第965話 第二次侵攻戦⑮への応援コメント
>何かあったら呼ぶんだぞ! それと敵と遭遇したら一当てなんて考えるな。 真っ先に逃げろ! それと――」
ここ最早手のかかる弟に対するソレで笑うw
作者からの返信
何だかんだと面倒見がいいですね!
第964話 第二次侵攻戦⑭への応援コメント
運営が運営だから、ヨシナリくらい神経質に確認しないと何が飛び出してくるか分からないよなぁ……(苦笑)
ヨシナリと密迹は互いに悪感情なさそうだから連携もスムーズでしたね。
密迹がベリアル氏ならもっと楽に片付いてたかもしれませんが……
>ラクリマとしては自分の攻撃を利用されたといった思いもあって少し複雑な心境でもあった
求める結果の為にはその感情を制御出来ないとこれ以上の昇級は難しいよ、ラクリマ嬢?
ラクリマ嬢はふわわ姐さん連れてくれば大人しくなるかも?(笑)
(トラウマをほじくり返すとも言う(笑))
作者からの返信
自分が決める所という空気感だったのでちょっと肩透かしもあったのかもしれませんね。
第964話 第二次侵攻戦⑭への応援コメント
ピエロのエーテル防御方法とか重力の空間移動はマルメルに役に立つ様な気がする。マルメルの専用機は、どんな機能なのか気になる。
しかし、スパロボのスーパー系(特機)なジェネシスフレーム持ちのA級ランカーって居るのかな?
A級のランカーってリアル系の回避が多いみたいだから居ないのかな~?
作者からの返信
常に動き回る関係で相性は良さそうですね!
その辺は機会があれば!
第964話 第二次侵攻戦⑭への応援コメント
エーテルを操った、ではなくフィールド同士の干渉で命令を無効化してた、の方があってそう。
武器はメーカーに問い合わせたら案外ポロッと出てきそうですね。
ラクリマは判断の早さが長所で短所感。
だからすごい早撃ちで、だから今回の撃破判定の様に結論が早い。
作者からの返信
確かに!
その可能性はあると思います。
出るかは今後にご期待ください!
ラクリマに関しては割と当たっているかもしれませんね。
これに関してはヨシナリが神経質なだけかもしれませんが……
第964話 第二次侵攻戦⑭への応援コメント
ラクリマさん仕留めきれなかった…( ;∀;)
でも空間歪曲貫通するの怖い、シルヴァー・ハンマーそんなレベルの火力だったんですね…!
仕留めた後の反応、ラクリマさんが警戒心強いかと思いきや甘めで意外です。
ヨシナリの方はタカミムスビさんにしてやられた経験が活きてるというべきか笑
灰は後々何かのエネルギー源で使われるのかな?プレイヤーの役に立つとは限りませんが…
ここの3人以外の様子の他にも気になることが増えていきますが、続きが楽しみです!
作者からの返信
あくまで逸らす関係で防げるのにも限度があったみたいですね。
あの負けを相当引き摺っているので敵は反応が完全に消えるまで一切油断しません。
この様子だと他のメンバーも気楽な事にはなっていないでしょうね。
第964話 第二次侵攻戦⑭への応援コメント
戦利品として持ち帰り…できたらいいけどそれを許すような運営じゃないよねぇ…
解析して武装強化に役立てたいところだけど。
作者からの返信
調べるぐらいはできると思いますが、持って帰るのは無理でしょうね。
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
あー…、エーテルに対応されちゃうと火力不足になっちゃうか…
グラトニーもエーテルが使えなきゃ普通の硬い剣だもんなぁ。
転移まで使いこなす相手じゃあ決着は時間かかるよなぁ…
環境のお陰で幾らでも再生出来る訳だし。
ラクリマさんが本体を捉えられるかが勝負だよねぇ。
作者からの返信
はい、実体剣のグラトニーがあるので多少は補えていますが露骨に落ちてますね。
長期戦は少し厳しい事になりますが果たして……
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
エーテルの設定は謎の力場で光を構成する電子陽子を操ってるから前のプセウドテイも周りの土を操れたなら灰のコントロール奪えるのか?
力場を強制的に乱して空間を歪ませたからタカミムスビは前ベリアルを行動不能に出来たということか
灰のゴーレム創るのにかかる時間を考えると操る物質の質量と力場の強さ関係してそうだからスペック的に奪えないのでしょうか?
作者からの返信
現状、一方通行なのか相互干渉可能なのかも検証が必要なのでどう対処できるのかこの先次第でしょうね。
編集済
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
分解されるのがエーテルだけなら光学兵器でも通りそうで、なんというか、よりによってエーテル偏重パーティというか…( ;∀;)
逆にエーテルだから灰の操作を遅延させられてると思うと悪くはない…んですかね…?
ヨシナリのフルファイヤに耐える空間歪曲を出した直後ですらエーテル分解してきたあたり、灰の操作を封じても空間歪曲は別で出せそうに思いますが突破できるのか…?
ラクリマさん、仕留めて〜!
