編集済
18 最後の選択への応援コメント
終わってしまった(´;ω;`)
途中、今までの登場人物たちと触れ合いながら、過去お思い起こし、未来を見据える王様は、本当にこの世界の立派な王様になっていましたね(-ω-)
変えが効かないほどの名君だったわけではないなんて、とんでもない(゚Д゚)クワッ
あなたは、最高の唯一無二の王様でした……今までも、そしてこれからも!(゚∀゚)
始まりがあれば終わりがあり、終わりがあるから感動もあるのだけど……最後、色々な伏線を活用しながら、見事なエンディングに感動しました(>д<)
最後の、本当にどっちでもいい選択は……この世界に残ることを選ぶための、もう一つの選択肢を用意するため……ニクい演出です(・ω・)
私も、ゲームブックの小説を書いていますが……本当にこの作品にはたくさん学ばせていただきました。
最後まで飽きない、本当に笑えてハラハラしてワクワクできる……素晴らしい作品だったと確信しています!(`・ω・´)
完結おめでとうございますm(_ _)m
素晴らしい作品に出会わせてくださったことに、心から感謝いたします!
お疲れ様でした!(´∀`)ノシ
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
また、毎回の嬉しいコメントは、本当に励みになりました。
重ねて御礼申し上げます。
私も、貴作のレミィ様と仲間たちの冒険譚は、とても楽しみに読ませてもらっています。
かなりのマイペースではありますが、引き続きワクワクしながら読ませて頂きます。
17 最終決戦への応援コメント
アムル!無事でよかった(>д<)
王様の選択は、ちゃんと正しく処理されていたんですね(´ω`)
王様とテヘンの想いが、きっと届いたに違いない!(゚∀゚)
よかったよぉ〜(´;ω;`)
そして、最終ボス戦をクライマックスとせず、それはもうササっと片付けちゃって、主たる舞台をこちらに持ってくる構成……素晴らしいですねぇ(´∀`)
さてしも、いよいよお別れの時が近づいてきましたか……(´・ω・`)
作者からの返信
ラスボス戦をクライマックスにしないという構想は、けっこう初めからありました。
他人があまりやっていない展開にしたいという、元来のひねくれ者であります(笑)
ただ、ある程度お決まりの展開も読者が望んでいる面でもあると思うので、その辺りのバランスが難しいと思います。
それにしても、火ノ鳥さんはアムルが怪しいと踏んでいた節がありますね。
前々話のコメントでも、アムルの名前を挙げてらっしゃいましたし。
さすが、お目が高い!
15 裏切者への応援コメント
ここにきて……裏切者……(-ω-)
最悪のタイミングですが、それこそ狙っていたのでしょうか(´・ω・`)
いずれにせよ何者が……現状、古参も含め疑われているのは主要メンバー全員ですが……それを言えば、アムル自身も対象となるわけで……(-ω-;)
狙いが、互いの疑心暗鬼ということであれば、この時点である程度の目的は果たせてしまっていますね(>д<)
作者からの返信
主要メンバー全員が容疑者。
なんだか急に名探偵シリーズのような展開になってしまいましたが、裏切者が誰かを予想しながらお読み頂ければ、何よりでございます。
次回、「裏切者はこの中にいます」とばかりに、正体が暴かれます。
14 出陣式への応援コメント
微塵も役に立たない老師を大事にしてきて良かったって、まぁまぁのキツめの感想で笑いました(・ω・)
今となっては、脂の載った最高潮の剣聖ですからね(´ω`)
確かに、ここでうまくいけば、この世界ともお別れ……紡いできた絆がいろいろと王様に思い起こさせることでしょう(-ω-)
魔王をどうすべきか……その選択肢は、石板ではなく、王の決定に委ねられたようですね(´ω`)
兼ねてから、私も思っていたんですよ……勇者とは職業や、なろうと思ってなれる存在ではないと(゚Д゚)クワッ
その人が歩んできた道が、歩もうとする道が人を勇者にしていくものだと!(゚Д゚)クワワッ
勇者とは、その者たちの称号です!(`・ω・´)
さぁ、勇者たちよ!
