最終話 女帝ベルリュージュへの応援コメント
ベル様、おめでとうございます。
皇帝陛下が前途多難そうでなにより。優柔不断で落命した側妃達とエリマーレ様の菩提を弔ってください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
皇帝陛下には、ベルリュージュもお母様も思うところが沢山あるので、幸せな余生にはならないと思いますね。
六話-5 ベルリュージュ南征への応援コメント
簒奪した皇帝位じゃ、貴族もまとまらないだろうに。
ベルが皇帝陛下の解放を唱えて帝都に進んだら中立派もなびくだろ、これ?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
どうでしょう。既にエリマーレ様を推している貴族も多かったですし。勝てばよかろうでどうにかなってしまう可能性も……。
六話-4 ベルリュージュ南征への応援コメント
ブライアン侯爵とエリマーレ様に外患誘致罪が付きましたわ。
ブライアン侯爵はいつでも首を切れますな、物理的に。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
完全アウトなので、ブライアン侯爵はベルリュージュに完全に従うしかありません。
六話-3 ベルリュージュ南征への応援コメント
死生観は違うだろうが、ベルリージュ様も1万人くらい人が死んじゃってることが今後も何回か続いて皇帝陛下の帝国がヨワヨワになっちゃうことを心配した方が良さそうな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
そうですね。皇帝陛下がその辺りを考えなきゃいけません。本当は。
編集済
第五話-5 色々な思惑への応援コメント
黙っていれば女帝になれたのに、エリマーレ様。私兵集めちゃダメでしょ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
さて、放っておいて女帝になれたのかどうか。
第五話-4 色々な思惑への応援コメント
ベル様、お見事でございます。
敵もまさか真っ昼間に男装の女がひとりで将軍狙ってくるとは思うまい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
大概ベルも頭おかしいです(褒めてない)。
第五話-3 色々な思惑への応援コメント
あー、このレベルの軍隊だと次席指揮とか決めてなさそうだからそれぞれ暗殺されると脆そう。
暗殺夫人(物理)と二つ名が。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
力業暗殺系ヒロイン。
第四話-4 様々な交渉への応援コメント
降参しないエリアンヌも武術やってる割りには早く止めないアスタームもボンクラだなあ。
生死なんて一瞬で決まるぜ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
エリアンヌは恐怖で混乱して降参の仕方が分かりませんでした(笑)。アスタームはベルリュージュがエリアンヌを殺す事は無いと思っていたからギリギリまで待ちました。
第四話-3 様々な交渉 への応援コメント
ょぅι゛ょの頃から鍛え抜かれた戦闘民族からの決闘申し込みかぁ(遠い目)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
ま、まぁ、純粋な戦闘力はエリアンヌも馬鹿にしたもんじゃ無いんですけどね。戦闘力は。
第四話-3 様々な交渉 への応援コメント
いやー、騎士団長の元で武術学んで暗殺者を撃退し実戦して人殺しもやってるガン決まりの人にはなかなか勝てないぞう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
まー、実戦経験の差はいかんともし難いんじゃないですかね。
第四話-2 様々な交渉 への応援コメント
陛下の手紙が本物という前提
「いっそ辺境伯領に来てエルマーレ討伐令出したら?あんたら親子評判悪いよ」
陛下の手紙が偽造という前提
「陛下の手紙を技像した奴、捕縛して処刑か幽閉」
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
さて、本物か偽物か、皇帝陛下の意図は何処に?この作品のキャラクターはひねくれ者ばかりなので(笑)。
第四話-1 様々な交渉への応援コメント
大津みたいな街。
Yes皇女様、Noタッチ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうですね。水運の要衝という意味では似ています。安土城かも。
アスタームが余計なことしたおかげでベルリュージュの好感度が下がりました(笑)。
第三話-3 バイヤメン辺境伯領にてへの応援コメント
皇帝陛下がこの先どうするか、他貴族家がどっちに付くか、楽しみですね〜。
ぶっちゃけ他家から入った側室を暗殺しちゃった皇妃と妹を暗殺未遂の上、側仕えにまでする第一皇女じゃ他家の貴族から信用無いでしょう。明日は我が身だものなあ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
そうですね。エリマーレ様は大分人望を失ってますが、ベルリュージュは知名度が無く、バイヤメン辺境伯は蛮族扱いですからね。さて、どうなるか。
第二話 辺境伯邸炎上への応援コメント
>これだけ堂々と玄関に向かっているのに居たぞも何も無い物だ。私はそう思いながらスティレットを左手でクルッと回す。右手はアスターム様の手に委ねたままだ。
ベルリージュちゃんの右手はアスターム様と手を繋いでいる=アスターム様は左手でベルリージュちゃんを握っているって事ですよね?
>兵士たちが間合いに入るや否や、アスターム様は鋭く左足を踏み込んだ。そして抜き身の大剣を左手で一気に振り抜いた。
この暫く後に手を離したって書いてありますし、夫婦初めての共同作業になってませんかこれ?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
流石に剣を振る時には手を離しました(笑)。そしてまた手を取っています。
編集済
最終話 女帝ベルリュージュへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
また連日の更新ありがとうございました。
暗殺女帝の名に恥じぬラストの演出は、流石は宮前先生!と感動しきりでした!
次回作も楽しみにしてます。
PS
ラルフシーヌ 2巻とも購入しました。
何度読んでもラルは素敵ですね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
楽しんで頂けて幸いでした。お買い上げありがとうございます(*゚▽゚)ノ嬉しいです!