第45話「シェアハウス」への応援コメント
楽器を弾くのにも上手い下手でずいぶん迷惑度が違いますね(笑)
以前、隣人のピアノの音がうるさいと言って殺人事件が起こりましたが、
音って好みが分かれるので難しいですね
作者からの返信
この人は上手い人だと……思いたい(笑)
リアルのうちも隣の家がグランドピアノを置いているらしく、たまに音が聞こえてきます。
まぁ、大音量とか夜中とか、迷惑のかかることはやめてほしいですよね。
第44話「携帯電話」への応援コメント
本当に今携帯ないと、全然生活できませんね。
便利というよりも、もう依存かも。
私もたまには携帯を放置してみようかな。
作者からの返信
一昔前のガラケーのイメージですが、あの頃以上に今はもう依存ですよね。
デジタルデトックスというのもいいと聞きますね。たまには離れてみるのもいいかもしれません。
第33話「Vtuber」への応援コメント
知り合いで独り言がでかい人を思い出しましたっw
作者からの返信
おお、お知り合いにいましたか!
私の周りにもいるので、どうやら一定数そういう人がいるみたいですね……。
編集済
第31話「ひっさつわざ」への応援コメント
必殺技・・・・・・出せると思ってた時期がありました
作者からの返信
これ、みんな一度は考えたことがあることじゃないかと思っています。特に男の子。修行をすれば何か出せる……かもしれません(笑)
第24話「心と身体」への応援コメント
>いつもの日常を、ゆっくりと過ごしていきましょう
そうですよね!それ!!!!!
作者からの返信
ほんとにこれです。健康な人であってもこれにつきます。
ここで出てきた小春さんが主人公の中編小説もありますので、もしよろしければお時間があるときに……!
第16話「しあわせ」への応援コメント
とっても不思議で心温まる話ですね……(∩´∀`)∩
作者からの返信
不思議ですよね。
子どものときなら、なんかこういう出会いもあったのかなぁなんて、
そんな想像をしていました~
第41話「キャンプ」への応援コメント
独りキャンプ、いいですね。
火を起こして沸かすお湯でのコーヒー、最高♬
穏やかな情景が目に浮かびます。
作者からの返信
こうやって穏やかに過ごしてみたいのですが、私には無理そうなので、今日も家でのんびりしてます(笑)
場所は違えど、ぼーっとする時間も大事にしたいですね。
第41話「キャンプ」への応援コメント
ひとりキャンプもいいですよね。
キャンプでなくてもいいから、コーヒー飲んでひとりでゆっくりしたい。
何も考えずに。(でも何か考えてしまうんですよ。この頭、切り落としたいw)
作者からの返信
ほんとに、キャンプまで行くとちょっと大変かもしれないので、
ゆっくりとコーヒー飲みながら、ぼーっとする時間があってもいい気がします。
人間どうしても考えてしまいますからね、仕方ないのです(笑)
第39話「さよなら」への応援コメント
>大事な人は、ずっとそばにいてくれる。
そう信じていた、自分は愚かだ。
うわぁ、心に沁みます。
最近ホントに、そう感じる出来事が多いです。
恋愛以外でw
作者からの返信
ほんとですか、でもけっこう身近に感じる一文ではありますよね。
……って、恋愛以外でしたか(笑)
たしかに、恋愛以外でも当てはまりそうですね。
なので、大事な人を大事にしてくださいね。
第38話「聞こえない」への応援コメント
こういういじめをするヤツは、本当に腹がたちますね。
陽介くんがいてくれてよかった。
作者からの返信
うむ、こういうやつは本当にダメです。
ただ、強い心を持とうとしているのは救いです。
心無いことするようなやつに負けないで!
