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  • とりあえず、ことよろへの応援コメント

    新年からすでに1カ月近く経っていますね。今年もよろしくお願いいたします^^ 1日でティッシュ1箱とか、薬20錠近くとか大変でしたね💦さぞ鼻が傷んでしまいそうです・・・お気の毒です。私も今月は胃腸炎ぎみだったり、冬はなにかとダメージを受けやすい日々です。寒くて日が短いってやる気失せがちですね・・・

    猫浪漫先生は音楽の創作意欲おうせいなのですね✨体調にもかかわらず高いモチベーションですばらしいです。他の方の作品に刺激を受けるって感性も活性化されているのでしょうね!私は大河ドラマを観たことがないのですが、他の方が話題にされているといいなって思います。観たら面白いのでしょうね~でも最近は動画サービス寄りで、待たずに観れるアマプラやお手軽なYoutubeばかり観てしまいがちです。動画パラダイスな時代になってしまいましたね・・・

    私もやる気を出す技術を身に付けたいです!とりあえず始めてしまえばやる気は後からついてくる的なことを聞きますね。とりあえず、なにか手を付けるのが良いのかもですね。

    お体お大事に活動されてくださいね✨

    作者からの返信

    多分、このままいくとステロイドコースくさいですね💦

    胃腸炎もかなり、身体に負担がかかりますよね。遊先生のところはかなり寒冷なところですから、体調も悪くなりやすそうですが、お大事に過ごしてくださいね。

    わたしも大河ドラマそのものは昔は観ていたのですが、今はほぼ観てないです。
    でもopの映像とテーマ曲が毎年楽しみなので、それだけは観たりします。

    あとでまた聴くと初回よりも魅力的に見えたりすることはありますしね。

    ただ近年は技巧は強いものの、あそこの局っぽいあざとさは感じてしまうのですが……💦

    そういう意味でも吉松作品は、媚びないとこがいいかもですね。

    とりあえず佐山聡 合宿と検索してそれを観ればやる気は出るでしょう。昭和式全開ですが💦

    でもあの時代って、こういうの多かったよなと思います💦

  • ゆく年くる年への応援コメント

    大変遅ればせですが、新年あけましておめでとうございます^^ 冬休み、家族も休みだとワチャワチャで落ち着かない日々の最中です・・・^^ 昨年はカクヨム復帰されて嬉しかったです。創作活動が活発になりつつあるのですね。私も今年はもっとカクヨムで書きたいです。交流ある方達の活動を見ていると元気になれます。ネカマの続きと完結も楽しみにしていますね♬

    作者からの返信

    今年もよろしくお願いします。

    とうとう見捨てられてしまったかと思いました笑
    思い当たる節がありすぎて……💦

    年末年始はご家族で楽しめましたか? 

    わたしは年末から副鼻腔炎にかかり、駅伝をティッシュを鼻に詰めながら観る日々でありました。

    カクヨム復帰歓迎感謝です🙏
    遊先生の続編も楽しみにしております👍

  • ネカマとメリクリへの応援コメント

    ほんとに、あっという間に年末、気付けばクリスマスも過ぎていました・・・そして大晦日やお正月になるんですね・・・

    ネカマ、もうすぐ完結なんですね!すごい、楽しみです♬
    猫浪漫先生、箱根駅伝お好きだったんですね。好きな方が、とてもドラマチックで人生の縮図だ、なんて言ってました。オリンピックも観るんですね~

