応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 七倉様

    堂々(外伝)完結、おめでとうございます。
    ノスタルジックで残酷で、鮮やかな結末でした。

    長い長い冒険が終わり、また始まったのですね。

    「町の地図には、恐怖がいっぱい」

    次に地図を埋めるのは?

    「中毒になるという、恐怖」
    かつての私のレビュー、寸分の狂いもありませんでした笑

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    西奈 りゆ様。
    こんにちは^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    「存在しない猫の歌」は、本編に匹敵する長さでしたが、どうにか書き終えることが出来ました^^
    「中毒になるという、恐怖」
    かつての私のレビュー、寸分の狂いもありませんでした。
    えへへへへ、とても嬉しいお言葉です^^
    改めて、感謝です^^

  • やっぱり舞原とタケルは結婚してた!

    面白かったです!最後の章、存在しない猫の歌は何でこんなに長いんだろと思ってましたが、その長さの分面白みが厚くて、ドキドキハラハラワクワクが止まらなかったデス!
    男の身元は不詳のままってのがまたいいですね。死んだけど、また生き返りそうで怖さが増します。男の歯牙にかかった女児が他にもいそうで不気味です。
    他のお話もどれもこれもよく考えられていて楽しめました。
    素敵なお話をありがとうございました♪

    作者からの返信

    七月七日様。
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    そして、素敵なレビューまで^^
    存在しない猫の歌は何でこんなに長いんだろ……。
    実は私も書きながら、なぜいつまで書いても終わらないんだと、一時期、茫然としていました^^; まあ、自分のせいなのですが(^_^;)
    ラストシーンは、決まっていたので、なんとか辿り着いた感じです^^;
    楽しんで頂けたのなら、嬉しいです^^

  • 悍ましい話です。
    男が亡霊でないとしたら、何なのでしょうね!

    作者からの返信

    七月七日様。
    この外伝を書き始めたときは、「怪異」は雪ちゃんの幽霊?で、こいつはただの変質的な犯罪者のイメージだったのですが、書く内に、どんどんと化け物に成長してしまい、こいつが最大の怪異となってしまいました^^;

  • ついに犯人の身元がわかるのですね!
    舞原がでてこない。タケルと結婚してるのかなと思いましたが。

    作者からの返信

    七月七日様。
    おはようございます^^
    ここで真夜中のキッチンの女の子と結婚していたら、大どんでん返しなのですが……( ̄▽ ̄;)

  • あと少しで‥‥って、まさかあの男が車で⁉︎
    ああ、そろそろ晩御飯の手伝いに行かないと(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    どんな御馳走だったのでしょうか?
    互いに、スッとファローし合う夫婦は素敵ですよね。
    素敵な夕食だったと思います^^

  • 変態野郎め!
    マヨヒガの呪いに殺されてしまえ!

    作者からの返信

    七月七日様。
    おはようございます。
    天罰が下りますように……(-_-;)

  • きっとゆきちゃんが助けてくれる!
    タケルの回想だから、タケルは助かってるはず!(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    タケルの回想だから……( ̄▽ ̄;)
    それは見て見ぬふりでお願いします(;^_^A

  • わぁ、怖い怖い!
    そして、持ち出すものが何もない!
    畳をむしって取るとか、襖を破って千切るとかじゃあダメなんかなぁ。

    作者からの返信

    七月七日様。
    私は照明に飛びついて、引きちぎって持ち去るのはどうなのかと考えていましたが、畳をむしったり、襖を破る方が簡単そうですよね^^;

  • わわわわ、この家は何?
    ハラハラドキドキして読み止まらない!
    晩御飯の支度しないといけないのに!
    夫が支度を始めた。しめしめ!

    作者からの返信

    七月七日様。
    楽しんでいただけているようで嬉しいです^^
    そして、晩ごはんの支度をしてくれる旦那様^^
    優しいですね^^
    どんな料理を作ってくれるのでしょうか^^

  • いや、拾いに行っちゃダメ!

    作者からの返信

    七月七日様。
    ダメだと分かりつつ……かな^^;

  • 舞原、賢い!
    タケル、ナイスタイミング!

    作者からの返信

    七月七日様。
    おかえりなさい^^
    見事にコンビネーションが決まった感じです^^
    しかし、ここからまだ地獄が……。

  • ああ、いいところだけど出かける時間です!
    続きは、帰ってから!

    作者からの返信

    七月七日様。
    いってらっしゃい^^
    続きを気にして頂けるのは嬉しい限りです^^

  • 木偏か手偏か悩んだらとりあえず手偏で書いてみて、あ、違うわってなって手偏に無理矢理1本書き加えて木偏にする(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    ありますよね^^; そして、はねの部分をなぞって太くし、逆に修正が目立ってしまったりとか^^;

  • うわぁ、怪物!
    何が出てくるのかなぁ〜!

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんにちは^^
    なかなかしぶといのが出てきます。
    倒すまでに、手間が掛かりました^^;

  • 切ないお話でした。
    人柱って実際あったのでしょうね。迷信とか無知のせいで、多くの罪のない人々が命を落として来たのでしょう。

    モールでは、サンダルと帽子の前にブラジャーとパンティを買って欲しかった(笑)
    でも、男が一人で買うのは勇気がいるかな。

    作者からの返信

    七月七日様。
    最後までお読み頂きありがとうございました^^


  • 編集済

    外伝二 人柱の娘・Ⅳへの応援コメント

    泣いてしまった。

    ワンピースの下は、ノーブラノーパン?とか考えながら、涙を引っ込めた。(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    さすがに、下着のことまでは頭に無かったです^^;
    人柱ですから、たぶん白装束のみでしょうね

  • 外伝二 人柱の娘・Ⅲへの応援コメント

    実体がないのに、シャワーを浴びたり、ジャンプーができたりするのですね!
    上がったら、浴衣とか着せつけるのでしょうか。着ていた白装束は洗濯機で洗える?

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    病気は気からと同じ感じかと。
    そうなると思えば、そんな感じになる。
    あくまで気持ちの問題ですw

  • スカッと回ですね!
    面白かったです♪

    作者からの返信

    七月七日様。
    「スカッと」いただきました^^
    ありがとうございます^^
    楽しんで頂き、嬉しいです^^

  • ワニガメ!池の水を抜く番組でも話題になりましたね!
    まさかそんなのが、池に住んでて、氾濫に乗じて出てきたなんて!