第39話「さよなら」への応援コメント
別れって唐突に来ることありますね。
なかなか別れたいって言いずらいので、どうしても唐突な言葉になってしまいます。
作者からの返信
別れは突然に……は、実際そうなのかもしれませんね。
どうしても暗い話なので、別れを切り出すのも難しいかも。
……ここ、次は明るい話を書こう(笑)
第38話「聞こえない」への応援コメント
子供って残酷ですよね。
私もちょっとイジメた経験があって、今ではかなり苦い思い出です。
作者からの返信
そうなんですよね、ちょっとしたことでも違うことがあると責めがちなのが子ども。
そういえばいじめがクラスで問題になったことがありました。そのときのことをちょっと思い出したとか。
苦い思い出なのは、みんな一緒ですね。
第35話「好きな人」への応援コメント
恋するって感覚、はっきり自覚するのは難しいですものね。
ちょっと気に入ってるかなー、くらいはわかるんですが。
女の子の恋バナは、楽しいですね♡
作者からの返信
「好き」という感覚はどのあたりから来るのか、たしかに難しいですよね。
話しているとそのうち……なんてこともあるかもしれません。
女の子は大人ですから、こういう恋バナで盛り上がるのも分かるなと思います。
第35話「好きな人」への応援コメント
小学生の時、女子と話すの苦手でした。
あっちは意識しない感じで自然に話しかけてくるのに、
私は無愛想、それでもチョコもらった時は嬉しかったなぁ
作者からの返信
なかなか異性の子というのは、話すだけでも難しいと思います。
あまり仲良くしていてもからかわれたりして。
でも、いつか好きな人ができる。
萌香さんも慌てることなく、その時を待ってもらえればと思います。
第33話「Vtuber」への応援コメント
反論しなかったのは、いい判断と思います。
こういう人は、どこにでも一定数いますからねぇ。
作者からの返信
そうそう、あの手の悪口言う人は、反応があるとさらに言いますからね。
純粋にいいと思った推しを応援しておいた方がいいです。
なんかどこにでも変な奴っているもんだなーと思います。
第32話「ガールズバー」への応援コメント
可愛い子に営業でも優しくされると、勘違いする人、いそうですね。
お客さん、これは業務ですからw
作者からの返信
これ、半分本当のような話で、こういう話を女の子から聞いたことがあります。
やっぱり勘違いする人がいるんだなぁと、なんだかもんにょりしてしまいました。
お仕事はお仕事ですからね。
第31話「ひっさつわざ」への応援コメント
子供は元気がいいなあ。
うらやましいです。
熱中症には気をつけてね。
作者からの返信
男の子なら、一度は考えたことのあることです(笑)
なかなか外で遊べなくなってしまいましたね。
この暑さがいかんのや……。
編集済
第32話「ガールズバー」への応援コメント
こんにちは。
ガールズバーは女性も行きやすいお店、というイメージがあります。
女の子をちゃんと守ってくださるママさんがいらっしゃるお店。素敵ですね。
追記でございます。
近況ノートを先ほど拝見いたしました。ほんとうにお疲れさまでございました。どうか、ごゆっくりとなさってください。
作者からの返信
こんにちは!
たしかに、女性のお客さんもたまに見かけますね。
ママとなる人はこのくらいしっかりしていて、女の子のことを分かってくれているのだと思います。
近況ノートまでありがとうございます。
今日はほぼ何もない日なので、のんびりカクヨムで読んでいます。
やはり人間、たまには休息も必要だなと思いました。
第30話「歳をとる」への応援コメント
ゔっ、歳はとりたくないですが、とってしまう。
作者からの返信
そろそろストップしないかなと思っているのですが、無理ですか?あ、そうですか(おいおい)
若いっていいなぁ(遠くを見ながら)
第29話「娘と母親」への応援コメント
考えてみれば、子供とべったりいられるのは、ほんの僅かな期間だけなんですよねぇ。
その期間は楽しくもあり、大変なことも多かったりするけどw
作者からの返信
本当に、子どももすぐ大きくなり、親の手がかからなくなる。
べったり一緒というのは、僅かな期間なのでしょうね。
それでも、我が子を思う気持ちは、変わらないですね。
編集済
第25話「フォロー」への応援コメント
こういうとき、誘ってもらえると嬉しいですよね。
そして、こういう男はモテるw
作者からの返信
さりげなくフォローしてくれる男性、理想ですね(笑)
本当のイケメンはこういう人なんだろうなぁ。
第24話「心と身体」への応援コメント
心のほうのダメージも、家庭で測れる機械でもあればいいのにな。
血圧計みたいに。
作者からの返信
数値化してくれるとありがたいんですけどね。
このお話、実は「小さな春をつかまえて」という中編物語になってます。
なかなか難しかったですが、自分が書きたいものは書けたかなと思っています。
第23話「スーパー」への応援コメント
あああ、物価が高いんです。
ホントに困ります。
作者からの返信
なんでも値上げですからね……
消費者としてはつらいものがあります。
この夏の暑さも、また野菜に影響しそうで、怖いなぁと思っています。
やはりほどほどがなんでもいいんだ……。
第22話「にらめっこ」への応援コメント
なるほど、にらめっこって、最後は笑うのが目的かもしれないですね。
そう考えるとなんだか素敵。
作者からの返信
「笑う」って、とても大事なことなんだなと最近よく思います。
どよーんと暗い顔しているよりは、笑顔の方がいいなと。
気持ちも前向きになれそうですね。
第19話「創作意欲」への応援コメント
曲もそうかもしれないけど、小説も、ふとしたきっかけから来るんですよね。
常に来るというわけではないのが、コントロールできないところw
作者からの返信
そうですよね、何かを見た、あの作品を読んだ、小説も色々なところにきっかけがありますよね。
忘れやすいのも困ってしまいますが(笑)
