    かなりのうっかりミスですね(笑)
    落ちた肉……。拾いに行けなそうです(T_T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この物語、真面目にしちゃいけないんだ。ふざけまくって良かったんだということを思い出しました(^^)
    肉を手に入れる方法も、適当にふざけてみます。

  • 第23話 勝利の代償への応援コメント

    …ダーン
    …チョダーン
    …チョダーン
    …チョダーン
    マチョダ復活!
    あ、せ、せっかく演出したのに本人がいないっ。


    肉食獣はマズイと言いますが竜はどうなんでしょう。
    強い者ほど肉食比率が高いなら、さっきの弱い竜で済ますとか。

    でも肉をどう持ち帰るのでしょう。
    生のままも、焼いて加工するのも、日もちしないかも。
    マチョダさんいれば、竜を抱きしめ「うおお」で謎の蒸気を出して自身の汗からの塩分でハムに加工出来たのに。
    そこまで遠くはないのか。

    作者からの返信

    ありがとうございますー。
    久しぶりのマチョダさん(本人不在)でした。
    肉は、魔法の世界だからなんとでもなるッ! 的なノリで進めて行こうかなぁと。
    だって、マッチョコメディファンタジーですからね。

  • 第23話 勝利の代償への応援コメント

     実は私も数話前から(あれ、お肉ってどうするんだろう……)って思っていました。ユーサン君ナイスツッコミです。というか口調からして今はツンデレモードなんですかね?

    作者からの返信

    斑猫さん、ありがとうございます!
    ユーサンくん、常時ツンデレ妄想男子ですw
    今後もずっとこんな感じで、たまーにモカちゃんに絡んでくるはずです。
    肉、どうしましょうかね。(ノープラン)

  • 第22話 竜との戦いへの応援コメント

    規格外の強さを秘めていたのですね(^^)

    黒光する竜。
    筋肉属性……ではないですね(笑)

    作者からの返信

    もはやマチョダさん、いらないくらいです。
    どうしましょう。

  • 第22話 竜との戦いへの応援コメント

    黒い竜というと、あの竜を思い出しますね……。
    相当ヤバいのでは??

    作者からの返信

    そうですそうです、あの竜です。
    だけど今回は魔法が使えますからね、モカちゃんたちはクロガネさんよりも強いかもしれません! 

  • 第22話 竜との戦いへの応援コメント

     モカちゃん強い、強すぎますよぅ……(白目)
     それにしても色ごとに違う竜の属性、黒光りする竜……何処かで見覚えがある様な……?

    作者からの返信

    ありがとうございます、もはやマチョダさん必要ないくらいモカちゃんを強くしすぎてしまいました。どうしましょうかね、今後の展開。
    竜に関しては、完全にクロガネさんと同じ世界観で話を進めております。クロガネさんの時代の数百年後、の設定でございます。(っていうのを、第2章の前に思いついて!)

    編集済
  • 第22話 竜との戦いへの応援コメント

    一匹でも怖いドラ様が複数?
    ユーサンくんボロボロ。
    勝ち目ないんじゃ。
    と思ったらあっさり。
    まあマチョダさんならもっと簡単だったのでしょうが。
    でもなんか、ユーサンくんの立場が……
    いや、苦戦したのはまた別の?
    ん、なんかボスキャラ的なの出たっ。

    いったん逃げ出して、そーっと戻ってさっき倒した小者を回収するとか。

    作者からの返信

    モカちゃんが強すぎるのが全ての原因で……。
    ちなみに、ユーサンくんは火の魔法しか使えないので青色の竜に大苦戦したわけです。
    あと、黒い竜にも。

  • 第21話 天才と単細胞への応援コメント

     ユーサン君まさかの先回りだったとは……でも賢いですね。
     そしてモカちゃん、天才であるがゆえに単細胞チックな思考になっている所が可愛いです。確かに、才能があるとそれでゴリ押し出来ちゃいますもんね……

    作者からの返信

    先回りしたユーサンを、次回悲劇が襲います。
    また、モカとスリムゥ、次回やらかします。また来週まで、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第21話 天才と単細胞への応援コメント

    時間をお金で買う、ユーサン。
    大人です(笑)

    作者からの返信

    自分も大人になってから、時間をお金で買うようになりました。
    時間、大事ですw

  • 第21話 天才と単細胞への応援コメント

    竜と戦うのにここまで作戦をまったく考えてなかったのが凄い。でもこのお気楽さが良いですね。人生なんとかなる。プロテインさえあれば。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    モカちゃんたち、竜を実際に見たことがないからなんとかなるだろうと考えているわけです。そして、なんとかなるんですけどね!

