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  • 第14話 夜のデートへの応援コメント

    木星って見えるのですか! 知らなかった。勉強になりました。しかも呼び名が素敵ですね! お調べになったのかな。素晴らしい!

    作者からの返信

    いすみ 静江様
     
     コメントありがとうございます。
     木星、見えるらしいですよ。私も実際に望遠鏡で見たことは無いのですが。
     ご推察通り色々調べて書いてみました(*^^*)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第13話 君だけの場所への応援コメント

    そうそう、チークキスは接吻のほっぺたばんでいいのかな。キスってお洒落だけど、チュウもかわいいね。その……、接吻はもっともらしいね!

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     ここは時代を考えて接吻表記にしてみました。触れていただけて嬉しいです(*^^*)
     文字って、意味以上に雰囲気や時代感を秘めていますよね。だからこそ、時代ものを書く時は緊張しますね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第12話 嫉妬深い鎌首への応援コメント

    涼月さん、こんばんは。
    涼月さんは、ライトノベルよりもライト文芸の方がはまるわあーと、拝読していたところ、変態論に展開されたところ、ちょっと息抜き効果があってよかったです。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     ライト文芸のほうがハマると仰っていただけて嬉しいです(*^^*) 私自身は思いつくままに書いているだけで、きちんと文や言葉を勉強していないのでお恥ずかしいのですが^^;
     変態論は、思い切った部分でしたので、息抜き効果と仰っていただけてほっとしました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第11話 毒舌執事への応援コメント

    義侠心の単語に、はっとしました。なんでもない単語を並べていても工夫次第とはいえ、目玉になるものは作りにくいもの。少しだけ目を引く単語があると引き締まりますね。時代的にもいいと思いました。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。返信が遅くなってごめんなさい。
     義侠心の言葉が時代的に合っていると仰っていただけて嬉しいです。時代物を書くときは、やはり言葉遣いに気を使いますよね。といっても、全てをチェックするのも難しいのですが^^;
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     あけましておめでとうございます。
     本年も互いに体調に気をつけながら書いていきましょうね!

  • 第10話 嬉しい贈り物への応援コメント

    袴のところ、よく共感しました。
    時代の様子も文字から浮いてよりよく感じられました。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     袴、魅力的ですよね。この時代に女性も身につけるようになりましたが(巫女さんなんかは既に身につけていたのかもしれませんが)、そこにも色々な偏見や葛藤が込められていて、調べていて感慨深かったです。時代を感じていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます!
     近況ノートへもありがとうございました。返信が遅くなってしまいごめんなさい。後ほど書かせていただいますね。

    編集済
  • 第9話 狐太郎への応援コメント

    キャラ文芸が好む傾向になってきましたね。文体と登場する狐太郎。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     おお、キャラ文芸が好む傾向ですか。色々なタイプの登場人物をだしたいと思いまして、まずはもふもふを出しました(笑)
     狐太郎は色々変化もする予定です。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第8話 初夜への応援コメント

    どきどきするサブタイトルでしたが、あたたかくてよかったです。しかし、不穏な話も……。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     ドキドキするサブタイトル(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     なのに何にも起こりませんのでした(笑)ここから、二人の間が変わっていきますので安心してください。ただ、陰陽師の仕事はもう、公では言え無い空気になっておりますので大変ですよね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第7話 鬼の目にも涙への応援コメント

    そうか……。体に不調をきたすとなると、やめざるを得ないね。
    実は最強との感嘆でしょうか、箸まで落としちゃって……。( *´艸`)

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     知らぬが仏って、実は最強だと思うんですよね。知らなければ恐れることもないし憂うこともない。周りはドキドキでも本人はケロリ。清瀬から見たら、千登勢は最強ですwww
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     近況ノートへお祝いメッセージをありがとうございます。しかも二度も✨️
     とても嬉しかったです♥

  • 第6話 祝言への応援コメント

    オスカル様……。それは全くの冗句ですが。最近読み返したので。知的な漫画でしたね。お母さんとお父さん、子どもにとっては大事なことですね。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     オスカル、私も一推しでした(笑)
     あの作品は本当に画期的な作品だったのだなぁと、私も大人になって読み返して思いました。
     両親との絆というのは、良い意味でも悪い意味でも固くて、それならば良い関係であって欲しいなと、そんな願いを込めて書いていました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第5話 庭園散策への応援コメント

    あら、お振袖。いいですね。もう私は着ませんけど。⇐そうじゃろ。偶々私がお見合いシーンを書いており、やはり歩き難さとか汚したらいけないとか考えてしまいますよね。キャラクターにもよりますが。私が19歳で成人式に出たときは、いとこさんの四人姉妹が着なかったからと静江ちゃんは貰いました。花嫁って言葉、誰が慈しんだのでしょうね……。色々あっても。陰陽師の晴明神社に行きましたよ。通院で💦。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     おお、いすみさんも今、お見合いシーンを書かれていたのですね。ちょっと嬉しいシンクロ♥
     振袖って綺麗なのですが気を使いますよね。今では成人式で着るか、誰かの結婚式で着るかくらいですが。
     晴明神社ってあるのですね。知りませんでした。通院でというのはお辛かったですね(;_;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第4話 顔合わせへの応援コメント

    作者様はいい意味でリアルなそんな名前キラキラだからないよなんてネーミングはたぶん少ないですよね。だから、時代にもとけこむのかなと思います。



    ---
    すみませんが、「遠慮なく箸を勧めたのだった」は、箸が進むでしょうか? 失礼だったらごめんなさいm(__)m。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     ネーミングは考えるのが楽しいですよね。その人の雰囲気だったりキャラクターに合わせて考えると自然と馴染むような気がしております。
     誤字修正致しました。何度見直しても誤字がなくならないんですよね(;_;) 教えていただけると助かります! ありがとうございました♥
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第3話 猫又の思慕への応援コメント

    >後は二人でお好きなように!
    ここ。お好きなように! とか、ご馳走様です! 的なのいいですね。
    あとは、成仏かな? させたんですよね。だんなさんのとこへ。極楽かな? よく仏教徒なのに、亡くなったら天国へ行くからって、そこはキリストさまじゃあ……って、特に日本は神様と仏様が混じっていますしね。宗教の壁は、例えば中東におけるようななげきの壁みたいなのがないのよね。あると言えば、北と南と東にもある領土問題かな。文化、文明が異なっていたので、本当は日本だったかは難しいですが。それから、特に会話文にみられるのですが、時代を表した感じが出ていて、好感が持てます。(^▽^)/

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     お好きなように、ご馳走様、確かに良いですよね。ちょっと野次馬根性的で、でも好感もちゃんと持っているようなセリフですよね。
     日本の宗教は独特ですよね。生まれたらお宮参り、結婚は十字架の前で、死んだらお寺のお墓の中。そんなことが普通に許されとるという^^;
     もともと多神教の国だからかなと思ってみたり。
     領土問題は奥が深いですよね。そもそも歴史的にどちらのかなんてわからないですしね。
     セリフに時代感が出ていましたか、良かったです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠) 実はそれが難しかったので嬉しいです!
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第2話 危険な男への応援コメント

    こんばんは。私は、時代劇の「峰打ちじゃ、安心せい」の方に聞き覚えがあります。子どもの頃に説明を聞いたのですが、それでも痛そうですよね。本当の武器というものは、結局は相手をのしてしまうのだから、怖いですよね。この題名が懐刀とあり、剣士とかけているのでしょう。いけてますね。これからも楽しみです。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     コメントありがとうございます。
     峰打ちって上手な人でないと出来ないんじゃないかと思いまして、そのセリフかっこいいなぁと思っています(笑)
     懐刀、仰る通り、剣士と参謀、両方の意味と、もう一つ意味を込めて題名に入れました。イケてると仰っていただけて嬉しいです(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第1話 心刀雪花流道場への応援コメント

    >はぁ? 誰のですか?
    間抜け過ぎが可愛いです。得てして鈍くなりがちですよね。
    幼馴染って、いやあ、夫は「ぜってー幼馴染と結婚とかありえない」といいましたね。そこまで嫌うかとも思ったのですが、黒歴史を知られているのも嫌なようで、田舎はニュースが直ぐに流れるもので。(笑)。
    こちら、楽しめそうです。もしかしたら、選考にプラスにならないのでとのことでしたら、変更しますが。こちらの拙作へはお構いなくですよー。