作者からの返信
偏重の危うさが出た感じになりましたね。
相性は悪そうですが、ラクリマが何とかしてくれるのか……
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
やっぱり特化型はメタられるキッついな...
以前はアシンメトリーで実体弾とエネルギー弾で撃ち分けられたからなぁ...やっぱライフルか?P足りなかったのかな
作者からの返信
ですね!
刺さると強いんですけどそうならなければ脆さが出ますね!
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
これ、ベリアル氏が居ればエーテル制御の奪い合いになってのかしらん?
それならそれで面白い戦いが見られたのに……
作者からの返信
制御圏内であるなら分解まではされませんが、今回のケースは収束されて本体から離れた状態だったので無効化されたという訳ですね!
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
武装がみんなエーテル関連に片寄った結果実弾系の武装が壊滅してましたか
こうやって無効化手段が出てくると厄介ですねえ
作者からの返信
一応、そんな時の為のグラトニーという実体剣なのですが、ヨシナリの近接スキルがそこまでではないので割と厳しい事になってます。
はい、偏らせるとこういった限定的な状況では弊害が出てしまいますね。
第963話 第二次侵攻戦⑬への応援コメント
逆説的にヨシナリも灰を支える可能性が……?
エーテルと違って純物理なのが利点だけど、実用上はあらかじめ大量に持ち込んで大質量で叩きつけでもしないと差は少ないか。
作者からの返信
エーテルを使って似たような事ができるかもしれませんが今の段階では難しいでしょう。
第962話 第二次侵攻戦⑫への応援コメント
あー…、コアはコアでも有人タイプのヤツかぁ…
アドルファスみたいなタイプのドローン搭載タイプの機体なんだろうな。
多少削っても周りに幾らでも材料があるからなぁ…
しかも巨大化までw
何とかいけそうだったのに刃が停まったって事は、まだ仕掛けがあるって事だよねぇ…
…ここからどうなるのか。
作者からの返信
ヨシナリも言ってましたが追いつめられると巨大化する敵が多すぎですね!
はい、削ってもその辺から補充して再生するのが目に見えているので厄介です。
まだ底が見えていない事もあって厳しくなりそうですね!
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
また惑星環境を利用するコアタイプのエネミーかぁ…
しかも今回は灰がメインだからさらに面倒ですよねぇ。
コアを落とさなきゃいくらでも再生する訳だし、早めに処理したい処ですが、空間系の攻撃までしてくるのか…
この状況で三人ってのは厳しいな…
作者からの返信
敵地なので環境も敵の味方と考えればそこまで理不尽ではないのかもしれませんが、理屈が分からないので面倒ですね。
目視できないので気が付いたら引っかかるなんて事もあるので怖いですよ。
もうちょっと手数が欲しいですね。
編集済
第962話 第二次侵攻戦⑫への応援コメント
エネルギー収支とか操作の処理量とか、まだ分かってないんですよね……。
そもそも灰が動くis何?状態ですしお寿司。
灰自体が、自律行動できて他の灰と協調して巨人になれてジェネレーターにも機能も持つ超超高性能ナノマシンとか?本当にどうなってるんだろう
作者からの返信
ヨシナリから見ても何処で賄っているのかはっきりしないのはヤバいです。
エネルギーの塊みたいなコアを形成してそれを中心に灰が集まって形態を取るといった手順があるのですが意味わからないでしょうね。
遠隔操作にしてはそこそこ動きが良いのも謎です。
第962話 第二次侵攻戦⑫への応援コメント
ピエロ、お面の中身が気になってしまいますが、見ても大丈夫なやつ…?後で整合性チェックしない…?( ;∀;)
密迹さんの手札が色々見れて思いましたが、範囲攻撃に偏ってはいるけど、狭い範囲に独鈷を集中させたらエーテル噴出で単体火力もカバーできそうな。でも軽率には撃てないから高耐久機と相性悪いのも納得です。
ヨシナリの充填速度が早すぎることがよく分かる…
作者からの返信
何なんでしょうね?
あの独鈷はヨシナリのグラトニーと同じで内部にエーテルを蓄積するタンクがあって使い切ると戻して補充しないと使えなくなるんですよ。
基本的にはくるくるするブレードで死角を独鈷で埋める補助的な役割なのであんまり長持ちがしないから気軽に使えないんです。
ヨシナリの場合はパンドラっている化け物ジェネレーターがあるから……
第962話 第二次侵攻戦⑫への応援コメント
ホロスコープ渾身のフルファイアも弾き返すとはこのピエロ強すぎる(´・ω・`;)
ヨシナリはこの逆境をどう乗り越えるのか?
次回を待つしかあるまい|д・) ソォーッ…
作者からの返信
超強化されたのに早々に最大火力を防ぐ敵が現れるのがこのゲームの魔境さですよ……
編集済
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
灰は軽いくせに下手に水を流すとカチカチになりますね……
さらに火山灰だと表面が尖っているのので、ものを傷つけるおまけつき
作者からの返信
ですね!
ただ、カチカチになるからって銃撃に耐えるのは理不尽とか思っているでしょう。
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
「十分に発達した科学技術は魔法と見分けがつかない」の権化みたいなピエロだ…
幻惑・転移・重力・空間と既に豪華盛りな気がします。でもタネが分かるだけマシそう?