最近はなんでもメモを残すようにしています。
第18話「部長として」への応援コメント
部長という立場だと、つい心配になるでしょうね。
でもきっと、みんな力をあわせてがんばれる。
作者からの返信
そこで弱気になると、部員全員が引っ張られそうなあたり、部長というのも大変です。
でも大丈夫、しっかり頑張れば、結果はついてきますね。
第16話「しあわせ」への応援コメント
これも、子供のころだけに出会える、何かの不思議かもしれないですね。
作者からの返信
そうですね、トトロみたいに、子どもだけが出会える不思議。
もしかしたら自分にもあったのかもしれません。
第33話「Vtuber」への応援コメント
私はVTuberの実況見る時、コメント消して見てます。
まぁ、みんな好き放題いいますから。
コメントあえて拾わないVTuberもいますね
作者からの返信
わりと匿名だと思って好き放題言いますよね。
私はあまり実況をリアルタイムで見ることはないのですが、なんかこんな感じなのは想像できます。
コメント拾うのも大変だろうなぁと思ったり。
色々なことをやっている人がいるものですね。
第32話「ガールズバー」への応援コメント
ガールズバーとキャバクラの違いが分からない人間でして(笑)
そういうの行ったことないなぁ。
お金払って、女の子を楽しませて、なにが楽しいんだろう?(笑)
作者からの返信
私も細かいところまでは分からないのですが、
女の子がお客さんの横につくか、つかないかが大きな違いかなと思います。
キャバクラは横、ガールズバーはカウンター越しとか。
これ、実は半分くらい本当の話で、バーで女の子に聞いたことがあります。
どうも勘違いする男性がいるみたいで……それもどうなのと思ってしまいますね。
第31話「ひっさつわざ」への応援コメント
昔、カメハメ波を出そうと頑張ったの思い出しました。
子供って修行すきですよね(笑)
作者からの返信
そう、男の子なら誰でも経験があると思われる修行。
頑張ればきっと出るんです。間違いない。
相当頑張らないといけないですが(笑)
第30話「歳をとる」への応援コメント
歳とると心が落ち着くので、若い頃よりも幸せかも。
一日、一日を大切に生きていきたいですね
作者からの返信
私もアラフォー、このおじさんの気持ちが分かるなと。
たしかに、心は落ち着いたかもしれませんね。
楽しみを見つけて、一日一日を生きる。大事なことかなと思います。
第29話「娘と母親」への応援コメント
子供はなによりの宝ですね。
ああ、私も子供ほしかったなぁ。
その代わりに、自由を得たから、まぁ、いいか(笑)
作者からの返信
ほんとに、子どもは宝ですね。
そしてあっという間に大きくなる。
自由を得た者は強くなれるのです……(なんだそれ)
私の周りも子どもがいない人も多くて、まぁ人生色々だよなと思っています。
編集済
第25話「フォロー」への応援コメント
下心のないこんな男性がいたらモテるだろうなぁ
下心と恋心、二つは似て非なるものですね(笑)
作者からの返信
気遣いができる男性はモテそうですよね。
あれ?どこかにみんなに優しい男の子がいたような……。
同じ「心」でもその二つは違うのかもしれませんね(笑)
第24話「心と身体」への応援コメント
信頼できる主治医がいるというのは、幸せですね。
自分の事を語ろうとすると、エネルギーが必要です。
調子の悪い時は、エネルギー不足。
なかなか体調について伝えるのは難しいですね。
そんな時、主治医のなにげない温かい言葉、救いです
作者からの返信
自分のことだからよく分かっているはずでも、伝えるのが難しい時ってありますよね。
誰でもありえる、調子の悪い時。そんな時にあたたかい言葉をかけてもらえると、心が救われたような気分になります。
実はこの小春さん、短編~中編小説の主人公として設定していた人です。
そのうち新しい作品で出てくるかもしれません。
第23話「スーパー」への応援コメント
物価高で、おかずの品数は一品減りました。
ダイエットになるかも(笑)
作者からの返信
ほんとにもうこの物価高は……。
どうにかしてほしいけど、どうにもならない悲しさ。
我々は節約して生き抜くしかありませんね……痩せそう(笑)
第22話「にらめっこ」への応援コメント
こういうシンプルな幸せが一番かも。
カクヨムダイレクト、綺麗に書けてますね。
掌編、とても新鮮です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんと、シンプルに笑う時間が一番幸せかもしれませんね。
ちょっとまた落ち込んでいたので、このカップルのように明るくいこうと思いました。
一文字誤字がありましたが、カクヨムダイレクト、特に掌編を書くのはぴったりのようです(笑)
編集済
第19話「創作意欲」への応援コメント
言葉がぴんっとひらめく瞬間は心地いいですね。
単語と単語をつなぎ合わせて、意味にする。
その喜びがとてもよく伝わってくるお話です
作者からの返信
ここでは歌詞でしたが、言葉を紡ぐという意味では小説も似たようなものかななんて思っています。
パッと思いついた表現がよかったりすると、なんだか嬉しくなります。
そういう喜びを大事にしたいですね。
第11話「アイドル」への応援コメント
いつ頃の出来事か判明しませんが、東城さんの心の中には無意識かもですが天野くんへの確かな想いがちゃんとあったんですね。
作者からの返信
たぶん2人が1年生の秋くらいですね、まだ「天野くん」と呼んでいて、文化祭があると言っているので、そのあたりでしょう。ん?中学生という可能性もあるな……まぁいいか。
東城さんは移りやすい女心があったようですが、天野くんのこともちゃんと見てくれていましたね。仲良くお付き合いできてよかったです。
第47話「ケーキ」への応援コメント
子供の笑顔は宝物です🎵
作者からの返信
この笑顔を見るために、バイトをしているということで、
喜んでいる姿を見れるのは幸せだと思います……!