    作者からの返信

    いすみ 静江様

     お忙しい中お越しくださいましてありがとうございます!
     近況へもお心遣いいただきましてありがとうございました。カクコン時期は迷いますよね。でも、どうぞお気遣いなく、読みたいと思っていただけたものをお読みいただけるだけで幸せです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     今回の主人公は男勝りなので、恋の進み具合は遅いのですが、その分あの時代ではありえないようなセリフをいっぱい言わせられて楽しかったです(笑)
     後は明治時代がよくわかっていなくて苦労しました(笑)
     幼馴染は、確かに諸刃の刃ですね。黒歴史も知っているから気が置けず楽となる人と、だから嫌となる人といそうですね。
     どうぞご無理のないようになさってくださいね。お身体第一に。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    >「私を女にして欲しい!」

    ストレートなセリフも、男として育てられた
    清瀬さんだからこそ、とても潔くて清々しいですね。
    二人のイチャラブも(//∇//)きゅんきゅんさせていただきました。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ayane様

     最後までお付き合いくださいまして本当にありがとうございました。
     温かなお言葉の数々がとても嬉しく、励みになりました。
     ラストはやはり一歩先へ進ませたいと思いまして、こんなラストに。でも、清瀬の言葉に、潔さと清々しさを感じていただけてホッとしました。
     こちらの方こそ、温かい応援の数々、ありがとうございました。

  • 第32話 特別部隊隊長への応援コメント

    >「そう、かな」
     「そう、だよ」
     「そう、か」

    この会話、2人の関係性がとてもよく伝わりますね。
    いいシーンです。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     セリフを誉めていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     この二人なら、こんな感じになるのでは。そう思って頭の中に自然に浮かんだセリフでした。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第29話 不審火への応援コメント

    知代さん感じ悪いですね。

    一聖さんの包容力に癒されます。
    素敵な旦那様。(^^)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     知代は甘やかされて育ったお嬢様でまだまだ子どもなので、ストレートに負の感情をぶつけてきました。
     一聖、素敵な旦那様と仰っていただけて嬉しいです(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第26話 初めての温もりへの応援コメント

    甘~い甘~い2人に、もうメロメロです。
    (//∇//)ニマニマが止まりません。

    作者からの返信

    ayane様

     こちらにもコメントありがとうございます。
     甘く書けていましたでしょうか(笑)ニマニマしていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     少しずつ、距離を縮めていく二人です(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第25話 雪花の舞への応援コメント

    切ないですね。(T-T)
    でもこれもおいとさんのためですね。

    作者からの返信

    ayane様

     お忙しい中、一気に読み進めてくださりありがとうございます! カクコンが始まってしまったので💦 お気遣いありがとうございました。
     からゆきさんの人数は私が想像していたより遥かに多かったようで、こんな悲しいお話になってしまいました。少しでも供養できたら……一聖も清瀬もそう思っています。
     素敵なレビューまでいただけて、嬉しくて舞い上がっております。いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第23話 指切りげんまんへの応援コメント

    >「でも、これからは、もう少し私を頼ってくださいね」

    ギュッと抱き締められると(//∇//)安心しますよね。素敵な旦那様です。

    頼る事と甘える事の境界線。
    夫婦にはどちらも必要です。(^^)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     一聖のこと、素敵な旦那様と仰っていただけて嬉しいです。やったー✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     
    〉頼る事と甘える事の境界線。
     夫婦にはどちらも必要です

     おっしゃる通りだなと、しみじみ思いました。素敵なお言葉をありがとうございます。

  • 第22話 繋がる糸への応援コメント

    >「誰も食い殺していない鬼女はその資格を失う。長くは生きられないのよ」

    小梅さん……切ないです。(T^T)
    でも生まれ変われるなら、次は幸せな人生になるといいですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     小梅の境遇に心を寄せてくださりありがとうございます。生きている時も死んでからも波乱万丈でしたが、次回は幸せな人生になるといいですよね。
     いつも温かいお言葉をありがとうございます。

  • 第21話 あやかしの正体への応援コメント

    >自分のほうが数倍単純だということを棚に上げて、今度は心の底からにっこりと微笑んだ。

    二人とも似たもの夫婦ですね。
    ほんわかするやりとりです。ニマニマ(^^)

    >騙されて売られて溺れて。

    鬼女は人間だった……。
    辛い生涯だったのですね。(>_<)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     二人は似た者夫婦と仰っていただけて嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠) なんだかんだ言いながらも息の合った二人です。 
     鬼女に心を寄せてくださりありがとうございます。報われない人生送っていました。
     いつも温かいお言葉をいただけて感謝です。

    編集済
  • 第20話 大警視からの依頼への応援コメント

    >一聖の膝に乗ってぎゅうっと首に抱きついたのは、以前清瀬に嫉妬心全開で襲い掛かってきた蛇女の緋呂巳だった。

    でたあ! 蛇女。笑
    緋呂巳さんもキャラが濃くて面白いですね。

    どの登場人物も生き生きしてます。
    狐太郎が一推しですね。(^^)

    作者からの返信

    ayane様

     でたあ(笑)
     蛇女の緋呂巳があまりにしつこいので、式神契約をして指揮下に置いたのですが、出てくればベッタリです(笑)面白いキャラと仰っていただけて嬉しいです。
     みんな生き生きしているなんて、嬉しすぎます!
     狐太郎、この後も活躍しますので、お楽しみいただけたらと思います。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第19話 地獄の一丁目への応援コメント

    >一聖のこめかみにぴしりとヒビが入る。
    「妻が失礼をいたしました」

    ( ´艸`)笑 着物姿なので心配ですよね。
    一聖さん、わかりやすくて可愛いです。笑

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     着物姿の清瀬は一応美人ですし(笑)
     いつものように動くことままならない。
     それを忘れて動く清瀬に、一聖ヒヤヒヤしています(笑)
     可愛いと仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第18話 無数の手への応援コメント

    >玄関口で待っていた清瀬を見た瞬間、ふにゃりと糸目になって喜ぶ一聖。 

    一聖さん、素の心が表情に出てしまいましたね。笑
    可愛い旦那様です。

    怨霊に生霊! しかも女の霊ばかり……。
    これは手強そう。(・・;)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     可愛い旦那様✨ いただきました(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧ 嬉しいです。
     こういうギャップのあるタイプのキャラが好きなんだなぁと、自分で書きながら思いました(笑)
     女性の霊ばかり。これからその謎に迫っていきます。
     いつも温かいお言葉をありがとうございます。

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    >「一人の人に複数の縁を結ぶことは問題ないんだよ。その縁を生かすか殺すか、それを選ぶのはその人自身に委ねるべきだからね」

    その通りですね。
    このセリフ、心に響きました。(^^)

    狐太郎が可愛すぎますね。
    撫で撫でしたい。笑

    作者からの返信

    ayane様

     返信遅くなってごめんなさい。コメントありがとうございます。
     狐太郎の言葉が心に響いたと仰っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     是非是非、狐太郎を撫でてやってください(笑)許してやるなんて上から目線で言いつつも、デレデレになっていると思います(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第16話 翡翠と琥珀への応援コメント

    >「何の限界だ?」
    ふっと優しい笑みを浮かべて一聖が清瀬の耳元に囁く。

    (//∇//)ポッ 霊力の限界でしたか。笑

    一人の男性にたくさんの女性との縁を結ぶのはムリですね。^^; 狐太郎も大変ですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     元々清瀬も霊力を得ていますが、一聖には及びません。でも、共に過ごせば危険も増えるので、一聖は少しずつ、清瀬の耐性を増やそうとしています。
     耳元で囁やくのは確信犯の行動です(笑)清瀬は慣れないシチュにどきまぎしています。
     今回の依頼、狐太郎も長として頑張ります。ゴロゴロしてばかりじゃありません(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第15話 河童の酒盛りへの応援コメント

    河童でしたか。( ´艸`)w

    >「華川の旦那。つかぬことを伺いやすが……男と結婚なすったんで?」

    思わず笑っちゃいました。
    服装からして男性に見えても仕方はありませんが、清瀬さん可愛いのにね。(^^)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     江戸は水路の街なので、河童がいたら面白いなと(笑)
     笑っていただけて、嬉しいです。河童も見破れない男っぷりだったようです(笑)
     そんな清瀬を可愛いと仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第14話 夜のデートへの応援コメント

    二人でデート。( ´艸`)
    迫力あるデートです。w

    >「お前はもう、充分役目を果たした。主人の元へ行っておやすみ。炎!」

    おお!
    一聖さんと清瀬さんのコンビは最強ですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     迫力あるデート(笑)
     鎧武者との戦いデートって(笑)普通の女性なら絶対にこんなデートお断りですよね。
     それを楽しげにこなす清瀬でしたwww
     二人のコンビ、最強と仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第13話 君だけの場所への応援コメント

