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  • 第1話への応援コメント

    凄いななぁ。
    うんうん……✴✴✴✴💐💐💐🍡🍵

    作者からの返信

    紫陽花の花びらさん
    ありがとうございます!!!

  • 第1話への応援コメント

     考えてみれば、確かに人間は文明を手に入れたことで、夜をすでに消してしまったのですね。
     昔は、日の出とともに起きて、日が沈むと眠る。
     でも、人間は自然なことを不自然にして生きる。
     生きなければならない社会を作ってしまった。
     良くも悪くも、それが人間なのですね。
     この大規模災害なお題で、このような解釈にされるとは、お見事です。

    作者からの返信

    kouさん
    ほんとうはもっとSF要素を入れて書いていたんです。
    近未来なイメージで。
    だけど、1000字に収まりきらなくて、ばっさり切ってしまいました(笑)。
    それで、1000字越えたものを書いていたという(企画には参加出来ないけど)。

    わたし、わりに好きでした、「夜が消えた日」というお題。
    ファンタジーでもいいかな、と思います。
    魔法が出てきたり。
    でも、きっと1000字に収まらない(笑)。

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。
    うわぁ!なんかわかるなぁというか、テーマが結構被っちゃいましたか(;_;)

    お題を見たときに、もう消えてるよね?
    と思っちゃったんですよね。

    「畏れを失った。」
    「繫がりを失った。」
    「深い思考も生の慄おののきも。」

    このあたりの表現や感覚に震えが来ます。

    作者からの返信

    島本葉さん
    コメントありがとうございます!

    テーマかぶっても、内容違うのでそこがおもしろいです。
    わたしはこのテーマしか浮かばなかったので、恋愛だったりする方すごいー!
    って思って読みました。
    (全部読み切れていないので、全部読みたい。)

    わたしのは、どうしても1000字にならなくて、ざっくり削ってこのような感じに(汗)。
    ちゃんと1000字以内でオチまで持っていけて、うまいなあって思いました、島本さんの。

    お題企画、好きです。
    みんな違って、みんなよくて!

  • 第1話への応援コメント

    確かに日が沈んでも人間は起きていますね。健康のために最低6時間は寝ましょうと言われるから逆算して寝てるんですよね、夜更かしする人もいるし……。恐ろしや。

    作者からの返信

    ケーエスさん
    コメントありがとうございます!
    もうすぐ日にちが変わるのに、まだ起きているわたし。
    眠い眠いと言いながら(笑)。
    ほんとうは8時間眠りたいなあ。

  • 第1話への応援コメント

    お題を出されて
    あっというまにこんな素晴らしい作品書かれるってすごいです。
    すごい!

    作者からの返信

    久史家市恵さん
    いやいや、ふわっと浮かんだイメージなんですよ。
    クロノヒョウさんのお題はいつもインスピレーションが湧くもので
    その方がすごいなって思います。
    コメントありがとうございす!
    もっとうまくなりたいです。

  • 第1話への応援コメント

    電灯のない田舎にいくと、真っ暗闇は怖いと良く言いますよねえ。
    都会育ちなので、本当の暗闇に出会ったことはないのかもしれません。
    とはいえ、こんな生活もたかだか100年やそこらの話であって、異常な世界に生きているという実感が湧いてきます。

    作者からの返信

    月井忠さん
    真っ暗闇。
    もうずっと見ていないなあって思います。
    旅行いくと、暗闇があって、それから川の音や虫の音があって
    ほんとうはこんなふうに音がするんだなあって思ったりします。

    あと100年したら、どんなふうになっているんでしょう?
    あと50年でも。
    数年前はスマホすらなかったことを考えると、
    ほんとうにどんな世界かなあって思います。

  • 第1話への応援コメント

    哲学的な深いストーリーでした。
    人間は自然の一部であることをやめつつあるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    旗尾鉄さん
    コメント、ありがとうございます!
    自然を支配なんて、出来るかなあって考えてみたりします。
    夜があるからこそ、休息してまた新たな思考が生まれるように思います。

  • 第1話への応援コメント

    導入部分と本題に落差があるから「え、何を言おうとしているの?」と惹きつけられました。

    私は現代のこの便利な環境(好きに小説が書けて交流もできる)に感謝しています。それが「良いか悪いか」は考えないです。だって「良いか悪いか」も所詮、人間の勝手な解釈に過ぎないんだから。

    作者からの返信

    鏡りへいさん
    じ、実は……途中で収まらなくなって、方向転換したんです~(汗)。
    す、すみません!