まだ何かあるのか、続きが楽しみです!
シックスセンス、使えもしないソルジャーの頃に買って、やっと機体が追いついたのは感慨深いです。今まで100%機能を引き出してた訳じゃなかったんですね!?
ホロスコープの装備で1番長く使ってそうですし、背伸びすべきところで適切に背伸びした感じがして改めてゲームが上手!
作者からの返信
シックスセンスが無かったら何をされたか分からないまま終わってたかもしれないぐらい色々してきますね。
規格不一致で崩れ落ちた頃が懐かしいですね!
機体の強化によって上限が上がりました!
前よりもずっと使い易くなってますよ!
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
まだ既存の機能の延長だからエグくはないが面倒なのは確か。
さてさて、何を掛けけてくるのやら……
作者からの返信
割とエグい気もしなくはないですが、既存品の延長だから対処は出来てしまうんですよね……
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
灰のゴーレムを操る痩せぎすの傀儡師とはまた難儀な敵が来たなぁ(´・ω・`;)
早くマルメル達と合流したいですなぁ|д・) ソォーッ…
作者からの返信
明らかに厄介そうな相手ですね!
ですね!合流したい所ですが……
編集済
第961話 第二次侵攻戦⑪への応援コメント
エーテル使いも液体使いもいるのだから砂を操る機能もあるよね
しかも空間兵装?までついてる
作者からの返信
これまでに似たような機能を備えた機体が居たので不思議ではありませんが、かなり広い範囲で操れるようですね。
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
そして白い灰に埋もれた自由の女神が……襲いかかってくるとか?
kawa.keiせんせーの仕事部屋は殺風景じゃのぅ……(笑)
冗談はともかく、回復と補給が得られた時点で運営が何も仕掛けてこないなんて事はない筈……
またエグそうなのが居そうだなぁ……
作者からの返信
殺風景である事は間違いないでしょう。
わざわざ回復設備を寄越した以上、何もない事はないでしょうね。
何が出てくるのか……
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
ラクリマ、なんてベッタベタなツンデレムーブなんだ
失望しました、ファンになります
ミチセキもちょっとおバカっぽいところが可愛いし、なんだか二人が素直な大型犬と素直じゃない猫に見えてきた
作者からの返信
これは失望案件!
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
空間歪曲切れるとか無法や!
と言いたいけど散々ユーヤのイラでそれやってきて、グラトニーもアップグレードすればできるようになるから何も言えねぇ
今後は協力な近接機相手だと切られる前提でいといた方が良さそう
作者からの返信
それは確かに!
いつまでも無敵の盾にはならないみたいですね。
仰る通り、心構えは必要でしょう。
編集済
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
白いのは灰かぁ…
てことは外気温も遠目に見た印象とは変わってくるよなぁ多分。
しかもあの難度のエネミーが居て開放されたスペースがハンガーのみだと割に合わんよな…
オマケに味方の降下も始まってない様子ですし、先ずは準備からですね。
作者からの返信
はい、見た目ほど寒くはありませんよ。
体には悪そうですが……
もうちょっと何か欲しかった感じはありますね。
降下が始まっていない事と併せて調べた方がいいかもしれません。
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
ラクリマさん、カナタと違って純度の高いツンデレ可愛い!ラクリマさん可愛いを更新しすぎてますよ!
この3人での活動がまだ見れそうで嬉しいです。
回復までさせてもらって着いた先がこれだと難度が高そうな…滅ぼすだけの何かがいるか起きたかしてる…?情報収集楽しみです!
誰も降下してないんじゃ事前に見えてた惑星とは思えないですが、アンコウの数だけ他の惑星があったら絶望すぎます。流石に大丈夫と思いたい( ;∀;)
作者からの返信
こいつはカナタの偽ツンデレではなく本物です。
指摘されても絶対に認めないので間違いないでしょう。
回復した後に辿り着いた所がこの有様なので何もない訳はないでしょうね。
そして始まっていない降下。
果たして何が起こったのか……
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
てことは星を廃墟にした何かがいるって事…?
降下作戦で時間経ってるのに他の仲間が地表に降りてきてるかわからん状況って軽くホラーですよぉ
作者からの返信
この有様が何かによって引き起こされたのか、そうなって長く放置された結果に荒廃したのか……
他の味方がどうなったのかが分からないのはかなり怖いですね。
第960話 第二次侵攻戦⓾への応援コメント
転移で飛ばされた先はやはり折檻部屋の類なのか?
見た目通りではない惑星…ひとまずウィルスチェックでもしてみる?
作者からの返信
そう思いたくなるような静かな所のようですが果たして……
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
闇の叡智が溢れだすとキャッキャしだす読者ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
そういえば魔弾の射手の2つ名に相応しい武装群になりましたね。これには闇の王もニッコリ。
作者からの返信
確かにこれには闇の王もニッコリ!
