応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第47話「ケーキ」への応援コメント

    子供の笑顔は宝物です🎵

    作者からの返信

    この笑顔を見るために、バイトをしているということで、
    喜んでいる姿を見れるのは幸せだと思います……!

  • 第46話「社会人」への応援コメント

    アドバイスしてくれる友人がいると心づよいですね。
    そういえば、私、今いる友人て昔からの知り合いばかり。
    大人になってから友人作るのって難しいですね

    作者からの返信

    やはりリアルの友人となると昔からの知り合いが多くなるでしょうか。
    ネットが発達した今はネット上のお友達というのもいますが、リアルは大人になると友人を作るのは難しいですね。
    いい出会いがあればいいのですが……。

  • 第45話「シェアハウス」への応援コメント

    楽器を弾くのにも上手い下手でずいぶん迷惑度が違いますね(笑)
    以前、隣人のピアノの音がうるさいと言って殺人事件が起こりましたが、
    音って好みが分かれるので難しいですね

    作者からの返信

    この人は上手い人だと……思いたい(笑)
    リアルのうちも隣の家がグランドピアノを置いているらしく、たまに音が聞こえてきます。
    まぁ、大音量とか夜中とか、迷惑のかかることはやめてほしいですよね。

  • 第44話「携帯電話」への応援コメント

    えへへっ……えへへっ(スマホ頼りすぎ人間)

    作者からの返信

    本当に依存症になっていますよね。
    私もスマホやタブレットに頼りっぱなしです(笑)

  • 第44話「携帯電話」への応援コメント

    本当に今携帯ないと、全然生活できませんね。
    便利というよりも、もう依存かも。
    私もたまには携帯を放置してみようかな。

    作者からの返信

    一昔前のガラケーのイメージですが、あの頃以上に今はもう依存ですよね。
    デジタルデトックスというのもいいと聞きますね。たまには離れてみるのもいいかもしれません。

  • 第43話「流行」への応援コメント

    ああ、こういう子、けっこう素敵ですね。
    流行にのるのも楽しいですが、一歩引いて、我が道をゆく。
    生きるって、いろいろな楽しみ方があっていいですよね。

    作者からの返信

    流行を追いかけるのがすべてではないですよね。
    人がやっていても、自分はやらない。その選択も素晴らしいです。
    自分が興味があることを楽しんでもらいたいです。


  • 編集済

    第43話「流行」への応援コメント

    周囲、いい人たちですね!!!!ほんとうに!!!!!!

    作者からの返信

    そうなんですよね、流行を追いかけていないからと、仲間外れにしないところがいいと思います。
    これからも我が道を行ってほしいものです。

    素敵なレビューもありがとうございました!
    今後ともよろしくお願いします。

    編集済
  • 第1話「カメラ」への応援コメント

    日常の中の忘れたくない一幕、彼女にとっては些細な瞬間なのかもしれないが、彼にとっては忘れられない、大切にしたい、そんな瞬間なのだろうなと思いました。
    私もカメラには憧れを抱く節があるので共感ができます。
    彼の過去がどんなものなのか、それが気になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    カメラで彼女を撮ること。日常の一つなのかもしれませんが、二人にとって大事な時間であることは間違いないですね。
    スマホがある今だからこそ、カメラに憧れを抱くのかもしれませんね。
    これからたくさん写真を撮ってもらいたいです。

  • 第42話「誕生花」への応援コメント

    いい旦那さんですね( •̀∀︎•́ )✧︎

    作者からの返信

    間違いないですね、きっと奥さまも喜ばれたことでしょう……!

  • 第40話「居酒屋」への応援コメント

    あらすてきな友人関係…

    作者からの返信

    現実ではなかなか離れていくことが多いですが、物語の中では仲良くしてもらおうと思いました……!

  • 第39話「さよなら」への応援コメント

    。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。

    作者からの返信

    実は悲しいこのお話。
    まだまだこれからと言ってあげたいです。

  • 第38話「聞こえない」への応援コメント

    支えがいるって大事ですよねほんとに

    作者からの返信

    ほんとですね、誰かがいてくれることが大事になると思います。
    彼女も前向きなのが素敵です。

  • 第37話「音」への応援コメント

    美容師さん、何か見える感じなんですかね……

    作者からの返信

    何か見えているかもしれませんね……。
    ここまでにない感じで、ちょっと怖いお話となりました。

  • 第34話「神様」への応援コメント

    かわいいです

    作者からの返信

    流されやすい神様でよかったです(笑)