    作者からの返信

    七月七日様。
    どこかのサイトで、化け物のようにでかいワニガメを見て、これはもう、河童と戦えるじゃんと思い、出演してもらいました^^;
    でも、肉はとても美味しいという話なので、一度でいいから食べてみたいです^^;

  • お!
    河童!尻子玉!
    なんか懐かしい〜(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    子供のころ読んだ妖怪図鑑みたいな話に、ありましたよね「尻子玉」。あれがなんなのか、さっぱりイメージできずに悩んでいました^^;


  • 編集済

    おじさんはバックドアの後ろの鉄のドアから出てもらいましょう。
    いや、外から水が入るのは同じか!

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんにちは^^
    リアルにいそうな、嫌なおじさん^^;
    すべてを台無しにするおじさんの末路を楽しんでください^^;

  • いい匂いに釣られて近づいてしまう。
    まるで密に集まる昆虫のように!
    二人は人間の標本にされてしまうのか⁉︎

    作者からの返信

    七月七日様。
    最後に、このことについて、もう一度触れるエピソードがあります^^
    捕まっていたら、一体……^^;

  • うーん、カブトムシやクワガタは殺せないなぁ。蝶々やカナブンならやれると思うけど。
    何が違うのかな〜。

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんにちは^^
    大きさとか関係あるのでしょうか?
    私も、生きた魚はさばけるけど、ニワトリとか絶対に無理だし^^;
    スッポンとかはどうなんだろうか……。嫌だけど、美味しいし……(;^_^A

  • 第十五話 変化の道・Ⅰへの応援コメント

    わーっ、私も聞いて(読んで)しまった!
    呪われる⁈

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    しばらくすると、何かが近づいてきますよ……( ̄▽ ̄;)

  • 外伝の完結。おめでとうございます。
    久美と結婚して、子どもまで笑

    ホラーなのですが、子どもの頃の楽しかったことを思い出すような、そんなお話でした!
    最後まで楽しんで読みました。
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    岩間孝様。
    こんにちは^^
    これで久美と結婚していなかったら、それはそれで……( ̄▽ ̄;)
    あ、久美と慎吾が結婚していたら、それもそれで……( ̄▽ ̄;)
    まあ、一番のハッピーエンドと言うことで。
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^

  • きゃー😱
    先生どこ行っちゃったのかなぁ。
    怖いお話でした。

    作者からの返信

    七月七日様。
    お読み頂き、ありがとうございます^^
    楽しんで頂けたのなら嬉しいです^^

  • ワォ!
    一件落着じゃないのぉ〜⁈

    作者からの返信

    七月七日様。
    ここで終わったらきれいなのですが、ホラーなので、もうひと捻りかなと……( ̄▽ ̄;)フフフフ

  • さっきから鳥肌が止まらない!
    どうなるのか!
    これを毎日更新の時期に読んでたら、気になって仕方なかっただろうな!

    作者からの返信

    七月七日様。
    このシーンは、たぶん全体で見ても一番怖いシーンかも(;^_^A
    タケルたちにとってはトラウマ級の体験ですね^^;

  • 鳥肌たった!
    先生、どうしちゃったのか!

    スリッパを履いて階段は大人でも歩きにくい。
    脱いで正解!

    作者からの返信

    七月七日様。
    スリッパを履いたり、スリッパを脱いだり、妙に細かいところにこだわってしまうのです^^; 茶色い来客用のスリッパですね^^;

  • タイムカプセルというと、クッキーなんかの空き缶に手紙やモノを入れ地中に埋めるイメージだったけど、この小学校では、置いてるだけなのですね!

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    私が卒業した小学校を参考にしました^^;
    運動場の片隅に、いろんな形の石膏像があり、中に、その学年の手紙が収められていたらしいです。私が卒業する時には、場所を取りすぎるためか、やらなくなっていましたが^^;

  • 完結おめでとう御座います!!
    読むのが遅くて今頃になってしまいましたm(_ _)m

    『猫の歌』はラストを飾るにふさわしい怖さと怪異。今読んだばかりというのもあるのですが、解き明かされた怪異であっても怖かったです…。長年マヨヒガに閉じ込められていたのは罰だったのか? それでも反省しない肉面の男——。いやどんどんおかしくなっていったのか? ほんと狂気の犯人でした。

    エンディングを飾るのは同じ時を過ごした仲間たちと、未来をつなぐ子どもたちとの素敵なラストシーンでした。子どもたちもあの時と同じ十歳——。もしかしたら新たな怪異との冒険が始まるのかな。

    作者からの返信

    青樹春夜様。
    こんばんは^^
    「猫の歌」を書き始めた当初は、まさか、ここまで長くなるとは、まさか、ここまで犯人が人外のモノになるとは思っていませんでした^^;
    ただ、ラストは決めていたので、そこに着地できて良かったです^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^ 感謝しています^^

  • 謎が謎を呼ぶ……。
    それでも解決編(解明編?)は今までの謎を昇華してくれるので読んでいて楽しいです。田無の異常さがすごい…!

    作者からの返信

    青樹春夜様。
    こんばんは^^
    最初に登場させたときは、ここまでサイコな男とは、書いていた私も想像していませんでした^^;
    後一話、ようやく最終話までたどりつきました^^

  • 完結おめでとうございます! お疲れ様でございました。
    怖いお話が本来苦手な私が夢中になって読み続けたこの物語も完結。
    久美ちゃんと結ばれて、30代になっても友人たちとの気の置けない関係も変わらず。
    更にあの頃のタケルくんたちと同じ年齢のお子さんたちが不思議を見つける。
    そうして皆でまた新しい不思議を追いかけていく。
    最高のエンディングでございました。
    感無量でございます。
    また読み返したくなる、魅力的な作品ですね。
    私も書籍化を強く求めます(*^^*)ノ
    タケルくん達を通じてのドキドキする経験をありがとうございました!

