2026年1月18日 07:50
第3話への応援コメント
企画からきました。主人公の眼差しで徐々に描かれる情景とヒロイン、その導入の心地よさと巧みさは自分にとって圧倒的な魅力に感じました。お世辞ではなく、ちょっと難度高いつなぎ方を感情線途切れず読ませる技術にも打たれたのです。続けて楽しみに読んでみます。
第3話への応援コメント
企画からきました。主人公の眼差しで徐々に描かれる情景とヒロイン、その導入の心地よさと巧みさは自分にとって圧倒的な魅力に感じました。
お世辞ではなく、ちょっと難度高いつなぎ方を感情線途切れず読ませる技術にも打たれたのです。
続けて楽しみに読んでみます。