  • 第33話「Vtuber」への応援コメント

    知り合いで独り言がでかい人を思い出しましたっw

    作者からの返信

    おお、お知り合いにいましたか!
    私の周りにもいるので、どうやら一定数そういう人がいるみたいですね……。


  • 編集済

    第42話「誕生花」への応援コメント

     若くて純粋な頃は、はかなげで可愛いコスモスが好きでした。
     今は切り花で花瓶に刺しても、そこそこ長持ちする、バラとかカラーとかそういうたぐいの花束がいい、と考えるあさましいおばさんになってしまいました。

    作者からの返信

    そこそこ長持ちするっていうのも、大事なポイントですよね。
    今回は誕生花というのを入れたくて、パッと目についたコスモスにしてみました。
    まぁ、秋らしいからよかったかなと思いながら、秋が短くなったなぁとも……(涙)

  • 第42話「誕生花」への応援コメント

    おお、誕生花、素晴らしいですね。
    奥さん、きっとその気持ちを喜んでくれますね。

    作者からの返信

    誕生花というのをどこかで聞いたのを思い出して、今回書いてみました。
    きっと喜んでくれることでしょう。

  • 第31話「ひっさつわざ」への応援コメント

    必殺技・・・・・・出せると思ってた時期がありました

    作者からの返信

    これ、みんな一度は考えたことがあることじゃないかと思っています。特に男の子。修行をすれば何か出せる……かもしれません(笑)

  • 第27話「テスト」への応援コメント

    うふふふウフフフ!!!そういうことですね!

    作者からの返信

    そういうことなんです!みなまで言う必要もないですね。
    彼女の方が大人ですね。

  • 第24話「心と身体」への応援コメント

    >いつもの日常を、ゆっくりと過ごしていきましょう

    そうですよね!それ!!!!!

    作者からの返信

    ほんとにこれです。健康な人であってもこれにつきます。
    ここで出てきた小春さんが主人公の中編小説もありますので、もしよろしければお時間があるときに……!

  • 第19話「創作意欲」への応援コメント

    そうだ、メモを残しておけばいいんだ……!!!!(気づき)

    作者からの返信

    これ、小説を書くことにもいえると思うんです。
    メモを取っておくことが大事!(気づき)

  • 第16話「しあわせ」への応援コメント

    とっても不思議で心温まる話ですね……(∩´∀`)∩

    作者からの返信

    不思議ですよね。
    子どものときなら、なんかこういう出会いもあったのかなぁなんて、
    そんな想像をしていました~

  • 第41話「キャンプ」への応援コメント

    独りキャンプ、いいですね。
    火を起こして沸かすお湯でのコーヒー、最高♬
    穏やかな情景が目に浮かびます。

    作者からの返信

    こうやって穏やかに過ごしてみたいのですが、私には無理そうなので、今日も家でのんびりしてます(笑)
    場所は違えど、ぼーっとする時間も大事にしたいですね。

  • 第13話「探偵」への応援コメント

    うふふ!愉快な探偵ですね!

    作者からの返信

    すごい緊迫した場面のはずなのに、おっちょこちょいすぎますよね(笑)
    その後謎は解けたのか……。

  • 第7話「暗闇」への応援コメント

    はじめまして!

    猫なのにハチなのが絶妙にわらいましたwwwww

    作者からの返信

    はじめまして!
    お読みいただきありがとうございます。

    そうなんです、猫なのにハチ。米津玄師さんもびっくりです(ハチ違い)
    また続きも楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第41話「キャンプ」への応援コメント

     ひとりキャンプもいいですよね。
     キャンプでなくてもいいから、コーヒー飲んでひとりでゆっくりしたい。
     何も考えずに。(でも何か考えてしまうんですよ。この頭、切り落としたいw)

    作者からの返信

    ほんとに、キャンプまで行くとちょっと大変かもしれないので、
    ゆっくりとコーヒー飲みながら、ぼーっとする時間があってもいい気がします。
    人間どうしても考えてしまいますからね、仕方ないのです(笑)

  • 第40話「居酒屋」への応援コメント

     家庭も大事、友達も大事。そして仕事も。
     全部大事にできたら最高なんですが。

    作者からの返信

    そうですよね、全部大事にできたら最高です。
    歳とともに、人付き合いがだんだんなくなっていったのは悲しいところ。
    それでも私は、ここカクヨムで楽しい出会いがあったので、嬉しく思います。

