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学校でどれだけ苦労したとして、教科書は敵ではない。への応援コメント
コメント、お邪魔します。
わかりますー。
大人になってから読むと「教科書ってすごくいいこと書いてある」ってよくわかります。
ただ私が、教科書ってすごくいいこと書いてある、と思ったのは、息子が反抗期で放り出した息子の教科書を読んでから。
自分の教科書は、卒業したらさっさと処分してしまいました。
若くて、学生時代の真っ只中は、教科書のすばらしさがわからないんですよねー。
勉強しなきゃいけない苦痛のアイテムでしかない。
テストという枷がはずれたとき、はじめて教科書の良さがわかるのかもしれません。
今でもたまに、テスト直前の悪夢を見たりしますがw
作者からの返信
大人が書いているので大人にならないとわからないことが書いてあるのが教科書なので仕方ないと思います。
学校でどれだけ苦労したとして、教科書は敵ではない。への応援コメント
教科書や頑張ってまとめたノートが捨てられずに困ってます。
10年ぐらい持ってますが、1度も読み返したことが無いです。
けど捨てれません。どうしたらいいですか?
作者からの返信
部下を持つ予定もなく国家資格を受験することもないなら、古語辞典と英語の辞書と地図帳と国語便覧と歴史便覧と理科年表くらいしか使えるものはありませんなぁ。
でも、「中学の教科書を見直す」のアチーブメントは獲得したほうがいいと思います。楽しいから。
マジな話題として考えると、
頑張ってまとめたノートってのは、親戚のお子さんとか受験生に説明する機会があるなら使えるんですが、そういうのがないっていう話だといっそネタアップしたらどうか、って話になるかと思います。
あとは、工場にお勤めのお母様方に豆知識として注ぎ込んでゆくとか。
学校でどれだけ苦労したとして、教科書は敵ではない。への応援コメント
小稲荷一照 様
教科書を残しておく。
非常に共感します。一度目を通した本は、二度目、より深い理解に至ったり、新たな発見があったり、昔は用途がわからない知識や考え方が得られたり、いい教材ですよね。
加賀倉 創作
作者からの返信
国家資格のときに必要な基礎なんかも解りやすくちゃんと書いてあるんで、おすすめです。
学校でどれだけ苦労したとして、教科書は敵ではない。への応援コメント
超共感!!
作者からの返信
うん。オトナになってから読むと全然わかりやすいんだよね。教科書。