    >「私の胸は君のためだけにある。他の誰も入れることはできないんだよ。それをちゃんと覚えていて欲しい」

    (//∇//)きゃあ~
    キュンキュンですね。
    素敵です。

    (狐太郎もめちゃめちゃ可愛い←推し 笑)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     キュンキュンしていただけて良かったです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠) 
     簡単には夫婦展開にならない二人ですが、少しずつ距離を縮めていきます(笑)
     狐太郎、推し宣言!
     ありがとうございます!
     次章では狐太郎も活躍しますので、様々な姿を楽しんでいただけたらと思います。 
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第12話 嫉妬深い鎌首への応援コメント

    >「この蛇女の緋呂巳が勝手に一聖様に恋心を抱いているのです。隙あらばとしつこく付きまとって迷惑しています」

    蛇女さん強烈キャラですね。(^^)

    蛇女さんも一聖さんも変態。笑
    変態同士お似合いとは。( ´艸`)笑
    面白い。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     蛇女、私がいままでに書いたキャラの中で、一番強烈かもしれません^^;
     変態同士お似合い、笑っていただけて嬉しいです(笑)準レギュラーで、これからも出てきますw
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第11話 毒舌執事への応援コメント

    一聖さんの表の顔と裏の顔。

    >くーっ! なんてカッコいいんだ!
    ゾクゾクする高揚感。その仲間に加えてくれた一聖に感謝の気持ちが沸き上がった。

    真実を知った清瀬さんの反応。
    普通の女性なら怯みますが。笑
    ( ´艸`)いいですね~ こちらもワクワクしてきました。



    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     一聖の表と裏の顔を知って喜んでいる清瀬。仰る通り、普通は怯みますよね(^_^;)
     一緒にワクワクしてきたと仰っていただけて嬉しいです(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第10話 嬉しい贈り物への応援コメント

    >千登勢さんの前でこっぱずかしいとは思わないのかな? 夫の威厳もへったくれも無い奴だな。

    ( ´艸`)笑
    心の声、面白すぎますね。

    華川家の表と裏の顔、気になりますね。

    作者からの返信

    ayane様

     返信が遅くなってごめんなさい。
     コメントありがとうございます。
     心の声、笑っていただけて嬉しいです(笑)この時代の女性らしさは微塵も持ち合わせていない清瀬です(笑)
     華川家の表と裏、読み進めてくださりありがとうございました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第9話 狐太郎への応援コメント

    >「え……これからも撫でまわしていいのか?」
    その言葉に、カッと目を向いた狐太郎。

    可愛い狐太郎の登場。私も撫でまわしたいです。笑
    旦那様より寝坊した清瀬さんも可愛いですね。( ´艸`)


    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     もふもふ成分、欲しいなと思いまして(笑)狐太郎はレギュラーとなっていますので、これからも色々な姿で登場いたします。
     この時代、旦那様より後に起きるのは不味いように思うのですが、清瀬ならやらかすかなと(笑) 可愛いと仰っていただけてほっとしました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第26話 初めての温もりへの応援コメント

    ラストの甘い雰囲気にため息が……♡♡いつもは凄腕の剣士がメロメロに。うーん良いですねえ……(*´꒳`*)✨

    作者からの返信

    aoiaoi様

     お忙しい中読み進めてくださりありがとうございます!
     ラスト、甘く描けていましたか✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧ 
     清瀬のギャップと成長を楽しんでいただけたらいいなと思いまして頑張ってみました。凄腕剣士がメロメロと仰っていただけて、とても嬉しかったです(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第8話 初夜への応援コメント

    >「暗黒の妖怪にも恐れを見せない剣士が、夜の作法で狼狽えるとは」

    ( ´艸`)いいですね~
    清瀬さん、息をして下さい。笑
    めちゃめちゃ可愛いです。
    そのまま寝ちゃう一聖さんも優しいですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     可愛いと仰っていただけて嬉しいです(笑)
     清瀬はそう簡単に先には進めないだろうと思いまして、こんな夜になってしまいましたw
     一聖にはそれを理解して待てる男になってもらいます(笑)優しいと仰っていただけて感謝です。
     いつも温かいお言葉をありがとうございます。

  • 第7話 鬼の目にも涙への応援コメント

    めでたく夫婦となりましたね。
    これからが楽しみです。

    >変態だけど、中身はいい奴だったな。

    この一文、サイコーですね。笑
    楽しくて笑っちゃいました。( ´艸`)笑

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     笑っていただけて良かったです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     清瀬は心の声がダダ漏れタイプなので、書いていて楽しかったです(笑)
     ここから少しずつ二人の距離が近づいていきます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     近況ノートへの返信もありがとうございました。

  • 第5話 庭園散策への応援コメント

    >「別にかまいませんよ。私はそこも含めてあなたに魅力を感じているのですから。強気に見つめられるなんてゾクゾクしますよね」

    これは……(・・;)
    かなりの変態、、いえ、個性的な殿方。w

    一聖さんにも何やら事情がありそうですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。

    〉一聖さんにも何やら事情がありそう
     流石です!
     だいぶ先になってしまうのですが、一聖の事情も明かされます。でも、半分は本当だと思うので(笑)度々清瀬に変態認定を喰らいます(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     お星様もありがとうございました。

    編集済
  • 第4話 顔合わせへの応援コメント

    >由緒正しき公家の血筋。華族として新しい御代を支えている華川かがわ家の当主、華川一聖というのが、清瀬の婚約相手だった。

    かなり格上のお相手ですね。
    清瀬さんの飾らない態度が可愛いです。(^^)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     格上なので世間から見れば玉の輿ですが、本人的には乗り気ではありません。
     その上いわくつきな相手。すっかり開き直ってしまいました(笑)可愛いと仰っていただけて嬉しいです(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第3話 猫又の思慕への応援コメント

    妖艶な猫又。
    描写が生々しくてドキドキしますね。

    清瀬さん、男に間違えられるとは。( ´艸`)

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     猫又、妖艶に書けていたと仰っていただけて嬉しいです。実は江戸風なこんなキャラ、好きなんですよ(笑)
     清瀬、男袴を履けば男にしか見えません(笑)一応長身設定です(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第1話 心刀雪花流道場への応援コメント

    男子のように育てられた剣術女子、清瀬さん。男前で惚れ惚れしますが、いきなり嫁入りとは。これは親の身勝手。戸惑いますね。
    でもワクワクします。( ´艸`)

    作者からの返信

    ayane様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
     清瀬のことを男前と仰っていただけて嬉しいです。親の身勝手に振り回されていますが、少しずつ自分らしくなっていく予定です。
     ご無理のない範囲でお越しいただけたら幸いです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    最終回、女の喜びを知りたいとありのままの姿を見せる清瀬に、読みながら胸が熱くなってしまいました(汗)。

    前の回で奥義「雪花火」を使えるようになったエピソードが個人的に心に残りました。虐げられている人に癒しを与えるためには、様々な試練を経て様々な感情を経験することが大事だというくだり、胸に刺さりました。
    厳しさを味わったからこそ、温もりを知ることができる……一見相反するけど、繋がっているんですね。
    時代背景の描写がすごく巧くて、楽しく拝読させていただきました。完結、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    Youlife様

     最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
     その上嬉しいコメントまで。清瀬に心を寄せてくださり感謝です。雪花火の設定、実は最初からこんな結末にするつもりでは無かったのですが、書いているうちに自然とこの理由になりまして、自分でもスッキリしました。ほぼ自戒の念からですが^^;
     時代背景の描写が巧いと仰っていただけてホッとしました。実は調べながらかなり苦労しました(笑)本来なら当時使われていないだろう言葉も使ってしまっているので、雰囲気が壊れてしまっているのではないかと心配でしたが、温かいお言葉に励まされました。
     たくさんの応援にお星様までありがとうございました。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    遅まきながら完結おめでとうございます!
    文明開化により忘れられていくものは現在に対しての警鐘にも感じますし。

    何よりラスト。この時代だならこそ、男と女の差は大きいだろうし。それは今もとは感じます。そのなかで育み、過去と決別し、夫婦の形へ。

    胸が暖かくなるラストは流石でした。
    本当はもっと読みたかったのですが……物語をしっかりと完結させた作者様の手腕、お見事です。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。尾岡さんが続きを読みたいと仰ってくださったこと、とても励みになりました。お陰様で完結させる事ができました。
     ものに対する気持ちは私の自己反省でもあります(;´Д`)
    女性の心の武装化は現在でもありますので、少しでも性差を補い合うのが当たり前の世界になるといいなと思います。
     いつも温かいお言葉をありがとうございました。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    長くお休みしても見事に終わらせるとは流石です。