  • 第39話「さよなら」への応援コメント

    >大事な人は、ずっとそばにいてくれる。
     そう信じていた、自分は愚かだ。

     うわぁ、心に沁みます。
     最近ホントに、そう感じる出来事が多いです。
     恋愛以外でw

    作者からの返信

    ほんとですか、でもけっこう身近に感じる一文ではありますよね。

    ……って、恋愛以外でしたか(笑)
    たしかに、恋愛以外でも当てはまりそうですね。
    なので、大事な人を大事にしてくださいね。

  • 第40話「居酒屋」への応援コメント

    うわ~、こういう関係いいですね。
    友人が結婚するとどうしても、飲みとかあまり行かなくなります。
    この歳で独身だと、けっこうそういう付き合い減りますね。
    まぁ、そのおかげで、カクヨム活動はかどりますが(笑)

    作者からの返信

    そうそう、歳とともにどうしても付き合いが少なくなっていくもの。
    それでもこの二人にはこうして飲みに行く機会を今後も持ってもらいたいなと思いました。

    まぁ、私も付き合いが減ってカクヨムがはかどりますが(笑)

  • 第38話「聞こえない」への応援コメント

     こういういじめをするヤツは、本当に腹がたちますね。
     陽介くんがいてくれてよかった。

    作者からの返信

    うむ、こういうやつは本当にダメです。
    ただ、強い心を持とうとしているのは救いです。
    心無いことするようなやつに負けないで!

  • 第37話「音」への応援コメント

     髪をカットしてくれるだけでなく、憑きものもカットしてるれる美容師さん、いいですねぇ。

    作者からの返信

    おお、うまいこと言われてしまった!
    今回ちょっと怖い感じになってしまいました。
    なんか聞こえてきそうな気がしなくもない……(やめなさい)

  • 第39話「さよなら」への応援コメント

    別れって唐突に来ることありますね。
    なかなか別れたいって言いずらいので、どうしても唐突な言葉になってしまいます。

    作者からの返信

    別れは突然に……は、実際そうなのかもしれませんね。
    どうしても暗い話なので、別れを切り出すのも難しいかも。

    ……ここ、次は明るい話を書こう(笑)

  • 第38話「聞こえない」への応援コメント

    子供って残酷ですよね。
    私もちょっとイジメた経験があって、今ではかなり苦い思い出です。

    作者からの返信

    そうなんですよね、ちょっとしたことでも違うことがあると責めがちなのが子ども。
    そういえばいじめがクラスで問題になったことがありました。そのときのことをちょっと思い出したとか。
    苦い思い出なのは、みんな一緒ですね。

  • 第37話「音」への応援コメント

    ひ~~、コワイ。
    こ~ん、こ~ん、というのはキツネかな(笑)

    作者からの返信

    ちょっと怖い感じを出してみました(笑)
    こーん、こーんという音から、きつねという線はありそうですね。
    いろいろと化かしてきそうですから……ブルブル。

  • 第36話「人生」への応援コメント

     おじいさん、いちばん身近な犬くんに、元気をもらってるのかもしれないですね。
     確かに、もうこの世から離れたいと思っても、世話をしてやらなければならない相手がいると、なかなか離れられないものですよね。

    作者からの返信

    おじいさんも人間なので、心が弱ってしまうこともあるわけで。
    そのときに身近にいるワンちゃんに助けられたのかもしれません。
    お世話もしないといけない、使命感みたいなものが、おじいさんの力になるといいですね。

  • 第36話「人生」への応援コメント

    おじいさん、おばあさんが亡くなって、
    心の張りがちょっとなくなったのかな。
    でも、飼い犬に元気づけられて、まだまだ頑張れますね

    作者からの返信

    おじいさんの気持ちもなんとなく分かります。
    おっしゃる通り、心の張りがなくなった感じ。
    人がいなくなることを考えさせられるけど、それでもおじいさんは犬と一緒に元気に過ごしていくと思います。

  • 第35話「好きな人」への応援コメント

     恋するって感覚、はっきり自覚するのは難しいですものね。
     ちょっと気に入ってるかなー、くらいはわかるんですが。
     女の子の恋バナは、楽しいですね♡

    作者からの返信

    「好き」という感覚はどのあたりから来るのか、たしかに難しいですよね。
    話しているとそのうち……なんてこともあるかもしれません。
    女の子は大人ですから、こういう恋バナで盛り上がるのも分かるなと思います。

  • 第35話「好きな人」への応援コメント

    小学生の時、女子と話すの苦手でした。
    あっちは意識しない感じで自然に話しかけてくるのに、
    私は無愛想、それでもチョコもらった時は嬉しかったなぁ

    作者からの返信

    なかなか異性の子というのは、話すだけでも難しいと思います。
    あまり仲良くしていてもからかわれたりして。

    でも、いつか好きな人ができる。
    萌香さんも慌てることなく、その時を待ってもらえればと思います。

  • 第34話「神様」への応援コメント

     マジで神様がいるならしっかり見ててほしいです。
     悪いことしてるやつにだけ、バチを当てるようお願いします。
     連帯責任はヤメテーww

    作者からの返信

    危うく連帯責任になるところでしたが、情に流されやすい神様でよかったです(笑)
    いいことも悪いことも、きちんと神様は見ています。
    できれば、いいことばかりで神様が安心できるといいですね。