いざ出陣なのよっ!(>д<)ノ
作者からの返信
微塵も役に立たない、は言い過ぎでしたが、そもそも王様は老師を大事にしていないという…(笑)
人が歩んできた道、歩もうとする道が、人を勇者にする。
おっしゃる通り!
その勇者たちと共に、この物語の最終幕が開かれます。
13 忘れ物への応援コメント
しっかりと、フラグ回収!(`・ω・´)
50歳若ければ……このレベルのジーグに敵う者などそうそういないでしょうね(゚∀゚)
龍の実がここで活きてくるのも、見事な伏線回収です(-ω-)
プロットからしっかり物語を描かれているのがわかります……見習わねば(´・ω・`)
凱旋のシーンもグッとくるものがありました(´ω`)
いよいよ、物語の終焉に向けて……賽は投げられた!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
御推察のとおり、プロットはわりと準備して書くタイプです。
逆に言うと、プロットがないとスムーズに書けない(笑)
プロットがなくて書ける方は、才能がある方だと思っています。
でも、意外と書いていくうちに思いつく展開もあるもんだなあと、この物語を書く中で体験させてもらいました。
物語はいよいよ最終局面。
どうか最後までお付き合いくださいませ。
11 死闘 中編への応援コメント
油断してくれない相手は、やはり強敵ですね(-ω-)
うまく数は減らせましたが、能力を吸収されて、実質五分五分のままといった感じ……(´・ω・`)
一石を投じたのは、アイリンでしたか!(゚∀゚)
やはり、借り物の力では、その道を極めんと日々鍛錬をしてきた者に勝てるはずもなく(゚Д゚)クワッ
どこかに驕りがあったか!?(`・ω・´)
作者からの返信
考えてみたら、アイリンも転生組なので、賢者になってからそれほど経験を積んだわけではないのですが、ダモスのレベル提供もあり、魔導士としての誇りはニヒルムよりも上だったようです。
アイリンの謎の自信が、事態を好転させてくれました(笑)
外堀がようやく埋まり、いよいよ力を吸収して最強になったニヒルムとの一騎打ちでございます。
編集済
09 魔王の片腕への応援コメント
いのちだいじには本当に大事!(>д<)
やり直しは効かないのだから……是非とも慎重に進めて、勝利へと地道に進んで欲しいところ!(`・ω・´)
素直に敗北を受け入れ、学び、従ってくれるエラクラス(・ω・)
彼の言葉が皆を引き締めてくれて……身内だけではないことが良い方向に影響出ていますね(´∀`)
さてしも、最大の弱点とも言える「驕り」を捨てた敵、ニヒルムは……いままでの相手とは一味も二味も違う、強敵ですね(-ω-)
そりゃエラクレスも苦笑いしかできません(´д`)
作者からの返信
私もゲームをやる時は、いのちだいじに派で、ガンガンいこうぜ派ではありません(笑)
剣聖エラクレスも味方に加わり、敵なしかと思われた第一パーティーですが、味方を引き連れ、人間をいささかも侮っていないニヒルムは、おっしゃる通り強敵中の強敵でございます。
果たして第一パーティーに勝機はあるのか?