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
闇の叡智なくば危うい強敵であった
機能は使えなくても頑丈な剣盾としては使えるんだから持っていこうぜ
作者からの返信
危うい強敵でしたね。
ダメージが割と重い事もあるので使い慣れない物は要らない感じです。
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
ヨシナリ、身代わりガードだった!かっこいい!ラクリマさんの目にも焼きついたろう、ヨシナリの背中が…ヒーローだ…( ;∀;)
↑の直後に闇の叡智が漏れ出して、ラクリマさんの闇の王アレルギーを心配しましたが大丈夫そうですね!ゴリ押しこそ嫌ってた図々しいムーブだろうに、ラクリマさん断れないタイプ…笑
壊れたプロトスターとラクリマさんの腕のためにも、回復設備かイソシンさん・アイロニーちゃんあたり早めに見つかると安心ですが…イベント続きも楽しみです!
作者からの返信
咄嗟に庇いました。 いい判断!
何だかんだと周囲に対して攻撃的ですが、こうして押されるとよわよわなラクリマ。 防御はダメそうですね。
勝ちはしましたがダメ―ジは割と深刻です。
何処かで回復手段を見つけないと不味いでしょう。
どうなるのかはこの先をお楽しみに!
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
よりなりのなかのやみのおうがかくせいした!
プロトスターにプルガトリオ・グラトニー仕込んでおいて大正解でしたね!
押せば行けちゃうラクリマさん、ちょっとかわいい……
作者からの返信
中に仕込んでいたので本来なら切断だったのですが途中で止まりました!
押せば行ける女!
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
ヨシナリのセリフに一瞬、闇の王が還って来たのか?と勘違いしちゃった!
グラトニーはビックリ箱みたいなギミック満載で厨二ハートをくすぐるなぁ└(*'ω'*)┘
作者からの返信
唐突にスイッチが入ったみたいですね。
編集済
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
うっわ、やっぱり敵のエネルギーブレードは空間歪曲を押し斬れるんですか!?えげつないですね……
押せば行けるって情報が入っただけで唐突に可愛く見えてくるラクリマちゃんさん
うむ!
作者からの返信
普通に突破されていたのでヤバい武器でした。
押せば行けるらしいですよ!
うむ!
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
やみのえいちがあふれる。
密迹は連携は上手いけど技量が足りない判定を方々からくらってますね。
ラクリマ、案外扱いやすそう。
とか思ってそう。
作者からの返信
これは溢れてますね!
範囲攻撃に頼る傾向があるので技量面で少し疑問符が付いているみたいです。
それはちょっと思ってるかもしれません。
第959話 第二次侵攻戦⑨への応援コメント
あら…?ラクリマさんが標的だったか…
そういやヨシナリは未だ決定的な火力は見せてませんでしたもんね。
集中を乱されたら対応がキツい性能してる方を先に処理したくなるよなぁ…
グラトニーはやはりエグい性能してるなぁ…
ユウヤのアケディアみたいな装備には弱いでしょうが、汎用性がかなり高いな。
密迹さんはホント全体が良く見えてますね。
これでもう少し会話できれば良かったんだけど…w
正直鮟鱇タイプからの転移が正規の侵入ルートだと思うんだけど、一方通行なのが問題か…
ここで迎撃に全力な辺り、通信も制限されてるとみて間違いないかな?
…果たして此処はどんな施設なのか。
作者からの返信
はい、本編でも触れている通り、ヨシナリは位置がちょっと悪かったのもあります。
一応、実体剣でもあるのでそれも込みでの構成ですよ!
うむしか言わないから……
かなり巧妙に隠れていたので正規ルートなのかは微妙な所ですね。
現状、分かり易く見えている惑星がどうなっているか次第でしょう。
第958話 第二次侵攻戦⑧への応援コメント
アバターは強化義体みたいな印象ありましたけど、特殊とはいえフラッシュバンは効くんですね??面白い
何かしてくる予想はあったとはいえ、これに後手対処できるヨシナリもすごい!
作者からの返信
アバターは機体とは別で存在する重要な部品でもあります。
要はそこを狙った攻撃という訳ですね。
第958話 第二次侵攻戦⑧への応援コメント
うわぁ~、最近アバターを狙った攻撃が多いですね。こういう風な攻撃や防御方法とかも、依頼して作ってもらえるのかな?
作者からの返信
機体の防御性能を無視しに来る辺り厄介ですね!
その辺は要相談となります。
編集済
第958話 第二次侵攻戦⑧への応援コメント
プセウドテイの推進装置って言われてみればどこに…脚は膝下がないから人間で言うもも裏あたり…?それすらエーテルで作っていた…?
闇の王に旋回性能低いイメージがなかったのは転移で補ってたからなのでしょうか。今更ながら良い機体に良い腕前…!
相手のエーテルもどき、エーテル上位互換ぽくてずるい!し、モタシラさんと同じ鍛錬による技量タイプで弾丸斬ってるのも、ふわわさんと訳が違くて怖いです( ;∀;)
空間知覚めちゃくちゃな状態で加速&ガードをキメたのは誰かを守りに行ってます…?
ヨシナリ本人が狙われてたとしてもこれは流石に神プレイ!