    作者からの返信

    千石綾子様。
    おはようございます^^
    もう終わる、もう終わると言い続け、本当に終わってしまいました('◇')ゞ 終わってみれば、やはり、寂しいですね( ノД`)シクシク…。
    エンディングのイメージは、外伝三を書き始めたときには、うっすらとですが決まっており、書き終えた今、みなさんに喜んでもらえて嬉しいです。そして、今、気付いてしまいました。テツオって大工になりたいって言っていたよなと……(^▽^;)マアユメヤブレルッテノモアルアル。
    いつも応援、感謝しています。励みになり、最終話までたどり着けました。ありがとうございました^^


  • ワニガメ!!危険生物ですーっ!!水族館に行ったら超危険ですの看板かかってましたよ((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    YouTubeを見ると、野生化した外来種のワニガメの捕獲からの調理映像が多数……。しかも、かなり美味しいとか。
    危な美味しいワニガメ……。チャンスがあれば一度食べてみたいです( ̄▽ ̄;)

  • 昔は夏休みの自由研究にそういうのあったみたいですが、男の子は好きだと思います。今は誰もしてないけど、うちのボクのたぶん好きだろうなぁって予想できます。私が怖くてできないのでしないですが(笑)
    昆虫を呼び寄せるのはしたことあります(笑)

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    おはようございます^^
    自由研究で、昆虫採集は男の子の夢です( ̄▽ ̄;)
    私は、それを楽しむ環境に無く、自由研究は、大体ペットボトルに紙粘土を張り付けた貯金箱でお茶を濁していました( ̄▽ ̄;)ラクチンダッタシ。
    仕掛けを用意すれば虫が集まるのですね。イイナア( ̄▽ ̄;)

  •  小学生時代の、怖い話好きだったあの頃を思い出しますな。

    作者からの返信

    ハデス様。
    こんにちは^^
    お読み頂きありがとうございます^^
    小学生の時、怖い話で盛り上がることはありましたよね^^
    懐かしく読んで頂けると嬉しいです^^

  • 完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
    タケル達も、振りかえれば本当に大変な夏でしたね……それでも、不思議と聞いて大人になっても胸を高鳴らせるあたり、「恐怖がいっぱい」であっても、彼らの成長に繋がった夏だったのかも知れないと思います。
    「冒険は、あの夏に終わったわけではない」という言葉が、なんだか輝かしく感じます。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    こんばんは^^
    ありがとうございます。やっと最終話に辿り着きました。
    ラストは物語の終わってしまう寂しさを無くそうと、あの形にしました。
    最後の事件が悲惨過ぎて、ちょっとどうかとも思ったのですが……。作中では、もう24年前のことなので( ̄▽ ̄;)
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^ 

  • 物語完結、お疲れ様でございました!
    肉面男・田無優司、恐ろしい奴でしたが、戦時中に生まれ、父親も激しい性格そうで……彼の育ってきた背景を思うと、色々と理由があって化け物となったのではないかと考えてしまいますね。
    彼の年齢の謎、マヨヒガの時空のねじれが関わっていたとは!
    この不思議な感じがたまらなく好きです!(*^^*)

    そしてラスト、皆が集まって、タケルと久美は結婚していて、二人の子供も連れて怪異を調べに……もうこれ以上にないほどの感動でした!
    まだまだ皆の冒険は終わらないのですね(*´▽`*)

    素晴らしい物語をありがとうございました!!!


    作者からの返信

    ファラドゥンガ様。
    こんばんは^^
    ようやく終わりました。まさか「猫の歌」が、ここまで長くなるとは……^^;
    あまり細かく詰めずに書き始めた物語ですので、幾つか小さな矛盾があるかも知れませんが、最後まで楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    ラストは、寂しくならないよう、終わらない形で〆たかったので、あの形にしてみました^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    そして、とても素敵なレビュー、感謝です^^

  • 第十七話 変化の道・Ⅲへの応援コメント

    真野さんにびっくりしたけれど、それ以上にナッツ君登場に嬉しくなりました(笑)私、ナッツ君ファンです。

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    ナッツが喜びます^^
    ナッツは我が家に迎え入れたときは、それはもう、性格が苛烈で、ペットショップで見せていたあの大人しさは何なのかと、驚くほどでした。そのときのナッツを思い出しつつ書いてみました^^;
    今は、落ち着いて可愛いのですが、あのときは「地獄の番犬毒犬ナッツ」と、娘が恐れていました^^;

  • 人の心が一番怖いけど、上履き忘れたお母さんが怒るのもリアルでした(笑)怖いだけじゃないお話なので、ホラー苦手なんですが、読めます(*^-^*)むしろほっこりするところもありますね!

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    こんばんは^^
    苦手なのに、読み進めていただき、ありがとうございます。
    たぶん、このエピソードが一番怖いと思います^^;
    いや、「幽霊の見つけ方」かな( ̄▽ ̄;) あのエピソードはスルーしても、話は通じるので、スルーしてくださいね^^

  • 完結、本当に本当に、おめでとうございます!!!
    タケルは舞原さんと結婚して、子どももできて、慎吾も涼介もテツオも充実した人生を送っているようで……最高のハッピーエンドでした。

    「冒険は、あの夏に終わったわけではない。
     今もまだ、続いているのだ」

    という結びの言葉も大好きです。大人になっても見えないものを見ようとする柔軟な心の持ち主には、きっとワクワクする冒険が待っているのでしょう o(≧▽≦)o しょっちゅう命の危険があるのはちょっと困りものですが…… (;^_^A
    改めて、末永く読み継がれるべきジュブナイルホラーの名作だと思いました。ああ、やっぱり書籍化されてほしいです!

    作者からの返信

    ハル様。
    こんにちは^^
    ラストの言葉も刺さってくれたようで、嬉しいです。
    誰も気が付いていないのですが、実は、最終話には、もっとも恐ろしいことが……。
    慎吾・刑事。涼介・教授。テツオ・ラーメン店店主。
    タケル・無職疑惑…………(゚Д゚;)
    実はタケルが今なにをやっているのか、書いていないんですよね^^;
    差し込むタイミングが無かったからなのですが、ここはひとつ、大人になったタケルのイメージは、みなさん自身にお任せしたいという今、思いついた言葉でまとめたいと思います^^;
    書籍化希望、嬉しいお言葉です^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^

  • イルカ様、完結おめでとうございます🎉~✨✨✨
    本当に終ってしまった……
    ああ~楽しかった! めっちゃ面白かったです(≧▽≦)
    浦座町の不思議空間やヤバいやつらによる恐怖を体験し、時に命を懸けて闘ったタケルたちの物語が最高の形でフィナーレを迎えて、読者として感慨深いものがあります。みんな立派な大人に成長してくれて、ありがとうと言わせてください。どのエピソードも面白かったですね。もう一度最初から読みたいです。
    しかしながら、浦座町の怪異が終わったわけではありません。怪異の探求は次世代のハヤトたちに引き継がれ、これからも物語は続いてゆくのでしょうか。(なんだかナルトみたいですね!) 早くもネクストが読みたいです!
    ハヤトたちがAⅠを駆使して挑む現代版『町の地図には、恐怖がいっぱい』をお待ちしております(^^)v
    素晴しかったです\(^o^)/
    イルカ様、読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様。
    こんにちは^^
    やっと、やっとこさ終わりました( ̄▽ ̄;)
    まさか外伝三だけで、45話も掛かるとは、8万字に達するとは、二年も掛かるとは……。色々と計算外でした( ̄▽ ̄;)
    その分、楽しんでいただけたようで嬉しいです^^
    回想しているタケルは35歳。もはや立派な大人ですね^^; ちなみに、まだ夏休みの宿題は全部終わって無いかと……( ̄▽ ̄;)
    AIを駆使する。たしかに、ハヤトたちは今現代の子ですからね^^;
    真野兄ちゃんの代わりに、AIが色々と答えてくれそうですね^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございます^^
    また、別の作品でも、よろしくお願いします^^