次話より戦闘開始でございます。
08 転職の儀への応援コメント
アムル……いや、忠臣なのかもしれないけど……割り切ってるなあ(・ω・)
ダモス熱い申し出……ある意味重くもあるけど……転職時にレベルが下がるのを避けられたのは大きいですね(゚∀゚)
晴れて賢者となったアイリン(`・ω・´)
クバルと王様は謎の友情で結ばれましたか……(゚∀゚;)
さてさて、まずは魔王の片腕をもぎ取らなければ!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
本当に王様の気持ちが分かっていれば検査を受けて欲しいところでしたが、アムルにはアムルの考えがあったようで…。
賢者と弁士の妻を持った夫同士の友情は、必然かもしれません(笑)
急に出た感のあるニヒルムですが、これまでの魔物側の作戦・立案はすべて彼のもの。間違いなく強敵です。
次回より、ニヒルム戦が始まります。
07 転職者誕生への応援コメント
そんなのやだー、に笑いましたw
適性ばかりは天性のもの……生まれ持った才ばかりは、後からどうしようもないですね(-ω-)
とはいえ適性が無くとも、努力でここまで才覚を発揮してきた人物もいますしね(`・ω・´)
アイリンさんは賢者でしたか(゚∀゚)
となると、ここにきて勇者は……そう言えばアムルくんはどうでしたかな?(・ω・)
作者からの返信
偉ぶらないの半面ではありますが、時々子供のようになってしまう王様であります。
ひたすら読者に肩透かしを食らわすような回になってしまいました。
勇者は結局、現れずじまいとなりました。
アムルが検査を受けていない事にお気づきとは、さすがお目が高い。
書き忘れたわけではありません(笑)
05 遅れて来た勇者への応援コメント
善行と聞いて、まずトイレ掃除に至る思考があまりに庶民で好き(´ω`)
本人の同意も得ない謎のタクシーで善行カウントして……こんなので勇者が来るはずが……って、来た!?Σ(・д・)
でも、ちょっと……胡散臭いなのよ……(-ω-)
作者からの返信
善行というと、トイレ掃除か、横断歩道にいるご老体と一緒に渡ってあげる、ぐらいしか思いつきませんでした(笑)
善行が積めずに追い詰められた王様は、勝手な個人タクシーという言わば独善行に走ってしまいました(笑)
ただ、勇者が欲しいという思いは本物なので、その願いが叶ってほしいところではあります。
04 反転攻勢への応援コメント
何もしていないアムルが一番酔ってるという、出だしから笑ってしまいました(゚∀゚;)
言われるがまま、アムルっちと呼んだのに置いていかれるダモスくんに同情します(´・ω・`)
さてしも、この宴の中も策を練っていたキジ……友との誓いが強い原動力になっているように感じました(-ω-)
対魔軍勢力も着々と輪を広げることができましたね(`・ω・´)
決戦の時は……近い!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
何も悪いことをしていないのに恥ずかしい思いをしたダモス、かわいそうでしたね。
アムルイカの物理的被害もあるので、そのうち「アムル被害者の会」が結成されるかも(笑)
キジは、お祭り騒ぎは苦手という元々の性格もあると思いますが、おっしゃる通り、バランへの熱い思いがその根底にある、私もそのように考えております。
編集済
03 決戦 後編への応援コメント
テヘンとクバルの会話……とても良きですねぇ(゚∀゚)
まさか、味方を鼓舞しつつ敵を挑発までするとは……意外でした(・ω・)
ダモスの丈夫さ、そして冷静な判断が、次の一手で刺さりましたね!(`・ω・´)
仲間を信じて、後続に託す……一つの戦闘での出来事ですが、これは何事にも通ずる本質……ですよね(>д<)
何もしてないアムルの勝ち鬨は、笑っちゃいましたw
作者からの返信
自分ひとりの力はたかが知れているもの。
皆で団結した時には、その力は飛躍的に伸びますね!
そのおかげで、ドリームチームをなんとか倒す事ができました。
おいしいところをちゃっかり持って行く能力は、アムルはレンゲラン国随一です(笑)
まあ、レンゲラン国の勝利=自分の勝利、と思っている証しですかね?
