こういうハッピーエンドの物語は大好きです。 本来、レビューでは技法とかを評価するところかもしれません。 でも、この作品ではそういう気持ちより、ハッピーエンドに対する気持ちしかありません。 “こういうハッピーエンドの物語は大好きです”と。