  • 第20話 竜の谷への旅路への応援コメント

    女子旅良いですね。
    絶対仲良くなる雰囲気(*´∀`*)♪

    ところでモカの語り出した勇敢な人間の話が気になりますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    竜の谷、昔一人だけ越えた人間がいる、ま、クロガネさんのことなんですけどね。
    (この物語には出てこないですけど)

  • 第20話 竜の谷への旅路への応援コメント

     ユーサン君、モカちゃんの一行に仲間入りするのかと思いきや、単身で向かう予定なんですね。彼の妄想劇場好きです。

     そして女子四人の旅も楽しそうですね。モカちゃんだけじゃなくて、三人の性格もちょっとした言動で出ていて良い味が出ています。

    作者からの返信

    ユーサンの妄想は、自分もノリノリで書いておりますw
    意地悪三人組も、なんだかんだで仲間になってしまいました。
    これまでも仲良くしたかったけど、上手に関われずについつい言動がきつくなってしまったという設定です。
    いつもありがとうございます。

  • 第20話 竜の谷への旅路への応援コメント

    みんな仲良しになれそうな、楽しげな旅ですね。
    しかし相手はなんといっても竜。無事にお肉を手に入れられるのでしょうか。

    マチョダさん、もう召喚しちゃってますけど、モカたちがピンチの時にテレポート的に召喚って出来ないものでしょうか。
    で、大魔王シャザーンのように無敵の大活躍……ああ、動けないマチョダさんのための旅だった。

    作者からの返信

    そうなんです、今回マチョダを救うための旅なので、マチョダの露出は少なめです。
    その代わりに生徒たち五人が活躍する予定です。
    ま、モカちゃんが十分すぎるほど強いので、あまり心配はいりません!

  • 第二章再開おめでとうございます!
    良いですね、友情(人´∀`)♪
    ライバルが味方になる展開大好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます、これからもマチョダさんをよろしくお願いいたします。
    第2章はほとんどマチョダさん出てきませんけど、その分、魔法使いチームのモカ、スリムゥ、レンダ、リーン、ユーサンが活躍するようにしようと思っておりますo(`ω´ )o

  •  マチョダさんカムバックして嬉しいです。
     ここであの三人組が仲間になるとは。ツンデレなスリムゥが本当に可愛いです。
     そう言えばマチョダさんは人間であると折に触れて語られていますが、モカちゃんたち魔法使いとは異なる種族と言う事なのでしょうか?

     港町のヴェンチ・プレイス……海外ってあのマッキンの特産品を販売してそうな気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ツンデレスリムゥ。語呂の良い言葉ですw
    そしてですね、モカちゃんたち魔法使いは最初エルフ的な存在にしようと思っていたんです。が、そんなことに触れることなく第2章まできてしまったので……。似ているけど、違う種族(人間ではない)ということにしておいてください。
    町の名前までも筋トレ関連にするという荒技、いったいどこまで続けられるのか、ご期待ください。マッキンって最初なんのことかわかんなくて、しばらくしてから「ああ、マッスルキングダムか!」ってなりましたw

  • おおぅこんな意表を突いたタイミングで我らのマチョダさんが降臨。
    しかもなんかためになるようなこと言ってる。そうですタンパク質は大切。

    そうか、しっかりしたまともな小説を書いてるなー禁断症状出ないのかなーと思ったら、こうして裏でまともでない小説を書いて発散していたのですね。まあ私にはどちらもしっかり練られた素晴らしい作品ですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    禁断症状ってほどでもなく、ただ単に仕事が忙しかっただけなんですけど( ̄▽ ̄;)
    マチョダさんも頭の中では話がどんどん進んでいるので、書く時間さえあれば!

  • 第2章予告への応援コメント

     食べられそうな生き物でまず上がるのがドラゴンって(爆)
     モカちゃんへの協力者は誰なんだろう……炎属性魔法使い君は確定でしょうが、あの三人組? 校長先生? それとも別マッチョ??
     何はともあれお待ちしております。

    ※的外れな予想だったらすみません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    別マッチョ! なんか素敵な響きですね! ですが、別マッチョはでてきませんのでご安心ください。
    おおかた斑猫さんの予想通りに物語が進んでいく予定ですよ!