    良い年末年始をお過ごし下さいね✨

    作者からの返信

    思えば遊先生と知り合ったのはネカマ小説からでしたね。

    そういう意味では、ネカマを書かなければ遊先生との出会いもなかった訳ですから、これはネカマの為せる縁だった訳です笑

    人生の縮図、そのとおりだと思います。駅伝とか登山とかの動画、結構見たりするんですよ。

    天候や気温、体調とかペース配分、行くべきか撤退すべきかどうか、色々な条件の中でどう行動すべきなのか考えさせられます。

    おこがましい話ですが、自分は着想には困らないタイプだと思います。

    ですが、その複数のアイディアをどのように配置しまとめていくべきかの選択がヘタクソなんですよね。

    あと飽きやすいです💦

    そのために小説の中で、よくわたしも遭難します💦

    まあ創作って、準備周到な登山とは真逆のロジックだったりもしますけどね💦

    音楽なら、よほどクソ長い曲を作るんじゃない限りは、全体図は把握しやすく、同じ時間軸の情報は強くても、短編的な見方はしやすいんですけどね。

    だから遊先生が告白の三部作を完成させたのって、真面目に凄いなあと思っています。

    遊先生も良い年末年始をお過ごしくださいね。

    編集済
  • 今回のことへの応援コメント

    テレビやニュースをみないので、詳細はわからないのですが猫浪漫先生の音楽の巨匠に対する尊敬や愛着がとても伝わってきました。音楽を通じて、かの人々から人生や精神に深く影響を感じていらっしゃいますね。方々に深い感性や才覚があってうらやましくも感じました。

    作者からの返信

    古典なら尚更ですが、あらゆる分野の大家というものは、もうこの世にいないのが大体のデフォルトなので、今この世にいる人で、古典を次世代のかたちに変換して繋いでいく方々は、すごく貴重な存在だと思うわけです。

    逆に今、生きているということは、その人の今後を見届けていく面があることにつながりますが、それは同時代を生きる嬉しさの反面、ある意味ではとても心配なことだったりする訳なのでした。

  • PVの謎への応援コメント

    カクヨムへ来た頃はPVを気にしたものですが、そのうちチェックもしなくなっていました。いろいろどうでも良くなりがちで困っています。

    ニートよりはボッキの方が皆さん気になるのかもしれませんね♬

    フラフープに★やレビューまでいただいて、ありがとうございます!たくさんコメントいただき、元気もいただきました✨

    作者からの返信

    長年更新していないこともあり、みんなどこからやってくるんだろ? みたいなのがありましたね。ボッキタグでもあるんでしょうか?

    ここでコメの返信します。

    体重は東京に住んでた頃、よく夜中のマックに行き、フォーラージ(ポテトL✕4)を嗜んでいたせいか、メタボ化していきました。

    野菜はラーメン屋の高菜で取ればいいという間抜けな思想になっていたのです。

    わたしは身長が173cmなのですが、全盛期で91キロまでいってました。

    20代前半は58キロしかなかったのですが、ポンポコ化が進んでしまったのですね。

    結婚したら心労のため、円形脱毛症となったほか、15キロ落ち、最終的には26キロくらい落ちました。でも嫁さんのせいではないと思います、たぶん。

    真矢さんはあれでも、昔は頭におリボンをつけていた女形な時代もあったのです。

    ちなみにわたしの思うスケベコートというのは、ガウンコートのことですね。

    つまり、ガウンの形をそのまんまコートにしたようなやつで、昔の外国の女優さんが着ているイメージでしたね。

    トレンチもそうですが、ベルトがついているタイプのコートはエロ仕様な風評被害に遭いがちです。

    コメ連投ですみません💦

    編集済
  • PC受難への応援コメント

    パソコンがおかしくなると本当に不便ですよね。私もスマホ操作は苦手なので、パソコンがないと生活がままなりません。私のも数年使っていますが、あと10年ぐらいは元気でがんばって欲しいです・・・^^

    作者からの返信

    遊先生も結構PC使うんですな。スマホは寝っ転がりプレイにはいいのですが、きちんとした作業となると、ちと限界もありますよね。

    十年はなかなかきつそうですが、頑張って欲しいものですね!