05 遅れて来た勇者への応援コメント
勇者という割には、なんだか怪しいですね。
関係あるかは分かりませんが、ロキという名前の時点で、どうにも信じ難いというか……(-ω-;)
作者からの返信
ロキという名前に引っ掛かるとは、流石です。
この名前は、初期ドラ〇エに出て来る〇トという、一番有名かも知れない勇者の名と、狡猾な神ロキの両方をイメージして命名しました。
つまり、ラストピースたる真の勇者かも知れないし、とんでもない食わせ物かも知れない、という意味が込められています。
勇者ロキの正体は、果たしてどちらか。
次回、その真実が判明致します。
01 ドリームチームへの応援コメント
ルイを選んだこと、ルイの病死を巻き戻したこと、いずれも王様の選択は正しかったと思います……(-ω-)
良い奥様ですよね(´ω`)
ムキュが可愛くて、ついほんわかしてましたが、いよいよ決戦の時!(`・ω・´)
レベルで劣るとも、若さと情報……そして国と民を愛する想いでは負けてないなのよ!(゚Д゚)クワッ
魔王の前の前哨戦……勝ちに行きましょう!(>д<)
作者からの返信
ルイを選んだことは、王様最大の選択の正解だった気がします。
ムキュの描写はもう少し増やしても良かったかなあ。
相手は大国カンナバルのドリームチームですが、火ノ鳥さんの鼓舞を頂いて、若きレンゲラン国の第一パーティーは、燃えております!
編集済
13 老師の指導への応援コメント
アムルが、かなりねじれてしまっていますねw
どっちが王様じゃいに笑ってしまいました(´ω`)
さてしも、実際ジーグに指導されている側の意見はどうなんでしょう?(・ω・)
他の者を思う優しさ、それ無くして強さは得られない……というのは、とても共感できますが……イケボタイムが短いのが玉に瑕ですね(゚∀゚;)
作者からの返信
アムルとジーグを描いている時は、筆が乗っていた記憶があります。
そういうキャラクターっていますよねえ(笑)
確かに、この時点での指導されている側の心理描写がないため、ただしごかれているという印象になっちゃうかもしれませんね。
ご指摘ありがとうございます。
ジーグのイケボタイムが短いのは、イケメン姿が3分しかもたない往年の名キャラクターをモチーフにしております。
12 極上の選択への応援コメント
バランロスから立ち直っていない飛鳥です……(・ω・)
賢者60と剣士99
これは悩みましたね(-ω-)
私は賢者を選んでしまいました(´ω`)
でも、この剣士さん……指導することで周囲がレベルアップしていくのなら、実は全体の底上げには有益な選択なのでは?(`・ω・´)
レベル99で、年齢まで99じゃなくてよかったと何故か少しだけ安心してましたw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
年齢は99歳ではありませんでしたが、90歳なので似たか寄ったかです(笑)
ジーグ老師の指導が功を奏してくれるのか?
いや、取った手前、功を奏してくれなきゃ困る、と願う王様であります。
11 後継者への応援コメント
キジが友人代表として登壇したところで、何故か涙が出そうになりました(´;ω;`)
互いにわかり合っていたからこそ、ぶつかり合っていた……将軍と参謀、武と智の差異あれど、国を愛する心に違いは無かった……(-ω-)
「私はあなたが何者であるかを誰よりも知っている」
この言葉は、何より深く残りました(´・ω・`)
王の為、国の為、ひいては国民皆の為、勇ましく散った勇将バラン!