作者からの返信
機体から外へエーテルを吐き出す為の吸排気口がそれに当たります。
普段は隠していますがヨシナリには見せてくれました。
彼の場合はエーテルで形状を整える事で推進方向も変えているので構造的なハンデはあってないような物でした。
今回の敵は打ち落としというよりは弾道を読んで弾いてましたね。
やってる事は微妙に違いますが、難易度はあんまり変わりません。
大丈夫そうですがどうなっていたのかは次回で!
第958話 第二次侵攻戦⑧への応援コメント
あー…、フラッシュバンですか…
そりゃアバターに直接影響するわなぁ。
この状況下で気持ちと動きが対応に向かえる辺り、ヨシナリの成長がうかがえますね。
…あとの二人はどうなってるのかな?
やはり厄介なのはヨシナリだと思われましたねぇ…
相手が剣しか使ってないお陰で防御が間に合ったみたいだけど。
ここから撃破に向けて攻勢に出たいけど、中身がオペレーターだとまたヨシナリへのヘイト持ちが増えちゃうかもなぁ…
作者からの返信
機体は即座に復旧しますがアバターの五感が戻らないので結果的に長時間のスタン技となる凶悪な代物です。
喰らっても機体を強引に操作して身を守ろうとしているので間違いなく成長していますね!
仮にオペレーターだった場合、次の復刻戦が怪しくなりそうですね……
第957話 第二次侵攻戦⑦への応援コメント
密迹さんは1対1と1対多の突破力の両方に構成を振ってる印象だから、1対1の技量タイプとは相性悪め?
敵のエネルギーブレードは今のところヨシナリの空間歪曲で防げそう(多分)ですが、中身も手札も見えないのが少し怖いですね
作者からの返信
範囲攻撃を軸にしているだけあって技量で圧倒するタイプとはあまり相性が良くないかもしれませんね。
はい、まだ何かありそうな怖さが……
第957話 第二次侵攻戦⑦への応援コメント
密迹さん顔文字入れる余裕がある!?
思考入力早すぎです^^
ブレード部分の形を変えて相手を無視するなんて、機能として面白いですね!
他の形も取れるだろうからタネが割れても油断できない( ;∀;)
ナインヘッド・ドラゴンみたいな転移じゃないからまだ扱いやすいでしょうし、エーテルで再現できるならヨシナリにとってもいい参考になりそう?
ヨシナリ、ラクリマさんが従わなくても動きに組み込むくらいはまたやりそう(それで勝てる相手かは別ですが)だから、ラクリマさんはここで従った方が精神ダメージは少ない…はず…!どう動くのか今後も楽しみです!
作者からの返信
割と余裕ありますね^^
部分的に空洞にして相手に受けさせずに狙った対象を斬るといった物でした。
剣を伸ばした使用する事とそこまで変わらないのでナインヘッド・ドラゴンよりはハードルは低いでしょうね!
流石に足は引っ張らないだろうと思っているのとこの状況ではあまり構う余裕がないのでやや強引に介入しました。
どんな反応を示すのかはこの先で!
第957話 第二次侵攻戦⑦への応援コメント
まだラクリマ始末してみっちゃんを救出した方がマシそう
ランカー、なんですぐ死んでしまうん?
ランカーの特殊装備ぱくっていこう
最悪蜘蛛への弾幕か爆弾代わりに
作者からの返信
助けられるなら助けたいと考えているのでそこまではしないでしょう。
第957話 第二次侵攻戦⑦への応援コメント
みっちゃんレスポンス早いな(無口)
範囲攻撃で任意の相手だけ空かすとは相手もずいぶん無法な秘技を持ってたもんだ
オペレーターなのかどっかのサーバーのランカー擬きなのか、イベント間もないのに気が抜けない
作者からの返信
超速レスですよ! 語尾もバッチリ!^^
可能性としてはオペレーターの方が高いですが、技量が並ではありませんでしたね。
次々に危険な相手が現れますね……
編集済
第957話 第二次侵攻戦⑦への応援コメント
ヨシナリもエーテル使いだし、シックスセンスもあるからなぁ…
そりゃ同じタイプの武器ならある程度はタネが判りますよね。
…問題はそれを言っても素直に聞けない相手って事なんだけど。
それでも思金神の面子がこれ程簡単に処理されるんだから、相手の中身も相当デキる人なんでしょうねぇ…
さすがにヨシナリも黙って観察出来る範囲を越えちゃいましたし、密迹と連携して取り敢えずの脅威を排除したいですよね。
…ラクリマさんが余計なプライドで要らん事しなきゃ良いんだけどねぇ。
作者からの返信
特にエーテル仕様の武装を散々使っている事もあってこの手の攻撃に関する嗅覚はかなりの物ですよ!
一応、密迹は聞いてくれたんですけどね……
実は他にもジェネシスフレーム持ちのランカーが何人かいたのですが、普通にやられてしまいました。
物量差を物ともしないのでかなりの強敵です。
はい、このまま見ていると全滅しかねないので強引ですが割り込みに行きました。
上手く転がれば良いのですが……
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
ミチセキ昇格おめ
ってことは同じく高評価だったっぽいタヂカラオも実は数わまえに集まった時にはもう2軍に昇格してたり?