  • 完結おめでとうございます!
    恐怖と冒険に満ちたドキドキの夏休み、イルカさんもようやく終えてホッとしながら、ちょっぴり寂しく思っているのではないでしょうか(^-^)
    でも、第二世代の子供たちが育っていることが確認できましたし、巨大ウナギも…どうやら第二部、無事に始められそうですね!
    町の恐怖地図はきっと、孫の世代になってもまだまだ完成しないことでしょう。
    怖くて切ない、それでいてユーモアや勇気もある盛沢山なお話で、大変楽しませていただきました。
    ありがとうございました(*^▽^*)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様。
    こんにちは^^
    正解( ̄▽ ̄;) もうタケルの新たな怪奇冒険譚を書くことは無いかと思うと、ちょっと寂しいです。
    外伝四 「リクドウ池の水全部抜く」……、ちょっと面白そうだけど書かないです( ̄▽ ̄;) ……たぶん。
    こちらこそ、最後までお読み頂き、ありがとうございます^^
    もうちょっとしたら、禽獣人譜が再開できればなと、思っています^^

  • 完結おめでとうございます
    とても良い作品でした!

    作者からの返信

    sakeryu様。
    こんにちは^^
    お褒めの言葉、ありがとうございます^^
    最後まで、お読み頂きありがとうございました^^

  • 楽しませていただき、ありがとうございました。
    本当に冒険に次ぐ冒険の濃ぉーい夏でしたね。

    中に居れば年をとらないマヨヒガ……
    その空間を切り取って日焼けマシーンみたいなカプセルにして、そこで毎晩眠ったら年をとる速度は三分の一になるのでは?!
    なんて考えてしまいましたw

    完結、おめでとうございます。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ゆかり様。
    こんにちは^^
    タケルたちの冒険を楽しんで頂き、嬉しいです^^
    空間を切り取って日焼けマシーンΣ(・ω・ノ)ノ! 良いですね^^
    あと試験前や傷心を癒すのにも使えそうです( ̄▽ ̄;)
    最後まで、お読み頂きありがとうございました^^

  • 完結、おめでとうございます。お疲れ様でした。

    やはりマヨヒガでしたか。
    (イルカさん、途中「マヨイガ」になってます)
    マヨヒガの中では時が止まる。そういうことなのかもしれませんね。
    ということは、中にいる本人も、何年いたのかわからないのかな……。
    マヨヒガは、誰でも、善人でも悪人でも来る人を拒まなかったのでしょうか?
    とてもふしぎな場所ですよね。

    それにしても、「濃い」小学5年生時代でしたね。
    時を経て、タケルと久美の子供たちがその年齢になり、冒険を求めるようになって……。
    お父さんたちも負けずに、また冒険を?
    いつも少年の心を忘れない。
    ……うちにも一人、そんなのいるわぁ(大笑)。

    とにかく、ワクワクドキドキがたまらない冒険ホラー小説で、とても楽しませて頂きました。
    読ませて頂き、ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんにちは^^
    やっと書き終わりました(;^_^A
    マヨヒガが途中マヨイガにΣ(・ω・ノ)ノ! 怪奇現象が……( ̄▽ ̄;)
    この話を書くと決めていたら、三十話の浦座史の中に、マヨヒガから出て来た人は、不思議なことに歳を取っていない。などと、差し込んでいたのですが^^;
    ちなみに、真野さんに解説してもらえば、マヨヒガは良いも悪い無い、ただの現象ので、助けてもらった(肉面男から逃げる時)タケルがおかしいとなりそうです( ̄▽ ̄;)
    ……うちにも一人( ̄▽ ̄;) これはもう、緋雪さんが、共に冒険に出なくてはいけないではないですか^^ 北海道はヒグマが怖いから、自然の中ではなく、ぜひ都心部での冒険を( ̄▽ ̄;)
    こちらこそ、最後まで、お読み頂きありがとうございました^^
    とりあえず、昨日はジャガイモを植えてきました^^;

  • 完結、お疲れさまでした。
    最後までワクワクしながら読ませていただきました。
    肉面男こと田無の異常性が際立っていましたね。
    そしてラストは、世代を超える冒険魂。
    恐ろしくも楽しいストーリー、ありがとうございました。

    作者からの返信

    旗尾鉄様。
    こんにちは^^
    最後までお読み頂き、ありがとうございました^^
    「猫の歌」は、当初ここまで長くなるとは思っても見ませんでした^^;
    そして、田無が、ここまで異常者だとも思っていなかった……( ̄▽ ̄;)
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • 第七話 割れた墨壺・Ⅲへの応援コメント

    怖いと思っていましたが、すごくいい話でした(*^-^*)幽霊もいい人だったし……ホッとしました。ホラーで怖いところもありつつ、温かみがある話、好きです。

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    この話は墨壺の描写に苦労したことを覚えています^^;
    エピソードによって、色んな怖いを楽しんでもらえると嬉しいです^^

  • 気になって読まずにいられなかったのですが……さらにパワーアップしてきて((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    続きも読んで頂けたのですね^^ ありがとうございます^^
    外伝まで(遠い( ̄▽ ̄;))いけば、ハートフルな続きとなっております^^;

  • さりげなく開いてみたら怖かったです:(;>д<):

    作者からの返信

    カエデネコ様。
    おはようございます^^
    ほのぼのホラーです。違うか( ̄▽ ̄;)
    楽しんでいただけたら嬉しいです^^

  • 完結、おめでとうございます&お疲れ様でした。

    やはりマヨヒガが絡んでいたのですね。
    もしかすると田無はマヨヒガに自由に出入りできて、それを悪用して凶行を繰り返していたのかと思いましたが、そこまでの能力はなかったみたいなので少しだけホッとしました。
    それでも卑劣な犯行を繰り返し、幼い子供たちの命を奪った彼の行き先は地獄に違いなく、そこで永遠の苦行を与えられなければならないと思いました。