    頑なだった清瀬がゆっくりとほどけていく。
    この二人ならいつまでも夫婦円満にやっていけるでしょうね。

    作者からの返信

    出っぱなし様

     長々とお待たせしていたにも関わらず、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
     数々の応援のお陰で、なんとかラストまで書けました✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     感謝です!
     自分でも無理って思っていたんですけどね(^_^;) やればできると学びました(笑)
     この二人ならいつまでも夫婦円満と仰っていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    ストレートなお願い、好きですw 清瀬らしいw
    そうお願いできるようになるまでが丁寧に描かれていたのがとてもよくて、うっとりしちゃいました。
    完結お疲れ様です! 面白かったです。

    作者からの返信

    橋本圭似様

     更新が滞っていたにも関わらず、最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
     数々の応援に励まされておりました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     ストレートなお願い、清瀬らしいと仰っていただけてヤッター(笑)
     私も清瀬ならこんな感じになるだろうなと思いまして、ラストに入れてみました。
     丁寧に書けていて、うっとりしたなんてお言葉をいただけて感謝です。エピソードを小出しにして重ねていった甲斐がありました(笑)
     いつもいつも、温かい応援をありがとうございます。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    女としての幸せに背を向けても、強くはなれなかった。弱い自分、女である自分を認めてあげることで、彼女は強くなれた

    最終話でどこまで踏み込むのかドキドキしながら読ませていただきましたが……静かなエロスというのもいいものですな。うんうん、夫婦円満でなにより

    改めて、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    @quadir様

     長らくお待たせしてしまったにも関わらず、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。温かいお言葉の数々に励まされておりました。
     そして清瀬の心に寄り添ってくださり感謝です。
     静かなエロスと仰っていただけて嬉しいです。レイティングの範囲内で書くというのは線引きが難しくて、こんな感じになりました(笑)この二人が喧嘩する姿はあまり想像ができないんですよね。喧嘩しているつもりでも、端から見たらイチャついていると思われそうです(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    🎃ハッピーハロウィン!🍭🍫🍬
    完結、おめでとうございます。執筆、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    神霊刃シン様

     ハッピーハロウィン🎃🧹🕷️🎉🍬
     更新が滞ってしまったにも関わらず、最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
     温かい応援のお陰で完結させることが出来ました。いつもお心に掛けてくださりありがとうございます。

  • 第35話 清瀬の願い事への応援コメント

    大人な展開にドキドキしました(〃ノωノ)vV
    涼月さんはいつも、レイティングの範囲内で濃いめの大人な展開を描写されてますよね!
    見習いたい(●´ω`●)

    心も体も重ねて、ハッピーエンド!
    大団円で、すごく読後感が良かったです♪
    執筆お疲れさまでしたー!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    babibu様

     最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
     毎回、コメントに物凄く励まされておりました✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧ お忙しい中、お心遣いの数々感謝です。
     なんとかレイティングの範囲内に収まっているでしょうか(^_^;) 勇気いりますよね(笑)
     でも、ドキドキしていただけて、見習いたいなんてお言葉までいただけて感無量です!
     babibuさんは、文字から映像へと変換される力が強いと思います。だからきっと、私の文章からたくさんの情景や感情を思い浮かべてくださったので、よりドキドキしてくださるのではないかと思いました。
     いつも温かい応援をありがとうございます! 

  • 第34話 鎮魂の光への応援コメント

    色々と身につまされる、切ないお話でした……。今回の件を通じて、彼らは本当のパートナーへと成長を遂げられましたね

    第三章完結お疲れ様でした、そしてグランドフィナーレへ

    作者からの返信

    @quadir様

     コメントありがとうございます。ここまでお付き合いくださいましてありがとうございます!
     身につまされる切ないお話と仰っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     こちらのエピソードは最初に思いついた物で、ようやく形にする事ができました。
     清瀬と一聖、作者の当初予想よりとっても甘々でピタリとハマったカップルになりました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     本当のパートナーへと成長したと仰っていただけて、感無量です!
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     ラスト、これから書きます(^_^;) 頑張ります。

  • 第33話 狼煙 への応援コメント

    >大切に作って大切に使う
    ドキ!(@_@)
    読んでいて、考えさせられました。。。
    必要なものを必要なだけ……肝に銘じておかないと、浪費しちゃうんですよねー。。。(;´д`)トホホ

    >彼を救えなかった
    つむじ風の言いぶんが理解できただけに、より切ないです。。。(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibu様

     こちらへもコメントありがとうございます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
     考えさせられたと仰っていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     この後に来る大量生産、大量消費時代の申し子である私にとっても、書いていて痛い話でした(^_^;)
     つむじ風のこと、気にかけてくださりありがとうございます。嬉しいです(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+
     いつもいつも、温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第32話 特別部隊隊長への応援コメント

    >本当は我が物に
    なんと!\(◎o◎)/!
    恭二郎は清瀬が好きだったんですねー。
    とはいえ、ドロドロにならず、友人に近い関係になれそうで良かった(●´ω`●)

    >まだ書き上がっていない
    たいへん!
    楽しみにしてます。がんばってくださいねー♪ヾ(o´∀`o)ノ

    作者からの返信

    babibu様

     コメント&温かいエールをありがとうございました!
     おかげ様で、なんとか第三章、書き終わりました(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     恭二郎も清瀬が好きでした。でも、生真面目な性格なので、突っ走ることができずに今に至ってしまいました。彼の性格からするとドロドロより、それでも清瀬のために真っ直ぐに、と言う感じかなと思いまして、爽やかな展開にしました(笑)
     お心を寄せてくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第29話 不審火への応援コメント

    知代さんや……。
    いや、同じ道場、特別な感情。それを目の当たりにしたら、と思いますよね。でも、一聖さんの包容力は、本当に愛だなって思います。

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございます。
     知代の嫉妬もわからなくはないけれど、まだまだ幼いお嬢様です(^_^;)
     一聖は私の癖ダダ漏れで書いておりますので(笑)良い男になっていたらいいなぁと思っております。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第28話 再会への応援コメント

    このまま寝間に突入して欲しかった(マテ
    そして恭兄様ですと?
    ここで、ですか-。どうなるのか、ドキドキです!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございます。
     寝間に突入はそそりますよね(笑)悪代官のようにコルセット外していく想像しちゃったりwww
     恭兄とのことも解決しないとね。と言う訳で、この後も恭兄出てきます。
     ここで出したのは、ズバリ、綺麗な清瀬を見せたかったから(鬼畜www)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第30話 火元の謎への応援コメント

    >信頼が伝わってきたから
    信頼されるって、うれしいですよね☆
    そんな信頼にこたえられる清瀬もすごい!(((o(*゚▽゚*)o)))
    ステキな夫婦ですねー(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     素敵な夫婦と仰っていただけて やったーと(笑)
     溺愛される納得感があったほうが、読者の方も安心できるかな、なんて思いながら楽しく書いています(笑)
     でも、剣術シーンは苦手です(^_^;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第27話 鹿鳴館への応援コメント

    この時代だからこその、女性なの在り方を感じます。ミセス綾子という響きが、素敵です。

    そして溺愛ですよね。最高っ!
    可愛すぎてもだえます!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     お忙しい中ありがとうございます!
     コメントもありがとうございました。
     時代を感じていただけて嬉しいです。色々調べながら書いているので、抜けているところもあるかもしれませんが、少しでもこの時代だからと感じていただけるところと、でも、現代でも通じるところ。両方が描けたらいいなと思います。
     溺愛は書いていて楽しいです。ちゃんと段階踏ませますよー笑
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第30話 火元の謎への応援コメント

    弱くなる代わりに、別の強さを身につけたんじゃないかな。心の

    >「確かに、清瀬の言うことにも一理ありますね。人気のない蔵で火事をお越し
    起こし

    作者からの返信

    quadir様

     コメントありがとうございます。更新が遅くなってしまいごめんなさい。お付き合いくださいましてありがとうございますm(_ _)m
     
     心の強さを身につけたと仰っていただけて嬉しいです。今までは一人で藻掻いていた清瀬が、人と繋がり助け合えるようになってきたことは大きいことですよね。この後も頑張らせたいと思っております。

     誤字、教えてくださり感謝です! 何度見ていても見落としてしまいますので、教えていただけると嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第29話 不審火への応援コメント

    >ぷいと視線を逸らすとそのまま歩き去って
    知代、態度が悪いですね。。。(;´д`)トホホ
    妬いてるだけかもですが……いい人なのか、悪い人なのか、どっちだろう?
    また出番があるかなー???
    とはいえ――

