恋のスタートラインへの応援コメント
読ませていただきました。
ナンバ、言葉は知っていましたが解りやすかったです。
光希君と異なる二人の関係の対比、チクリときますが、
望み続ける追い続ける関係性も良いものだなと、通り過ぎた自分は眩しく思います。
作者からの返信
つくも せんぺい様
作品世界を楽しんで頂けて良かったです。
会話ができるようになった恵理と光希は、名字と敬称を用いなければ呼び合えない。
教え教えられる関係で、急速に親しく距離を縮めてしまった。
それに対し、由貴と光希は気さくに名前でしかも呼び捨て。しかも同じ武術という共通点を持つ。
そんな存在がいることを知らずに、恋心を抱いてしまった恵理のことを考えると、沼というのは罪作りなことですね。
その想いが一途だと更に。
ご感想、嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
恋のスタートラインへの応援コメント
このテーマで、まさかナンバが出て来るとは。
いつもながら、kouさんの武術などの知識の豊富さに舌を巻いています。
青春ですねー。
でも、ナンバで二人並んで走る姿、周りから見たら奇妙に見えたでしょうね(笑)
作者からの返信
大隅 スミヲ様
頭のなかで、ざっくりストーリーを作っている段階で、ナンバをネタにしようと思いました。
その段階で、私らしいなと思っていましたが、そう思って頂き、嬉しいです。
決して、詳しいのではなく、単に好きなだけですので、知識については浅いですよ。
ナンバの取り扱いは、確固たる資料が残されていないために不明ですが、肩や腰を回さない、腕を振らずに。というようなことにしてみました。
光希が、恵理の肩や腰に触れているのは、そのことの伝達としてみました。
ご感想、嬉しいです。
ありがとうございます。
恋のスタートラインへの応援コメント
面白くてあっという間に終わってしまった、そんな感覚になりました(///∇///)
ナンバ初めて知りました。
嫉妬する気持ちもわかります(>_<")
自分だけのものだと思っていたら違った時の悔しさみたいなのありますよね( ´~`)
書いてくださってありがとうございます(///∇///)
嬉しいですヽ(´▽`)ノ
作者からの返信
クロノヒョウ様
企画に参加させて頂きましたが、文字数を守れなくて、すみませんでした。
時間があれば、ここから削除していけたかもですが、朝から出勤の為、時間に余裕がありませんでした。
それにも関わらず、ご高覧頂くだけでなく、企画の仲間に入れて頂きまして、本当にありがとうございます。
今回、初めて沼らせについて知り、参加させて頂きましたが、色々と勉強になりました。
『失恋のラブレター』を書いた時は、恵理が光希にラブレターを書いていますが、そこに至るエピソードを考えていませんでしたが、クロノヒョウさんの企画のお陰で、そこを補完することができました。
この企画がなければ、書けなかったでしょう。
私のムダ知識を用いならが、書くことができて、楽しかったですよ。
こちらこそ、ありがとうございますm(_ _)m
恋のスタートラインへの応援コメント
あ、ナンバって暗殺教室で出てきたナンバ走りのことかな……?
と興味を持って読み始めましたが……
光希くん、たらしですね!絶対たらしですよね!!!(強引な決めつけ
沼らせ男、いやーこういうタイプもあるのか……と勉強になりました。
作者からの返信
猫派の犬様
なんと『暗殺教室』にてナンバが紹介されていたとは。
検索して、その画像を見ました。そのナンバですね。
光希の生活環境としての設定は、母親と妹の3人暮らしで、女性に囲まれた生活をしています。それによって、女性に関心がない。モテるということに関心がない少年になっています。
なので、決してたらしではないのですよ(^^ゞ
沼らせ男・女という言葉を調べて、私のキャラで最も近いのは、こいつだな。
ということで、用いてみました。
沼らせは、奥が深そうですね。色々と勉強してみます。
ご感想、ありがとうございます。
恋のスタートラインへの応援コメント
【ナンバ】を見たとき、キター! と思いました。
そして、沼ってますね。
「私の方が好きなんだから」っていい感じ(沼で)です。
作者からの返信
西しまこ様
【ナンバ】をご存知ですか。流石です。
資料としては2004年のものを手に書いているので、少し違っているかもですが、末續慎吾選手がインタビューで発言した際は、脚光を浴びたそうです。
上手く沼れていますか。
それならば良かったです。自主企画の中で「沼らせ男」「沼らせ女」というには見たことあったのですが、何のことか分からずスルーしていました。そこにクロノヒョウさんの企画で見て、初めて調べて執筆となりましたが、沼らせられて良かった(?)です。
ご感想、ありがとうございます。
恋のスタートラインへの応援コメント
読み合い企画より来ました。恋のスタートラインというタイトルだからこれからが始まりなんだと思いたいです… スタートラインにすら立てなかったという意味じゃないことを願います。
作者からの返信
猫月九日様
恵理が陸上部なのと、恋が始まったということでタイトルを決めてみました。
展開を考えては居なかったのですが、恵理は気持ちだけなら誰にも負けていないという自負があるので、たぶん彼を追いかけていることでしょう。
「沼らせ男」というものを先日知って、書いてみましたが、すれ違いが起きてしまうのは切ないと思いました。
ご感想、嬉しいです。
ありがとうございます。