  • 第2章予告への応援コメント

    アニメの予告のように、元気なマチョダさんがドラゴン退治して肉食っている映像が浮かびましたよ(笑)!
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    そもそもモカちゃんたちに竜を倒せるのか疑問ですが……お楽しみに!

  • 第2章予告への応援コメント

    予告、カッコイイ!
    期待します。

    ところで先日、乗った電車の広告が、
    「社会の筋肉」
    「気合筋肉」
    とかそんなのにぺたぺた詰めつくされてました。
    まめいえさんの影響力SUGEEE!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    筋肉が世界を席巻する日も近いですね! って僕じゃないですから!


  • 編集済

    有酸素運動、なるほどっ!
    奇面組のナンシー・トルネアータ以来の衝撃食らったッ!

    弟は無酸素運動もじった名前でしょうか。
    となると必然的にマッチョマン。
    つまりマチョダさんのライバルにっ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なかなかよくできた名前でしょう? ユーサン・ソウンド。
    奇面組を彷彿とさせるネーミングセンスでございます。
    弟……ムーサン・ソウンド? ですかね( ^ω^ )

  •  マチョダさんがモカちゃんに恋愛感情を抱かないと明言されてあって安心ですね。と言うかモカちゃんは娘みたいな感じなのかもですね。
     ユーサン君の説明が好きです(火の玉ストレート)

    作者からの返信

    ありがとうございます、そうですそうです、娘みたいな感じです。ユーサン君、最初は噛ませ犬のつもりでしたけど、だんだん気に入りすぎて、準レギュラーにでもしようかなと画策中でございますw

  • 確かに有酸素運動は良い名前ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます、そうなんです。
    閃いたときは思わずガッツポーズしました!

  • ブッチョってwお菓子の名前みたいになったwww

    そしてやはり肉(タンパク質)不足でしたか!
    筋肉(マッチョ)にタンパク質は必須ですもんね!(*゚▽゚*)

    作者からの返信

    ちょっとやりたい放題遊んでみましたw
    タンパク質(肉)を食べていなかったマチョダさんは倒れてしまいましたとさ。
    プロテインのないこの世界、どうするのでしょう?
    (あ、プロテインを魔法で作るとかはなしです!)

  • やっぱりポージングだったw
    そして、まさか汗でイフリートのファイアーボールを防ぐとは!( ³ω³ )汗クチャイw

    作者からの返信

    やっぱりポージングですw
    そして、ご想像通り、汗臭いのですw
    46歳ですからね、汗以外にも若干加齢臭も……ゲフンゲフン

  • ちょっとブラック・マチョダさん、いくつ呼び名があるんですか!(笑)

    やはり彼の肉とは鶏肉の事でしょうか。

    作者からの返信

    ちょっと調子に乗ってふざけてみました(^^)
    鶏肉……この世界にはなさそうなのでドラゴンでも狩りに行きましょうかね!

  • お肉ですね!すぐ焼いてきます!

    作者からの返信

    ド、ドラゴンのお肉でお願いします!

  • 第17話 マチョダ覚醒への応援コメント

    ブラマチョ!

    作者からの返信

    ブラマチョ!(^ ^)

  • 第13話 モカの涙と告白への応援コメント

    あれは魔法だったの⁈

    作者からの返信

    いえ、魔法ではございません!
    (^ ^)


  • 編集済

    激動の第一章。まるで、シリーズの最終決戦を見ているかのようでした。

    マチョダさん、疲労した筋肉にお肉を与えて超回復して、来たる二章に備えて下さいね。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございました。
    ちょっと第2章ではマチョダさんお休みですが、なんとか筋肉成分が薄まらないようにがんばります!

  •  おおっ! まさかのユーサン君の勝利だったとは! モカちゃんが勝つのかと思っておりました。
     第一章完結おめでとうございます。それにしても第二章はどうなるのでしょうか……

    追記:ブロンズマンジムネタはどうぞご自由に使ってくださいませ! むしろ私としてもそっちの方が面白そうなので!

    作者からの返信

    予定調和を崩すのが好きでして……( ◠‿◠ )
    第2章は「失われしプロテインを求めて」的な話になります。
    ブロンズマンネタ、どこかで仕込みます!