    >ざわざわとしていた心が和らいで
    一聖のおかげで癒されましたね( *´艸`)♪

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     知代、態度悪いですよね。こういうキャラを書くのはモヤモヤするのですが、色んな人物がいるほうがいいなぁと思いまして、頑張ってみました(笑)
     本当はもっと出したいのですが、このエピソード中では無理かもしれません。気にしていただけて嬉しいです。
     一聖はなんだかんだ言って、清瀬をよく見ております(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第28話 再会への応援コメント

    >世界一美しいですよ。今すぐ食べてしまいたい
    ベタ惚れですね!
    読んでる私も、思わずニヤニヤしちゃいました(〃ノωノ)vV

    >恭兄!!
    おっと、ひさびさに恭二郎兄さんが登場だ!\(◎o◎)/!
    どんな再会になるか、楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    babibu様

     返信遅くなってごめんなさい。
     コメントありがとうございます。
     一緒ににやにやしていただけて嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     一聖はこの時代には珍しくストレートに気持ちを伝えられるタイプを意識して書いています。 伝えてくれるって、何だかんだ言って嬉しいものですよね。
     恭二郎とのことは、ちゃんと書いておかないとと思いまして、この章の中で続けて描きたいと思っています。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第27話 鹿鳴館への応援コメント

    >バッスルスタイルドレスだった
    これぞ西洋の社交界!って感じのドレスですね☆

    >こんなに無邪気で無防備で可愛いいのに
    メロメロですね!
    山盛りのお砂糖、ごちそうさまでした(〃ノωノ)vV

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     そうです、そうです(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     これぞ社交界って感じのドレスです👗
     実際に流行っていたようなのでこの姿にさせました(笑) 
     お砂糖山盛り(笑)
     一聖の気持ちだけ書くシーンがあっても楽しいかなと思いまして(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     普段からダダ漏れ君ですが(^_^;) 更にダダ漏れでしたwww
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第26話 初めての温もりへの応援コメント

    ひえー!!!!
    刺激的な(二章の)ラストでドキドキしました(〃ノωノ)vV
    今がこの調子なら、第三章ではどうなってしまうんでしょう????(≧∇≦)
    楽しみすぎる♪

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     ドキドキしていただけて良かったです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     こういうシーンも必要だよね〜と思いまして(笑)頑張って甘くしてみました(笑)
     第三章も甘々に書けるように(笑)頑張ります!(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第26話 初めての温もりへの応援コメント

    やぁん、とってもスイート!
    お互い、とろっとろじゃないですか!
    そうか……旦那様も苦悩があって、なんですね?出会うべくして出会った二人という感じがします。

    次章、帝都炎上?!
    これまた、只事じゃないですね。楽しみに更新をお待ちします!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございます。
     とろっとろでしたか(笑)
     良かった〜✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     こういうシーンも大切ですよね。頑張って甘くしてみました(笑)
     そうなんです。一聖にも色々悩みはありました。出会うべくして出会った二人と仰っていただけて嬉しかったです。
     次章、題名がだいぶ大事になっていますが、それを防ぐ物語になります。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第25話 雪花の舞への応援コメント

    亡くなってしまったものは、もとには戻りませんもんね。
    道に迷わないよう、送ってあげるのが今できる最善策だったんでしょうねー。
    お別れはさみしいけど、これがおいとさんのためですね。。。(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。
     そうなんですよね。亡くなってしまったら、もとに戻すことはできないですからね。道に迷わないように見送ってあげることが、せめてもの供養と一聖と清瀬は考えていました。
     おいとに寄り添ってくださりありがとうございました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第25話 雪花の舞への応援コメント

    切ない。切ないのです。
    でも、この夫婦のブレなさ。
    きっと、おいとさんも報われたと思うのです。

    子を持つ親として、ジンジンきました。

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございます。
     
    〉子を持つ親として、ジンジン
     切ないと仰って頂けて感謝です。この時代、物凄く多くのからゆきさんが海を渡っているんですよね。子どもも親も辛い時代だったのだろうなと思いまして、こんな物語になりました。と言っても、本当に辛いところは辛すぎて書けていませんが(-_-;)

     清瀬と一聖の連携も感じていただけて嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第24話 霊と会うへの応援コメント

    やったー!
    更新再開だー!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >この章の終わりまで書き終えました
    お疲れさまです☆
    キリの良いところまで読めそうで嬉しいです( *´艸`)♪

    >嬉しそうに笑いながら語る様は鬼気迫って
    自分で自分の感情がわからなくなってそうですね。。。(;´д`)トホホ
    それだけ、辛いってことなんでしょうねー( ;∀;)

    作者からの返信

    babibu様

     更新が遅れてごめんなさいm(_ _)m
     早速お越しくださいましてありがとうございます。
     本当は完結まで書きたいのですが、筆が進まなくて(;´Д`) 書けるとこまで頑張ります。温かいお言葉ありがとうございます✨
     本当に苦しいと笑うしかなくなる気がするんですよね。表情と気持ちが一致しないのはヤバいです。
     船頭へ心を寄せてくださりありがとうございます。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

     書籍化、女性版の時から希望していたのですが、男性版になったら、更に切なさが増した気がします♡ お祈りして待ちます(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    編集済
  • 第24話 霊と会うへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    清瀬さんのラスト、凜としていて。男子に間違えられたのは、まぁ清瀬さんも責任の一端はあるとしても(笑)

    作者からの返信

    尾岡れき様

     すっかり遅くなってしまいごめんなさいm(_ _)m
     早速お越しくださいましてありがとうございます。
     清瀬の凛々しさは、ところとどころで忘れないように入れておかないと(笑)と思いつつ。この暗闇で男袴をはいていたら、女性とは思わないだろうなと思いまして、坊ちゃん呼ばわりさせました。
     うん、清瀬のせい(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第23話 指切りげんまんへの応援コメント

    やっと最新話に追いつきました!
    遅読ですいません💦

    でも、ようやく真実へ。
    要三郎さんの、自分を貫きます通す素振りが最高です!

    確かにバカップル(笑)
    指切りげんまんは、針じゃなくて抱きまくら!
    最高ですね(笑)

    作者からの返信

    尾岡れき様

     コメントありがとうございました。
     どうぞお気遣い無くです! 私の方が絶対に遅読なので(自慢にならないw)
     でも、実はここで止まっていまして(-_-;) 続きを書かないといけないのですが、ゆっくりといきます(^_^;)
     要三郎のデレた顔とか見たくなりますが(笑) 我慢しております(笑)
     バカップルでも本人たちが幸せなら無害かな(笑) 最高のお言葉、頂戴しました! 嬉しいです(*^^*)
     たくさんの温かいお言葉をありがとうございました。

  • 第22話 繋がる糸への応援コメント

    小梅さん、切ない……。
    でも、最後に願った清瀬さん。
    彼女の願いが届きますように。

    この薄暗さ。まさしく、この時代にピッタリでした。

    作者からの返信

    尾岡れき様

     一気に読み進めてくださりありがとうございます!
     小梅のような人生を送った人、たくさんいたんだろうなと。今でもいるとは思いますが(⁠T⁠T⁠)
     時代にピッタリと仰っていただけて嬉しいです。明治は好きなのですが、いざ書こうとするとわからないことばかりで、四苦八苦していましたので報われました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第20話 大警視からの依頼への応援コメント

    女性らしくなくても。こほ泰然のとし。己のすべきことをせる。刃を磨き続ける。清瀬さんだなぁって思いました。

    作者からの返信

    尾岡れき様

     お忙しい中お越しくださいましてありがとうございますm(_ _)m。清瀬らしいと仰っていただけて嬉しいです。どんな状況下でも、一本筋が通ったキャラにできたらいいなぁと思っていましたので、何よりも嬉しいです。
     温かい応援をありがとうございました。

  • 第23話 指切りげんまんへの応援コメント

    こんばんは。
    続きを楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    神無月そぞろ様

     返信遅くなってごめんなさいm(_ _;)m
     最新話まで読み進めてくださりありがとうございました。初のあやかし物で明治時代、分からないことばかりで四苦八苦しておりましたが、温かいお言葉感謝です。完結はもう少し時間を頂いてしまいそうですが(-_-;) 頑張ります。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました!