  • 第33話「Vtuber」への応援コメント

     反論しなかったのは、いい判断と思います。
     こういう人は、どこにでも一定数いますからねぇ。

    作者からの返信

    そうそう、あの手の悪口言う人は、反応があるとさらに言いますからね。
    純粋にいいと思った推しを応援しておいた方がいいです。
    なんかどこにでも変な奴っているもんだなーと思います。

  • 第32話「ガールズバー」への応援コメント

     可愛い子に営業でも優しくされると、勘違いする人、いそうですね。
     お客さん、これは業務ですからw

    作者からの返信

    これ、半分本当のような話で、こういう話を女の子から聞いたことがあります。
    やっぱり勘違いする人がいるんだなぁと、なんだかもんにょりしてしまいました。
    お仕事はお仕事ですからね。

  • 第31話「ひっさつわざ」への応援コメント

     子供は元気がいいなあ。
     うらやましいです。
     熱中症には気をつけてね。

    作者からの返信

    男の子なら、一度は考えたことのあることです(笑)
    なかなか外で遊べなくなってしまいましたね。
    この暑さがいかんのや……。


  • 編集済

    第32話「ガールズバー」への応援コメント

    こんにちは。
    ガールズバーは女性も行きやすいお店、というイメージがあります。
    女の子をちゃんと守ってくださるママさんがいらっしゃるお店。素敵ですね。

    追記でございます。
    近況ノートを先ほど拝見いたしました。ほんとうにお疲れさまでございました。どうか、ごゆっくりとなさってください。

    作者からの返信

    こんにちは!
    たしかに、女性のお客さんもたまに見かけますね。
    ママとなる人はこのくらいしっかりしていて、女の子のことを分かってくれているのだと思います。

    近況ノートまでありがとうございます。
    今日はほぼ何もない日なので、のんびりカクヨムで読んでいます。
    やはり人間、たまには休息も必要だなと思いました。

  • 第34話「神様」への応援コメント

    神様、チョロくてよかった(笑)
    善悪の基準で人間を見ても、本当のところは分かりませんね。
    いろいろな面を持ったものが人間ですから。

    作者からの返信

    情に流されやすい神様でよかったです(笑)
    見えている部分が全てではないというのが、難しいですね。
    それでも、いいことをするといいことがある、それは神様が見ているからかもしれません。

  • 第30話「歳をとる」への応援コメント

     ゔっ、歳はとりたくないですが、とってしまう。

    作者からの返信

    そろそろストップしないかなと思っているのですが、無理ですか?あ、そうですか(おいおい)
    若いっていいなぁ(遠くを見ながら)

  • 第29話「娘と母親」への応援コメント

     考えてみれば、子供とべったりいられるのは、ほんの僅かな期間だけなんですよねぇ。
     その期間は楽しくもあり、大変なことも多かったりするけどw

    作者からの返信

    本当に、子どももすぐ大きくなり、親の手がかからなくなる。
    べったり一緒というのは、僅かな期間なのでしょうね。
    それでも、我が子を思う気持ちは、変わらないですね。


  • 編集済

    第28話「手紙」への応援コメント

     懐かしいあの子はいまどうしてるかなあ。
     きっと誰にでもある、そんな心の奥の思い出。

    作者からの返信

    子どもの頃の友達。
    なんとなく覚えているけど、もうどこにいるか分からない、そんな子が私も思い浮かびます。
    いい思い出として、とっておいた方がよさそうですね。

  • 第27話「テスト」への応援コメント

     賢い彼女は、すでにピンときていたのですね。
     彼は、あとは勇気を出して告白するだけ、かな。

    作者からの返信

    こういう時って、やはり女の子の方が勘が鋭いというか、上手のような気がします。
    男の子はまだ子どもっぽい感じが。
    告白は、また勇気がいるでしょうね〜

  • 第26話「散歩」への応援コメント

     人に道を教えてあげると、いいことした気分になりますよね。
     英語なら逃げますw

    作者からの返信

    そうそう、私も何度か経験ありますが、いいことしたなと思いました。
    相手から感謝されると、なおさらですね。
    英語はジェスチャーでいきましょう!(笑)