彼の後ヲ継グ者は独りではない……
王様の言うとおり、皆が後継者なのだ(`;ω;´)
作者からの返信
拙作の物語世界に深く入って読んで頂いていることに、感謝しかありません。
バランとキジの関係は、ある意味私の理想です。
現実世界では難しい関係かも知れませんが、それだからこそ描きたかったというところがあります。
01 ドリームチームへの応援コメント
こりゃまた高レベル揃いで……( ゚д゚)
まさにドリームチームといった感じですが、こっちにはキジの言う通り、情報というアドバンテージがありますからね。
どんな戦いでも分からん殺しが、一番厄介ですから(*-ω-)ウンウン
作者からの返信
やはり「情報」は、勝利を導く重要なカギですよね。
相手は穴が見えないドリームチームですが、テヘンたち四人は国の命運をかけて、勝負に挑みます。
次回、決戦の開幕であります。
10 別離への応援コメント
別つは袂にあらず……(´・ω・`)
死別という、取り返しのつかぬ別離に王は己の決断をどうとらえたのか……(-ω-)
「レンゲラン国の更なる発展と、この世界の平和を、頼みましたぞ」
英傑の託した言葉を果たすためにも、王は、これを乗り越えて先に進まなければならないなのよ(´;ω;`)
バラン……見事な最期、最強の雄姿でした……飛将よ永遠なれ……(´TωT`)
作者からの返信
いつも素晴らしいコメント、ありがとうございます。
バランがいないレンゲラン国は不安でいっぱいですが、おっしゃる通り、前を向いて先に進むしかありません。
次話のタイトルは「後継者」。
誰が後継者なのか、次回もお楽しみ頂ければ幸いです。
18 最後の選択への応援コメント
完結おめでとうございます。
ついに終わってしまって、ちょっと寂しい気もしますが
とにかくお疲れ様でした。
最後の選択に「おやっ?」と思わされましたが、
まさか、そのような選択方法があったとは......。
しかし、素敵な選択でラストを飾られて、読んでいる私の方も
温かな気持ちにさせられました。
また、次作も楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
また、嬉しいコメントも頂き、重ねて御礼申し上げます。
最終話は、初めは2000~3000文字くらいの短い文量で考えていましたが、思い出巡りをしているうちに、容量が大きくなってしまいました。
本当はもうちょっと多くなったのですが、さすがに少し削りました(笑)
次作の予定はまだ未定ですが、またポツポツ書き始めましたら、そちらもお付き合い頂ければ何よりの幸いです。
18 最後の選択への応援コメント
あああついに終わってしまったのですねーー
だんだんと迫る帰るまでの日、最後の最後で出る平和な選択肢、あれ、もしかしたら……選ばなかった!
戻って社畜の生活も悪くはないけど、こっちであまりに大切な思い出を作りすぎましたものね。
王様、お幸せに!
わたし最初、松ちゃんの映画「しんぼる」みたいに、ここひょっとして密室というよりこの狭い世界が世界の全部? なんて思ってたんですが、あれよあれよと人の関係も行動範囲も広がり、伴侶まで得て(死なれて復活させる話は感動でした)。
モクのすけさんの作品への愛を感じる作品でした。
お疲れ様でした。
作者からの返信
読了頂きまして、誠にありがとうございます。
そして、毎回のコメント、本当に有難かったです。
改めて御礼申し上げます。
お察しの通り、恥ずかしながら、この作品自分で結構好きです(笑)
ライトノベルがどんな物か、あまり分からずに書いて来ましたが、次回はライトノベルにもう少しアジャストした作品を書きたいなあと、うっすら思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
07 奇襲作戦 後編への応援コメント
人選ミスが要因か……。
バランさんの騎士道が悪い方向に働いてしまいましたね(・ω・;)
この失敗がどう影響してくるか……これはなかなか難しい!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
そうですね。
バランの長所でもあるのですが、その男気が、今回は作戦失敗の要因となってしまいました。
この後起こる展開に、乞うご期待!