    編集済
  • 第1話 心刀雪花流道場への応援コメント

    こんばんは。
    小説フォローしたままで気になっていました。1話目を読んですぐにわくわくしてきました!
    応援したくなる主人公でとても楽しみです! ゆっくり読み進めていきますね。

    作者からの返信

    神無月そぞろ様

     お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
     応援したくなる主人公と仰って頂けて嬉しいです! カクコン中ですので、どうぞくれぐれもご無理のないようになさってくださいね! 私の方こそお伺いが遅れていてすみません。続きも参りますので、ちょっと待っていてください!
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第18話 無数の手への応援コメント

    手甲に口付け。
    のの時代は、それだけで破廉恥でしょうね。手を繋ぐことも、できることの模索一心と思うと、健気。状況は大変だと思うのですが、このお二人が尊いです😊️😊️

    作者からの返信

    尾岡れき様

     お忙しそう中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。ご無理のないようになさってくださいね。
     おっしゃる通りですよね。手の甲への口づけ(笑) 西洋人との付き合いがあり、結構自由人の一聖だから違和感なくやれることだと思います(笑) 
     二人が尊いと仰って頂けて嬉しいです!
     これからも、随所にそんな姿が
    描けたらいいなぁと思っております。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第23話 指切りげんまんへの応援コメント

    >幽世には幽世の決まり事があります
    郷に入っては郷に従わねばなのですね。
    わたしも気をつけたい!

    >四六時中抱きしめる事になりそう
    (笑)
    それはそれで、楽しそう( *´艸`)vV

    >打ち捨てられた屋敷と土蔵が残されて
    怪しい場所が見つかった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    行方不明の娘さんたち、見つかりますように(*^_^*)

    >残りはのんびりいきます(笑)
    カクコン作品を読みつつ、のんびりお待ちしてまーす!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    babibu様

     郷に入っては郷に従えって、意外と難しいですよね~
     頭で分かっていても、いざ行動するとついついいつもの癖が出ちゃいますし(-_-;)
     四六時中抱きしめられるって、実は見ている方が一番楽しそうw わ、またやられてるって言いながら、ほのぼのした気分になれますしね(笑)
     行方不明の娘たちのことを気にかけてくださりありがとうございます! 今回はちゃんと助けますね(⁠◠⁠‿⁠・⁠)⁠—⁠☆
     待っているなんて嬉しいお言葉感謝です!
     いつも温かい応援をありがとうございます!

     カクコン、忙しくなりますね。babibuさんもお体お大事に、ご無理のないようになさってくださいね。
     babibuさんの新作もお待ちしております!

  • 第23話 指切りげんまんへの応援コメント

    清瀬も走り出しましたが、事件も動き始めましたね!

    今回も新婚さんのイチャイチャが可愛かったです。

    あと
    「己の限界を超え続けるには、己を労る余裕はなかった。
    己の性を否定しなければ、生き残ってこれなかった。」
    というところにグッときました。
    そうやって清瀬は生きて来たんですね。

    また
    「あやかしの世界にはあやかしの、幽世には幽世の決まり事があります。それは、我々人間が口を挟めることではありません。」
    ここもとても共感しました。
    同時に存在していても、異なった存在、異なった世界ということですね。

    今後はのんびり更新なのですね。
    次の更新も楽しみにしています!

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     文書中の言葉をあげてくださってありがとうございます!
     今までの生き方って、そう簡単には変えられないんですよね。でも、少しでも生きやすい方へ向かっていかれたらいいなぁ。そんなことを思いつつ(笑)
     異なった世界のことは、互いに違う理論や倫理で動いている。そのことを忘れないようにしないといけないですよね。一聖、言うの遅いよって(笑)
     いつも丁寧に読み取って頂けて嬉しいコメントまで頂けてとても励まされております。ありがとうございますm(_ _)m
     カクコンが始まってしまいましたので、こちらは時々こそっと更新になりそうです。これから忙しくなると思います。
     どうぞお体お大事に、ご無理のないようになさってくださいね。いつも温かい応援をありがとうございます!

    追)たくさんのお星様もありがとうございました!

    編集済
  • 第22話 繋がる糸への応援コメント

    緋呂巳、トラブルメーカーかと思いきや頼もしい仲間になってきましたね。こういう展開好きです。歩き去る背中が素敵かっこいい。
    小梅さんのためにも人身売買を阻止してほしいです。

    作者からの返信

    橋本圭似様

     緋呂巳、私も最初はトラブルメーカーだと思っていたのですが、書いているうちに案外いいやつになってきました(笑)
     言いたい放題言っていても憎めないキャラって楽しく書けますよね(笑) こういう展開好きなんて、嬉し過ぎるお言葉をありがとうございます\(^o^)/
     歩きさる背も褒めて頂けてやった!
     少しずつチームができてきたような感じがしております(笑)
     人身売買、なんとしても阻止させますね!
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第22話 繋がる糸への応援コメント

    >普通なら鬼女になんかなれるわけが無い
    なるほど、死んだ場所が白い手が見えてた場所だったんだ!

    >娘たちを人買いの元へ送り込んだ
    シビアな現実……
    恨みが残るのも、無理ないですね。。。

    >その縁が、娘たちの身を危うくしたとすれば
    おっと!
    これは、辛い。。。
    傷つけるつもりはなかったのに、傷つける手伝いをしてしまってたのだとしたら……落ち込むのも当然ですね。。。(ノД`)・゜・。
    元気出して!

    >長くは生きられないのよ
    自ら他人に手を下すところまで行かなくて良かった……と言うべきかな?
    「一つでも笑顔が多い人生になるといい」って、わたしも思います。

    作者からの返信

    babibu様

     そうなのです! 白い手の力で小梅は鬼女になってしまったのでした(^_^;)
     実はこれを書いている時色々読んでいたら、私の想像以上に海外へ出ていた日本人女性が居たことを知りました。もちろん、自ら進んで開拓に赴いた方もいらっしゃるようですが、いずれにしろ過酷だったんだろうなぁと(TдT) なので物語の中に入れ込んでしまいました。
     人間が決めることと割り切っているつもりでも、狐太郎にとっては辛いですよね。寄り添ってくださりありがとうございます!
     小梅は結局鬼女になりきれませんでした。でも、ちゃんと成仏できたので転生できるはずです(*^^*) 優しいお言葉をいただけて喜んでおります(^^)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第22話 繋がる糸への応援コメント

    いよいよですね!

    登場人物が皆愛おしくて、小梅が成仏したのは喜ばしいもののちょっと寂しくも思いました。
    緋呂巳も以前のおどろおどろしさも消えて、いいスタッフに。

    狐太郎さんも元の穏やか少年の姿に戻れてよかったです。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     登場人物が皆愛おしいなんて!!最高のお言葉をありがとうございます\(^o^)/ 何よりも嬉しいです!
     小梅は残してあげられなかったのですが、せめて転生可能にしてあげたいと思いましてこんな最期になりました。緋呂巳、書いているうちにいい奴になってきちゃいました(笑)
     狐太郎は一応長なので、一族を守るためには何でもするところを見せておこうかなとw でも、清瀬とはこの後もモフモフ仲間です(笑) いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第21話 あやかしの正体への応援コメント

    >騙されて売られて溺れて……
    ……
    …………これは鬼女にもなるのも、うなずける。
    同情しちゃう。。。(ノД`)・゜・。

    >家に帰ったんじゃないの?
    おや?
    この鬼女さん、そこまで悪い人じゃない???
    行方不明者たち、どこにいるんだろう……

    >カクコン前に、この章だけ終わらせたい
    おつかれさまです!(`・ω・´)ゞ
    わたしも連載しながらカクヨムコン用の執筆してるから、ヒイヒイ言ってます(笑)
    お互い、がんばれる範囲で頑張りたいですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様

     鬼女も小梅に心を寄せてくださりありがとうございます!
     こんな人生だったら、呪いたくもなりますよね。:゚(;´∩`;)゚:。
     おっしゃる通り、実はこの鬼女はそんなに悪い人じゃないんです。ただ、色んな事が重なった結果······行方不明者たちのことも少しずつ分かってくる予定なのですが、ミステリー風って難しいです(^_^;)

     babibuさんもお疲れ様です! 本当に頑張れる範囲で頑張るしかないですね。優しいお言葉感謝です。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第21話 あやかしの正体への応援コメント

    鬼女(小梅ちゃん)が案外可愛くて、それは辛い人生だったねと肩を撫でたいです。

    神隠しにあった娘たちは、いったいどこに行ったのでしょう?


