第5話 無詠唱という快感への応援コメント
こんにちは。読了しましたぁ。
ロベル様強くてかっこいい! しかもまだ7歳。転生したとはいえ、最強過ぎるでしょ! それなのに本人はまだまだ自分は弱いと勘違いしてる節があって……めちゃめちゃ好きな作品です♪
ちょっと魔物殺すのに快感を覚えてますけど多分いつか正常に戻ってくれ〜。そのまま育っちゃったら大変だから、けどそれはそれで面白いかな。
とかまぁ色々思いながら読みましたぁ。これからも頑張ってください♪ (コメント下手でごめんなさい
作者からの返信
私も受験が近いので頑張ります。(しばらくはストックを更新するだけなので続きを書くのは受験が終わってからです。)
ちなみに、まだ未登場の魔族はもっと強いです。
第3話 魔物狩りを始めますへの応援コメント
説明もわかりやすかったです。
同じ学生として応援しています!
作者からの返信
こんなに人気のある学生作家に読んできただけてありがたいです。
説明がわかりやすい。こういうのが書き直して良かったと思えます。
更新ペースは高校受験があるのでご愛嬌ということで。ペースは上げたいんですけれども上げれないんです。
第2話 この世界について知れるのは時間がかかるへの応援コメント
結構ベタな題名ですが、地味にコツコツと修行をしていき最強になる物語のようですね。
転生前に何かにひかれてしまった時、一緒にいた女の子が無事なのか気になります。
作者からの返信
地味にコツコツと修行して最強になるかは今後のストーリーを書く中で決まるのでそこで期待されると困りますが、まあ定期的には修行とかのパートは作るつもりです。
一緒にいた女の子は無事のはずです。(今後のストーリーを書く最中に決まります)
編集済
第1話 転生の感覚はよく分からないへの応援コメント
これって最新版を追うのと古い方を全部見るのどっちがいいんですかね……
作者からの返信
気長に読みたいなら新しい方を。そうじゃないなら古い方をという感じでしょうか。
まあ、大幅なストーリーは変わっていないから、古いのを先に読んで、それから新しい方を読むことでストーリーや設定の違いを楽しむのがいいと思います。
第1話 転生の感覚はよく分からないへの応援コメント
くろど、行くよ。」
「やだ、今日はスマホゲー全然ログインもしてないから絶対やだ。」
「行くよね?」
「おい掴むな。」
「じゃあ、行こっか。」
「連行するんじゃねえ!」
の下りがテンポよくて好きですw
転生のところがすごく丁寧に描かれていてわくわくしました!
作者からの返信
じ、実話〜。
まあ、それで楽しんでくれたなら幸いです。
編集済
第2話 この世界について知れるのは時間がかかるへの応援コメント
前に見た時より詳しく書かれていてすごく良い作品だと感じました。
ですが少し年齢変わるの早いかなと感じました。何気ない一日のエピソードを組み込んでみては?
追記 お返事ありがとうございます。この小説の良いところは属性のところの設定がはっきりしているところだと思います。もやもやとしていないし、早く魔法を使いたいという主人公の考え方もよいと思いました。応援します!
作者からの返信
ありがとうございます。
一章はあまりそのようなエピソードを入れない可能性が高いです。理由には1章は最悪なくてもいいような話ではあるからです。元々中断版ではこの一章にあたる序章は入れない予定だったのを変更して入れたという背景があり、これがないと設定の理解度があまりにも低くなってしまうと思い入れています。
2章からは日常パートも多めになります。というより、2章以降でもこのペースだと作品のストーリーが全て簡潔になるので日常パートなどが増える2章まで待ってくれると幸いです。
第6話 兄妹が増えますへの応援コメント
更新楽しみにしてました。
新しい子が、でてきた。双子、バルトとロマリア。これからどんなふうに成長するのかも気になります。
作者からの返信
そうですね。どう成長させようかな。と考えている途中です。
そういえば、双子の弟の正しい名前を言ってなかったのか。
一応、バルトロマイって言います。