  • 第25話「フォロー」への応援コメント

     こういうとき、誘ってもらえると嬉しいですよね。
     そして、こういう男はモテるw

    作者からの返信

    さりげなくフォローしてくれる男性、理想ですね(笑)
    本当のイケメンはこういう人なんだろうなぁ。

  • 第24話「心と身体」への応援コメント

     心のほうのダメージも、家庭で測れる機械でもあればいいのにな。
     血圧計みたいに。

    作者からの返信

    数値化してくれるとありがたいんですけどね。
    このお話、実は「小さな春をつかまえて」という中編物語になってます。
    なかなか難しかったですが、自分が書きたいものは書けたかなと思っています。

  • 第23話「スーパー」への応援コメント

     あああ、物価が高いんです。
     ホントに困ります。

    作者からの返信

    なんでも値上げですからね……
    消費者としてはつらいものがあります。
    この夏の暑さも、また野菜に影響しそうで、怖いなぁと思っています。
    やはりほどほどがなんでもいいんだ……。

  • 第22話「にらめっこ」への応援コメント

     なるほど、にらめっこって、最後は笑うのが目的かもしれないですね。
     そう考えるとなんだか素敵。

    作者からの返信

    「笑う」って、とても大事なことなんだなと最近よく思います。
    どよーんと暗い顔しているよりは、笑顔の方がいいなと。
    気持ちも前向きになれそうですね。

  • 第21話「お花見」への応援コメント

     そういえば、少し前まで、自粛自粛で大騒ぎしていたんでしたね。
     最近になって、そういう風潮はなくなってきたみたいだけど、やっぱり新型が流行してるらしいので、気をつけないといけないですね。

    作者からの返信

    本当に、数年前のことなのにもう懐かしいです。
    時短営業とかしてたなぁと。
    最近また流行っているみたいですね、ちらちら話を聞きます。
    私たちも気をつけておかないといけませんね。

  • 第19話「創作意欲」への応援コメント

     曲もそうかもしれないけど、小説も、ふとしたきっかけから来るんですよね。
     常に来るというわけではないのが、コントロールできないところw

    作者からの返信

    そうですよね、何かを見た、あの作品を読んだ、小説も色々なところにきっかけがありますよね。
    忘れやすいのも困ってしまいますが(笑)
    最近はなんでもメモを残すようにしています。

  • 第18話「部長として」への応援コメント

     部長という立場だと、つい心配になるでしょうね。
     でもきっと、みんな力をあわせてがんばれる。

    作者からの返信

    そこで弱気になると、部員全員が引っ張られそうなあたり、部長というのも大変です。
    でも大丈夫、しっかり頑張れば、結果はついてきますね。

  • 第16話「しあわせ」への応援コメント

     これも、子供のころだけに出会える、何かの不思議かもしれないですね。

    作者からの返信

    そうですね、トトロみたいに、子どもだけが出会える不思議。
    もしかしたら自分にもあったのかもしれません。

  • 第14話「エース」への応援コメント

     うわー、この続きどうなるのか、めっちゃ気になります。
     ストライクとるのか、打たれるのか。
     すごいドラマが待っていそうで……

    作者からの返信

    勢いにのってきた相手打線を、抑えるか、それとも打たれてしまうのか。
    そのあたりの緊張感が表現できたらいいなと思って書きました。
    ちょうど季節的にも今にぴったりですね。夏の大会で多くの高校生が汗を流しています。頑張れー。

    ここになりますが、素敵なレビューありがとうございました!
    ゆるゆる更新していきますので、今後とも、よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第7話「暗闇」への応援コメント

     ああ、わかります。
     現代人、何かと電気に頼っているんで、停電が一番キツイかも。
     復旧しても、電化製品の設定がリセットされてたりして、めんどうだし。

    作者からの返信

    本当に、ライフラインは色々あっても、電気がないと何もできない、それが我々現代人だと思います。
    その後の設定もめんどくさすぎますね。
    こんなんでいいのかなぁと思いつつ、今日も電気に頼るのでした。

  • 第6話「出会い」への応援コメント

     日車団吉www
     すみません、火野くんは笑わなかったのに、私は笑ってしまいました。
     団吉くんにいいお友達ができそうで、よかったです。

     私、ついコメントしてしまいますが、返信などは、どうかご無理なさらないでくださいね。

    作者からの返信

    今考えても、すごい名前だなぁ(笑)
    しかし、この団吉くん、私のカクヨムデビュー作であり、今も続いている物語の主人公なのです……!
    よく続いてるねと自分でも思うとか。

    いえいえ、コメントありがとうございます。
    この一往復のやり取りが楽しくて、カクヨムやってます(笑)
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第5話「勝負」への応援コメント