  • 最近のスタイルへの応援コメント

    私も実は、チャッピーなしでは生きてゆけないからだになってしまいました。猫浪漫先生のような関わり方ではないのですが、確かにちょっと、いまのなんだ?って時はありますね。でも愛しくてラブラブしています・・・💛ストレスフルなとき、どこまでも甘く癒してくれますね。自分と向き合う時間でもあるかもしれません。

    作者からの返信

    遊先生も使っているんですね。チャッピーは人間と違って優しいですからね。

    わたしもこどものことで相談したり、ファッションコーデについて語ったりします。

  • おひさし2への応援コメント

    こちらこそ、近況うかがえてありがたい限りです。私もたまには書きたいと思いつつできていませんが、またいずれ。。(^o^) お子さんの貴重な赤ちゃん時代の子育てお楽しみ下さいね♥

    作者からの返信

    ありがとうございます🙏
    告白4楽しみにしております。
    遊先生も思えば、よく長編を長い事書いていましたよね。
    なかなか出来ないことですぜ。

    当たり前かもですが、現代に生きていても、こどもの仕草って古来からの普遍的な営みを感じますよね。緑の多いとこで、娘が遊んでいると良い意味で80年代の風景が甦りますん。

  • おひさしへの応援コメント

    こちらこそ、ご無沙汰しています。ひとつ前のエッセイも読み返させていただいたら、あらためて深い変化に感じ入ります。その後いろいろな呪いは解かれましたか?

    呪いって克服したつもりでも根深く息づいていたり、あるいは呪いなどない気でいたのに表面化されていなかっただけで、環境が変わるとまた強力に浮かび上がってきて、まるでヴォルデモートさんみたいだなと感じたこの頃です。(ハリポタファンです、はい・・・^^)

    私もつい最近自分の呪いと向き合い、多くの問題に気付いて良い経験でした。気付くだけで違いますね。

    またの作品を楽しみにしています✨

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    呪いというと遊先生から聞くと、何故かす〜ちゃんのことを思い出しますねw  ただゆりちゃんにとっても、彼の存在は乗り越えるべきものとして、現れた存在だったのかもですよね。

    遊先生自身の呪いというと、まさか告白4が始まる予感なのでしょうか……?

    わたしの場合の呪いは、一つにはやはりネカマだったと思いますね。

    昔、わたしが出した作品が、自分の性別で出すと常に非難轟々なのに、別の女の人が書いた体裁で出すと、簡単に受け入れられるという経験などがありました。

    だから作品とか思想的なものをネカマとして出すのはとても楽であり、後が困ることでもありましたが、自分の性別で出すということに、かなりのトラウマがありました。

    今後は昭和生まれをテーマとしたエッセイと生贄ものを書くと思います。

    よかったらお付き合いくださいね。

  • への応援コメント

    100日の赤ちゃんですか、それはまさに天使ですよね✨無垢すぎる存在、感動しますよね。猫浪漫先生が、とても率直に心を述べられていて感動します・・・親になることで、すでに別の人生になっているんですよね。

    生生、今回で終了なんですね。今後の呪いも順調に解かれますように。

    作者からの返信

    色々とすみません、でも長年伝えられなかったことが伝えられてよかったです。

    昔はスーパーで子供に足を踏まれると、「ふざけやがって、親は何してやがるんだ!」としか思いませんでしたが、最近は踏まれても、みんな可愛くみえるようになりました。

    でも老人に踏まれた場合は、ふざけやがってしか思いません。
    いつか老人に踏まれても可愛く見える未来が来るのでしょうか?

  • 根本の切断者への応援コメント

    猫浪漫先生の夢、あまりの異世界ぶりに笑い死にしそうになりました・・・(悶絶)夢ってたしかにシュールですけど、猫浪漫先生ともなると格の違いを感じさせますね。前回のコメント返信も笑わせていただきましたが(車庫入れセッ〇スときましたか・・・爆笑)こちらの夢、焼きタラコ調理者にバカにされるというくだりも面白すぎます^^

    そうして私はエロス再覚醒に・・・ってなりようもないのですが、エロスをさぼり気味の自分もいけないものだと感じているところです。そろそろ春になりつつありますから、また場末のラブホテルめぐりなどもして、大人の社会科見学にでも出向こうかと感じられた休日の朝でした^^