14 出陣式への応援コメント
ジーグ、若返ったことでえらく強くなってるんでしょうねえ。
パーティの編成上どうしようもないけど、魔軍との戦いで大ピンチな時に奇跡の選択肢が出て若返って劣勢を大逆転するところも見たかったかも。
勇者、そうですね困難に立ち向かう勇敢なものが勇者ですよね。
最近は職業になってたり、神に選ばれた特殊能力者のことをさしたり、みなさんちょっとおかしいですよっ
作者からの返信
なるほど。そういう展開もありましたかあ。
だいぶドラマチックなラストになりますね。
でも、あのほえー状態のジーグを、第一パーティーに組み込む勇気は王様にはありませんでした(笑)
可能性があるとしたら、ん-ー、ジーグが実は勇者で、魔王の波動解除要員として組み込む、みたいな感じですかね。
職業の勇者って、よく考えると、やっぱおかしいですよね。
職業にすべきファクターじゃあない(笑)
06 奇襲作戦 前編への応援コメント
あのハジクが、こんな大役を……(・ω・)
国が積み重ねてきた、歴史を感じる瞬間ですね(´ω`)
バランの溢れんばかりのオーラは、さすがにどうにもなりませんでしたかw
機転を利かせて、うまく乗り切りましたね(・ω・;)
睨み返しちゃダメよw
作者からの返信
ハジクもようやくこの国の一員になれた気がします。
ですので、なるべくハジクの長所が出るように、生き生きと描きたかったという思いがあります。
バランの眼光は、この作戦には不向きでした(笑)
本人、悪気はないんですけどね。
07 奇襲作戦 後編への応援コメント
失敗しちゃいましたね……(>_<)
バラン将軍の心意気は素晴らしいですが、根本的にこういった策に合わない(笑)
作者からの返信
バラン将軍、もともとコミュ障でもありますし、皆と連携した作戦が少々苦手でございます(笑)
でも、任命責任と言いますか、敵将を倒す役をバランに任せた軍師キジの失敗でもあるかも知れません。
06 奇襲作戦 前編への応援コメント
バランの将軍っぷりに焦るハジク(笑)
ようやく可愛げが出てきたので、これから活躍してほしいですね(*´꒳`*)
作者からの返信
バランの将軍オーラは、いささかも隠すことは出来なかったようです(笑)
人間味が出てきたハジクへの応援コメント、ありがとうございます。
編集済
07 アイリンと魔女への応援コメント
一閃!(゚Д゚)クワッ
アイリンお見事!
でも、まだ油断ならない……魔女の執念深さと疑い深さは計り知れないなのよ(>д<)
褐色の肌はステータスなのよ!w
私は超推しなのよ!!!(`・ω・´)
にしても、弟君……生きてましたね(゚∀゚)
道化に身をやつして、こんな形で生き延びていたとは……たくましい!
毎回、展開が面白いです!(´ω`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして、展開が面白いと言って頂き、大変嬉しいです。
最近は更新がだいぶ遅くなっておりますが、間違いなく励みになっております。
ありがとうございます!
05 剣士の決闘への応援コメント
よい戦いでした(`・ω・´)
しっかりとフェイントを重ね、自分のできることで足りない部分を補おうとしたテヘンは、必ずこのあと伸びてくるはず(>д<)
まだ、満室じゃない!(゚Д゚)クワッ
──
微妙に違う言葉ですが
「お気づきになりましたか」
というWordで検索してみてください。
面白い絵がヒットするはずですw
作者からの返信
テヘンへの応援、ありがとうございます。
そして、「お気づきになりましたか」調べてみました。
ちょいウザ三国志スタンプ、そんなのあるんですねえ。
他にも種類があって面白かった(笑)
実は私、子供の頃に、読み終わると1・2冊ずつ買い足しをされるという親の巧妙な手口に乗っけられて、すっかり横山光輝三国志にはまってしまいました。
60巻何度か読了していますが、このセリフ、知らない間に刷り込まれていた可能性大ですね(笑)
漫画や小説といった作品の力の凄さを改めて感じました!
15 裏切者への応援コメント
このタイミングで裏切り者は、かなり痛手ですね……(-ω-;)
正直、誰も疑いたくはないですが、話を聞いていると、確かに腹に一物抱えてるような者もちらほら……?
作者からの返信
最終局面の魔王討伐に至った段階での裏切り。
今まで仲間を装っていた人物は誰か?
次話でその正体が明かされます。