    ラストのタケルと久美ちゃんの子供たちがまたしても怪異を見てしまったという展開により、世代を超えて再び冒険が始まるのだと読者としても胸が躍る気持ちにさせていただきました。

    いくつになっても冒険はいいものですね。

    素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    おはようございます^^
    何度も中断していましたが、やっと終わりましたよ^^;
    書いていない裏設定では、田無はボロ姿で見つかった時には三年。
    タケルたちとの事件では七年間、マヨヒガから外に出ていたという感じです^^;
    偶々出て、偶々入れたという感じですね^^;
    二年で複数の犯罪をして、猫の歌を口ずさむようになり、その後ユキちゃん事件、さらに五年後にタケルたちと出会ったという流れです。
    なので二十代後半^^;
    黒澤様の返信にも書きましたが、最終回は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』1のラストの空気感をイメージしていました^^
    いつも応援して頂き、感謝です^^
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • 完結お疲れ様でした。
    タケル君たちと一緒に冒険した気持ちになり、感慨深いです。
    そして、家庭を持っても新たな仲間(自分の子供達)と共に冒険は続いて行くというラストが素敵でした。
    少年の心を忘れないタケル君が良いですね!

    作者からの返信

    時輪めぐる様。
    おはようございます^^
    途中、何度も間が空きましたが、完結できて、ホッとしています^^;
    この先、親子で「リクドウ池の水全部抜く」大作戦をするのかも知れません……^^;
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  •  次の世代で同じように「町の怪異」をめぐる冒険が続く。
     すごく綺麗なラストでした。

     完結お疲れ様でした。「町を舞台にしたホラーな冒険」というテーマが最後が生き生きと回収される感じ、ものすごく好みです。

    作者からの返信

    黒澤主計様。
    おはようございます^^
    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』1のラストが大好きだったんですよね^^
    冒険が終わった後の寂しさを払拭する、次の冒険の始まり^^
    あんな感じになればと作りました^^
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • 化け物みたいな大人に遭遇してしまった子どもたちが、心を損なわず、冒険心も失ってないラストに安心し感動しました。

    作者からの返信

    日八日夜八夜様。
    おはようございます^^
    長く書いた作品なので、最後は前向きな感じで〆たく思いました^^
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • 遂に完結!冒険モノかと拝読していましたが
    かなりの怖いホラーでした…。((((;゚Д゚)))
    🎊お疲れ様でした🎉

    作者からの返信

    小野塚様。
    おはようございます^^
    怖く楽しんで頂けたのなら嬉しいです^^
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • 完結お疲れさまでした。
    マヨヒガは善でも悪でもなく、来た者を内包して、時間を越える場合もある……ということでしょうか。
    しかし犯人がいなくなって良かった……。
    っていうか、もう大人になってるんですね。
    子どもたちも何か怪異に遭遇してるし……^^;
    こうして冒険はつづいていくんですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様。
    おはようございます^^
    やっと完結しました。今、タケルたちは35歳です^^;
    今回は未確認生物捕獲作戦ですね^^;
    お読み頂き、ありがとうございました^^

  • なんと…事件の真相がまた闇の深みに嵌るような…
    元気いっぱい最終回予告したワタシの立場は…( ;∀;)
    でも、ここまできたら、どうぞあと100話くらい長くなっても完全解明をお願いいたします!
    長くなりそうならマヨヒガでお茶でも飲んで待ってます!

    作者からの返信

    鐘古こよみ様。
    こんばんは^^
    おわた、おわた、終わりましたよ( ̄▽ ̄;)
    ついに最終回です。17万字。もうこんなに長いのは……と、思ったら、長らく更新していない「禽獣人譜」が約20万字でした( ̄▽ ̄;)
    そろそろ再開かな( ̄▽ ̄;)
    ホラーは完全解明したように見せて、まだ不気味な謎が残る。ぐらいの方がいいかも知れませんよね( ̄▽ ̄;)

  • 犯人もまた常ならぬ因果の中に存在していたとは……マヨイガに逃げ込み、生きながら魔物となったのでしょうか?

    作者からの返信

    武江成緒様。
    こんばんは^^
    そそ、そんな感じです。
    ただ、ちょっと、深く書きすぎたかなと反省中。
    よく分からないけど禍々しい男。
    ぐらいで止めておく方が正解だったかなとも思っています。

  • わああ、ユキちゃん良かったね……。・゜・(ノД`)・゜・。もう、涙もろいので……。子どもの話は特にきちゃいますね。


    そしてタケルの回想を忘れていた私σ(^_^;)
    イルカさんの丁寧な説明、ありがたいです。もちろん結婚相手はあの人ですよね!

    そしてなんと犯人の身元がわかったとな??
    これは楽しみです。

    作者からの返信

    青樹春夜様。
    こんばんは^^
    ユキちゃんのシーンは、人柱のヤエちゃんと同じぐらい気に入っています^^;
    「猫の歌」の第一話は、すでに二年前の話ですから^^;
    最終話は書き終わり、タケルの結婚相手は、当然のように……^^
    45話でおしまいです。
    最後まで楽しんでいただけると嬉しいです^^

  • 銃でやられたのに生きてたんでしょうか……。
    時の流れを超越したんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様。
    こんばんは^^
    いや、結局、父つぁんは、竹やぶで息子を発見できませんでした^^
    次で最終回となりました^^

  • 竹林で猟銃を持つ父親から逃げ惑った田無優司はマヨヒガに逃げ込んだのではないでしょうか。そして逸脱した時間軸を生き、その間、ほとんど誰にも咎められることなく残忍な凶行を行なっていた。
    そう考えると、被害者は他にもいたのではないかと想像されます。
    なんと恐ろしいことでしょうか。

    そして本当に次で最終回なのでしょうか。
    あと5、6話は行けますよ、七倉さん(*´∇`*)

    そうなってくれるとファンとしては嬉しい限りなのですが^^;

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    こんばんは^^
    明日の17日ですね。楽しみにしております^^
    そして、もう、書いている私の背後から盗み見ていたかのような正確さで、話を当てにきているではないですか( ̄▽ ̄;)
    17万字で完結です^^;
    でも、これ、本編で一度、外伝二で一度、今回で一度と、三回目の最終回ですね^^;
    いや、もう続きは無いのですが( ̄▽ ̄;)