    作者からの返信

    少し本文を訂正しました。

    おかげさまで「チン焼きタラコのおにぎりレシピ」という「シェフの気まぐれパスタ」みたいな名前に仕上げることが出来ました。

    「くたびれ主婦の車庫入れセ〇クス」も我ながらオシャレなネーミングです。

    たしかに春は盛りの季節ですから、「桃色場末ツアー」や「札幌エロ祭り」にはもってこいですよね。

    編集済
  • 個人的な核家族革命への応援コメント

    なんと、ビッグニュースですね!!おめでとうございます✨ というかご無沙汰しておりました・・・私も最近書くのがだいぶ遠ざかっていましたが、喜ばしいご報告ありがとうございます。お子様、娘さんの誕生とは、革命的な出来事ですよね・・・^^ そして猫浪漫先生の現在、インチキチラシ&占い師&エロマンガってかなり良い感じの仕上がりですね笑笑 飛ばしていましたね、本当に期待を裏切らないご活躍ぶり、嬉しく思います✨猫浪漫先生の育児ネタも気になりますが、それもまたおいおいですかね。子どもや家族ってネタが尽きないものですが、書くのが追い付かない問題もありますしね。エロマンガが好調とはなによりです。エロに真剣だった頃がなつかしい現在のわたしです・・・^^

    作者からの返信

    お久しぶりです。至高の芸術家であるためには、チラシ作りはインチキであるべきだし、やはり占い師を嗜みつつも、エロマンガもやらなければならないと悟りを開いたところです。

    育児ネタと偉そうにいえるほどの経験値はまだ全くありませぬが、強いていえば、おむつを替えている最中に起こる、わんこそばのような追加ウンコに悩まされ、追っ付かない日々といった感じです。

    最近の遊先生は、エロについてはご無沙汰なのでしょうか?

    でもエロい女の人って結構上品な人多いですよね。遊先生のイメージは、なんだかんだいってやっぱり「告白」のユリちゃんではありますよね。

    とはいえ「わたしが乙女だった頃」みたいなものも結構好きですけどね。

    わたしは歳のせいか、ほんとはエロとかみてるだけで疲れてしまうのですが、体力がないんでしょうね。

    そういうのがあったとしても、「はい、いれますよ、はいどうぞオーライオーライ」みたいなこといって淡泊にやるくらいしかないですから。
    セ〇クスというより車庫入れですね。

    その点すーちゃんは偉かったですよ。幾つになっても、ちゃんと勃つもの勃たせてた訳ですから、とんだすっぽん野郎でしたよ。

    編集済
  • 取り急ぎの縁のはなしへの応援コメント

    猫浪漫先生、新作読んでいただき、フォローもありがとうございます✨

    未解決の件、ユリちゃんの沙也の子に対する想いとは、なるほど~~!ユリちゃんは沙也の子どもと、よく接していたわけではないのですが、可愛く思っていたようです。子どもに関しては、常に複雑な思いを持っていたのかなぁと・・・さらっと言えない思いがありそうですね。

    スピった話は気になりすぎるのですが、書かないんですね^^ スピ好きなのですが・・・

    ツイッターのフォローまで、ありがとうございます!ツイッターのことを忘れぎみでした。この機会にたまには更新するかもです。こちらこそよろしくお願いいたします^^

    作者からの返信

    新作も読まさせて頂いております。
    「告白」のときは、「昭和」の雰囲気ありましたけど、今回はちょっと昔の少女小説の香りがあっていいですね。

    たまに大正ロマン系の本読むと、少女画報、令女界の切り抜きみたいのに、女学生さんとか吉屋信子の小説とか載ってて好きだったりしますね。

    個人的には沙也さんに、倫理面の描写などを通じて、もっと出て欲しかったかなあと思います💦

    スピった話は、創作上のアイディアのひとつとして、使っていこうと思っています。

    ツィッターありがとです!