     あっ、これは恋のはじまりですね。
     初々しいなあ。

    作者からの返信

    ふふふ、こういう何気ないところから、恋というのは始まるものですね。
    これ、設定は中学生なのですが、いいなぁ……(いつもの)。

  • 第3話「バイト」への応援コメント

     美男美女で、カッコよくて礼儀正しいカップル。
     私もそんなのになりたかったぁ。←無理w

    作者からの返信

    ああ、私もこうなりたかった……(鏡を見てため息)
    イケメンと美人はいいものです。
    こうはなれなくても、そんな高校生活がよかったなぁ。

  • 第2話「コーヒー」への応援コメント

     お店の、コーヒーのいい香りがここまで漂ってくるようです。

    作者からの返信

    こういう、ちょっと立ち寄れるような喫茶店、家の近くにあったらいいのになぁと思ってしまいます。
    コーヒーで、ほっと一息。いいですよね。

  • 第1話「カメラ」への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     なんて素敵な彼。好きな彼女の今を撮りたいなんて。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!

    カメラを買いたいという彼。
    そして、彼女を撮りたいと。
    『今』という瞬間を、大事にしてもらいたいなと思います。

  • 第33話「Vtuber」への応援コメント

    私はVTuberの実況見る時、コメント消して見てます。
    まぁ、みんな好き放題いいますから。
    コメントあえて拾わないVTuberもいますね

    作者からの返信

    わりと匿名だと思って好き放題言いますよね。
    私はあまり実況をリアルタイムで見ることはないのですが、なんかこんな感じなのは想像できます。
    コメント拾うのも大変だろうなぁと思ったり。
    色々なことをやっている人がいるものですね。

  • 第32話「ガールズバー」への応援コメント

    ガールズバーとキャバクラの違いが分からない人間でして(笑)
    そういうの行ったことないなぁ。
    お金払って、女の子を楽しませて、なにが楽しいんだろう?(笑)

    作者からの返信

    私も細かいところまでは分からないのですが、
    女の子がお客さんの横につくか、つかないかが大きな違いかなと思います。
    キャバクラは横、ガールズバーはカウンター越しとか。

    これ、実は半分くらい本当の話で、バーで女の子に聞いたことがあります。
    どうも勘違いする男性がいるみたいで……それもどうなのと思ってしまいますね。

  • 第31話「ひっさつわざ」への応援コメント

    昔、カメハメ波を出そうと頑張ったの思い出しました。
    子供って修行すきですよね(笑)

    作者からの返信

    そう、男の子なら誰でも経験があると思われる修行。
    頑張ればきっと出るんです。間違いない。
    相当頑張らないといけないですが(笑)

  • 第30話「歳をとる」への応援コメント

    歳とると心が落ち着くので、若い頃よりも幸せかも。
    一日、一日を大切に生きていきたいですね

    作者からの返信

    私もアラフォー、このおじさんの気持ちが分かるなと。
    たしかに、心は落ち着いたかもしれませんね。
    楽しみを見つけて、一日一日を生きる。大事なことかなと思います。

  • 第29話「娘と母親」への応援コメント

    子供はなによりの宝ですね。
    ああ、私も子供ほしかったなぁ。
    その代わりに、自由を得たから、まぁ、いいか(笑)

    作者からの返信

    ほんとに、子どもは宝ですね。
    そしてあっという間に大きくなる。

    自由を得た者は強くなれるのです……(なんだそれ)
    私の周りも子どもがいない人も多くて、まぁ人生色々だよなと思っています。

  • 第28話「手紙」への応援コメント

    小さいときの友達、あれだけ親しかったのに、
    クラスが変わったりすると、会わなくなります。
    でも、新たな出会いがあるので、バランスとれてるのかな

    作者からの返信

    ああ、分かります。クラスが違うだけでも会わなくなりますよね。
    まして遠いところに引っ越したとかあると、難しそうです。

    まぁ、新しい出会いというのもあるはずなので、懐かしい思い出はそのままに、楽しむのがいいのかななんて思います。

  • 第27話「テスト」への応援コメント

    この女の子、心が読めるのでしょうか(笑)
    好きと直接言わない関係、そういうのもいいかも

    作者からの返信

    さすがの読心術……!(違う)
    実はこのお話、書いたのは何年も前で、今回改稿して出してみました。
    今とはちょっと文章の感じが違います。

    好きですとはっきりと言うのもありなんだけど、それが見え隠れする表現もありではないかと思います。

  • 第26話「散歩」への応援コメント

    なにげない日常が光ります。
    人に道を教えると、とても気分がいいですね。
    軽くお礼を言ってもらったら、ちょっと得した気分です

    作者からの返信

    そう、道を聞かれた時は教えてあげるとこちらも気分がよくなりますよね。
    なんかこの男性の気持ちも分かるというか。
    気分がよくなって散歩が長引く気持ちも分かります(笑)