  • 優司は昔から変質者だったのですね。妹との見た目年齢が変なのは、マヨヒガで時間の操作があったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる様。
    こんばんは^^
    御名答です^^
    たぶん、伏線は歪ながらも、全部回収しました( ̄▽ ̄;)ハハハハ

  • なんかもう一つ不思議と怖さが増えてますけど……?
    これは、ここから5話くらい続きますよね?
    あの肉面の男が60代??
    もう、わけがわかりませんね。
    マヨヒガ?? でしょうか?
    何か関係あるのでは……と思ったりするんですが、明後日の方向で考えてます? 私?
    次回最終回なのかなあ……。

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんばんは^^
    今、最終話、公開しました。夜中の惨事( ̄▽ ̄;)ウン三時だね。
    まあ、文字数がいつもの二倍になっちゃったんですが( ̄▽ ̄;)
    この回、44話の引きのシーンが浮かんだばっかりに、長くなっちゃいました。
    ちょっと色々と反省( ̄▽ ̄;)
    明日、いや、本日はイルカ農園でジャガイモ植えてきます

  •  田無は元からろくでもない存在だったのが、怪異と関わったことによって更にタチの悪いものになってしまったのですね。

     最終回、どのように締めくくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤主計様。
    こんばんは^^
    今、最終話、やっと公開しました……( ̄▽ ̄;)
    最後に田無を掘り過ぎて、バランス悪くなったかなあ……。
    と、ちょっと考えております^^;

  • 第七話 割れた墨壺・Ⅲへの応援コメント

    思い出しました。
    いいお話でした。

    作者からの返信

    七月七日様。
    ありがとうございます^^
    再読していただいて嬉しいです^^


  • 編集済

    第五話 割れた墨壺・Ⅰへの応援コメント

    これも読んだ記憶があります。
    大工さんの道具、墨壺って興味がありましたねー。あれで板にピシッと線を引くのを見て、やってみたいなと思ってました。

    作者からの返信

    七月七日様。
    今の墨壺は、もっとスマートな形みたいですよね^^
    墨壺の説明が、とてつもなく難しかったことを覚えています^^;
    あと地獄図にも、墨壺を使う鬼の絵があるとか……。

  • わわわわ、自分しか見えないって怖い😱
    ゾッとしました!

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    しかも、足だけ……。視線をあげるのが……。

  • 途中の描写、読んでいてあまりにも辛くて、タケル君にも苦しいものになってしまいましたね…(>人<;)

    そしてまさかの呪いの原因がユキちゃんだったとは!ユキちゃんをどうか解き放って欲しいものです。

    作者からの返信

    青樹春夜様。
    こんばんは^^
    もう隠してもあれなのですが、42話の引きを、41話の段階で射抜くとは……。さすが青樹春夜様です^^;
    あと少しで最終話です^^
    多くの感想、ありがとうございました^^

  • もう、号泣ですよ(ToT)
    ユキちゃん、みんなと楽しく遊べて良かったね。
    そしてタケル。
    真野さんの言うとおり、キミが頑張ったからこそユキちゃんが無事成仏することができた。本当にお疲れ様でした。

    そして年月は流れ、ニビト川の堤防。
    次回は肉面の男の正体が明かされるのですね。

    次が最終回でしょうか?

    楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    こちらも、ありがとうございます^^
    ようやくユキちゃんを成仏させることが出来ました(^▽^;)
    長かった……。
    そして、肉面の男を経て、最終話です。
    間を置かず、届けることが出来るかと……たぶん( ̄▽ ̄;)
    終わったら、また「禽獣人譜」と「帰還者」をぼちぼちと書いていこうかと思っています。

  • 呪いとは……そういうことでしたか。
    ユキちゃんがとても不憫で、また肉面の男の残酷さに臓腑が煮え繰り返ります。

    子供の数が合わない。
    もしかしてユキちゃんが。

    次に行きます。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    こんばんは^^
    呪い。感覚で「こう言うのアリじゃね?」と考えたことなので、説明に苦労しました( ̄▽ ̄;)
    そして、鋭いですね(^▽^;)

  • ユキちゃんの思い描いていた未来が、タケルたちの記憶になっていた……驚きとともに切ない想いで一杯になりました。
    しかし、こうして皆と友達になり、遊ぶことができて良かったですね(*^^*)
    ユキちゃんを救ったタケル……本当に立派でした!

    そして時を経て、とうとう肉面の正体が!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様。
    こんばんは^^
    何とか、ユキちゃんの件に関しては着陸が出来たかなと思いました( ̄▽ ̄;)
    そして、次は肉面と最終話です。
    ここまで長くなったのですから、見事に着陸したいです^^;

  • ユキちゃんのかけた哀しい呪い…
    ユキちゃん自身にかけられた呪い…
    やさしい方法で解き放たれて、本当に良かったです!(T_T)
    それにしても…
    タケルたち、二年前から堤の上に立ってたんですねえ…(忘れてた)
    スタンドバイミー的な再会!と思いましたが、あちらと違ってこちらは一人も欠けてなくて良かったです^^
    そして犯人の身元は…!?
    次回、感動の最終話!時を超え肉面の男の真相を、慎吾が語り尽くします!
    そしてタケルは久美ちゃんの待つ家へ…辿り着くのか!?
    絶っ対に見てくれよな!!
    (代わりに言っておきました)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様。
    こんばんは^^
    ようやくユキちゃんを呪いから解放させることができました。
    長かった……。
    そして、二年前から堤の上に立っていたタケルwwwwwwwwww( ̄▽ ̄;)
    堤防の斜面をトンカチで叩き続けていたじいさんより、怖い存在になってる( ̄▽ ̄;)
    スタンドバイミー……。あれは良かった。歌も良いんですよね。
    クリスと再会して欲しかったです……。

    次回予告。野沢雅子様の声で再生してよろしいでしょか?( ̄▽ ̄;)

  • ユキちゃん、繋がれていた恐怖と呪いから、完全に解き放たれたのですね……良かったです。
    しかし、まだ謎が……?

    作者からの返信

    武江成緒様。
    こんばんは^^
    やっとです。ユキちゃんを天に帰すまで、長かったです( ̄▽ ̄;)
    そして、後は肉面の男と、もうひとつ……。

  • これ、外伝だけで一本の作品にできますよね?(笑)

    やっぱり一人増えたのは、ユキちゃんでしたか。
    私、あの人柱になった女性のことといい、ちゃんと、心を添わせることで成仏させてあげようとする、イルカさんの優しさがとても好きです。
    私もそんな話が書きたいなと思って、一本書いてしまいました。なんかパクリになってしまい、すみませんでした(^_^;)

    そういえば、外伝は、タケルたちが大人になってからの回想だったんですね。
    すっかり忘れてました💦
    さてさて、次が最終回?
    楽しみです!