作者からの返信
しっかり活躍はしていたので順当な結果と言えるでしょう。
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
ここは敵味方纏めてエーテルバスター!!ズギャーン!!
有人機ということはボランティアさんかな?運営さんではないと勘が言っている
作者からの返信
果たして何なのか……
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
懐かしいですね!最初の頃はよく調子が出て油断してたヨシナリ
最近は自制していてこういうシーンがなかったので、ちょっと嬉しいです
作者からの返信
ここ最近は格上ばかりと戦っていたので調子に乗れる状況でもなかった事もありましたが、乗り換えたての今はちょっと油断したみたいですね!
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
まさかの「ここは俺に任せて先に行け」からの「遅かったじゃないか」パターン!
作者からの返信
結果的に先に行く形になりましたね。
本当に辿り着いていたのならの話ですが。
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
ラクリマ結局昇格出来なかったのか
この様子だとテストの後相当荒れたんだろうな……w
密迹はウルツァイトにやられても昇格してるから実際は単純な戦績だけが判断基準では無いんだろうけど
作者からの返信
試合内容的に見送られたようですね。
ですね! 評価した面々の判断でしょう。
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
更新お疲れ様です。
相変わらず、こうなんというか施設やエネミー側のシチュエーションが謎仕様なんですよね…そら情報欲しくなっちゃいますよ。
にしても1機でこの惨状だと…この有人機、機体仕様からしてもただのボランティアではなさそう…マルメル達も心配だけど状況はどう動くのか次回も楽しみにしております!
作者からの返信
気になる事しかない謎の施設ですね……
単騎で「思金神」のメンバーをかなりの数斬り捨てているのでただものではないのは確かでしょう。
次回以降をお楽しみに!
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
あー…、やはり転移ポータル持ちかぁ…
蜘蛛型の補充を鮟鱇型がやってたなら、移動先を制圧出来れば蜘蛛型も止まるんかな?
しかし同じ様に転移させられたのか、思金神の三軍と会うとは思わんかったなぁ…
人が揃ってる辺り、判ってて来てるんだろうけど。
しかしよりによってラクリマさんが仕切ってる場だからなぁ…
援護も参戦も現状では難しいですよねぇ。
全滅が先かラクリマさんが折れるのが先か…
作者からの返信
蜘蛛型が何処から来るのか疑問だったみたいでしたが解決しましたね。
ただ、出てきたはずのポータルを通ったのに蜘蛛型と遭遇しないのは不思議に思っているようですね。
先客がいたのはヨシナリにとっては幸運と言えるでしょう。
関係値が低いラクリマと遭遇したのは余り良い傾向とはいえませんが、一先ずは様子見するようですが……
第956話 第二次侵攻戦⑥への応援コメント
密迹さん3軍に上がってる!おめでとうございます!
ラクリマさんは…( ;∀;)
先日の試験からすれば順当の範疇ですが…。
ラクリマさん、銃の扱いが繊細そうだから無重力空間苦手そうに思いますし、早めに転移してこれたのは不幸中の幸いですかね?
ヨシナリがラクリマさんと関係改善できるのかもちょっと楽しみです。厳しそう笑
エーテル似のエーテルでない新規エネルギー…まさか闇の力ならぬ光の力(?)
ヨシナリの分析に期待がかかります!
作者からの返信
地味に昇格してました。
試験でしっかり結果を出していたので昇格は妥当でしたね!
慣れれば問題ないようですが初見の環境ではパフォーマンスは落ちていたでしょうね。
彼女の場合は誰が相手でも噛みつくからちょっと難しいかもしれません。
これが光の力なのか果たして……
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
あ、喰われた……
ヨシナリ、お主もまだまだよのぅ……(どこ目線)
喰われるならグロたんかふわわ姐さんに……(違うそうじゃない)
シニフィエは実年齢的にアウトなので……(だから違っ)
エーテル纏って内側からスイカバーアタックすれば結構簡単に出られそうな予感……
作者からの返信
喰われました。
どうなるのかはこの先で!
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
ふはははっ!我がホロスコープ・ネビュラは未だ真の力を発揮していない!(クネッ!)と、ご機嫌プレイをしていた矢先に、とんでもないエネミーに丸呑みにされてしまったヨシナリの明日はどっちだ?
次回もワクワク待機ですネ!|д・) ソォーッ…
作者からの返信
クネってしてたら丸呑みにされてしまいましたね。
どうなるのかはこの先をお楽しみに!
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
まぁキマイラ+の時ですら持て余し気味な出力だもんなぁ…
今回のイベントは習熟の時間が無さすぎたからねぇ。
エーテルを使いこなすには経験とイメージが足りてないから、まだまだ変化はありそうなんだよね。
しかし蜘蛛型だけな訳は無いと思ってたけど鮟鱇タイプかぁ…
蜘蛛型を撒き餌に影から仕留めるタイプなんかな?
