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  • 豚の夢への応援コメント

    「きっとあなたのカルビも美味しいのでしょうね」のところでやられてしまいました。
    受容する側はいつも与える側を軽視してしまいがちですが、そのような浅はかさは確かに自分の中にもあるよなあと思い知らされました。

    作者からの返信

    わざわざコメントやレビューまで頂き、ありがとうございます。

    そういう意味ですと、受容する側には与える側に比べて「評価」という武器が強く与えられますよね。

    ですから、ある程度は仕方ないものだとも思いますし、逆に評価しなくてはいけないシーンもあったりして、難しいですよね。

  • 豚の夢への応援コメント

    なんだか豚が、噂の隣のオッサンのイメージと重なります。軽蔑し見下している存在なのに、豚がドヤ顔で栄光の死をとげる・・・そしてわたしは取り残され・・・わたしの顔を見るのは豚しかいなかったというのも奇妙な関係です。ラストはわたしの孤独さがうかがえますね。

    作者からの返信

    この作品自体は、実は知病と同時期のものだったりします。
    隣のオッサンはあんまり気にしてなかったのですが、潜在的にはあるんかもですね。

    隣のオッサン的な人は今でもよく出会いますね。
    言うことが段々悪化していくんですけどね。
    でも人との出会いって課題が含まれることがあると思うんです。

    おこがましいことを言えば、相手にとっても、わたしはその人の人生の何らかの課題なのかもしれません。

    そのときの出会いで、その課題が解決されるかどうかは判らないけど、わたしにはまだ隣のオッサンを卒業できない課題が残されているのかもしれませんね。

    編集済