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんばんは^^
    『猫の歌』9万字ぐらいになるのかな……( ̄▽ ̄;)
    書き始めたころは10話位かな考えていたのに……、40話超えて終わらないとか、私の感覚って一体……( ̄▽ ̄;)
    そして、新作が出来たのですかΣ(・ω・ノ)ノ! 気に入ったところ、インスピレーションを得たところは、全然使ってください^^
    公開はまだでしょうか? (最近、本当に忙しくて……、ほぼチェックできていないのです_(._.)_)
    緋雪さんのところを覗いたら、最新はエッセイだし……。
    ぜひとも読ませてください。楽しみにしています。

    次回……、いや次々回が最終回かな^^;



  • 増えた子はユキちゃんでしたか。皆と楽しく遊べて良かったですね(´;ω;`)
    そして、タケル君は大人になりました。わぁ、何だか感慨深いです。

    作者からの返信

    時輪めぐる様。
    こんばんは^^
    ユキちゃんの夢が叶い、天へと……。
    タケル。もう結婚していますよ^^;
    後は肉面の男です^^;

  • ユキちゃんの魂が解放されて本当に良かったです!

    このお話が始まったのは、2024年4月でしたか。感慨深いです。
    いつも更新を待ち望んでいました。

    >ぼくは大学を出てすぐに結婚し、——

    もしかして……否、もしかしなくても、お相手は舞原ですね(≧▽≦)

    24年の歳月が流れて、再会を果たせる友だちがいるっていいですねー。
    慎吾も涼介もテツオも、皆それぞれに幸せになっていて欲しいです。

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様。
    こんばんは^^
    へっへっへへへへへ( ̄▽ ̄;) 
    これで、タケルが「妻のキャサリン」とか言って、一度も出てきたことの無い金髪姉ちゃんを紹介したら……( ̄▽ ̄;)
    もちろん、ブロ子さんのご想像の通りです。ここは今更もったいつけてもって感じですよね。
    ラスト、良い感じに〆たいと思いますので、もうしばらくお付き合いを^^

  •  ユキちゃんが満足して成仏してくれるエンド。
     そしてタケルが大人になったシーン。一年ちょっと前に読んだの懐かしいです☺️

    作者からの返信

    黒澤 主計様。
    こんばんは^^
    Ⅰを覚えていてくれましたか^^
    本編を公開し始めたのが三年前、猫の歌は二年前、ようやく、最終話に辿り着きそうです^^

  • やっぱりユキちゃんだったんですね…。
    そして…タケルッ……いつの間に?!∑(゚Д゚)
    …そして犯人、捕まったのッ?!!(゚o゚;;

    作者からの返信

    小野塚様。
    こんにちは^^
    正解です^^
    「存在しない猫の歌・Ⅰ」で、すでに本編から二十年以上経っていたので……( ̄▽ ̄;)
    Ⅰ二年ほど前に公開したので、もはや覚えている人は少ないかも……( ̄▽ ̄;)
    この後、成長したみんなも出てきます^^

  • 可哀想…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) ユキちゃん…。そして、
    子供の数が合わないって、増えてたら多分
    ユキちゃんだと思うけど…減ってたりしたら
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    小野塚様。
    こんにちは^^
    子供の数が合わないのは…………^^;
    もう、読まれたのですね。そういうことです( ̄▽ ̄;)

  • ユキちゃんが来てくれたんですね。
    良かった……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様。
    こんにちは^^
    ユキちゃんは、これでお終い^^
    最後に、男にちょっと触れます^^

  • トントントントン!
    思いっきり怖いじゃないですか!

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんにちは^^
    読んでいるときに強い雨が降ってきたら、雰囲気、増しますよね^^;
    残りも恐怖を感じてくれれば嬉しいです^^;

  • 子どもを拐ってゲームのように殺すシーンは、タケルには耐え難いものがあったでしょうね。
    私が聞いても、とても残酷で人間のすることではないと思いますもの。
    「猫の歌」は、哀しい恨めしい言霊を持っているのに、それが見せるビジョンが楽しい学校生活であることが、余計に辛く感じてしまいます。
    あの男が死んで、ユキちゃんは成仏できたでしょうか?
    それと、子供の数が合わないのは関係がある??
    続きがとっても気になりますよ!

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんにちは^^
    「猫の歌」は、「町の地図」の中でも、段違いにキツイ話になってしまいました^^;
    しかも最長のエピソードに……。8万字近くになっているのかな( ̄▽ ̄;)
    まさか、こんなに長くなるとは……。
    あと少しでゴールです。お付き合いのほど、よろしくお願いします^^


  • 編集済

    ユキちゃん、生者の頭にまぼろしの思い出を作ってしまうほど、未来を楽しみにしていたのですね……いたたまれません。
    そして今、子供たちの中に混じりに来たのでしょうか?

    作者からの返信

    武江成緒様。
    こんにちは^^
    子供の数が合わないのは……^^
    ようやく夢が叶ったと……。
    最後なので、ハッピーエンドにしたいです^^

  •  ユキちゃんの切ない思いが歌に定着していたとは。
     子供の数が合わないのは、ユキちゃんの思念に引っ張られたとか、でしょうか。

    作者からの返信

    黒澤 主計様。
    こんにちは^^
    子供の数は……、と言うことです。
    これで、ユキちゃんの話は終り。残っているのは……( ̄▽ ̄;)

  • 歌は、そういう経緯で、ああいう「設定」になったんですね……。
    って、子どもの数が合わない!?
    どうなることやら……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様。
    こんにちは^^
    作る時は、「設定」→「物語」でしたが( ̄▽ ̄;)
    あと1~2話で終わります^^
    良ければ最後までお付き合いください^^

  • 序章 への応援コメント

    これは前世で読んでいた作品で、面白かったのを覚えてます。
    また最初から読みます。ゆっくり読んでいくつもりです♪

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんにちは^^
    …………前世となΣ(・ω・ノ)ノ!
    ハートフルホラーは、ここから始まりました^^
    楽しんでくれれば嬉しいです^^

  • ユキちゃんの無念さや最期の想いに、改めて怒りと悲しみが湧き上がリ、涙が止まりません。
    そして子供の数が合わない、とは?!
    もしやまた……と背筋が寒くなります。
    つ、続き……続きを……!