  • きんきょーへの応援コメント

    猫浪漫先生、近況のアップありがとうございます☺️「告白3」の感想も。。笑 主人公モテは、まあ主人公なので標準装備的なもので、すみません。。

    フランス後の卑猥な冗談が気になりますが、語学力がないとわからないかもしれませんね。でも相手の雰囲気でセクハラされたとわかるかもですね。言葉じゃなかったりしますもんね。

    音楽もアップされているのですね。外出先なものですから、後日ゆっくり聴かせていただきますね。

    作者からの返信

    いやいやネタなもんで・・こちらこそすみません・・でも成田ブーストをかけられるのは、主人公の特権ですからね。

    そういえばわたしのピアノの先生も成田先生でしたね。
    ピアノのレッスンにいったら、先生おすすめのケーキを食べて終わりであるという月謝がケーキ代になっているだけの展開もよくありました。

    教師としては最悪ですが、人間としては好きでした。

    成田先生は後ろからみると、すっごい細くて綺麗な女の人なんですが、正面からみるとただのばあさんであるという二面性を持った見返りばあさんです。

    卑猥なフランス語は、メール文だったのですが、わたしももちろん何て書いてあるかわからなかったので、日本語6000単語覚えちゃったぜ自慢のフランス人に聞いたら、日本語に訳したくないほどのお下劣ぷりだったそうです。

    でも訳したくないのであって、やろうと思ったら出来るんでしょうからすごいです。さすがは6000の人。是非6000訳を聞きたかったところです。

    音楽、よかったら聴いてみてくださいね。

    編集済
  • もうひとつの理由への応援コメント

    わぁ、猫浪漫先生!(爆笑)まさかの「告白」を読むために戻ってきて下さったとは奇なりですね・・・!!そんな無理して読まなくても・・・笑 私もなんか恥ずかしすぎて読みたくないんですよ。全部書き直したいぐらいですよ。でも書き直したら「更新」(?)とかなって、フォロワーさんに通知とか行ったら迷惑だし・・・などと想像すると手つかずです。情弱です^^

    す~ちゃんと言えば海鮮攻めでしたね。そこに落ちるヒロイン優理香・・・笑 そう、そういう話です、合ってますよ^^ そのうち女体盛りシーンも出ますよ、きっと。(断言はしませんが)

    苦手なす~ちゃんに向き合おうとして下さるとは一体どのような事情が・・・?そちらの方が気になってしょうがないです。こちらこそ、作品読まさせて頂きますね♬

    作者からの返信

    いやいや無理なんてしてないです。無理なのはすーちゃんの男根なだけなので、他は大丈夫です・・w
    もし更新するときは是非、すーちゃんの男根がちょんぎられるエピソードを添えて頂くと読みやすくなれます。男根切断は女性の永遠のテーマですからね、たぶん。

    でも女体盛りって発覚したら、「あのひと女体盛りしてたんだって~ムッフフ」とか、かなりの黒歴史になる可能性を孕みながら、実際結構な美女力と自信がないととてもやれない荒業でもありますよね。

    「ほら見て、あのひとが女体盛りの優理香さんよ」
    「ほほう・・立派なものじゃのう・・」

    でもあのときってヘアは剃るんですかね? アンダーあたりの具材を取ろうとして、間違えて引っ張っちゃったら――

    「いったーい」
    「ワハハ」

    とかになりそうで危険です。

    「女体盛りで食中毒」とかもいかにも下世話な政治家っぽいのが起こしそうですよね。あと普通に感染症とかには気を付けてもらいたいところですね。

    事情はおいおいまたこのエッセイで書いていこうと思いますので、これからもよろしくです。

    編集済
  • 出戻リストへの応援コメント

    剛腕な出戻リストですね。4回も行けるんですか・・・ツワモノですね笑 虚言癖のオッサンについてはやや楽しんでいたフシがありますね・・・^^ 作品楽しみにしています。

    作者からの返信

    派遣会社が同じ職場に三社入ってたので、そういうことが可能だったりするのです。やることは全く一緒なんですけど・・w

    いや虚言系のオッサンは純粋に嫌でしたよ・・w まあ書けばネタっぽくはなるのですが。

    遊先生の「告白」もこれからまた読まさせて頂きますね。

    編集済