    追伸
    更新、ご無理なさいませんように。
    「待て」出来ます。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     小梅への優しいお言葉、ありがとうございます。
     そのお言葉に、小梅も涙していると思います。娘たちの行くえ、少しずつ分かって行く予定ですが、ミステリー風は本当に難しいです(^_^;)

     「待て」なんてかわいいお言葉に、きゅんときてしまいました(♡ω♡ ) ~♪ いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第20話 大警視からの依頼への応援コメント

    時代小説的な空気感が良いですね!西洋系のテンプレファンタジー作品が溢れている中で、この雰囲気はとても魅力的で惹き込まれます!(*´∇`*)✨
    緋呂巳さん、ちょっと厄介なタイプではありますが、確かに男性はこういう色気と嫉妬心たっぷりな女性にやっぱり弱いんでしょうね^^;(笑)

    作者からの返信

    aoiaoi様

     雰囲気が魅力的とおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
     江戸時代と明治の初期では、大きく変わっているところと変わっていないところがあって、調べ始めたら自分の認識が間違っていたことにたくさん気づきました(;´・ω・) 難しいので、時々いい加減になってしまっておりますが(笑)
     温かいお言葉をいただけてとても励みなりました!
     色気の無い物語なので、緋呂巳と言うキャラクターを投入したのですが、そう言えば清瀬にも女性の友人(?)必要だろうなぁと(笑)
     今回一緒に戦う仲間の一人にしてみました(^_-)-☆ その場の雰囲気を変える存在になってくれたら助かるなぁと作者の勝手な願いも込めて(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第20話 大警視からの依頼への応援コメント

    >『せいじ』は別々の人
    清瀬と同様に、ちょっとホッとしました( *´艸`)

    >要三郎殿の前世の恋人
    気になる情報!
    一体、どんな縁だったんだろう???

    >娘は神隠しにあった
    おッ!
    より事件性が増した気がしますね☆
    『川の中の白い手と失踪事件』は関係あるのかな?
    こちらも気になります(*‘ω‘ *)☆

    >膝上の狐太郎の耳を塞いでいた
    想像したら、かわいかった(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様

    >ちょっとホッとしました( *´艸`)
     babibuさん、優しい❤ でも、果たしてこれで終わるのか(;'∀')

     要三郎の前世の彼女、実は突然思いついてこんな設定にwww
     でも番外編みたいな形で書けたら楽しいなぁ。どんな恋にしようかな(すっかり遊ぶ気満々(笑)

     神隠しと噂になり始めています。事件性が増したとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#) 白い手と失踪事件、この辺り、徐々に明かしていく予定です。気にしてくださってありがとうございます!

    >想像したら、かわいかった(●´ω`●)
     このお言葉自体が可愛いです(#^.^#)
     思わずうふふって❤ なりました(^_-)-☆
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第20話 大警視からの依頼への応援コメント

    いろいろ事件は進んで、怪しいヤツも浮かび上がって、もふもふのすやすやをなでなでして、盛り沢山でしたのに、最後に「緋呂巳殿」に全部持っていかれました!

    「緋呂巳殿」、可愛い!

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     緋呂巳を可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです(#^.^#)
     この物語、色気が全然ないので(笑) お色気担当で登場させたのですが、清瀬にもちゃんと女性の友人(?)が居た方がいいなぁと、こんな形でタッグを組ませる形になりました(笑) 時々出して、その場の雰囲気を変えてくれる存在になって欲しいですw
     お仕事も始められてお忙しい中、いつも温かい応援をありがとうございます。お体お大事になさってくださいね。

  • 第19話 地獄の一丁目への応援コメント

    なかなか核心に近づけないやりとりの中で、頰被りの謎めいた男の言葉はリアリティと説得力がありますね!何か他にも重要なことを知っていそうな気配が……彼の正体と行き先が気になりますね。

    作者からの返信

    aoiaoi様

     謎めいた男に注目してくださりありがとうございます!
     おっしゃる通り、重要なことを知っていそうですよね。彼の正体は少し先で明らかにする予定です(*´▽`*) 
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     近況ノートの絵、美しくて幸せな気持ちになります(#^.^#) しかも妄想しても良いとのお言葉、たっぷり楽しませていただきますね(^_-)-☆
     ありがとうございます♬

  • 第8話 初夜への応援コメント

    「ちゃんと息をしろ!」笑

    清瀬の言葉がもとに戻って、読んでる方も気持ちが楽になりました。二人の心が少しずつ通じて行く予感がします。

    作者からの返信

    柊圭介様

     笑っていただけて嬉しいです(#^.^#)
     清瀬にとってこういうシチュエーションは、簡単では無いだろうなぁと思いまして(笑)
     清瀬の心に寄り添ってくださりありがとうございます。言葉が元に戻る=自分らしさを取り戻す感じですよね。この二人、なんだかんだ言いながらも、互いを信頼していく形になればいいなぁと思っておりますので、応援していただけて嬉しいです。
     いつも温かいお言葉をありがとうございます。

  • 第19話 地獄の一丁目への応援コメント

    泡影と草流の名前、趣があって素敵です。
    足りない所を補い合っている感じの清瀬と一聖のコンビ、だんだん頼もしく思えてきました。

    作者からの返信

    橋本圭以様

     趣があるとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     川の流れと結びつく名前がいいなぁと思いつつ決めた名前でした♬
     清瀬と一聖、補い合えるカップルにしたいなぁと思っておりましたので、嬉しいお言葉をいただけてやった! と思いました(#^.^#)
     やりたいようにやっているように見えて、なんとなくリズムが合っていて大きな力を生み出してしまうようなカップルって、ちょっと憧れがありまして(笑) きっと彼らならなんとかしてくれるはずという説得力が持たせられたら、もっと最高かもしれませんね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第19話 地獄の一丁目への応援コメント

    >妻が失礼をいたしました
    しっかりけん制!
    流石です☆

    >覚えていねえよ。いちいち
    覚えてられないほど、いろいろ起こる。。。
    なかなか大変そうな仕事です。。。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >式神を張り付けて
    便利!
    何かわかるかなー?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    babibu様

    >しっかりけん制! 
     そこへコメントいただけて嬉しいです(*´▽`*) そうなんですよ(笑) 一聖の独占欲が色々なところで駄々洩れていたら面白いなぁと思っている作者です(笑)

     海の男達、荷を運ぶ人達、みんな日々を一生懸命生きることに精一杯なのではないかなと思いまして、こんな設定になりました。心配してくださりありがとうございます(#^.^#)

     式神って、結構便利なアイテムなのではと思いまして(笑) でも、それを操れる力が無いといけないから、やっぱり力のある人しか扱えないのかなとも思ってみたり(笑) 何かわかるといいですよね(^_-)-☆

     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第19話 地獄の一丁目への応援コメント

    ほおかぶりの男が怪しく思っているのですが、本当の船頭さんでしょうか?

    最後に式神をつけた一聖さんが、カッコよく思えました!

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     早速お越しくださいましてコメントまでありがとうございます!
     ほおかぶりの男、怪しいですよね。関わっているのは確かです(^_-)-☆
     今回ミステリー風味にしようと四苦八苦しているのですが、作者自身が迷路に入ってしまいそうになっています(笑) 真相まではまだまだかかりそうですが、がんばります(笑)
     一聖、カッコよく見えましたか! やった(^^♪ 
     いつも温かい応援をありがとうございます。励みなっております!

  • 第1話 心刀雪花流道場への応援コメント

    面白そうだなあとふらっとお邪魔したんですが、すごく分かりやすく頭の中にすっと入ってきますね。のっけから掴まれました。

    作者からの返信

    柊圭介様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます!
     面白そうだなぁと立ち寄ってくださったなんて、最高に嬉しいお言葉です(#^.^#) 明治時代に詳しいわけでは無いので、調べながらのろのろ書いているような状態ですが(;'∀') 楽しんでいただけるようにがんばります。
     どうぞご無理の無い範囲でお越しいただけたら嬉しいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第18話 無数の手への応援コメント

    忙しい中でも書き進めているだけでも素晴らしいことですよ。
    無理しないことが一番です。

    無数の女性の怨霊、恐ろしや、河童ですら近づきたくないという……

    作者からの返信

    出っぱなし様

     嬉しいお言葉ありがとうございます(#^.^#)
     少しずつでも書き進めていかれていればOKですよね(^_-)-☆
     ホラー苦手なのですが、なぜかこんな展開に(゚Д゚;)
     そんなに怖く無い予定ですが、上手く書けるのかが非常に怪しいデス(;^_^A
     ミステリー風は初めてなので(笑) 途中でだめだめになってもご愛敬と言うことでwww
     いつも温かい応援をありがとうございます。

  • 第9話 狐太郎への応援コメント

    狐太郎さん可愛いです!
    朝から撫で回して(笑)いいと言われたらこちらも癒されること間違いなしです!