    わたしも現代の便利な環境好きです。カクヨム最高です!
    山小屋生活は出来ません。

    実はわたしは「地球に優しい」という言葉が好きではありません。
    なぜなら「人間に優しい」の間違いじゃないの? とひねくれた考えをしているからです。

    ただでも、やっぱり空気とか葉っぱとか花とか石とか
    陽の光とか、それは本物に触れていたいなあって思います。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    いや……実はちょっと前に、かなり長文のコメントをしたのですが、何か変なテンションだったのか結構恥ずかしいことを書き殴ってしまいました。
    言っていることは私の本心なのですが、あまり場にそぐわないかもと感じまして、一旦削除させていただき、新たにこれを投稿してます。

    わざわざこんな風に断っているのは、もしかしたら既にお読みになった方がいらっしゃって、変に思われてしまったら申し訳ないと思ってのことです。

    得たものも多いが、失ったものもある。
    ですけれど、失ったものも多いけれど、得たものも多大だ。
    と、私は思っています。

    作者からの返信

    夏井涼さん
    えっと、読んじゃいました!
    でも大丈夫でしたよ?
    「変なテンションでコメント」はわたしもしています。
    とりあえず、わたし本人は何も気にしていません。
    次! 次にコメントするところでした(笑)。

    ただ、ちょっと考えてからお返事しようと思っていて、
    昨日は結局3時間しか眠っていないのであまりに眠くてちょっとお昼寝していたんです。
    それでお返事遅くなりました。

    科学技術の発達は、いい側面もあると思います。
    そして、使い方しだいなのかな、と思っています。

    このお話を2000字くらいにしてまた書いています。
    明日朝7時に公開出来たらいいなあ。

    いつもコメントありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

    西しまこ様。

    本当に。
    発達していく事は素晴らしいとも思えるし、発達して便利な生活があるのも素晴らしい。

    でも、失う事も確かにありますね。
    昔は電話番号は覚えていたし、手紙の文字に心がこもっていたような気がします。
    でも、このコメントにはたっくさん、気持ちを込めて送っています。(笑)
    いつも素敵なお話をありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    うんと首肯出きる良作、ありがとうございました!
    こういうの、本当にそう思いますよね。
    良かったです!

    作者からの返信

    淀川大さん
    ありがとうございます!
    ちょっと失敗したかなあって思っても、みんな優しいカクヨム。
    そして、自分がいいと思うものと、みなさんがいいと思うものとにはちょっとした乖離があるのも分かって、とても参考になります。
    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    いつか朝や夜さえも、映像とかで補えちゃうセカイになるかもしれませんね。
    昔読んだ小説みたいな未来が来るのかも。外は放射能汚染で人が住めず、ドームの中で生活する、みたいな。

    そう考えると自然って偉大。でも脆い存在ですよね。
    なんだかしんみりしちゃいます。

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    今でもすでに映像が溢れていて、一次情報に触れなくても「経験」出来るなあって思います。
    そのうち、においとか感触とかも開発されると思う。

    そうそう。
    この話、「ドームの中で生活」みたいなイメージでした、最初(笑)。

    自然は偉大です。
    ただ、もうわたしたちは山小屋みたいな生活は出来ないなあって思います。
    エネルギーなしではいられない。
    ネットも必要だし!

    バランスの問題かなあ。

  • 第1話への応援コメント

    真っ暗な夜がまだあったころ、不眠症の人っていたのだろうか。いないような気がします。

    大昔、不眠症の人がいたとして、一体何をして時間を潰したのか、ふと気になりました。星空があれば、それを見るしか娯楽は無いのかもしれないですね。だから星座何かの物語が生まれたのかもしれません。

    では、空に星がない夜はどうしていたのでしょう?いろんなことを考えました。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    真っ黒な夜があったころ、確かに不眠症のひとはいなかったと思います。
    でも、もしいたら?
    星を見たり、はたまた妖怪を見たりしていたように思います。
    妖怪やお化けがまだそこには、夜の闇とともに存在していたはずで
    ほんとうはそういうものをおそれる気持ちって大事だと思います。

    夜の闇にいろんなものを見ていたのかなあ。

  • 第1話への応援コメント

    これから、便利になっていって、夜がなくなっていくのですね。。
    考えさせられます。

    作者からの返信

    TN太郎さん
    コメント、ありがとうございます。
    今でもだいぶ夜がない気がします。

  • 第1話への応援コメント

    本来の真っ暗な夜を私たちは本当に知らないのかもしれないですね(*´-`)
    何かいろいろと考えさせられるお話し面白かったです(*´~`*)
    ミッションクリア✨
    ありがとうございますヽ(*´▽)ノ♪

    作者からの返信

    クロノヒョウさん
    ううう。
    コメントありがとうございます!
    企画も嬉しく思っています。
    ミッションクリア出来てよかったー!

    このお題、とってもよかったので、1000字はみ出して近未来SFみたいにして、もう一つ書いてみようかな、と思っています。

  • 第1話への応援コメント

    確かに…眠らない町、夜に働く働いてくれる人がいて世界は回ってますよねー(>_<)
    ふ、深い~。

    作者からの返信

    桔梗浬さん
    ほんとはねえ、近未来SFにしたかったので、ちょっと中途半端なんです~
    書き直してみる。
    夜に働くのは大変ですよね。夜は寝るか、創作活動をしないと!(笑)