  • 第12話「名前」への応援コメント

    このお話しに出てくる女の子たちも性格が良くて可愛いですよね。
    ご本人が反映されてるのかなと思ってます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんか嫌なキャラクターを作りたくないという私の性格が、ここにも反映されているのかもしれません(笑)
    名前の由来で笑い合えるこの二人も、優しい子なんでしょうね。


  • 編集済

    第25話「フォロー」への応援コメント

    下心のないこんな男性がいたらモテるだろうなぁ
    下心と恋心、二つは似て非なるものですね(笑)

    作者からの返信

    気遣いができる男性はモテそうですよね。
    あれ?どこかにみんなに優しい男の子がいたような……。

    同じ「心」でもその二つは違うのかもしれませんね(笑)

  • 第7話「暗闇」への応援コメント

    猫ちゃんの名前がハチっていうのが可愛いです^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    猫なのにハチ!
    でもどこかにいるかもしれないですね(笑)

  • 第24話「心と身体」への応援コメント

    信頼できる主治医がいるというのは、幸せですね。
    自分の事を語ろうとすると、エネルギーが必要です。
    調子の悪い時は、エネルギー不足。
    なかなか体調について伝えるのは難しいですね。

    そんな時、主治医のなにげない温かい言葉、救いです

    作者からの返信

    自分のことだからよく分かっているはずでも、伝えるのが難しい時ってありますよね。
    誰でもありえる、調子の悪い時。そんな時にあたたかい言葉をかけてもらえると、心が救われたような気分になります。

    実はこの小春さん、短編~中編小説の主人公として設定していた人です。
    そのうち新しい作品で出てくるかもしれません。

  • 第23話「スーパー」への応援コメント

    物価高で、おかずの品数は一品減りました。
    ダイエットになるかも(笑)

    作者からの返信

    ほんとにもうこの物価高は……。
    どうにかしてほしいけど、どうにもならない悲しさ。
    我々は節約して生き抜くしかありませんね……痩せそう(笑)

  • 第22話「にらめっこ」への応援コメント

    こういうシンプルな幸せが一番かも。
    カクヨムダイレクト、綺麗に書けてますね。
    掌編、とても新鮮です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんと、シンプルに笑う時間が一番幸せかもしれませんね。
    ちょっとまた落ち込んでいたので、このカップルのように明るくいこうと思いました。

    一文字誤字がありましたが、カクヨムダイレクト、特に掌編を書くのはぴったりのようです(笑)


  • 編集済

    第21話「お花見」への応援コメント

    今年からお花見再開して人多いですよね。
    コロナ禍、どよ〜んとしてましたね。
    あの頃には戻りたくないです

    作者からの返信

    お花見やお祭りも戻って来て、だいぶ以前のような雰囲気になってきましたね。
    コロナ禍はほんと自粛ばかりで、どよーんとしていました。
    夜飲み屋に行って、19時半で店じまいしていたあの頃、早いなーと思いました。
    もう戻りたくないですね……。

  • 第20話「川」への応援コメント

    ベランダからの眺め、淡々と語っていて、いい感じです。
    ちょっとした風景の変化って、楽しいですよね。
    ふとした時に視界に入る人たち。
    その人たちの人生を想像するのも楽しいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私もこの人と同じように、ベランダからの眺めを楽しんでいます。
    人がいるなーとか、バスが通ったーとか。
    普通の景色でも、ふと視界に入ってくる景色って、なんかいいですね。

  • 第3話「バイト」への応援コメント

    主人公の女の子はイライラしているという割にお客さんのことをカッコよくて礼儀正しいとか美人でいい子とか褒めてるし、嫌味な悪口を言ったりしないとても可愛い性格もいい子だと思います^^
    羨ましかったのかもと認められる素直さも良いですね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    イライラはしてるけど、きっとこの子はいい子なのだろうなと私も思います。まぁたしかにドタキャンされたら怒るのは当然ですよね(笑)
    仕事中は表に出さない、働く人としてもちゃんとできてるので、この後友人とかにイライラを愚痴ってもらいたいです。


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    第19話「創作意欲」への応援コメント

    言葉がぴんっとひらめく瞬間は心地いいですね。
    単語と単語をつなぎ合わせて、意味にする。
    その喜びがとてもよく伝わってくるお話です

    作者からの返信

    ここでは歌詞でしたが、言葉を紡ぐという意味では小説も似たようなものかななんて思っています。
    パッと思いついた表現がよかったりすると、なんだか嬉しくなります。
    そういう喜びを大事にしたいですね。