  • 第17話 マチョダ覚醒への応援コメント

    なんとなく炎を浴びた時から黒く光る気がしたマチョダさん(笑)それでもポジティブ。
    いつまでもポジティブなマチョダさんで居てください。

    作者からの返信

    良い具合に日焼けしました!
    ポジティブマチョダさんですけど……明日、第1部最終話をどうぞお楽しみに!
    (突然の予告)

  • 第17話 マチョダ覚醒への応援コメント

     マチョダさんつよい(畏怖)
     ファイアトルネードがタンニングマシンて……どんなジムなのか気になります。
     と言うかマチョダさんブロンズマンジムの会員だったんじゃないですかね(ド偏見)

    作者からの返信

    その設定、いただいても良いですか?( ^ω^ )
    であれば、次召喚されるのは「バンチョー」と「メガネ」ですね!


  • 編集済

    第17話 マチョダ覚醒への応援コメント

    ああ、お強いマチョダ様。
    時間と筋トレは嘘をつきませんね。

    このお話を、ライ●ップも入会書の冒頭で漫画にすればいいのに。

    作者からの返信

    そんなことしたら、ライザ●プのみなさんが、あらぬ方向へ進みそうですよ!

  • まさかのノーダメージ!
    筋肉と汗って凄いんだなぁΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    匂い……いや、臭いも凄そうですけどね( ̄▽ ̄)

  • モストマスキュラー、説明見る前に自分で画像検索しちゃいました。なんかすっげーゴチソウサマな画像がムラムラいやワラワラ出て来ました。

    しかしこんな用語がさらり飛び出すなど、まめいえさん雰囲気 で書いているだけでなくしっかり勉強されているのですね。その真面目な仕事ぶりには本当に頭が下がります。

    作者からの返信

    いやいやいやいや! 完全雰囲気で書いているんですよ!
    真面目でもなんでもありませんから! 用語は「なかやまきんに君」はじめ、他のマッスル作品で覚えたものも多くてですね……。
    一応、確認のためにいろいろ調べたり(Google先生)してはいますけども( ̄▽ ̄)

  •  ポージングで対決……何処かで見覚えがあるような……
     攻撃術の火の玉が相殺されたら驚きますよね。ユーサン君、君の気持は解るで。
     汗由来の水の障壁って少しどころかかなり汗臭そうですね(笑)

    作者からの返信

    ん? ポージング対決ってどこかで書きましたかね?(すっとぼけ)
    汗臭いので、モカちゃんに「近寄るな」と言ったわけですw

  • 突然火の玉が自分に迫ってきたので、仕方がないから何か魔法でも出ないかな、とポージングをとってみたのだ。

    火の玉が迫ってきたら、普通逃げるかするだろうに、マチョダさん、大物すぎませんか!?(笑)
    カッコ良すぎます!

    作者からの返信

    さっきの試合で無意識に魔法を使っちゃいましたからね(実際は使っていないけど)
    ちょっと調子に乗っちゃったマチョダさんなのでありましたw

  • 第15話 入場前の昂ぶりへの応援コメント

    俺の筋肉に嫉妬しているのか?

    判断基準が、すべてボディービル大会仕様になっていて、おもしろすぎます!(笑)

    そして、マチョダさんの落ち着きっぷりが、なぜか頼もしい……(^_^;)

    作者からの返信

    異世界を半分夢の世界とも思い込んでいるのかもしれませんね、マチョダさん。
    でも、第4試合はちゃんと戦いますよ!

  • 汗で相殺するとは、塾長レベルの
    規格外さを感じてしまいます(笑)

    作者からの返信

    塾長なんでもありですからね。
    死んだと思っても生き返る。マチョダもそうなりたいものですw

  • 第15話 入場前の昂ぶりへの応援コメント

    「俺の太ももは太いぜ、ユーサン君! はたして倒せるかな?」

    太ももの太さ関係ないでしょwww

    はっ!!もしかして次の試合で太ももが関係してくるのか?!←

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、「俺の太ももは太いから、簡単には倒れないよ」って言いたかっただけで、
    次の試合、太ももは一切関係ありません( ^ω^ )


  • 編集済

    第15話 入場前の昂ぶりへの応援コメント

     サラッと入る属性同士の相性はマジで助かります……
     感覚的に判る所もありますが、物語によって微妙に違う場合もありますからね。

     それにしてもユーサン君、恋する男子って感じで本当に可愛いです(違う)
     マチョダさんはマチョダさんで筋肉に振り切っているので、やっぱり健全な感じですし。
    ……やっぱりモカちゃんの気を惹こうとユーサン君も筋肉の道に目覚めてしまうのか!

