滅びた世界を救った後、すべてを失った英雄が再び世界を取り戻そうとする導入が印象的でした。絶望の果てから始まる物語でありながら、静かで力強い決意が感じられます。光の球との軽妙なやり取りも、重い世界観の中で良い緩和になっています。王道ながら「救った後から始まる」という構図が差別化として機能しています。今後、過去で何を選び何を捨てるのかが非常に楽しみです。
シンハの成長、シンハが手に入れた剣、期待してます。
PV5000超えてそうですね