  • 編集済

    第10話「マスク」への応援コメント

    そうなんですよね、マスクして1番困るのは笑顔が伝わらないこと。
    仕事でお得意さんに会う時に社交辞令の笑顔をしますが、
    伝わってる気がしない。
    本当に困るなぁ

    作者からの返信

    笑顔などの表情が見えないのは困りますよね……。
    現実の世の中はだいぶしなくてもいいようになってきていますが、つける人の気持ちも分かる。
    コロナ前のようにとはいかないのでしょうね。


  • 編集済

    第9話「人間観察」への応援コメント

    人間観察で楽しめるって想像力豊かなのですね。
    俳優でよく人間観察する人がいますが、
    外見だけ見たところで、そんなに参考になるのかな。
    私には人をじろじろ見る勇気ないなぁ(笑)

    作者からの返信

    やはり人の息遣いとか動きとか、参考になるのかもしれませんね。
    ただ、実は私もそんなに人を見れない方なので(見て嫌なこともあった)、この人がうらやましいです(笑)


  • 編集済

    第5話「勝負」への応援コメント

    女の子とカラオケ行くとテンション上がって、
    ロマンチックな選曲しますね。
    いつもそういう時はL'Arc-en-Ciel歌ってました。
    懐かしい思い出です

    作者からの返信

    なんとまぁL'Arc~en~Cielとは!
    いい曲多いですよね。私も好きです。

    友達同士ももちろん楽しいのですが、男女で行くとなんかテンション上がりますよね。
    カッコよくいきたい、可愛くいきたいのはみんな一緒ですね。

  • 第2話「コーヒー」への応援コメント

    なんかいいですね、こういう喫茶店でのやりとり。
    さりげない優しさが光ります

    作者からの返信

    店員さんの気遣いというか、優しくされたらまたお店に来たい、そう思いますよね。
    ぼんやりと雨の日に書いたのを覚えています。
    自分もふらりと立ち寄れる喫茶店を見つけたいものです。

  • 第1話「カメラ」への応援コメント

    先ほど、神様の日常のほうに星三ついただき、ありがとうございます。
    お礼を言う場がなかったもので、この場をお借りしました。

    ところで、このお話、日常のありそうな情景をうまく切り取っていますね。
    彼氏と彼女、幸せそうで、なにより

    作者からの返信

    いえいえ!神様のお話にほっこりさせてもらいました。
    あのようなのんびりと優しい雰囲気、好きです。

    このお話、なんかそのあたりのカップルで本当にありそうですよね。
    こんな感じで短いお話を書く練習をしているので、ぜひよろしくお願いします。

  • 第11話「アイドル」への応援コメント

    いつ頃の出来事か判明しませんが、東城さんの心の中には無意識かもですが天野くんへの確かな想いがちゃんとあったんですね。

    作者からの返信

    たぶん2人が1年生の秋くらいですね、まだ「天野くん」と呼んでいて、文化祭があると言っているので、そのあたりでしょう。ん?中学生という可能性もあるな……まぁいいか。

    東城さんは移りやすい女心があったようですが、天野くんのこともちゃんと見てくれていましたね。仲良くお付き合いできてよかったです。

  • 第9話「人間観察」への応援コメント

    自分も人間観察好きだから見える・・!
    大丈夫、そのカップルなんだかんだと男の子はやる子だし、女の子は乙女な面もあって大・・いや男の子にベタ惚れだから・・。

    作者からの返信

    そういえばギャルの子とオタクの子がお付き合いしていたような……?
    乙女なギャルはちょっとズルくて惹かれるものもあったり。
    男の子はなんとか女性と普通に話せるようになるといいのですが……。

  • 第8話「ひとり」への応援コメント

    どこかに、そんな優しいお人好しがいた気もしますね・・・?

    作者からの返信

    そういえば、優しくて可愛くてだんだん人に頼られる男の子がいたような……?
    その男の子と出会うのは、もう少し先の話……。

  • 第6話「出会い」への応援コメント

    団吉くんのキョドり方が半端じゃないですね笑。
    ここで火野くんが名前を笑わなかったこと、フレンドリーな火野くんを単純でもいいから受け入れたことが、物語の始まりなんですね。

    作者からの返信

    まだこの頃は自己紹介も人と話すのも苦手な団吉くんでした。
    明るく話しかけてくれて名前も笑わなかった火野くんに、団吉くんは少しずつ心を開いていきます。
    そんな二人の友情はここから始まったのでした。

  • 第5話「勝負」への応援コメント

    ここで補完されるのですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    実は、こちらの方が先に書いた物語なのでした。
    なので、真田くんはこちらから採用したキャラとなりました。
    しかし、大島さんは中学時代から負けっぱなしなのか……。