腹に転移ポータル仕込んでてどっちかの星に飛ばされるとかじゃ無いと良いんだけど、ここの運営のする事だからなぁ…
…ヨシナリの課題はメンタルの部分も結構大きいんですよねw
作者からの返信
仰る通り、キマイラ時代でさえ完全に使いこなしていませんでしたので、今の機体性能を完全に引き出す事は難しいでしょう。
唐突に現れましたが、詳細はこれから知る事となるでしょう。
どうなったのかとヨシナリの成長はこの先で!
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
自壊確定ながら上位ランカーと同等以上にやり合ってたキマイラ500%までは普段使いできる様になりたいし、Sクラスとやり合うにはキマイラ1000%もいずれはですね。
作者からの返信
500でも割と持て余していたので、その辺は要練習でしょう。
第955話 第二次侵攻戦⑤への応援コメント
冒頭からずっとヨシナリかっこよかったのに、楽しすぎるとか言い出した瞬間に察する逆安定感( ;∀;)
今のうちに調子に乗るとどうなるか思い出せて良かったね、とでも言うべきなんでしょうか…笑
チョウチンアンコウくん、ネビュラをひと呑みって50mくらいはありそうな印象です。
噛まれもせず、消化もされなければ広くて意外と快適かも…?
作者からの返信
調子に乗った結果、ばっくりいかれました。
今の内に失敗しておいた方が良かったかもしれませんね。
姿を晒していないので全容は不明ですが、少なくともそれぐらいはありそうですね!
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
こういう所じゃトレインあるよなぁ……けど、それをする以上友軍に背後から撃たれても文句言えない訳で…僕ならやりますね。敵もろとも。
作者からの返信
理由はどうあれ擦り付けるのはよろしくありませんね。
状況的に不可抗力で通りそうな感じがなんとも……
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
さすがジェネシスフレーム、ちゃんと必殺技(未完成)備えてるな
ヨシナリ、「君を失うなんて考えられない」ってキチントグロウモスちゃんに言え!()
作者からの返信
ですね!
キマイラ時代には考えられない超火力ですよ!
ハニー!君を失うなんて耐えられなイッ!
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
うわぁ…、トレイン野郎が出てきちゃったかぁ…
多分ランクそこそこで戻るか擦り付けるしか出来んレベルの奴等なんだろうけど…
取り敢えず前方にタカミムスビが居るんなら強行突破で後ろを切るのが正解だよなぁ。
蜘蛛でてこずる様なら先には進めないからなぁ…
問題は星が二つって処だけどタカミムスビ達ならある程度方針が立ってるだろうし、先ずは情報共有ですよねぇ。
帯付きの方は帯が全部この蜘蛛の可能性もあるし、どうせ二つとも落とさにゃ終わりは見えないですしね。
ここの運営の事だから二つでは済まない可能性も高いから…
作者からの返信
はい、間違いなく処理が出来なくなって他に擦り付けようと企んでました。
相応の実力しかありません。
リスクを負ってまで助けるような関係値の相手でもないので切るのは正解でしょう。
怪しさしかない外観ですが果たしてどうなるのか……
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
茶色と白の惑星は帯のような物が巻き付いているように見えるとあるが、茶色がワールドレイドの惑星で白色のほうが侵攻戦の時の惑星なのかな、普通のゲームだと使い回すのだが普通じゃないからな~。
作者からの返信
確かにそれっぽいデザインですが果たして……
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
タカミムスビさん(と思金神)なら、当初ヨシナリが言ってた「居なくなるまでぶちのめす」を本当に実行してる可能性を感じます笑
蜘蛛が無限湧きでなければ、自分を餌に全部集めて今のうちに一気に処理するとか…
反面、流石に非合理として惑星に移動する策を構築し終えてるかも。ヨシナリは合流できるかな?
惑星の降下先選ぶのに何が決め手になるのか、そもそも宇宙から見て拾える情報に何があるのかも全く想像つかなくて、次回も楽しみです!
作者からの返信
確かにタカミムスビならやれるポテンシャルはあるでしょうね。
エネルギー反応に寄って来ると考えているみたいなので自分に集めるという事は充分に可能です。
あまり余裕のある状況ではありませんがどのような判断をするのかはこの先をお楽しみに!
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
トレイン行為は良くないなぁ(´・ω・`;)
ふと思ったけど、エネルギーに反応して寄ってくるエネミーなら以前タヂカラヲ氏がやった動力カットして待ち伏せしていた方法をアレンジして、加速つけたら動力カットして惰性で目的地まで行くとかはダメかなぁ|д・) ソォーッ…
一回見つかってしまったらアウトかなぁ
もしくは補給基地を暴走させて囮にするとかできないかなぁ|д・) ソォーッ…
作者からの返信
はい、よくありませんね。
誤魔化せるかもしれませんが、戦闘に巻き込まれたり飛んで来た流れ弾やデブリに対する対応が……
第954話 第二次侵攻戦④への応援コメント
更新お疲れ様です。
なんというか今回は侵攻地へ辿り着く迄が既にプレイヤーのふるいをかけられてる感が凄いのよね…星(侵攻地)に辿りついてからが本番のはずなんだがなぁ…
どうせ星も片方が本拠に見せかけてもう片方にもギミックあるんでしょ!プレイヤーも読者もこの運営ならなんか仕込んでるって疑ってるんだから!