     勝負の行方も恋の行方も気になります。
     バトルだけじゃなくてサラッと恋愛も絡める手腕が凄いです。筋肉要素が強いですが(爆)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます、ユーサン君は筋肉の道に進むことはありませんんので、ご安心くださいませw
    属性は最近ずっとやっているゲームを参考にしてみました。ま、あんまり考えてないんです( ̄▽ ̄)
    恋の行方はですね……おまけ程度にごらんください。僕には恋愛小説は書けませんので!

  • 第15話 入場前の昂ぶりへの応援コメント

    属性の相性関係にいずれ「筋」が加わるわけですね。


    さあ次よ、スーパー強いマチョダさんを、いったいどうすれば、せめて対等に戦えるのかっ
    クシャミがアレということは、ひょっとして屁もっ
    前も後ろも、す、隙がないっ!

    ま、参りました (←誰だお前は)

    作者からの返信

    普通のテンプレものなら「はい、マチョダさん最強!」なんでしょうが、
    どうもそれを嫌っている自分がおりまして……。
    なんとかしてマチョダさん負けないかなと考えているんですが……。
    属性筋肉にしてしまったのと、ここまでマチョダさんを強くしすぎてしまって、どうしたもんかと悩んでおりますw

  • マチョダVSイフリート……。
    次は、サウナタイムですね。

    それにしても気が付くのが
    遅いです(笑)

    隠れブリーチ、オサレです

    作者からの返信

    おお、ブリーチに反応していただいてありがとうございます!
    サウナタイム……何と素敵なアイデアでしょうか!
    ちょっと次話(16話)書き直していいですか? ( ´ ▽ ` )

    編集済
  • 私、かまされたボケに思い切りズッコケてみたい願望があるんですけど、現実にやったらシラーーっなんでしょうね。


    ところで戦闘シーンが何故かクロガネさんが浮かんじゃいます。まめいえさんの文章がクロガネさんで変わった? 私だけ?

    作者からの返信

    思いっきりズコー! してください!
    そして♪ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃかちゃん! と舞台のパネルがパタンパタンと倒れていくんですね!(ドリフ)

    クロガネさん……似てますかね? 自分の中では意識して文体を変えているつもりもないですけど。ちょっと真面目すぎますかね?


  • 編集済

    やっと気が付きましたか、マチョダさん(TдT)

    作者からの返信

    もともと戦いなんてしたことのないマチョダさん。
    決勝戦をいったいどのように戦うのでしょうか!

  • 第13話 モカの涙と告白への応援コメント

    俺は……マッチョだから。
    マチョダさん、かっこよすぎ!

    そういえば、マチョダさんには元の世界には家族はいるのでしょうか?

    作者からの返信

    「俺は……マッチョだから」
    この一言でいろいろ解決しそうで、怖いですw
    マチョダさん、一応妻と娘がいる設定です。物語の中で触れるかどうかは……わかりません!

  • 最後のフロントリラックスポーズの説明『ボディビル大会の最初に行うポーズ。ニコッと笑って、普通に立っているだけ』に、ニコッと笑ってるマチョダを想像して笑ってしまったwww

    そしてマチョダどんなくしゃみやねーん!w

    作者からの返信

    ありがとうございます、マチョダさんの笑顔はなかやまきんに君でご想像ください。
    マチョダさん、いろいろと規格外のマッチョです!

  • 第13話 モカの涙と告白への応援コメント

    ついにその筋肉の実力が認められました、筋認された瞬間。

    しかしモカちゃん、せっかくの機会なのに、それはお断りって、つれないわね。

    作者からの返信

    モカちゃん、絶対筋トレはしないと思います。
    最後も、魔法使いみんなが魔法を捨てて筋トレにはげむ、とかいうエンディングではありませんので!

    いや……それもいいかも。

    編集済
  • 第13話 モカの涙と告白への応援コメント

     今更ですが、ちゃんと敗者復活戦があるのは優しいなぁと思いました。
     もしかしたら、エントリーした生徒が少ないだけだからなのかもですが。

    >>だって、俺は……マッチョだから
     この言葉が出るだけで安心感が凄いです。やっぱり「筋肉は全てを解決する」って事ですね!

    作者からの返信

    敗者復活戦、明日、五行ぐらいでおわるんですけどね!
    あまりの短さにびっくりしますよ!
    マッチョの安定感、やはりマッチョはいいですよね!