    作者からの返信

    千石綾子様。
    こんにちは^^
    間を置かず、続きを公開できました^^
    後一話……、たぶん一話…………、もしかしたら二話で最終話です(;^_^A
    ハッピーエンドで〆たいと思います^^
    いつもありがとうございます^^

  • 歌に想いがこもる……この発想はなかったです!
    「ミンナノウタ」や「魔法少女山田」といったホラーにも通じるところがありますね (*^^)v

    作者からの返信

    ハル様。
    こんにちは^^
    最初は、心霊写真やら呪いの人形やらも例に出してとやっていたら、こんがらがってしまいました^^;
    カマキリの複眼説明の方が楽でした^^;

  • 猫の歌にはユキちゃんの想いが宿ったのですね。鼻歌交じりにユキちゃんを殺す男に憤りを感じます。

    子供の数が合わないとは、どういうことなのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐる様。
    こんにちは^^
    子供の人数の答えは……。43話で書き終えました^^
    いよいよ、Ⅰにリンクする最終話に入ります(^▽^;)

  • ふーむ、これから何が行われるのでしょう。呪いの歌をみんなで歌う…というのは、ちょっとやり過ぎな気がしますが、やらせるのか!?
    子供24人という数は覚えておいた方がいいのでしょうか。
    真相の解明がいよいよ気になります!

    作者からの返信

    鐘古こよみ様。
    こんにちは^^
    みんなで歌う……真野さんの手に、指揮棒があることに気づきましたかΣ(・ω・ノ)ノ!
    いや、歌わないですけど^^;
    24人、大事です。
    作者は、後で見返せばいいと、覚えていませんでしたが、大事な数です^^
    たぶん、あと三話です( ̄▽ ̄;)

  •  誘拐犯の手順が歌に込められている。それが呪いの歌になったというのがすごく不気味な感じですね。

     この歌の呪いそのものを消すことがユキちゃんを成仏させるのに必要になりそうでしょうか。

    作者からの返信

    黒澤 主計様。
    こんばんは^^
    後、3~4話で最終話と出来そうです^^;
    最後は、どうなるのか……。お付き合いいただけると嬉しいです^^

  • 人の善意につけ込んだ犯人のやり口を見て、有名な殺人鬼、テッド=バンディを思い出しました。犯行を歌にしていたら確かに呪い詩になりそうです。多分、犠牲者はユキちゃんだけではなさそう

    作者からの返信

    鷲巣 晶様
    こんにちは^^
    テッド・バンディ……、これはとんでもない殺人鬼ですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    こういう殺人鬼は、フィクションの世界だけに存在して欲しいものです

  • 真野さん、日曜日のグラウンドで一体何を!?
    そして肉面が作ったとされる歌が呪われた歌。
    まさか皆で歌って、呪いの分析をする気では!(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様。
    こんにちは^^
    真野「みんなーー、今から歌を歌おうね。
    「存在しない猫の歌」、聞くと呪われる歌です。さんはい」
    たぶん保護者から袋叩きにされると思います( ̄▽ ̄;)

  • この集いが、ユキちゃんの無念を晴らす何かとなるのでしょうか……。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    こんにちは^^
    いや、この集まり自体は、未就学児もたくさんいるので、穏やかだと思います^^;
    集まっている大学生たちの役割は……^^;

  • 真野さんの考えはなんでしょうか??
    同じ年頃の子どもたちの中にいつの間にかユキちゃんがいたりして??違うかなー^_^


    追伸・奴が来たら怖いじゃないですか(T_T)

    作者からの返信

    青樹春夜様。
    こんばんは^^
    「人柱の娘」のときのように、真野さんは、一応、坊さんのですから、成仏を願って動いています。
    そう言えば、「タイムカプセルから出てきた闇」の最後で、般若心経をあげているから、龍因寺は真言宗か天台宗になるのかな……。
    ヤツは、まだ素性が明らかになっていませんからね……( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 私もブロ子さんと同じことを考えていました。
    だから同じ学年じゃないのに覚えていたんじゃ?と。
    歌のことについてが謎ですね。
    謎が宙ぶらりんな感じ。
    イルカさん、次話を早く!プリーズ!

    作者からの返信

    緋雪様。
    こんばんは^^
    いや、ブロ子さんへの返信で書いた通り、そうではないです。
    次回で明かされるのですが、上手く説明が出来ず、納得してもらえなかった場合、リングにモノが投げ込まれるようでドキドキです。
    「存在しない猫の歌」のタイトル回収のときのように「おお」と言ってもらえるかどうか……( ̄▽ ̄;)コワイ

  • いよいよ、核心に近づいてきた感じがします。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    旗尾 鉄様。
    こんばんは^^
    あと3~4話で、やっと終わりそうです。
    まさか、ここまで外伝が長くなるとは思っても見ませんでした( ̄▽ ̄;)

  • 浦座小学校では一年生と来年一年生になる幼稚園児が一緒に遊ぶ日がある、ということなのでしょうか。つまり、恒例行事のようになっている、と。それを大学生がボランティアで見守りをするようになっていて、今年は真野さんたちが……ということなのかなと思いました。
    ということは、五年前、幼稚園児だったタケルたちは、この集いでユキちゃんと出逢ったのだと想像します。
    う~ん、どうでしょうか……⁉
    それにしても、肉面・偽岸本! 断じて許すまじ‼!

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様。
    こんばんは^^
    いや、違います^^;
    今回は、真野さんが、ある目的のために集めただけで、学校主体で毎年やっているような行事では無いです^^;
    そして、タケルも舞原も、ユキちゃんとは面識がないです^^;
    肉面・偽岸本は……( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 歌は、ふざけて作ったもの?
    それにナニカが乗せられたんでしょうか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様。
    こんばんは^^
    いや、普通にふざけて作った歌です。
    カクカク、ヨムヨム楽しいな^^(あっそれ)
    書いて読ませて、読んで書く(あっどした)
    みたいな感じ?( ̄▽ ̄;)

  • うーん、真野さんの真意がまだ分かりませんね。
    これは実験なんでしょうか。
    子供達や他の大人たちを集めた意味はなんなのでしょう。
    続きを楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様。
    こんばんは^^
    実験……………(゚Д゚;) ちょっと怖い響きなのですが( ̄▽ ̄;)
    ヒントは「人柱の娘」です。
    大人は、ただの保護者ですね( ̄▽ ̄;)
    後3~4話です。ぜひ、最後までお付き合いを^^