    作者からの返信

    空草 うつを様

     返信遅くなってごめんなさい。
     狐太郎、可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     もふもふ要素は出したいなぁと思っていまして、以前から書いてみたかった妖狐を登場させました(笑) 撫でまわしたいですよねw 
     自分の願望駄々洩れです(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第18話 無数の手への応援コメント

    >言い寄られる心配が無いので安心
    大事にされてるなって分かって、ほほ笑ましい(●´ω`●)

    >怨霊! しかも生霊までとは
    妖怪じゃなかった!
    生霊もいるなんて……ただ事じゃ無さそうです。。。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >どうなることやら
    なんとか、カクヨムコン期間中に作品を書けるといいですね!
    わたしは、おそらく間に合いそうですが……ひいひい言ってます。
    もっと余裕のある行動ができるようになりたい。。。(笑)

    作者からの返信

    babibu様

     大事にされていると、微笑ましいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*) ちょっと独占欲強め発言になりがちの一聖ですが(笑)
     今回は怨霊、生霊系になってしまいました(;´・ω・) ホラー苦手なのに、自らツッコんでしまった(;'∀')
     そんなに怖くは無いと思います。でも、別の意味では怖いかも……
     カクヨムコン、十万字と言うのはやっぱり大変ですよね。
     babibuさん、頑張ってください! 余裕のある行動というのは難しいのですよ。終わり良ければ全て良し。間に合ったら十分です(^_-)-☆
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    ようやく最新話に追いつきました!

    モテる男は悪い奴に決まっています!
    この世の真理です!

    それにしても翡翠と琥珀の愛くるしさに毒気が抜かれてしまいますね

    作者からの返信

    出っぱなし様

     お忙しい中、読み進めてくださいましてありがとうございます!
     モテる男は悪い奴に決まってますよね(笑) ええ、今回も悪い奴ですよ(笑)
     翡翠と琥珀、愛くるしいとおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     私も彼らを抱きしめたい。願望駄々洩れで書いております(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    狐ちゃんたちの存在感がハンパないですね♡🦊

    作者からの返信

    黒須友香様

     お忙しい中、一気に読み進めてくださいましてありがとうございます!
     実は、ずっと狐の子を書きたかったので、私の願望が知らず知らずのうちに駄々洩れていたようです(笑) 存在感がいっぱいでしたか(笑)
     可愛くも美しくも書ける素材だなぁと思います(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    狐太郎くんの少年姿。ふわふわ金髪、赤い瞳の美少年とは魅力的ですね!これが体力を浪費しない姿だということは、本気出した時には妖狐族の長に相応しい姿に激変するのでしょうね。そちらの姿も是非お目にかかりたいです!(*´꒳`*)♡

    作者からの返信

    aoiaoi様
     
     狐太郎の少年姿、魅力的とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     確かに、長にふさわしい姿になったらきっと……(笑) 見てみたいとおっしゃっていただけて励みになりました(#^.^#) いつかどこかでカッコいい姿、あるいは恐ろしい妖術でも使っている姿を書けたらいいなぁと妄想が膨らみました(^_-)-☆ いつも温かい応援をありがとうございます!

     お絵描きができるのは本当に羨ましいです。自分の生み出したキャラを描き出せるって最高ですよね(^_-)-☆ いつも美しいキャラクタ―達を拝見させていただけて、幸せです❤

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    私も狐太郎を撫で回したい! 抱っこして寝たらよく眠れそうです。
    密かに悪い男認定されている一聖さんが気の毒w

    作者からの返信

    橋本圭以様

     嬉しいお言葉をありがとうございます(#^.^#)
     ねぇ、撫でまわしたいですよね(笑) 抱き枕にしたらきっと温かくて柔らかくて最高な気がしますwww
     そして、悪い男認定されているところへ突っ込んでくださり嬉しいです(*´▽`*) 実はこれ、書いている私が唐突に気づきまして(笑)
     一聖の言葉、傍から見たら悪い男性のセリフみたいだよなって。清瀬、ときめいた自分はしっかり棚に上げておりますw
     気の毒とおっしゃってくださる圭以様、優しい❤ 一聖が泣いて喜んでおります(*´▽`*) 
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    >一人の人に複数の縁を結ぶことは問題ない
    たしかに!
    いい縁なら多いほうが嬉しいくらいですね(●´ω`●)

    >たくさんの女をたらし込むとは、けしからん
    ですね!
    いくらカッコよくても、サイテーです!!ヽ(`Д´)ノプンプン

    >そんな女は自分を美しく見せようと必死に
    おお!
    冴えてる!!
    ありえますね☆

    作者からの返信

    babibu様

     そうなんですよね。良い縁なら多い方が嬉しいですよね。でも、多くの女性をその気にさせてしまうなんて、きっと何かその男性自身にも問題がありそうですよね。でも、それを知ってしまったら、翡翠と琥珀が余計に罪悪感を抱いてしまうかもしれないので、狐太郎は途中で話を止めてしまいました(^_-)-☆
     冴えてるとのお言葉、清瀬喜びます(*´▽`*) 女性として生きて来なかったからこそ、客観的に見れているのかもしれません。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    >恋の縁、友の縁、親子の縁、仕事の縁、袖振り合う縁
    >どんなに小さい縁でも大切に

    とてもいい言葉ですね。
    狐たちの一生懸命の仕事が見える気がします。

    さて、アイドルの(?)男は見つかるのでしょうか?

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     良い言葉とおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     私自身も、この言葉を大切にしないといけないなと思いつつ、ついつい目先のことに追われておざなりにしがちです。心に留めておきたいです(^_-)-☆
     翡翠と琥珀の頑張りを認めてくださりありがとうございます。
     アイドル、確かに! この男も今後の展開に関わって参ります。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第17話 悪い男への応援コメント

    欲望に忠実な清瀬さんが、何やら可愛すぎてもう。
    そして、呉服屋さんですか。
    これはまた、ただならぬモノがありそうな。
    この時代は不義密通と言うんでしたよね、確か。

    作者からの返信

    尾岡れき様

     清瀬が可愛いですか! やった(^^♪
     そうおっしゃっていただけて嬉しいです(*´▽`*)
     不義密通、確かに、そう言う方向もありましたね。結構重い罰だったような……今回は別の方向なのですが、ご想像通り、ただならぬモノがある予定です(まだ一文字も書けていないので(゚Д゚;))
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第16話 翡翠と琥珀への応援コメント

    >一人の男の人に、たくさんの女の人
    おっと!
    どこかにモテ男がいるようですね!!
    いったい、どんな人物なんでしょう??

    >喧嘩になってしまいますよね?
    わたしもそう思う。
    狐の双子が心配するのも無理ないですね。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibu様

     返信おそくなってごめんなさい!
     そうなんですよ。どこかにモテ男がいるようです(*´▽`*)
     翡翠と琥珀が心配になるのも当然ですよね。
     きっと縁結びの神様なら、一度は通る悩みのはず(根拠なし笑) と思ってこんな物語になってしまいました(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます!

    編集済
  • 第16話 翡翠と琥珀への応援コメント

    翡翠と琥珀、可愛い遣いさんですね。
    とっても頑張ってお役目を果たしたいのに、果たそうとしたら大変なことになりそうなのですね。
    そんなに人気の男性は、いったい誰なのでしょう?

    そしてもふもふデレデレじゃない狐太郎!
    カッコいい!

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様
     
     コメントありがとうございます!
     翡翠と琥珀、可愛いと言っていただけて尻尾ふりふり喜んでおります(*´▽`*)
     純粋な二人は自分たちの仕事に潜む矛盾に気づいて困ってしまいました(;´・ω・) だから、尊敬するお館様の狐太郎に相談に来たので、狐太郎も張り切って恰好を付けております(笑) カッコイイとおっしゃっていただけてこちらも喜んでおります(笑)
     こんなに人気な男性って、怪しいですよね。その姿はいずれ明らかにする予定です。
     いつも温かい応援をありがとうございます!

  • 第16話 翡翠と琥珀への応援コメント

    狐太郎さんにも惚れちゃいそうです。
    しかし……そう考えると、縁結びって難しいですね!

    作者からの返信

    尾岡れき様
     
     コメントありがとうございます!
     狐太郎に惚れそうなんて、嬉しいお言葉(*´▽`*)
     色々な面を見せられる、使い勝手の良いキャラになってきました(笑)
     おっしゃる通り、縁結びって大変だと思うのですよね。あちらを立てたらこちらが立たずって感じになってしまって(笑) 
     いつも温かい応援をありがとうございます!