  • 嗚呼、第一の餌食が。

    作者からの返信

    スリムゥ、マチョダのくしゃみにやられるの巻、でした( ´ ▽ ` )

  • 第11話 Mランクの精霊への応援コメント

    マチョダさん、召喚獣か!


    随分前に、ポケモンみたいなキャラたちが君に決めたで素っ裸の人間を呼び出してぼかぼか殴り合いさせる逆転的なお話を考えたのを、思い出してしまいました。

    作者からの返信

    一応マチョダさん、召喚獣扱いです。今のところ。
    ただの人間ですけどね!
    そのお話、面白そうなのでぜひ小説化を!

  • マチョダさん、強っよ!

    この世界の人間よりも地球人は頑丈に出来ているのか、マチョダさんが強いのか。

    作者からの返信

    マチョダさんが強いってことにしたいんですけど、
    ちょっと弱いところも見せないといけないですよね。

  • くしゃみで倒す!

    規格外のマッチョです(笑)

    作者からの返信

    どえらいパワーを持ったマチョダさんでした!
    このあとどうしましょう。

  •  マチョダさんつよい。氷魔法で凍らなかったのが凄いです。
     実は、マチョダさんの筋肉やマッチョが強調されて、実は四十後半のオジサンである事を忘れているのは内緒です(爆)

    作者からの返信

    そうなんです、46歳のおじさん(確か、なかやまきんに君も同じ年)だということをイメージしながらお読みくださいませ!
    今調べたら、きんに君44歳でした。

    編集済
  • 第11話 Mランクの精霊への応援コメント

    『ランクM』まさかの自己申告だったw

    果たしてどんな試合になるのか!?
    ドキドキワクワク(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    まさかの事故深刻です……あ、変換ミスですw
    満足いく試合になると良いのですが……( ^ω^ )
    僕的には満足してますw

  • 第11話 Mランクの精霊への応援コメント

    やはりマッチョのM(笑)

    マチョダさん、とっても余裕だけど普通に怖すぎなんですが。

    作者からの返信

    マチョダさんが怖い? いえいえそんなことありませんよ。
    笑顔の素敵な大人マッチョですよ! え、そういうことじゃない?

  • 第11話 Mランクの精霊への応援コメント

    いよいよマチョダ氏の初舞台ですね!楽しみです!

    作者からの返信

    マチョダ氏、やらかしますので!
    お楽しみに!

  • 第11話 Mランクの精霊への応援コメント

     関西だったら漫才のMだったかも、とついつい思ってしまいました。
     それにしてもスリムゥ、君も君で割と優秀なんじゃないの、と思わずツッコミを入れてしまいました。何かこう、女子版スネ夫というか少女漫画の悪役っぽい子だったので……

     試合がどうなるのか気になりますね!

    作者からの返信

    スリムゥ、悪役ながらちゃんと強さは持っているのでした。
    あとちょっとで届きそうで届かない、そんなモカちゃんに嫉妬しているのです。
    試合ですか? 僕的には満足いく出来なんですけど、斑猫さんにどうひょうかしていただけるか? 明日朝5時です!

  • マチョダ氏、魔力0でもカタボリックでもとんでもない力を持っているのですね!
    どうやってイフリートと戦うのだろうか!

    作者からの返信

    ま、魔法じゃないんですけどね、マチョダさんの場合( ̄▽ ̄)
    どうやって……うーん、多分筋肉です。(筋肉でどう戦うのかは不明)

  • 誰かぁ!!早くっ、早くマチョダにタンパク質をっ!!
    大切な筋肉が衰えちゃう<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!!

    作者からの返信

    プロテイン魔法を開発しないと!
    または都合の良い魔法や魔法草でも登場させましょうかね!

  • これ何神拳ですか?
    カタボリック状態なのに。いや、だからこその能力発現か。

    作者からの返信

    マッチョ神拳……しかネーミングが思いつきませんでした。
    カタボリックはあんまり重要な伏線にはつながらないので、ご安心ください。

  • 大変だ!肉!肉!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    はやくこの世界にプロテインを誕生させなければいけませんね!

  • >>そもそもマッチョの筋肉は他人を傷つけるためのものではないのだ。
     これはもう名言ですね。

     それはそうと、何やらすごそうな事になってますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    名言誕生いたしました( ´ ▽ ` )
    でも次回バトルするんですけどね……