果たしてどうなるのか、次回も楽しみにしております!
作者からの返信
目標に辿り着く前からこれなのに降下した後も怖いのは非常に厄介ですね。
何が起こるか分からないこの状況をどう乗り切るのかはこの先をお楽しみに!
編集済
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
何気に近接戦闘機へのメタエネミーじゃないですか!ポンポンたちは大丈夫でしょうか……
物量もあるし、低中ランクだと中々の頭数揃えないと、そもそも惑星に突入できないんじゃ?
そして惑星に突入したら遠距離に強いエネミーが出現するんですね分かります
作者からの返信
大丈夫だといいですね。
こんな調子だと結構な人数が降下する以前に脱落しそうな怖さがありますね。
はい、少なくとも違うのは出て来るでしょう。
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
ふわわさん、ナインヘッド・ドラゴン全弾命中を慣れない宇宙空間でやるとは…
地上でやるより難度上がっ…て…ますよね?(大混乱)
シニフィエはシニフィエでマルメルの支えを建前(?)に武器取り行ってるの、やっぱり良い性格してらっしゃる笑
でも自爆相手じゃ近接戦闘厳しいでしょうし、選択としてはかなり正しそう。
単純な物量が人数不足の星座盤には効く( ;∀;)
マルメルは惑星まで耐えられるのか?次回も楽しみです!
作者からの返信
気配は感じるので当てられるみたいです。()
そしてしれっと武器をパクろうとしているシニフィエ。
それに加えて距離感が掴み辛い宇宙だと格闘戦は難しいと判断したみたいですね。
初手から割と厳しい事になってますがどうなるのかはこの先をお楽しみに!
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
う~ん、本当に運営はいやらしい事してきますね、擬態して物量による自爆とか。目標にたどり着く前にどれだけ減らされのやら。
こういう時に、ファンネルやビットとかが有ると便利だけど、このゲームだとジャックされたりしそうだし怖いな。有線式とか使ってる人もいないから、難易度が高いプレイスキルなのかな?
作者からの返信
石ころに化けて近づいてそのまま飛びついて自爆します。
機雷より性質が悪いのは自発的に寄って来る事ですね。
ドローン系の遠隔武装は思考のリソースを割かれる事もあって使い手は結構居ても自機との併用という形で使いこなしているプレイヤーは思った以上に少ないんですよ。
編集済
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
宇宙のエネミーは擬態して待ち伏せする蜘蛛型とは曲者ですなぁ(´・ω・`;)
星座盤の面々も活躍しているけど一向に減らないエネミーにワシの大好きな古典(?)SFに登場するクモ野郎を思い出しましたぞ└(*'ω'*)┘
星座盤のみんながんばれ〜!
作者からの返信
その辺の石ころに化けて寄ってきて、近づいた所で正体を現して襲い掛かって来るといった手段をとります。
厄介な相手ですが突破できるのかはこの先をお楽しみに!
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
あー…、またエラい厭らしさのエネミーが出てきたなぁ…
回数制限があるとはいえ初期配置に回復機能が付いてる辺り、往復で時間を使わせる意味合いもあるのかもなぁ。
…いや戻ったらコイツ等に破壊されてる可能性のが高いか?
オマケに相当数倒さないと惑星まで届かないだろうし、襲撃の終わりも見えんからねぇ…
多分先行した味方も何機かは不意打ちで墜とされてそうだもんな。
未だ始まったばかりだし、ここからどうなるのやら…
作者からの返信
ロケーション的に視認できないのも嫌らしいです。
プレイヤーを集中して狙っている点から無事な可能性もありますが、どちらかというと警戒するべきは待ち伏せでしょうね。
距離感が掴み辛い事もあって見えているのにどれぐらいで辿り着けるか分かり辛いのも厄介です。
始まったばかりにも関わらず不安な感じですが果たして……
第953話 第二次侵攻戦③への応援コメント
なんか珍しい光景…と思ったらふわわさんが単独行動せずにPTプレイに徹しているせいか。強敵相手でも割とタイマンを順番待ちするイメージ。
作者からの返信
宇宙での戦闘に慣れてないから様子を見ているというのもありますよ!
第965話 第二次侵攻戦⑮への応援コメント
ラクリマさんかわよい…休憩中もヨシナリを心配してソワソワしてそうです。保護者笑
あと嫌われてると思ってる相手にも「心配してくれてます?」を直球で聞けるヨシナリ、実はモテそう(なおゲームが恋人)
密迹さんもヨシナリのこと気にかけてそうですし、2人とも早めに戻ってくるかな…?今度は何が起きたのか、次回も楽しみです!
作者からの返信
確かに直球でしたね!
モテるかは何とも言えませんが、仰る通り今はゲームが恋人です。
取り敢えず補給と整備を済ませて体勢を整えるようとしていましたが、何かが起こったみたいですね!